ここから本文です

投稿コメント一覧 (30コメント)

  • 2019/09/15 06:03

    2019/9/12 4:30日本経済新聞 電子版 データをクラウドで集中管理せず、末端の機器や施設でデータ処理する「エッジコンピューティング」の活用が広がっている。自動運転などあらゆるモノがネットにつながる「IoT」時代になると、データをいかに速く処理するかが求められているからだ。データ社会を支える新たなITインフラが幕を開けようとしている。

  • 銀行は、昔から晴れの日に傘を貸して雨が降ると回収すると、よく言われていましたがなぜ今韓国ウォン安がどこまで行くか解らないこのタイミングで韓国を支援するのですか? 私が預けている預金が反日国家韓国の為に使われるのですか? 預金者をバカにするな!!

  • 今日の23時からのWBS少し楽しみですね!!

  • 【NQNニューヨーク=戸部実華】米半導体大手のマイクロン・テクノロジーが20日夕に発表した2018年12月~19年2月期決算は、売上高が前年同期比21%減の58億3500万ドルだった。メモリー価格の下落で大幅減収となったが、市場予想(58億160万ドル程度)は上回った。19年後半には業績が改善するとの見方も示し、20日夕の時間外取引で、マイクロン株は同日の通常取引終値を5%強上回る42ドル強まで買われる場面があった。

  • まさにトランプショックですね。ちなみにリーマンショックの時に生き残った人は、結局激しい下落相場の時何もしなかった(持ち株を売りも買いもしなかった)人らしいですね。ただし現物で!信用の人はまぁ現引きするか売るしか無いですかね?トランプ次第ですね。個人的にはここから少しずつ買いで向かいます。

  • ダウの昨日とその前の大幅安からの切り替えしは、マーケットからのトランプ大統領に対する催促相場(恫喝)みたいですがトランプはどうでるのか読め無いのでまだ時間がかかりそうですね?

  • 日経ビジネス2018年8月20日号 長野県安曇野市。減速機メーカーのハーモニック・ドライブ・システムズの穂高工場がフル稼働を続けている。減速機は産業用ロボットのアーム(腕)の動きを高精度に調節する基幹部品。国内外の生産ラインの自動化ニーズの高まりで、産業用ロボットメーカーから注文が殺到している。同社の減速機の価格は競合よりも1割は高いとされるが、それでも顧客はハーモニックを頼る。

     「壊れる、納期が遅い。そう言われて、当時の主力顧客だった自動車メーカーから相手にされなかった時期もあった」と長井啓社長は振り返る。だが、今は違う。注文を受けてからの納期は、従来の日数の倍以上かかっているにもかかわらず、顧客はついてくる。自動車向け部品で培った技術を基に、顧客の要望を聞きながら、音や振動を抑える減速機を実現。これがなければ、産業用ロボットを組み立てられないといわれるまで性能を高めてきたことが大きい。かつてのような顧客が「主」で、ハーモニックは「従」という取引関係は変わった。

  • カショジ氏が殺された原因は、カショジ氏がバーレーンに「アル、アラブ」と言うテレビ局を作り、その初日の放送でサウド家に批判的な論客にインタビューし、サウジ政府がこの放送局をシャットダウンしたことがきっかけです。つまりサウジはアラムコのあるサウジ東海岸とコーズウェー1本でつながっているバーレーンに「アルジャジーラ」のようなテレビ局が出来ることを恐れたという訳らしいです。まぁ殺された方には気の毒だとは思いますが勇気があるというか無謀と言うか・・・ このサウジ問題が邦チタの株価にかなりの影響をあたえたのは間違い無い様ですがあまり心配はしなくても(個人的には)いいと思います。サウジは米国にとって最大の防衛産業、輸出国(最近12兆円ほどトランプが売り込む)だからです。まぁ株式の世界では何が起こっても不思議では無い!判断は自己責任で・・・

  • 【日本からの武器輸入が容易に、米国が規制撤廃】  日米は相互に規制を撤廃するが、実際には米側だけが規制を設けていた。米国は国外で溶かしたチタンなどの特殊金属を使った武器の調達を禁じるとともに、一定の価格差なら米国製品を選ぶことを義務付けている。

