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投稿コメント一覧 (422コメント)

  • 日経CNBC、昼エクスプレスで、岡村キャスター言及

    人気銘柄になっている

    試薬の売り上げも見込まれる

    PCR検査で、全自動検査機器への期待

    もう一段上を目指す、投資家の願いがこめられているとのこと


  • 本日、株式新聞に注目銘柄として掲載

    関門海、ストップ高



     フグ料理店を展開する関門海(3372・(2))が急騰し、一時ストップ高。コラーゲン食材の新展開を5月28日に発表したことが買いの手掛かりとなった。

    コラーゲン飲料の新展開ハヤす


     同社はトラフグを用いた商品を開発しているが、今回はアース製薬(4985)と提携し、同社が6月1日に発売する「とらふぐコラーゲン美容ジュレ」にコラーゲン原料を供給する。トラフグは低カロリー・高たんぱくな食材で、筋肉中のコラーゲン含有量が非常に多いことで知られる。アース製薬がコラーゲンの味やにおいを加工することで、美容・健康飲料として商品化された。

     この日の関門海の株価は値幅制限いっぱいとなる415円(前日比80円高)まで上昇し、約3カ月ぶりの水準を付けた。同社株はフグ料理店の中国展開を材料に何度か噴き上がり、2018年1月には596円まで買い進まれたことがある。

  • 本日、株式新聞に注目株として掲載

    関門海、ストップ高


    ふぐ店を展開する関門海(3372・(2))が急騰し、一時ストップ高。コラーゲン食材の新展開を5月28日に発表したことが買いの手掛かりとなった。

    コラーゲン飲料の新展開ハヤす


     同社はトラフグを用いた商品を開発しているが、今回はアース製薬(4985)と提携し、同社が6月1日に発売する「とらふぐコラーゲン美容ジュレ」にコラーゲン原料を供給する。トラフグは低カロリー・高たんぱくな食材で、筋肉中のコラーゲン含有量が非常に多いことで知られる。アース製薬がコラーゲンの味やにおいを加工することで、美容・健康飲料として商品化された。

     この日の関門海の株価は値幅制限いっぱいとなる415円(前日比80円高)まで上昇し、約3カ月ぶりの水準を付けた。同社株はフグ料理店の中国展開を材料に何度か噴き上がり、2018年1月には596円まで買い進まれたことがある。

  • 本日、株式新聞、新興株式欄1面トップに注目株として掲載

    サイバーバズ、窮地逆手に新サービスで攻勢


    新興ニュース|

    サイバー・バズ(7069・M)は上場来安値2795円(3月23日)を付けて底打ちし、その後は下値を切り上げる展開となっている。今後、上値を狙う動きとなっていきそうだ。同社はSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通じた広告、マーケティング事業を手掛け、需要増から成長期待は大きい。

    SNS利用増で成長加速


     同社はTwitter、InstagramなどSNSの活用に定評があり、主力のインフルエンサーサービスはインフルエンサー(社会的に影響力を持つ人物)を通じて情報を拡散し、企業や商品、サービスの認知度、興味、関心の向上を図る。SNSの利用拡大とともに、同事業の成長も続いている。

     SNS利用は急速に広がっており、現在ではインターネットユーザーの大半が使っている。ユーザーの年齢層も若年層にとどまらず、40~60歳代と高齢層の利用も増加中だ。これにより、インフルエンサーを活用するマーケティングの効果は大きくなっており、企業のニーズも拡大が続く。

    運用型広告が大幅に伸長


     業績面を見ると、今9月期の上期決算は連結売上高16億1100万円、営業利益1億8700万円だった。同社は2019年9月19日にマザーズに上場しており、前期は四半期財務諸表を作成していないため比較はない。SNSユーザーのInstagramの利用拡大に伴い、その需要の取り込みが進んでいる。Instagramをはじめとする運用型広告が大幅に伸長した。

    通期業績は期初予想を据え置き、売上高36億円(前期比22.2%増)、営業利益5億円(同15.3%増)を見込んでいる。ただ、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、イベントの延期、または中止が相次いだことから、インフルエンサーサービスに伸び悩み感が出ている。さらに、取引先が今後さらに広告費を削減する懸念もあり、今後の業績動向には注意したい。

    新手法で効率的にプロモ
     一方、4月にはインフルエンサーLIVE配信プラン、インフルエンサーWEB座談会プランの配信を開始した。新型コロナによる外出自粛要請で、リアルでの接点構築が難しくなったことを受けての新サービスで、新時代のインフルエンサーを活用した効率的なプロモーション手段として注目を集めている。

