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投稿コメント一覧 (9コメント)

  • SBI証券からレポート出てますよ。目標株価612円

  • >>No. 692

    1200円までまだいきますかね?(笑)

    今までの売り煽りはどこへやら(笑)

  • >>No. 447

    直近で5分割をする前、産業革新機構の取得コスト@10000円でした。つまり今の価値に直せば@2000円。

    初日出来高136万株→4万株売却、2日目出来高216万株→2万株売却。

    出来高2日目増えてるのに売った枚数少ないということは・・・上場直後売るのをもうやめてあとは長期投資に切り替えてるのか、それとも2550円より上でしか売らないのかはまだ変更報告書が出るかどうかでこれから判断。

    かなりの高確率で言えるのは、まあ2000円以下で売って損切りはしないってことと、3年前にRIVの価値は2000円だったってことかと。今の価値は??1929円??そりゃないだろう!

    九州ベンチャーキャピタルはIPO時の売り出しで全部放出済みです。

    一番持ってた三井住友2つは上場二日で合計で残り2.6万株。

  • んまあとりあえず、3年前のクリスマスに出資した産業革新機構は@2000円ですから、それよりも安く買えるのはオイシイでしょ。3年前よりはるかに成長してるわけだし。浮動株が多い方が機関投資家も買いやすいからどんどんVC売ってもらえば有り難いですね。三井住友は全部売り切っただろうし他のVCもみんな売ってるんじゃないでしょうかね。

    決算発表で超強気の見通しを出して欲しいですけど、固めに出して来るかもしれないからわかりません。

    でも大和証券のレポは今期の見通しEPS150円で出してるし多分それくらいはいくんじゃないかなと思います!お祭り近し!目をつぶってでも買えってやつでは?

    投資は自己責任で~

  • 菊池は売上高に占める研究開発費がめちゃくちゃ重いから赤字になるのはしょうがないというのが1つ。この研究開発費が将来実を結べば全然評価は上がる。損益分岐点は通例全社売上高60億円でここ最近の研究開発費が大きいから赤字になってしまってたと考えられる。研究開発費が今期から下がって、さらに固定資産の損失を叩き出して減価償却費が下がるのなら損益分岐点も引き下がるハズ。分岐点を突破できれば、限界利益率3割くらいは出てくる。ってことはマッスルスーツ他の売上高が上がってくれば、かなりの利益が出てくる。発行済み株式総数はたったの1230万株。ということは・・?この前安倍首相もマッスルスーツで赤ちゃんを抱っこしてたみたいですけど、もしも国策でマッスルスーツの売上が伸びてくると???
    PER100倍だとしてもすぐに20とか30倍くらいには引き下がるのではないかと思いますねー。マッスルスーツ、ドローン、その他ロボットやらなにやらで売上が伸びてきた時が楽しみですね。自律制御システム研究所は楽天が出資したわけですし・・・そういう意味では上場前に楽天が出資したブランジスタが今とんでもないことになってるのを考えたら・・・?何か楽しいことが起こりそうな気もしますよねー。単なる私見です。

  • >>No. 520

    1Q決算でても上場してから1年もたってませんよ?そもそもバイオの会社が上場して1年で大きな変化があったところがありますか?
    腫瘍化しないって・・・そもそもRPE細胞ってガン化しないんじゃないんですかねぇ?
    手持ちの資金も減ってませんよ。ちゃんと借り入れを行って、今回アサーシスに支払っている分が営業赤字になっているだけです。
    マルチステムは脳梗塞治療のため、って思われてるから200億なんじゃないですかね?
    そこから波及する大きな流れがヘリオスの時価総額が物語ってるんじゃないですかねぇ。
    マルチステムを用いて三次元臓器を作製するという考え方はどう考えているんでしょうか??まあどうせ聞いてもわからないから答えられないんでしょうな。

  • みずほが目標株価1660円でカバレッジ開始かと。

  • アサーシスのマルチステムはヘリオスにとっては横浜市立大学との人工臓器に使うための1つの道具であって、脳梗塞は実は「オマケ」だと思います。鍵本さんも本当の狙いは人工臓器だと言ってますし。

    ヘリオスは上場の時に当初の目論見通りの資金調達ができなくて、海外の加齢黄斑変性を単独でやらずに日本で大日本住友とやってるみたいに提携先を探す方針に切り替えた経緯もあるように、これから膨大にかかる研究開発資金を捻出できるかが懸念だと思ってました。一応2020年までに日本で加齢黄斑変性の治療薬を上市して、その利益で人工臓器やらの研究開発資金を賄うと言ってはいますが、まずはアサーシスのマルチステムで脳梗塞治療をやることで2019年から上市して先回りで利益を出してさらに財務基盤を固めて研究開発体制を盤石にする狙いがあるんじゃないでしょうか。

    アメリカでの上場も排除しないと上場当初言ってましたが、金融機関から借り入れもできて、今のところ増資を含めて希薄化も回避できそう。

    中外製薬がアサーシスを見切った件については、36時間~48時間の間の90日間の結果が良くなくて見切ったらしいですね。みずほのレポートにはそのように書かれていました。18~36時間の間では90日間でもかなり良好な結果が出てましたし、今回のアサーシスの発表では18時間~36時間がめちゃくちゃ良い結果が出て、48時間でも有意差が示された、としていたのでこれはプラスなんじゃないでしょうか。

    マルチステムの薬価がわからん(わかるわけない)ので何とも言えないですが、昨日どなたかが書いた計算程はいかないまでも、この「オマケ」が研究開発費をカバーして利益がガッツリ出てくれるんじゃないかなーと祈願。

    あくまで私見です~。

  • サンバイオとヘリオスは競合関係にはないですよ。ヘリオスは急性期(発症後18~36時間)、サンバイオは慢性期(半年~5年)です。

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