IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (191コメント)

  • 長期金利上昇。ドルインデックス下落、持ち合いを下離れ。しかし、円安なのは、米国債を買わされているから?指数は奇妙な上昇。移動平均線からかなりの乖離。終わりは近づいている。
    ここは買い増し。

  • ドルインデックスは完全に持ち合いを下に。
    米国債長期金利は、この二ヶ月の持ち合いを上に。昨日、今日と大きく動き始めた。債券暴落は近い。それでも、まだ、マーケットはインチキを続けられるのかしら?

  • 日本の長期国債先物のチャート、この二ヶ月ほとんど動きなかったが、数日前から下がり始めた。長期金利上昇。
    ここは今日も買い増し。
    キーエンスやユニクロやソフトバンク空売りも良いけど。一度に大きなお金が必要。ここは少しずつ買えるから。
    それにしても、ファーストリテイリングやソフトバンクの株価は笑える。数年後どうなっているのでしょう?

  • >>No. 920

    値動きそっくりです。
    今回は戻りが早いから、もう、ここまででは?
    2月21日の窓を埋める可能性もゼロではないけど、金利が急上昇していますから。
    下に窓を空けたまま上昇していますから、下の窓も閉めなくてはね。

  • ナスダックと半導体指数は最高値更新。
    しかし、半導体指数、ローソク足で上影陰線、「トンカチ」が出ました。「トウバ」と言ってもいいかな。大きく窓空けたし、天井っぽい?
    ダウとS&Pは上の窓には、まだ届かない。
    金利上昇で銀行株価が凄く上がっている。

    ここのチャートは3月下旬から下降ウェッジを形成はいるように見える。下向きの斜型三角形で、その後上昇する型と言われている。一応教科書では。

    確実にドルインデックスは下がり、金利は上昇している。
    前代未聞の金融緩和の行き着く先を見届けたいけど、この歳では無理かな?

  • ナスダックと半導体指数は最高値更新。しかし、「一文新値は鬼より怖い」という相場の格言もあります。週足で見ると所謂「毛抜き天井」に見える。
    グランビルの法則で、私は26週線を使いますが、乖離は大きくなっています。
    ダウとS&Pが上の窓を埋めてないのは気になりますが。ダウとS&Pは26週移動平均線は下向きになっています。
    コロナ騒ぎがなければ、むしろ、株はすでに暴落していたと思う。コロナは前代未聞の金融緩和の口実になっている。日本もアメリカも長期金利を低位で安定させていた。でももう駄目、金利は持ち合いを離れ始めた。
    私は、ここは併合前からです。昨年が一番大変でした。でも面白い、楽しんでいます。

  • 日経平均週足の上の窓埋めましたね。無理かと思っていたけど、埋めるのですね。
    日経平均とかナスダックとかウェッジの頂点のような気がするが、どうかしら?
    ドル/円はここまでかな?
    ここはチビチビ買い増し。信用の手数料ゼロなので助かる。信用は無期限で、二、三年持つ予定。現物もあるけど。
    現物の買い銘柄は10年以上保有の予定のものばかり。それまで生きていられるかどうか?

  • 金曜日、日足でローソク足の「トンカチ」出た半導体指数はどうかしら?
    ダウとS&Pは上の窓埋めることが出来るかしら?
    下の窓も忘れては駄目。
    長短金利差スティープ化の記事も見かけた。

  • 問題は金利ですね。
    日経平均が安値つけた3月19日、日本の長期国債先物150.61の安値。私が見ているチャートでは。
    アメリカも、殆んど同じく、3月16日に10年国債安値付けています。そして日米ともに、長期国債金利は4月5月の持ち合いから離れてきています。
    サリーさんが、常々言われていることがすべてだと思う。
    そして、ドルは基軸通貨としての地位を失う。

  • 半導体指数、トンカチの翌日は小さい「カラカサ(下影陰線)」
    ダウは何が上がっているのかと見てみると、ボーイング、12%以上上昇。笑える。
    でも週足で見ると、ぐっと下向きの26週移動平均線まで戻っただけで、テクニカル的には、どうという事もないかも。超金融緩和だし。上の窓はまだ埋められない。
    ドル/円に注目。

  • パウエルさん、金利上昇押さえるのに必死?でも為替が(>_<)って感じ。為替が正直?
    アマゾン最高値で、このローソク足?半導体指数も最高値で持ち合いというより、私には、悶えているように見える。
    日経平均は、窓は閉めてから下がってネ!

