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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • >>No. 952

    どこが矛盾しているのでしょう?
    国がサービスの料金を決め、お客さんである高齢者は沢山います。
    ですが、そんなに安く働く人はいない。
    即ち市場として成り立っていないじゃないですか(笑)

    言葉狩りならいくらでもできますが、これが事実ですよ?(笑)

  • 高齢者過多にもかかわらず介護労働者不足。
    需要はあるのに供給がない。
    市場の原理が働いていない業界だからこうなる。

    何度も言っていますが、公費を使う高齢者は客として体をなしていない。
    2025年へ向けて有望なリートと言っていた方たちは、勘違いにお気付き頂いたでしょうか?

    聞けば今回の事件の容疑者、素行不良であらゆる施設を渡り歩いていたそうじゃないですか、そういう人材ですら必要な介護業界。

    本当に高齢者過多が強みでしょうか?

    私は別の視点でこのリートを保有しています。

    空売りされていた方は大勝利でしょう。

  • 影響ないわけないでしょw
    裁判まで、影響ないと言いたいのかな?
    賠償金は億単位で覚悟しないとならない。
    薄利の介護サービスでその賠償金を支払うという事は、経営の歯車が狂う可能性大であり
    喉つまりなどの事故とは違い保険は適応にならないと思うのですが、どうなるのでしょうね?
    赤字覚悟でこの物件をベターな形で手放せたら、御の字じゃないでしょうか?
    いずれにしろ、恐れていたことが起こりましたね。

  • >>No. 926

    介護保険は短期保険ですので、その年の予算はその年の歳入で使い切ってしまうのが原則ですからね。
    即ち、公費を使う高齢者が多いという事は、予算が渋くなるのは当然の事で、2025年へ向けて、介護投資が明るいなんてのは失敗者の思考。
    賢い人はオムツ会社みたいな消耗品の株を買います。

  • >>No. 901

    いや、まあその
    前半は大体同意です。
    私が言いたいのは他のリートは上場時から株価を上げ、分割しているのも珍しくない。
    しかしここは下落一直線、でも高齢者が多いから大丈夫。
    そう言ってる部分へ意見を述べただけなんです。
    ポートフォリオに関しては、それはひとつの考え方に過ぎませんね。
    それを正解の様に語られるならもう意見の違いとしか言いようが無いです。
    ソーシャルレンティングみたいなハイリスク投資で分散してリスクを拾いにいって損して怒っている高齢者投資家もいましたからねw

  • >>No. 898

    私は深い議論をするつもりも無いし、もちろん言い争うつもりもありません。
    最初の私の意見、高齢者が増えるから安心でない。
    言いたいのはそれだけなのです。
    それを踏まえた上で意見交換とか出来ると良いのですが
    もっと増資についてどうなのか?インサイダーではないのか?
    そういう話がしたいです。
    一方的にリートを知らないとか高齢者が増えるから大丈夫ではなくね。

  • >>No. 896

    では質問させてください。
    ここのリートを上場時から買っている人は得た配当金をそっくり再投資していたとしても損をしていると思いますが
    それでもリートだから大丈夫なのでしょうか?今後は高齢者が増えるので大丈夫なのでしょうか?
    上場時だけの話ではなく近年購入した人もおそらく損をしていると思います。
    それでもなぜ大丈夫なのでしょうか?
    失礼ですが、リートを熟知していないからとかの理由を付けて批判してくる方の一部にステマを感じます。
    大半は何もわからず高齢者を資源と考えての発言だと思いますけどね。

  • >>No. 520

    チャームケアですか、時間がある時にじっくり見てみます。
    介護の経営状況はとにかくわかりにくい。
    お金の流れがガラス張りの見え見えのはずなのにですw
    実質とっくに破綻していても運営は可能でしょうねw
    仮に市の介護財政ですら破綻しても財政安定化基金から借り入れが可能であり
    来期の法改正中に返済すればいいのですから
    そこで負担するのは誰になるのか?
    想像はしたくないですねw

  • >>No. 891

    説明ありがとうございます。
    多少の見解の相違は有りますが、正々堂々と説明してくれた事へ敬意を感じます。
    貴方がただのやっかみや煽りではない事はわかりました。
    私の周りを見る限り、投資はその人が詳しい分野で成功している人が多いです。
    私が自動車や家電の極秘開発状況や内部の経営方針なんてわかるはず無いですから
    経営にも携わってってる介護系リートで投資しています。
    そういう意味でのヘルスケアリートの意見を述べているに過ぎません。
    今後も私の意見は変わりませんね。