    これまで日本が米国に防衛装備を輸出するには、こうした規制の免除を毎回得る必要があった。昨年4月に武器の禁輸を緩和し、米国への輸出増が見込まれることから、規制を撤廃することにした。

    日本企業にとっては、年間予算6000億ドルの米国防省の武器調達に参加しやすくなる。一方、ロッキード・マーチン(LMT.N)など米国の防衛産業にとっても、日本企業を自社の部品供給網に取り込みやすくなる。2年前の記事の再送ですが、今この規制撤廃はどうなってるのでしょうかね?

  • 米国防予算、過去9年で最大規模80兆円 中国へ厳然対処盛る 
     米上院は1日、2019会計年度(18年10月~19年9月)の国防予算の大枠を定める国防権限法案を可決した。法案は7月に下院を通過済みで、トランプ大統領の署名で成立する。

     予算総額は、アフガニスタンなどでの戦費を含め約7170億ドル(約80兆3000億円)。「米軍再建」を訴えるトランプ氏の意向を反映し、過去9年間で最大規模となった。
    案を上院可決 8/2(木) 10:44配信

  • 【日本からの武器輸入が容易に、米国が規制撤廃】  日米は相互に規制を撤廃するが、実際には米側だけが規制を設けていた。米国は国外で溶かしたチタンなどの特殊金属を使った武器の調達を禁じるとともに、一定の価格差なら米国製品を選ぶことを義務付けている。

    これまで日本が米国に防衛装備を輸出するには、こうした規制の免除を毎回得る必要があった。昨年4月に武器の禁輸を緩和し、米国への輸出増が見込まれることから、規制を撤廃することにした。

    日本企業にとっては、年間予算6000億ドルの米国防省の武器調達に参加しやすくなる。一方、ロッキード・マーチン(LMT.N)など米国の防衛産業にとっても、日本企業を自社の部品供給網に取り込みやすくなる。2年前の記事の再送ですが、今この規制撤廃はどうなってるのでしょうかね?

  • 米国防予算、過去9年で最大規模80兆円 中国へ厳然対処盛る 
     米上院は1日、2019会計年度(18年10月~19年9月)の国防予算の大枠を定める国防権限法案を可決した。法案は7月に下院を通過済みで、トランプ大統領の署名で成立する。

     予算総額は、アフガニスタンなどでの戦費を含め約7170億ドル(約80兆3000億円)。「米軍再建」を訴えるトランプ氏の意向を反映し、過去9年間で最大規模となった。
    案を上院可決 8/2(木) 10:44配信

  • 金属チタン製錬技術を核にさまざまな分野に事業展開し社会貢献   東邦チタニウムグループは、金属チタンのほかに機能化学品として、ポリプロピレン製造用チタン系
    触媒や電子部品材料である超微粉ニッケルと高純度酸化チタンを製造・販売しています。これらはい
    ずれも、金属チタン製錬で培ってきた塩化反応や還元反応といった独自の技術を応用したものです。
    ポリプロピレン製造用チタン系触媒は、その性能を究極的に追求した世界でもトップレベルの製品で
    あり、軽量で耐熱性がよいことから自動車などに幅広く使用されているポリプロピレンの生産性向上
    に大いに寄与しています。さらに、超微粉ニッケルは積層セラミックコンデンサ(MLCC)の電極に使
    われていますが、このMLCCはあらゆる電子機器に使用されています。パソコンや携帯電話などの
    電子機器は高機能化や小型化が進められていますが、そのためにはMLCCも小型化する必要があ
    り、当社の超微粉ニッケルはこれに大いに貢献しています。また他社との合弁により、太陽光発電の
    主原料となるポリシリコンの生産にも取り組んでいます。この生産には従来のシーメンス法に比べ省
    エネルギー型の亜鉛還元法が採用されていますが、これにも金属チタン製錬の技術が応用されてい
    ます。次世代エネルギーとしての太陽光発電にも今後貢献できると確信しています。 当社ホームページより

  • 2018年6月29日 15:50 6月の記事再送です。
    東邦チタニウムの西山佳宏社長は、9月からの商業生産を予定しているサウジアラビアでのスポンジチタンの合弁事業について、2020年度からの黒字化を目指していることを明らかにした。生産コストを左右する電気代の安さを武器に、競争力の高い製品供給を目指す。 息の長い相場になりそうで楽しみですね!!