     そのほか、昨年12月に独自のインフルエンサーネットワーク「NINARY(ニナリー)」を活用し、動画の企画やクリエーティブ制作が得意なインスタグラマーを起用した動画投稿サービス「movely(ムーブリー)」をスタートしている。これも、今後、需要拡大が期待できそうだ。

  • ラジオ日経、マーケットプレスで、和島記者

    厚労省への申請、第2波への備え等に言及

  • 【材料】PSS---ストップ高。PCR試薬の保険適用を申請


    <7707> PSS 1647 +300
    ストップ高。PCR全自動検査装置と一体化したPCR試薬について、厚生労働省へ保険適用のための申請を行ったと発表している。国内のPCR検査数を増加させる具体的な施策として、「PSS製全自動PCR検査システム」の臨床検査施設への早期導入を提案。これまでも新型コロナウイルス対応での期待から同社株価は大きく上昇してきたが、感染第2波への懸念がくすぶるなか改めて材料視されているようだ。
    《HH》

     提供:フィスコ

  • 羽鳥モーニング
    玉川さん発言
    「ロシュ以外に、日本のPSSもある。私は、取材した
    まもなく、承認されるだろ。」




    羽鳥モーニング
    1日20万件に
    攻めの検査、18知事提言

    羽鳥モーニング
    広島、尾崎知事、PCR検査10倍に、
    全自動検査装置も使うと発言

  • 羽鳥モーニング
    ロシュ以外、PSSもある、まもなく承認予定
    玉川さん、発言

  • 羽鳥モーニング
    1日20万件に
    攻めの検査、18知事提言

  • 羽鳥モーニング
    広島、尾崎知事、PCR検査10倍に、
    全自動検査装置も使うと発言

  • メドピア、本日、株式新聞、新興株欄トップに注目株として掲載

    メドピア、「first call」が急拡大


     メドピア(6095・M)は上昇後のもみ合い局面にあるが、今後、改めて上値を追う展開が期待されよう。同社は医師向け情報サイト「MedPeer」運営のドクタープラットフォーム事業を中心に、ヘルスケアソリューション事業も手掛ける。新型コロナウイルス感染拡大から同社サービスへの注目度が向上し、今後、業績への好影響も見込めよう。

    経産省の「相談窓口」に採択

     ヘルスケアソリューション事業では予防医療領域のサービスに注力しており、オンライン健康相談「first call」、ダイエットサービス「Diet Plus」のほか、スギホールディングス(7649)傘下のスギ薬局との共同事業であるセルフケアサービス「スギサポ」などを展開中だ。

     このうち、「first call」は新型コロナの影響もあって、急速にニーズが拡大している。5月には経済産業省が実施する「遠隔医療相談事業体制強化事業」の「遠隔健康医療相談窓口(企業の健康管理体制等に関する相談窓口)」に採択された。今後、経営者、人事担当者が産業医に対し感染症対策や健康増進施策について相談可能なオンライン相談窓口を設置する上、産業医によるオンラインセミナー、感染防止策コンテンツの提供などにも取り組む。

    「MedPeer」新展開

     一方、主力の「MedPeer」は医師会員による集合知(不特定多数の知見を蓄積して生成される情報)プラットフォーム。かつては製薬会社、医療関連会社の広告配信メディアとして発展してきたが、現在では事業戦略の立案、制作を行うマーケティングプラットフォームとしての利用が増えている。さらに、他の事業で生まれる医療ビッグデータを「MedPeer」に集約しデータ資産を活用することで、将来の成長に向けた新事業の開発も進める。

     業績は好調で、今9月期の上期業績は連結売上高23億1100万円(前年同期比49.6%増)、営業利益4億8400万円(同46.6%増)だった。ドクタープラットフォーム事業は薬剤評価掲示板、Web講演会など主要サービスが好調。また、ヘルスケアソリューション事業は利用件数が順調に伸びている。

    過去最高決算ロードを疾走

     通期業績予想は売上高52億円(前期比70.7%増)、営業利益8億2000万円(同46.8%増)で、前期に続いて売上高、営業利益とも過去最高を更新する見通しだ。

     さらに、5月には100%子会社のメドピアキャリアエージェントを設立し、新たに医師向け人材紹介事業を開始する。これに伴い、同事業を共同で推進するパートナーとして、医師求人情報データベース「楽採」を展開するMHA(東京都港区)と業務提携した。


