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投稿コメント一覧 (50コメント)

  • あくまで個人的な推測ですけど、28日にロイター通信による737MAXの製造再開の観測記事がでましたが今ボーイングが生産再開をしても、出来上がった機体を駐機する場所が無いはずですよね・・・と言う事は運航再開が近いと言う事をボーイング社が予測していると言う事でしょうか?・・・

  • そろそろボーイング737MAXの運航再開のニュース出てくれませんかね!!でないと野村とモルスタやりたい放題ですね!!

  • 2020年5月28日 16時20分
    新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、大規模なイベントの自粛が続く中、大阪府の吉村知事は、例年、6月に集中する各企業の株主総会についても、オンラインで行うなど感染防止の対策をとったうえで開催すべきだという考えを示しました。これ全国に広がってくれたらね!

  • 今日の個人vs機関の戦いも面白かったですが、この引け後の適時開示で明日も楽しめそうですね!!しかし田中社長もなかなか攻めの手を緩めませんね。

  • 10時頃から欧米機関参戦!!個人vs機関 面白くなってきましたね!!それにしても出来高凄いですね。

  • 2020.4.16 09:58
    イラン艦船がペルシャ湾で米艦に異常接近 革命防衛隊の艦船 なにかきな臭くなって来ましたね!

  • 【NQNニューヨーク=横内理恵】(米東部時間11時00分、コード@BA/U)25日午前の米株式市場で航空機大手のボーイングが連日で急伸し、前日比22.5%高の156.46ドルまで上昇する場面があった。2度の墜落事故を起こし、運航と生産を停止している小型主力機「737MAX」の生産を5月までに再開する計画だとロイター通信が24日夜に報じた。 このニュースと2/29の「米、チタンへの追加関税見送り 対日関係を重視」で少しだけ希望の光が見えてきましたね。あとはアメリカ連邦航空局(FAA)が運航再開の許可を出してくれるのを待つだけですね。

  • ここの大株主であるステート・ストリート・バンク(外資系信託銀行は、年金基金、資産運用会社、信託銀行、保険会社等の機関投資家に信託業務、アウトソーシング業務およびグローバル・カストディ代理業務、オフショアファンド・サポート業務等のサービスを提供をする調査能力で世界でトップクラスの会社)VS 大和証券のレーティング 皆さんはどちらを信じますか?

  • モルスタとクレディー合わせて約80万株の空売りが有るのですが、両社とも月曜日から余裕で安値で買い戻せるのが腹が立ちますね。

  • [米、チタンへの追加関税見送り 対日関係を重視]2020/2/29 4:54 米ホワイトハウスは28日までに、日本などから輸入するチタンの中間製品に対する輸入制限の実施を見送ると発表した。トランプ大統領が、航空機部品や人工衛星などに使われる「スポンジチタン」の輸入を制限しないと決めた。ここにとって最近で一番いいニュースですね!

  • [米、チタンへの追加関税見送り 対日関係を重視]2020/2/29 4:54 米ホワイトハウスは28日までに、日本などから輸入するチタンの中間製品に対する輸入制限の実施を見送ると発表した。トランプ大統領が、航空機部品や人工衛星などに使われる「スポンジチタン」の輸入を制限しないと決めた。これで下落に少しでもブレーキが掛かってくれたらいいですね!

  • 頼みの綱は、富山化学の抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」(一般名はファビピラビル)ですね! 政府は、21日、感染者を対象にアビガンの投与を推奨する方針を固めたことを加藤勝信厚生労働相が明らかにした。タミフル、リレンザなどの治療薬が、増殖するウイルスを細胞内に閉じ込めるのに対し、アビガンはウイルスの複製そのものを阻害して増殖を、直接、押えられるらしいです。日本の製薬技術と医薬品が、「感染拡大は建国以来、最も押さえ込むのが難しい重大な公衆衛生事件」(習近平国家主席)という中国の危機に役立っていると発言している。 とにかく新コロを押さえ込ま無いと話になりませんね!!

  • 世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長の「パンデミック(世界的な大流行)」と宣言するのは時期尚早との認識を示した。この発言で少しダウも下げ渋る動きになって来ましたね! まぁ追証懸念のある人以外は、今日は(売りも買いも)何もしない方が得策かもね!どこで下げ止まるかなんて誰にも分らないしね!!

  • 大和の目標株価は(11/22)に1300円に変更になってますよ。

  • 2019年11月19日 / 05:00 11月17日から開催されているドバイ航空ショーで、欧州航空大手エアバスがアラブ首長国連邦(UAE)の航空会社、エミレーツ航空とエア・アラビアから合計300億ドルの受注を獲得した。米ボーイングも737MAX型機の受注を3月の運行停止以降で初めて正式に獲得した。

  • 欧州EVシフト加速待ったなし、車載2次電池関連に新たなる上昇旋風 (2019年10月26日19時30分)ポスト・リチウムイオン電池として注目されているのが 全固体電池である。電解液の代わりに、酸化物セラミックス系電解質を使用するため液漏れの恐れがなく、燃えない、熱に強いといった安全性の高い電池である。トヨタ自動車は20年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、全固体電池を搭載したモビリティの開発を進めている。村田製作所 <6981> は全固体電池のサンプル出荷を開始しており、エネルギー関連市場への展開を加速。TDK <6762> はセラミックス型全固体電池を開発しており、量産を目指している。個人投資家の関心を集めやすい銘柄としては、FDK <6955> [東証2]、カワタ <6292> 、東邦チタニウム <5727> 、ニッカトー <5367> などが挙げられる。

  • 富士フイルム株式会社 (社長:助野 健児)は、薬物の吸収性の評価に最適なヒトiPS細胞由来腸管上皮細胞「F-hiSIEC™」(以下「F-hiSIEC」)を、2019年9月11日より発売いたします。当社は、幅広い製品開発で培い進化させてきた高機能素材技術やエンジニアリング技術、J-TECの細胞培養技術や製造ノウハウ、FCDIのiPS細胞関連技術などを活用し、画期的な製品を開発・提供することで、医薬品開発の効率化や再生医療の産業化に貢献していきます。

  • 2019/10/13 2:00[iPS細胞で創薬、指針づくりへ 効率高め参入促す] iPS細胞を生みだした日本でも産学官連携が動き出した。タカラバイオやニコンなどと東京大学、京都大学などは、肝臓や腎臓の細胞を対象に化合物の分解や変化を調べる新技術の開発をねらっている。

    また富士フイルムは国内の子会社を通じ、iPS細胞から作った小腸の細胞を9月に発売した。飲み薬の吸収や効き目を正確に調べられる。日米にある別の子会社でもiPS細胞から作った脳の細胞を販売している。

  • 2019/10/8 18:00日本経済新聞 東アフリカで大型LNG建設、日揮HDなど1.2兆円規模 のプラント 建設を受注した。大型LNG事業は日本勢が強く、インフラ輸出の要になっている。多くの薬品や海水に腐食しにくいチタンは、LNGプラント・海水淡水化プラント・化学プラントなどで広く活用されています。

  •  東邦チタニウム <5727> も全固体電池関連のテーマ物色の波に乗る公算がある。同社は航空機向け中心にスポンジチタンや、半導体材料向け高純度チタン製造で実績が高い。チタンなどを配合することによる高出力の固体電解質の生産技術を持つ点が着目される。従来品の5倍以上の高イオン伝導率を有するリチウムイオン透過固体電解質の開発に成功していることから、近い将来、同社の収益機会が大きく広がりをみせる余地は大きいといえる。 一年前の記事ですが、その後どうなったのですかね?

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