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投稿コメント一覧 (27コメント)

  • >>No. 422

     マツダはデザイン重視で車内の広さが売りのクルマをつくっていない
    ので窮屈なのは分かるが、マツダ3の後席は窓も小さくて乗ったら酔いそう。
    ドライバーもバックの確認が見えなくて運転しずらいだろうね。

  • 2019/05/25 00:12

    >>No. 411

    >
    > 3台?
    > 確かに今の日産には、ノート、エクストレイル、セレナの3台しか売れる車がない。
    > しかもグローバルではエクストレイルだけ。
    >

     グローバルなら日産はマツダの4倍近く売ってるけど、
     マツダ車はなにも売れないのだね。

  • 2019/05/25 00:04

    >>No. 422

    >
    > >> ikeさんは日産株ナンピンするより奥さんにマツダ3を買ってあげて下さい。
    > >>それで残ったお金は土浦の店で使ってね。ハート♥️
    > >>緊張しないけどドキドキする💓ね。
    > >
    > >デミオ8年落ちを元気に乗っています。まだまだ乗ります!
    > >走行距離11万を軽く超えてます。
    > >
    > >安全増備はABS・エアーバック・シートベルトかな完璧な安全装備。
    > >安心、安全マツダ車
    >
    > シートベルトも確かに安全装備だな。
    > デミオはELR式シートベルトだったかな?
    > エンジンはスカイアクティブ?
    > だったら許す。


     デミオDならエンジンがそろそうお釈迦になるぞ・・・。

  •  現在、マツダはミニバンをはじめとした車内の広さが売りのクルマをつくっていないので、FRのプラットフォームを開発しても問題ありません。今になって直列6気筒エンジンのFR車を開発するのは時代錯誤に思えますが、マツダのクルマ造りを考えると、必然というか当たり前の発展です。


      問題だらけの時代錯誤

     生きるも死ぬもマツダには【茨の道】しか無いようですね。

  •  車名を変える理由は、マツダ3の登場をきっかけにデザインや
    メカニズムの世代が新しい段階に入るためです。


     指摘されないと違いが分からないデザイン。特に新しいメカも
     無い。有るのは高額なのに燃費が悪い スカイx だけ。

     これではフルモデルチェンジしても商品価値は無い。

  •  新しいマツダ3の外観を先代型にあたるアクセラと比べると、ボディパネルの見せ方がかなり違います。
     アクセラでは、ボディ側面に複数のキャラクターライン(デザイン上の目的で入れられる線)が入り、この線を境目にボディパネルの角度を変えていました。それがマツダ3になると、キャラクターラインは抑えられ、ボディ全体に境目のないウネリが持たせられています。
     映り込みが連続的に繋がることで、ボディが塊感のあるオブジェのように見えます。マツダのデザインコンセプト「魂動デザイン」が新しくなったと実感できることから、車名を変えるタイミングとしても納得いきます。


     「ボディが塊感のあるオブジェのように・・・」???

     一般的には、塊感が重たくブサイクに見えるから、
     キャラクターラインを入れて抑えている。

     他社との差別化だろうがマツダは基本的な間違を犯してしまった。

  • >>No. 368

    > マツダ3の車高の覚え方がわかった。
    > https://m.youtube.com/watch?v=CW0yId65Q3Y


     オラウータンと車高が一緒 ???

     つまらん動画を張り付けるな 馬鹿…・。

  • >>No. 306

    >>>つまんねー。
    >>>オチないの?
    >>
    >>オチは株価で落ちてます。これからもずーっと。
    >
    > 三千円でマツダを買った人の考えは理解しがたいですね。


     マツダを信じて買ったマツダ信者に失礼だぞ お前。

  • 2019/05/24 11:14

    >>No. 240

    > SKYACTIV-G 2.0はマイルドハイブリッドの効果もあって、環境性能は
    >最も優れたモデルでNEDC計測による欧州複合モード燃費19.6km/リット
    >ル、CO2排出量115g/kmを実現している。
    >
    > スカイアクティブXは更に13〜16パーセント効率向上でほぼフルハイブ
    >リッド並みの効率と言える。


     マツダの公表ではGより「20~30パーセント向上」、

     「13〜16パーセント効率向上」ではマツダの話は半値で見ろって事。

      販売価格は4倍返し、 マツダにダブルで騙された!

  • >>No. 217

    > トレーダーは、Manipulation を早く見分けて、乗れば良いか。
    > そこが、わかれば10億くらい稼げるね。



     素人の妄想と勝てない言い訳

  • 2019/05/24 09:42

    >>No. 240

    > SKYACTIV-G 2.0はマイルドハイブリッドの効果もあって、環境性能は最
    >も優れたモデルでNEDC計測による欧州複合モード燃費19.6km/リットル、
    >CO2排出量115g/kmを実現している。

    >スカイアクティブXは更に13〜16パーセント効率向上で
    >ほぼフルハイブリッド並みの効率と言える。


      「SKYACTIV-X 2.0 5HB CO2排出量 102g/km」

       フルハイブリッド並みで無い事は明白だよ!

