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投稿コメント一覧 (535コメント)

  • >>No. 410

    1200円を730円迄下げて来たのは素晴らしい。
    この銘柄を信じていなければ出来ない事である。
    以前ホソカワミクロンを1000円越えで買ってナンピンを繰り返し
    単価を600円として大きく利益を上げたことを思い出します。

  • >>No. 717

    株主では無いが、期待していた。
    責任とって退任しろという意見が有るが、それでは新薬の
    開発はできない。1%の確率に期待したのでは無いのか・・・


  • 日証協(2019-09-06付)
    貸付残高
    2717万8224株前週比
    14.65%貸付新規
    2228万7598株前週比
    -8.29%

  • 9月6日の信用買い残は約2000万株
    に対して機関の信用売り残は2700万株、
    売り残は発行株数の27%に達した。
    悪材料が出ない限り現状の株価では処理できない所に来た。
    現物で保持している投資家が現株価で手放す事は考えずらい。
    信用で買っている方々が、他の株を売ってでも現引きされると一層面白くなる。アンジェスのポテンシャルの高さを思えば可能と思う。

  • アンジェスの発行済み株式数は1億株
    8月エンドの機関の空売り株数2370万株
    1/4弱の空売り比率、凄いですね・・・

  • 現状の株価で信用買いで、利益の出ている方は殆どいない。
    回転日数は29.9日と云うがとてもそうとは思えない。
    現物で買えないから信用で買っているが、大部分であろう。
    信用の代用は貸し出されて外資に利用されて、自分の首を絞めている。やはりこの銘柄は現物でじっくり保持すべきであろう。


  •  アンジェスの山田英社長は9日、東京都内で開いた記者説明会で、HGF遺伝子治療用製品「コラテジェン」(一般名=ベペルミノゲン ペルプラスミド)について「まずは日本で本承認を取得することが第一に大事な仕事だ」と強調した。その上で「米国は患者数が圧倒的に多い」と説明。次の段階として、米国での開発を進めることや、コラテジェンの効能追加を目指す考えも示した。

     山田社長は「アンジェスは、遺伝子治療薬のグローバルリーダーを目指して研究開発を進めていく。米国さらに欧州、アジアでコラテジェンの承認取得を目指していきたい」と意欲を見せた。

     コラテジェンは国内初の遺伝子治療用製品。今年3月に「慢性動脈閉塞症の潰瘍の改善」を効能・効果として、条件・期限付き(5年)承認を取得した。10日に発売予定で、アンジェスが製造、田辺三菱製薬が販売と情報提供を行う。

     製造販売後承認条件評価を期限の5年以内に実施し、本承認を取得する必要があるため、アンジェスからの委託を受けた田辺三菱が200例規模の使用成績比較調査を行う。田辺三菱の三津家正之社長は説明会で、200例のうちコラテジェン投与群を120例、非投与群を80例とする計画を説明。「私たちの予定としては3年程度で患者を集め、データをしっかりと組み上げていきたい」と述べた。

     大阪大大学院の森下竜一教授は、血管再生因子遺伝子を用いた遺伝子治療について「閉塞性動脈疾患に伴う潰瘍、静脈瘤からくる潰瘍、褥瘡による潰瘍、自己免疫疾患による潰瘍など、動物実験の結果では、これらの潰瘍にも治療効果があることが分かっている。研究者の立場で言えば、こうした領域にも適応を拡大していきたい」と話した。

     薬価については、現状では1瓶当たり60万360円だが、森下教授は、本承認を取得すれば加算される可能性があるとの認識を示した。


  • アンジェス社長、遺伝子薬「米で申請へ」 他の疾患も適応準備
    2019/9/10付

  • 8月29日から4日間で196万株の空売り
    29日は650から560に下げたが翌日から待ちなおしている。
    如何しようとしているのか、理解に苦しむ。

  • 韓国の味方しか出来ない新聞社
    とても国益にかなっているとは思えない。
    本当の事だけ伝えそれ以上の事は、賢い国民が考える。
    間違った見解を伝えるべきでない。

  • 585で追加購入。
    売り板の並び凄いですね。
    信用の方々の返済売り???

  • 明日から追加買します。

  • 信用取引 1600万株、全滅ですね。
    整理されない限り先が見えない。

  • 一生買えないでしょう。

  • アンジェスが創業して20年、
    あと少しで患者さんに提供できるところまで来ました。

    私たちが今回の新薬を開発するにあたってどうしてもこだわったのは、
    遺伝子治療を受ける患者さんが治療を受けやすく、
    お医者さんが使いやすく導入しやすいことでした。
    将来的には、街のクリニックでも導入することができて、
    患者さんが治療を受けやすい治療薬であることでした。

    それは、私たちが日本発のベンチャー企業だからこそ、
    日本のものづくり姿勢にこだわりたいと思いましたし、
    日本のものづくりのいいところは、
    そのものを使う人のことまでを考えた“気遣い”だと思っています。
    今回、遺伝子治療にプラスミド技術を採用した理由はまさにそこにあります。

    我々アンジェスは、
    「難病・稀少疾患や有効な治療法のない疾患を対象に、
    患者さんに革新的な医薬品をいち早くお届けすること」
    を企業理念に掲げ活動をしています。
    私たちは株主の皆様をはじめ、たくさんの方々に支えられ、企業活動を行っています。より長く企業活動を継続し、成長していくことを期待されていることは充分に理解しながらも、どんな時も目の前の命に目を背けることなく、
    真摯に向き合っていきたいと思っています。

    我々のHGF遺伝子治療薬が、少しでも早く多くの医療機関で導入されて、
    いち早く多くの患者さんの元に届くことを願ってやみません。

    そして、私たちがHGF遺伝子治療薬に込めた
    日本のものづくりの“気遣い”を
    日本から世界に広めていきたいと思っておりますので、
    今後もご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

    アンジェス株式会社
    代表取締役 山田 英
    社員一同

  • 仰る通り無事には済まないだろうが、回復力はピカイチと成るでしょう。輸出関連で戻りを期待するのは無理でしょう。

  • NYダウの急落。円高と日経平均は2万円の攻防と成ろう。
    その時アンジェスが何処まで売られるか興味が尽きない。
    アンジェスの強さの立証が出来そうである。
    迷っている人は売れば良い。全ては来年の前半までに決着が着こう。

  • 厳島さん、相手にしない事です。
    無視。

  • 631から848迄220円弱の上昇
    当然利食い有り此の下げは普通の動き
    780円割れまで有っても不思議ではない。

  • 押し目待ちの方が多いと思うが、25日移動平均線を上回って来た
    為押し目も限られていると思われる。

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