    (写真:123RF)

  • 本日、株式新聞、新興株欄に掲載

    フィードF、調整一巡感台頭


    業績順調、M&A効果も

     マーケティングツール提供のフィードフォース(=フィードF、7068・M)に調整一巡感が台頭してきた。足元の業績は順調に推移しており、M&A(企業の合併・買収)の効果も寄与している。

     今5月期は第3四半期累計段階で連結売上高9億180万円(前年同期比87.4%増)、営業利益は2億1800万円(前年同期は900万円)となった。足元でネット広告のアナグラムグループを子会社化した効果が寄与している。通期計画の営業利益は3億5000万円で進ちょく率が低いが、これはM&Aの効果が期の途中から寄与しているためで、計画達成に向けた進ちょくは順調だ。

     デジタルマーケティング関連ツールの需要は旺盛で、サブスクリプション型のビジネスモデルへの評価も高い。昨年7月の上場時に初値を大幅に上昇させた反動から調整していたが、そろそろ売り需要が一巡しつつある。

  • 本日、株式新聞、新興株欄トップに掲載



    HENNGE、クラウド管理サービスが脚光

     HENNGE(4475・M)は昨年末から上昇トレンドが続いている。同社は主にクラウドID管理サービス「HENNGEOne」の提供を手掛けており、効率化、セキュリティー向上のニーズ拡大に伴い、業績は成長中だ。今9月期も大幅な増収増益を見込んでいる。

    テレワーク普及でニーズ拡大


     「HENNGEOne」を利用すれば、「Office365」「G Suite」「Box」「LINE WORKS」など、複数のクラウドサービスについて、横断的でセキュアなアクセス、シングルサインオンを実現する。これにより、ID管理、各クラウドサービスの利用が簡単になる上、メールセキュリティー対策、メール誤送信対策、デバイス紛失対策、大容量ファイル転送など、他の機能の利用価値も大きい。

     現在、新型コロナウイルスの感染拡大の影響もあり、テレワークが急速に普及している。テレワークする会社員は会社において仕事する場合と同様、自宅で複数のクラウドサービスを利用することになる。そのため、「HENNGEOne」によるログインの簡易化、セキュリティー強化は今後、テレワークにも不可欠なサービスになっていくと考えられる。需要はより拡大していきそうだ。さらに、「HENNGEOne」はサブスクリプション型のサービスのため、同社にとっては安定的な成長基盤がますます強固になっていくとみられる。

    他社との連携でサービス強化


     サービスの強化にも積極的で、「HENNGEOne」は4月にDonuts(東京都渋谷区)が提供するバックオフィス業務を効率化するクラウドシステム「ジョブカン」と連携した。これにより、ユーザーは「HENNGEOne」にログインするだけで、「ジョブカン」の全サービスに接続することが可能になる。

     また、同月にサイバートラスト(東京都港区)の端末認証サービス「サイバートラストデバイスID」とも連携している。教育機関向けサービス展開を進めることで、国内の教育機関が安心・安全な遠隔授業を実施することを支援する。

    2ケタ増収増益へ着々と前進

     業績面をみると、今期の上期業績は連結売上高19億5300万円、営業利益1億2700万円だった。2019年10月8日上場のため比較はない。ただ、通期予想は売上高41億1000万円(前期比19.9%増)、営業利益2億5900万円(同38.3%増)で、上期業績の進ちょく率は売上高47.5%、営業利益49.0%と順調だ。新型コロナの影響は今後、「HENNGEOne」の導入遅れなど、短期的にあるかもしれないが、長期的にはプラスに働く公算が大きい。

  • 本日の株式新聞より 

    レーザーテク(6920) 上
    場来高値を更新。韓国サムスン
    電子が最先端の5㌨㍍(ナノは十
    億分の一)線幅の半導体の受託生
    産を年内にも本格的に始めると
    発表。新技術のEUV(極端紫外
    線)露光の需要拡大期待が波及し

  • 本日、株式新聞2面トップに掲載

    日本M&A、新局面入り


     新型コロナウイルスが景気に大きな影を落とす一方で、不況を逆手にM&A(企業の合併・買収)に動く企業も出始めた。中小の買収仲介に実績を持つ日本M&Aセンター(2127)が新局面入りしそうだ。