  • 東邦チタニウム、スポンジチタン価格6年ぶり値上げへ 東邦チタニウムの西山佳宏社長は17日、国内チタン展伸材大手と進めている2018年度のスポンジチタン価格交渉について、値上げの方向で大筋合意したことを明らかにした。価格の改定幅は協議中だが、値上げは12年度以来6年ぶりとなる。スポンジチタン需要は堅調で、原料鉱石価格も上昇基調にある。値上げによるマージン改善を通じ、安定供給を継続するためのコスト増などを吸収したい考え。
     同日の決算説明会で明らかにした。すでに取引量が少ない海外の一般工業用展伸材メーカーとの18年(暦年)価格交渉は「値上げ決着した」(西山社長)。国内の展伸材大手との交渉も「値上げの方向は間違いない」(同)という。
     チタン需要は回復基調が続いている。東チタによると18年の展伸材需要は航空機向けが年率5%以上、一般工業向けはエネルギー関連の復調もあり緩やかな増加基調を維持する見通し。ユーザーが抱えていたスポンジチタンの在庫調整が17年中におおむね終了したことで、現状では展伸材需要の増加がスポンジチタン需要に直結する市場環境となっており、新規の引き合いが増えている。5/18(金) 6:05 5月の記事再送です。

  • あのね、今は決算期なので第1四半期はどうなる、通期はどうなる言ふてますが1、2年位したらそんな細かい数字なんか気にならん位の大相場になってるんじゃないですか(笑) 航空機の買い替え需要、チタンの在庫、中東の軍事的緊張(これはもう少し先)サウジプロジェクト、ニッケル粉、触媒、固体電池その他、こんなに色んな事が重なるのは中々無いですね。色々楽しみですね!!

  • 製品・サービス情報 電子部品材料 超微粉ニッケル(ニッケル粉)
    用途
    当社のニッケル粉は、積層セラミックコンデンサー(MLCC)の内部電極に使用されます。
    当社ニッケル粉の特長である粒度分布幅の小ささを活かして、ハイエンドのMLCCの電極に使用されています。

  • ニッケル在庫4年ぶり30万トン割れ 鉱石供給が減少
    2018/5/29 19:45  ニッケルの在庫が大幅に減少している。主要産地からの鉱石供給が滞り、ロンドン金属取引所(LME)指定倉庫の現物在庫は4年ぶりの低水準を記録。需要は底堅く推移しており、国際価格に上昇圧力が強まっている。

  •  【ロンドン=共同】スウェーデンのストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は2日、2017年の世界の軍事費(一部推計値)が前年比1.1%増の1兆7390億ドル(約190兆円)だったと発表した。アジア・オセアニア地域は3.6%増。軍拡を続ける中国と周辺国の緊張の高まりがアジア各国の軍事費増加を誘発していると指摘した。この記事の中には中東地域が入ってませんよね。でもトランプのエルサレム発言は確実に中東の火薬庫に火種をブチ込みましたね。世界の軍事費増加は確実にチタンの取り合い、そしてチタン価格の上昇に繋がります。色んな条件が揃いつつある中で売り方さん大丈夫ですか!! 今年の軍事費はどれ位伸びるのでしょうかね。

  • 東洋炭素、東海カーボン、日本カーボンと言ふ会社が去年の夏以降かなりのパフォーマンスです。これらの会社の共通点は黒鉛電極の価格の上昇だそうです。まぁ各社には炭素繊維と言ふ別の強みも有る訳ですが、ではこの黒鉛電極はそれほど希少価値があるのでしょうか?それよりチタンの方がはるかに希少価値が有る様に思います。近い将来チタンの価格が見直されればこれらの会社よりも株価が吹っ飛ぶような気がするのは私だけですかね?

本文はここまでです このページの先頭へ