  • >>No. 96

    > 今回のEVの共同開発ではマツダが主導権を握る。筆者がニュースリリースを読む限り、マツダが得意とする「モデルベース開発(MBD)」や「コモンアーキテクチャー」を活用することが大々的に示され、行間からは「マツダさん全部お願いします」といったニュアンスさえ伝わっていた。
    > https://gendai.ismedia.jp/articles/-/53050


     筆者の感想文でしかない「マツダが主導権を握る」を真に受けて
     自慢する愚か者、読解力は小学生低学年並みって事でしょう。

     信頼できる取材記事と感想文の違いも分からない。 馬鹿でしょ !

  • >>No. 301

    新型Mazda3 欧州仕様SKYACTIV-XのCO2排出量

     SKYACTIV-X 2.0 5HB  102g/km
     SKYACTIV-G 2.0 5HB   117g/km

     GからXでのCO2改善率は13%、燃費改善も同程度と言う事。

     欧州の新CO2基準にも満たない厳しい現実を見ると、マツダに
     期待を持たされた信者も、また裏切られた気持ちでしょう。

     マツダ信仰には裏切りの日々

  • >>No. 310

    > 株価については、北米、中国市場、利益率を見ても、ネガティブな見方が大勢。
    > 7月まであるいは10月までの3空は覚悟しておく必要がありそうだ。
    >

     年末には⤴ってこと?

     それ スカイx に期待ならダメだよ。
     価格は高額だが燃費は悪い、商品価値が無いよ。

  • >>No. 251

    > ここの掲示板なんか気持ち悪い。

     それ マツダ信者

  • >>No. 339

    > 多拠点居住サービスなるものが普及し始めたようだな。
    > 選択範囲が広がり物件も増えれば有効な使い方が出来ると
    >思慮する次第であるな。

      多拠点居住サービスの利用料金は幾らなの?


    > かけ流しの天然温泉が入り放題の群馬県の某温泉リゾートを個人で保有するのも良いのだが、使っても使わなくても管理費だ・修繕積立金だと毎月3万円近くも取られるし固定資産税もばかにならないぞ。

  • >>No. 209

    > 🤔うーん
    > 私もシティバンクの海外口座を持っていますが、素人を騙してという
    > 言葉が当てはまるかわかりませんが
    > 少なくとも「日本の証券会社」よりは素人を騙すという事はしに
    >くいと海外口座を持っている実感から感じます。


     リーマンショックは世界の投資家を騙した!

     海外口座を持とうが素人には真の情報は入らない、無意味だよ。

  • トヨタとのEV新会社は「マツダ流」 マツダの藤原専務に聞く

    小沢 単刀直入にお聞きします。なぜマツダはEVづくりでトヨタと組むことになったんでしょうか。しかも開発トップは現マツダ専務の藤原さんなんですよね。そこにもびっくりで。
    藤原 というか(EV C.A.Spiritの)代表はトヨタの寺師茂樹副社長がされていて、私はそこから委託されて開発のリーダーをやっています。役職としては開発担当部長ということで。


     『新会社の指導権はトヨタの寺師茂樹副社長に有り、マツダには無い。
      マツダの藤原氏は単なるトヨタの雇われ人、弱い立場でしかない。』


    藤原 それはありますけど、マツダが一括企画だったりコモンアーキテクチャーだったりフレキシブル生産システムの技術を持っていく一方、トヨタさんは長年積み重ねてきた電動化の技術、電池の信頼性だったりモーターの効率を持っていきます。そういう意味ではイーブンです。


     『マツダにはトヨタへ提供する電動化の技術など存在しません。』



     ☆この投稿に反論したければソースを出せ。

  •  間もなく発表されるマツダ3に『圧縮着火エンジン』を搭載するグレードがある。今や大手メディアの大半は「肯定」から入るようになってしまっており、皆
    さん素晴らしい低燃費パワーユニットだと考えているようだ。結論から書くと
    「コストでも燃費でもハイブリッドに届かない」と考えていいだろう。すなわち
    間もなくやってくる厳しい燃費規制の武器にならない、ということ。

     じゃ何でマツダは圧縮点火エンジンをやってるのかといえば「技術者の夢の追求」である。「エンジン屋さんにとっての理想」と言い換えてもよかろう。デザ
    インを重視するあまり、狭くて後方視界も悪いクルマ作るのと根っ子は同じ。
    「自動車」という商品をチームワークで作っていこうという動きの対極ですね。
    パワーユニットは自動車にとって重要ながら、井の中の蛙じゃアカン。

     迫り来る燃費規制をクリアするのは極めて難しい。トヨタすら「基本的なパワ
    ーユニットを全てハイブリッドにした上で、電気自動車やPHV、燃料電池車が必要」と言っている。というのも欧州の2021年規制をクリアするならトヨタ車の平均燃費をプリウスと同等にしなければならないからだ。この規制、2年後です! もちろんディーゼルだってクリアできないレベルなのだった。

  • 次世代ガソリンエンジン、「スカイアクティブX」はマツダ独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」により、ガソリンエンジンにおける圧縮着火の実用化に世界で初めてめどを付けた内燃機関として高く評価された。そのパフォーマンスは、現行ガソリンエンジンの「スカイアクティブG」と比較して燃費が最大20~30%向上、トルクは全域で10%以上、最大で30%改善する見込みで、環境性能と走りの楽しさの両方を飛躍的に高めているという。この「スカイアクティブX」を搭載したマツダの次世代商品は、2019年以降に全世界で順次導入されていく予定だ



     『Zoom-Zoomな走り の見込み』

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