  • ダウもS&Pも、ローソク足を見ると、アイランドリバース。この窓を埋めるのは、難しくなってきた。最高値を更新したナスダック。しかし個別を見ると、アマゾンは日足で「三川宵の明星」週足では、「上影陽線」長い上ヒゲ、まず天井は間違いない。アップル、マイクロソフトも同様な週足だったと思う。金曜日は金利も上がっていたし、ドルは持ち合いを明確に下離れしている。米株指数は史上最高値だ。FRBは、これ以上何が出来る?

    ここを買った理由は、サリーさんの投稿。同じ考えの人がいたからです。

  • ナスダックの日足を見ると、なんと!「三川宵の明星」、オマケに下離れ陰線二本。
    ナスダックは、週足で「首吊り足「トンカチ」など出ながらも、しぶとく上昇してきた。しかし、26週移動平均線からの乖離。現在までの月足のローソク足は「上影陽線」
    RSIのネガティブダイバージェンス。すべてが暴落を示唆しているような気がする。

    こういうETFを買ったことがなかったので、コンタンゴなど、へぇーって思ったけど。最初は不安でしたが、少しずつ買えるので、本当に助かる。手数料もゼロなので。今一番利益が出ている。個別の銘柄の空売りもしているけど、一度に大きな金額が必要で、タイミングが難しい。

    ドル安、債券安、株下落となり、アメリカは沈んでいくのでしょう。

  • 間違えて投稿したみたい。日経平均も月足で「上影陽線」
    先日の窓を埋めるのは、円高になってるので難しいかな?
    ここは長期の予定。米株指数が四分の一になるまでは。

  • 株価指数は上がったけど、債券、ドルインデックスは下落。こちらの方が正直かな?
    金利が上がると、BANKセクター、INSURANCEセクターが元気。驚きはPAPERセクター、8.34%の上昇。どうしてだろう?様子見て、日本の製紙会社もポートに入れようかな?
    S&Pアイランドリバースの窓は埋められない?こういう窓の名前があったけど、忘れた。
    一目均衡の転換線までかな?
    日本も金利上昇で金融セクターが元気。
    ここは下降ウェッジからは上に離れた。今日は転換線まで下落。転換線と基準線が重なっている。

  • 債券安、金利上昇。ドルインデックス下落。
    現物の持ち株の上昇率が凄い!一番多く持っているのが冴えないけど😓ここの事ではない。うん、動き始めたか?
    ここは、長期保有。今持っているのは、すべて長期で持つ予定。

  • 日経平均、TOPIXとも、先日空けた窓は埋めました。この窓どうするのかなと思っていたので、そんなに驚く事ではない。
    それよりは、米株指数のアイランドリバース、この窓を埋められるかどうか?
    米国債先物金利は上がっているし、ドルは売られている。
    サリーさんが言われているとおり、国債は蝕まれている。それを理解しているかどうかが大切。ここを買うなら。

  • ナスダックは上の窓を埋めたけど、「首吊り足」アマゾン、アップルも同様の足。
    ダウとS&Pはアイランドリバースのまま。長期金利上昇。サリーさんいわく、国債は蝕まれていく。

  • ダウもS&Pも、窓を埋められない。為替もこれではね。アイランドリバーサル、ほぼ間違いない?米国株指数天井。
    ファーストリテイリングは、月足のローソク足が上影陽線(現在のところ)ソフトバンクが頑張っているけど、笑える。こんな危険な銘柄。

    国際情勢など、メディアの出す情報など、当てにはならない。これだけマーケットでインチキをやっているアメリカや日本の出す情報なんて、私は信じない。
    普通の事件でも、報道は嘘が多い。身近で経験しています。

本文はここまでです このページの先頭へ