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投稿コメント一覧 (102コメント)

  • やっと金利が、ここまで来たら本物かも。

    素人の疑問、何で企業は株価の高い時に自社株買いするのかな?確かキヤノンも一番高い時自社株買いしてた記憶がある。あの頃キヤノン空売りしてた。自社株買いするので上がって損切りしたけど。その後興味なくなって全然見てなかった。今見てビックリ。

  • ドル崩壊中。原油急騰。これで長期金利も上がるでしょう。
    今日は相場の雰囲気が変わった。ユニクロ、ソフトバンク、キーエンス、ソニー等下落。住友金属鉱山は高騰。金融関連も上がっている。

    レバノン何があったのか?イスラエルに侵略されて大変な苦労をしてきた。
    ロシアが支援に乗り出したらしい。旧宗主国のフランスも。

  • ドル安止まらない。通貨って大事。ましてや、アメリカにとって。ドルが基軸通貨だからこその覇権だったはず。また、石油支配はドルにとって何より重要だったのに、中国はアメリカ無視、ロシアの石油を買い、パイプラインも引いた。イランとも大きな取引をやる。
    中東で圧倒的な政治力を発揮しているロシア。
    大蛇が悶えているようなアメリカの今。
    楽しみ♪

  • 午前中は出掛けていた。
    もうアメリカ、あまり上がらない感じ、ダウはエネルギーセクターが上がったので強かったのかな。金利にはウンザリだけど、今マーケットを見ると、雰囲気変わった。これは金利の上昇を示唆しているのでは。
    ソフトバンクは週足で首吊り足、塔婆、そして、今週今の所、塔婆に近い。
    ナスダック等、日足で典型的な首吊り足を出した後、窓を空けて上がっているが、どうかな?

  • 日本はアメリカの支配下にあるので、自由な貿易が許されない。近くのロシアから石油や天然ガスを買えない。イランと石油の取引をしようとした総理大臣は逮捕され失脚。真に日本の事を思う石橋湛山は、総理大臣になってすぐ病に倒れた。何故?戦後間もなくの頃は大蔵大臣だったがGHQに逮捕されそうになった。
    ドイツもアメリカの支配下にあるが、嫌がらせをされても、ロシアからパイプラインを引いている。二つ目も引こうとしているらしいが、アメリカの妨害で難航しているらしい。それでもアメリカの言いなりではないのは評価出来る。対ロシアとの外交でも努力している。第二次世界大戦で、最大の凄まじい戦闘を繰り返した両国が歩みよっている。凄いことだと思う。

  • アップル、アマゾンなどのチャートを見ると、天井打ったと思うのですが。
    何度か天井サインを出していましたが、異常な相場という感じ。経済とは何の関係もない。ただ金融緩和を期待してだけ。それも、ある一定の銘柄に資金が集中して、それらの銘柄の時価総額が実体とかけ離れてくる。本来なら、当局は、警戒して、早目に何らかの措置を取らなければならない。バブル崩壊となれば、その後はそれ以前より経済は悪くなる。日本のバブル崩壊がそうだった、
    中国は、よく分かっているので、先日は規制を設けた。それでも資金は入ってくるだろうけど。
    アメリカはどういうつもりか?ドル安は止まらない感じ。

  • 高貴高齢者とポジティブに。私も片足突っ込んでいます。

  • ロシアでは、新型コロナ用ワクチン完成。10月から予防接種開始との事。はじめに医師と教員が対象。ロシア保健省大臣発表。早い時点で、中国はロシアに新型コロナのゲノムを渡していたという記事もありました。
    ロシアは、6月に対独戦勝記念式典軍事パレードをやっています。中国、インド、モンゴル、カザフスタンなど13カ国の軍隊も参加。盛大なパレードで、誰もマスクはしていませんでした。
    ロシアはバブルとは無縁。預金金利も結構あるので、マネーゲームも必要ないでしょう。経済と株価とは関係ないようです。

  • 日経、ユニクロ、窓埋めましたね。
    ユニクロは、週足で陰線8本。すでに週足一目の雲から転落状態、それでも株価操作に利用されている様子。ここの月足ローソク足に注目しています。
    アップルは窓を空け塔婆、アマゾンはマイナス。ナスダックは首吊り足の後、窓を空け最高値更新。
    前代未聞の金融緩和、前代未聞のインチキ相場。
    結末を見届けたい。

  • 小波横横の長期国債先物チャートには、飽き飽き、ウンザリですが。
    中央銀行は長期金利をコントロールし続けることは出来ないと思う。ここを保有している最大の理由。

  • 長期国債先物下落で始まっています。

    米中戦争なんてない。どちらも核保有国。おまけに中国とロシアは、今や、同盟国。ロシアのアニバーサルディの軍事パレードに習近平夫妻がメインゲストとして招かれ、中国のアニバーサルディの軍事パレードにプーチンが招かれという仲。昨年の中国建国記念の軍事パレードには圧倒された。今年のロシアのも凄い。
    アメリカのおバカさんが吠えて、小競り合い程度はあるかもしれないけど。債権国に噛みついてどういうつもりか?
    気を付けなければいけないのは日本。戦争する時は、アメリカは後方に下がり、日本を矢面に立たせるだろう。
    でも経済を考えたら、どこの国にとっても中国の市場は大切。世界で唯一プラス成長は中国だから。ロシアも魅力ある。アメリカの企業も密かにロシアと提携というところもあるらしい。

  • America's Major Cities Are Being Turned Into War Zones ,And It Is Not Going To End In November

    上記のタイトルの記事に寄れば、ポートランドだけでなく、シアトル、アトランタ、シカゴ、ニューヨーク、ロサンゼルス、オークランド、リッチモンドなども暴動は起こっているようです。
    全米の大都市の暴動は断続的にずっと続くと予想されているようです。
    コロナ騒ぎで、アメリカ人が、まず一番に購入したものは銃弾だったとか。

    分断されるのはまずアメリカ?