  • >>No. 888

    ではどこが意味不明かを論理的に教えてください

  • >>No. 517

    有料老人ホームも経営は苦しいかもしれませんが利益追求へ努力は可能です。
    例えば、特養などの施設サービスではオムツなどの生活費をたくさん使う利用者へ対しても国から報酬として支払われるお金は同じです。
    有料老人ホームでは多くのものが利用者の負担になります。
    この違いは大きいと思います。
    高齢者の自己責任が有料老人ホームには有ります。
    方や特養などの施設サービスは、利益追求は難しく、全体の3割が赤字と言われています。
    今後、有料老人ホームへ対しても公共性を求められる様になって来ると、どうなるかわかりませんね。

  • >>No. 883

    別に喧嘩をしているわけではないです。
    あまりにも基本的な事で否定されて戸惑っているだけです。
    100×0がなんで0になるんだ?説明してみろ!
    と言われて誰もが納得する説明をできる人なんて、数3以上を教える教授ぐらいではないでしょうか?
    それを踏まえてもらう前提で説明するなら
    株価も上場時から下がる一方で、増資、高配当
    これに不安を感じるのは当然ではないでしょうか?
    まさか高齢者が増えるから安心。では無いですよね?
    借入金はどうやって払うのでしょう?
    リートを希釈してしまう可能性を考えてしまうのは当然じゃないですか?

  • 凄く不思議な気分です。
    もしかして高齢者投資家が多いのでしょうか?
    毎月分配型がだいすきで、とにかく高配当へ経営状況見ないでいっちゃうとか?
    CDSにはご用心を

  • >>No. 876

    低金利政策がいつまで続くかでしょうが、とりあえず消費税増税の影響は薄いであろうと思って投資していたリートが増資とか、巧みです。

  • >>No. 874

    株価が上がらず増配したのなら分配金は今後下がる可能性もありません?
    皆さんはこれから高齢者が増えるから大丈夫という根拠のない安心感がある様ですが

  • >>No. 512

    都市部では外国人介護士が着実に増えてきていますね。
    私は、その外国人介護職員も実はリスクと考えていて、それは外国人が事件を起こすとかでは無く、外国人介護による訴訟が相次ぐのでは無いかと思うのです。
    昨今、メディアでは介護職員による不祥事のニュースばかり取り上げられていますが、実はその裏では高齢者による介護職員への暴力やセクハラのほうが遥かに多いのです。
    日本人介護士は無条件で我慢しなければなりませんが、果たして外国人は我慢してくれるでしょうか?
    いつか「日本の高齢者から耐えがたい差別を受けた!」と騒ぎになるかもしれません。
    そうなると施設経営は大きく傾いていくことでしょう。
    そのようなリスクを考えると、ここのリートの施設サービスを保有していない状態は安心出来ます。

  • >>No. 508

    後期高齢者医療制度というのをご存知でしょうか?
    医療の大半は高齢者が使う。
    このまま現役世代と一括りにしていたのでは負担のバランスが悪く、かつ将来医療が破綻してしまう心配がある。
    そこで2008年に後期高齢者医療制度が始まりました。
    それでも高齢者が使う医療費へ現役世代の負担は4割にもなります。
    にもかかわらず高齢者は猛反発しました。
    「この国は高齢者に優しくない。」「高齢者差別反対!」とね。
    そのような状況では出資者に風当たりが強くなるのは当然かもしれません。

  • >>No. 509

    ここのリートは特養を保有していないので心配ないですが、このような事故が起こると、施設はこの先長期に渡って利用者家族へ賠償金を支払う事になり、もう利益どころでは無くなります。
    職員は可能な限り非正規にして、役員の退職金だけ用意出来ればいい。という施設になってしまいます。
    しかし当然ながら安く働く介護職員なんていない。
    そこで外国人介護の導入ですよw(あくまでも勝手な思い込みです)

  • >>No. 505

    ご指摘の
    >>医療や介護サービス>家賃収入
    は昔の高齢者福祉モデルですね。
    もうそこへは戻れないと思います。
    なぜなら医療介護サービスは公費で賄われていて、かつその公費を使う高齢者が今後は爆発的増えるからです。
    もう経営者は介護サービスでは儲けられません。
    そういう政策にしていかないと財政が破綻します。
    これ以上、現役世代へ負担させられない状況であり、経営者と出資者へ負担させる方が簡単でもあります。
    更に高齢者保護をしないと選挙で票は取れません。
    なぜなら有権者は高齢者が圧倒的に多いのですから。
    今後、法改正で注意すべきポイントは、高齢者の居住環境へどの様な保護政策が始まるかだと思います。
    有料老人ホームやサ高住がその責任の一旦を担う羽目になる可能性が無いとは言えませんからね。

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