    中小買収の動き加速


     日本の今年1~3月期の実質GDP(国内総生産)速報値は季節調整済みで前期比年率3.4%減と2四半期連続のマイナス成長。新型コロナのダメージは大きい。ただ、2008年のリーマン・ショック時に金融機関などが機能不全に陥ったのとは違い、感染防止のための行動制限が解除されれば景気の戻りは案外早いとみる向きもある。

     こうした中、逆境下で攻勢に出る企業もある。オープンハウス(3288)はマンション開発のプレサンスコーポレーション(3254)に出資し、持分法適用関連会社化した。タクシー大手の第一交通産業(9035・福)も手元資金を増やし、同業の買収に動く。

    国の事業承継支援策追い風

     日本M&Aは約5000件の仲介実績を持ち、中小企業がメーン。中小企業の大きな課題は後継者不足だが、政府は20年度の補正予算に事業承継支援策を盛り込んだ。

    上場来高値が視野

     日本M&Aの前3月期の連結営業利益は142億円(前々期比14%増)と、10期連続の増収増益を達成した。今期の予想は未定としているが、4月の企業の譲渡・譲受の新規契約件数は前年同月比で増加し、順調なスタートを切った。株価はこの日、前日比4.2%高の4085円まで買われ、1月に付けた上場来高値(調整後)の4110円奪回を視野に入れた。

    (イメージ写真提供:123RF)

  • 本日、株式新聞に注目銘柄として掲載

    Chatw、本格評価局面へ――ビジネスチャットの需要が急拡大
    新興ニュース|

    2020/5/21 17:30|

     ビジネスチャットツールのChatwork(4448・M)が上場直後に付けた最高値を更新して上昇を加速させている。

    新型コロナウイルスの感染拡大によるテレワークの増加でビジネスチャットの需要が急拡大しており、株式市場でも将来性を本格的に評価する局面に入ってきている。

     今12月期の業績予想は非開示としているが、売上高30%増程度を掲げている。
    前期実績は18億1500万円。足元、3月からID数が急拡大しており、

    4月はコロナ前の1月比で2.1倍の増加となった。問い合わせも急増している。

     ビジネスチャットはその性質上、双方の利用が必要となるため、取引先の導入などを機にID数が拡大していきやすい。無料のお試しコースから有料プラン、また組織全体への導入、管理機能を強化した上位プランへの切り替えも加速していきそうだ。

     株価は割高感も意識される水準だが、専業の上場企業は同社のみで希少価値がある。テーマ性主導の上昇が続きそうだ。

  •  多摩川ホールディングス<6838.T>が続急騰している。

    株価は一時ストップ高で約3カ月ぶりの高値をつけた。20日取引終了後に発表した20年3月期の連結経常損益は6億7200万円の黒字(前の期は7900万円の赤字)に浮上して着地。

    続く21年3月期の同利益は前期比6.1%増の7億1300万円に伸び、

    2期連続で過去最高益を更新する見通しとなったことが好材料視されている。

     前期は主力の電子・通信用機器事業で5G関連市場を中心に高周波コンポーネントの需要を取り込んだほか、再エネ発電所事業で下関豊浦町太陽光発電所と千葉県館山発電所を売却したことも収益を大きく押し上げた。

    今期は主力の高周波回路素子事業を軸として光応用製品やミリ波帯域製品、デジタル・ソフトウェア関連製品などの開発・販売に注力する構えだ。

    出所:MINKABU PRESS

  • 目標株価上げ

    マネーフォワード<3994>     日興    強気    5000→6600   5/20

  • 目標株価上げ

    Chatwork いちよし  A     2000→2100   5/20

  • 本日、日経CNBC、朝エクスプレスで、マネックスの広木さん、
    アフターコロナで伸びる銘柄で、各企業の一人あたりソフトウエアー投資額から紹介していた。

    そこで、コムチュアをべたほめ

    この環境で、上場来高値は好企業の証
    グループウエアー、情報システム構築で、優秀な技術者をつなぎとめている。
    社員の賃上げ率は2位(1位は、エーザイ)
    高収益で、ROE20%以上、自己資本比率70%以上

    コムチュア <3844.T> が急反騰。同社は15日大引け後に決算を発表。20年3月期の連結経常利益は前の期比11.3%増の28.6億円になり、21年3月期も前期比6.2%増の30.4億円に伸びを見込み、

    9期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。11期連続増収、10期連続増益になる。

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