  • Portland riot で検索すると色々出てきます。
    暴動の多くは米民主党の左派勢力が主導との事。これについては、田中宇さんが詳しく解説されています。五つくらい読んでいるブログのひとつ。情報は選んだいくつかを読み比べ判断の参考にしています。

    色々考えた結果、西側の唱える民主主義とは、アメリカ帝国主義の事かもと思うようになった。民主主義なのに貧富の差が激しくなるのは何故?リーマンショック以降の異次元の金融緩和、その金は何処へ?

  • ナスダック、完璧な首吊り足!
    ダウもS&Pも。
    有史上最大の債務国の有史上最大の株価と債券バブル!
    こんな場面に遭遇するとは!

    最近は中国のダンス動画に嵌まっている。昔から中国人は踊るのも歌うのも好きな人が多いのかな?娘が、北京のオバチャンたちは、夕方になると集い、ポンポン持って踊っていると言ってた。夕飯の支度はと思うが、中国の旦那さんたちは家事をよく手伝う。「日本人の旦那さんが家事をやらないって本当か」と、タクシーのドライバーさんに聞かれて、あんまりやらないと答えると、「二人でやった方が早く終わるだろ」と言われたらしい。

    今はポンポン持って踊る映像は見られず、シャッフルダンスというのが、主流らしい。真似してやってみたが、一曲踊るのがやっとという感じ。
    動画には、世界中からのコメントが見られるが、コメントを読むのも面白い。英語しか分からないのが残念!

  • ドル、株、次が債券かな?
    金利が上がって、バブル崩壊だと思っていましたが、順番が違ったみたい。
    ダブルインバースもある程度は持っています。こちらは出来高凄いですよね。掲示板とか、3月から全然みてないけど。以前はインバ民とか、何とか言われていましたね。

  • ユニクロ陥落。週足陰線続きだった。今週どうかなと注目していた。次はソフトバンクかな?ソフトバンク、週足チャート、典型的な拡大波動。
    日経は、「下離れ陰線2本」出ていたけど。テクニカルでは暴落の前兆と言われる。
    必ずしもその通りではないけど。
    一応心に止めるようにしています。

  • ドル下落、株価下落、最後が債券かな。
    債券バブル崩壊は、株どころではないはず。

    金融緩危機になるとQE、何度も繰り返し。何回インチキやったら気がすむのか?日米欧、自由と民主主義の国って、こんな事やる国?
    中国やロシアは、こんなめちゃくちゃはやってない。普通に金利あるもの。

    誰のために、何のためにやったのか?
    そして、貧富の差は開くばかり。
    本当に目的は何だったのか知りたい。

  • 日経、昨日の窓埋められるかな?追加の緩和って何があるんだろう?
    30年国債の金利、ようやく上がった。15年前には、米国の覇権、まだ100年くらい続くかとため息だったけど、もう終わったね。自滅だね。
    日本もいつまでもアメリカの属国では滅んでしまう。自国の制空権もない。アメリカの軍隊に国を支配されていても、何とも思わない。独立国でアメリカに堂々と対抗出来る中国やロシアを蔑む国民。経済制裁を受けようが、命をかけて戦うイランやシリアを偉いと思う事もある。
    昨年は中国建国70周年の軍事パレードが過去最大の規模で行われたが、動画で見ると凄い。ロシアのビクトリーディのパレードも。ベラルーシなんかも。軍歌も歌詞が素晴らしいね。

    中国では、昔からそこかしこで、老いも若きも幼い子供も集い踊る。凄く上手い人たちもいて、面白い。

  • イラン、中国に特価で原油供給、見返りに43兆円のインフラ投資

    イランに経済制裁をしているアメリカ。誰も怖くて手が出せない。これが出来るのは中国だけ。日本の首相で、そのため失脚させられた方がいました。
    ロシアは原油は輸出国ですから。同様に経済制裁を受けていたロシアと大きな取引をしたのも中国。
    中東の原油支配は基軸通貨ドルを守るためには、なくてはならぬ。そのために、アメリカは、どれ程の殺戮を繰り返してきたか。
    イスラエルに、イラン施設を攻撃させているらしいが。イスラエルは中国、ロシア、イランと対決するのか?
    アメリカもイギリスも外交というものが分かっていない。ただ吠えるだけ。イランの将軍を殺害したり、ロシア、中国の領事館をいきなり接収。
    冷酷な悪党国家イギリスは、昔は、さすがに外交は優れていた。幕末に日本にやってきたイギリスの外交官たち、素晴らしい日本研究者でもあった。


    基軸通貨ドルの下落が止まらない。遅かれ早かれ債券にも波及するだろう。

  • 株価操作銘柄、ユニクロ、ソフトバンク、まだやっている。
    ドルの次が株、債券は最後なのかな?
    でも災害酷い。国土創り直さなければ。
    私の実家も築何十年、地震が怖い。以前出入りの大工さんに相談したら、「地震が起こった時、どこにいるか分からないし」と、全然乗り気じゃなかった。

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