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投稿コメント一覧 (66コメント)

  • 情報ありがとう。
    日経だね。これは大きいかも。

    日経の記事、登録さえすれば無料で開けるよ。
    あと宣伝するつもりはないけど、「初割実施中!無料期間中の解約OK!」のキャンペーンもやっているみたい。

    全固体電池で1000キロ走るEV 安全で大容量
    日経産業新聞 科学&新技術
    2019/12/27 11:00
    日本経済新聞 電子版

    記事の写真見ると、Solid Powerがいかに進んでいるか感じられる。

  • 今日から新たなNISA枠。
    ちょっと安くなったし、買う人多そう。
    だと長期現物さんが増えるってことだな。

  • 万株単位でほしい人は、後場の寄りで成買い/売りで仕入れているね。
    昨日4万株、今日は7万株くらい。

    こういうの430円くらいの頃も何回かあった。

    1000株単位の買いも増えてきているし、かなり集めてる人がいるんじゃないかな。

  • 番組見たけど、全固体電池の性能の高さを知る上ではわかりやすかった。
    全固体電池の優秀さに理解を示す人が多くなるといいね。

    でも勘違いしている人がいるようなので・・・・
    登場した先生は同じ東工大でも、全固体電池に関しては、Solid Power/三桜とはライバルの人。
    東工大との共同研究は熱発電素子ね。

  • ここは日本株市場のホームラン王だそうです。

    2019年の日本株市場 首位打者、HR王、最多勝の銘柄を決めよう
    マネーポストWEB 12/12(木) 16:00配信


    ●ホームラン王
     年初から11月末までの間につけた最安値と最高値のプラス幅が大きい、つまり最も“飛距離”をかっ飛ばした銘柄を「ホームラン王」とした。
     6月の安値377円から10月に高値2050円へと株価を443%上昇させタイトルを獲得したのは、三桜工業(東証1部・6584)だ。
    「自動車用の各種チューブなどで国内シェア約4割を占め、11月に発表した中間決算でも事前の会社予想を上回る好決算となりました」(岡山氏*)

    *マーケットバンク代表の岡山憲史氏

    h
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191212-00000003-moneypost-bus_all

  • 開示できることができたら、ぜひここでも披露してください。

  • ありがとうございました。確認できました。
    同じ12/4に行われているのに、karauri netにはJapanの方しか反映されていなかったようです。
    ということは12/3の60万もAGのほうに移行(?)したということみたいですね。

    皆様
    誤った認識を与える可能性があるので、先の投稿(No 873)は削除します。

  • karauri netを見ているのですが、
    Credit Suisse AG 1200000
    が確認できません。

    何に載っているか教えてもらえませんか?

  • >>No. 485

    蓄電池*ですよ。

    *デジタル大辞泉の解説より
    ちくでん‐ち【蓄電池】
    充電によって繰り返し使用できる電池。鉛蓄電池・アルカリ蓄電池などがある。充電池。二次電池。バッテリー。

  • マグネシウム蓄電池のことなら、藤倉コンポのHPのPDF資料が視覚的に確認しやすいかもしれないよ。

    来年度、「安全性、性能安定性の確認」の予定。
    開発状況を株主にも何らかの手段で教えてくれないかな。開発期間の3年間、何も音なしだけは勘弁してほしい。

    HPのPDF資料
    h
    ttps://www.fujikuracomposites.jp/uploads/?pdf=49.pdf

  • コミットメントライン契約の概要 2018年9月25 日

    (1)融資枠設定金額 100億円
    (2)契約期間 3年
    (3)資金使途 運転資金
    (4)アレンジャー 株式会社三菱 UFJ 銀行

    Solid Powerとの契約後に発表された上記契約、まだ生きています。

  • 2020年3⽉期第2四半期 決算説明会資料より

    第2四半期までの進捗状況
    ・⽶SolidPower社との全固体電池のコラボレーションを推進した。
    ・東⼯⼤との共同研究により、熱電発電素⼦のライフサイクル⻑寿化に成功した(1⽇→4ヵ⽉)

    貢献なくして、ここまで書けないね。
    少なくとも、どっちの共同研究開発にも少なからずかかわっているように読めるね。

  • 増感型熱利用発電関連

    週刊ダイヤモンド 2019年10月26日号の記事から

    -松下准教授らは自動車部品メーカーの三桜工業と共同で、この仕組みを活用したボタン電池を試作。
    将来的には工場の廃熱や地熱で発電することを想定したものだ。
    2025年までに地熱発電のシステムを開発し、30年には地熱発電所を稼働させたいと考えている。-

    増感型熱利用発電が今後どういう発展をしていくかよくわからない。
    けど、ここの投稿者の「発電応用はありえない」の言葉より、公の雑誌で東工大の先生が言っている「地熱発電のシステムを開発」とか「地熱発電所を稼働させたい」とかの言葉のほうを信じたいけどな。

  • ゴルフ情報誌 ALBA 19.12.02 19:43より

    フジクラからドライバーシャフトのツアー使用率に関する情報が届いた。

    「国内女子ツアーのドライバーシャフト使用率で、メーカー別、モデル別ともに39週連続No.1を獲得いたしました。LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップは、ダレルサーベイ調べで、37.5%の使用率、モデル別では『Speeder 569 EVOLUTION 6』が12.5%を獲得しています」(同社広報)

    ●フジクラ……14勝
    (渋野日向子4、申ジエ3、ペ・ソンウ2、河本結、黄アルム、淺井咲希、李知姫、古江彩佳)

    渋野日向子、フジクラシャフトで大活躍!プロ初優勝は『エボ5』でしたが、その後は『エボ6』で勝ちまくり!


    こういうのもHPで流してくれないかな。

  • 出資のことを話題にされていた方がいたと思いますが…。

    どなたかの投稿で学んだことですが、

    2019年3月期 決算短信によれば、投資有価証券の取得による支出 359百万円
    Solid Powerへの当初の出資はこの範囲内ですか。

    ところで、IRの経緯を見ると、

    ・2018年9⽉11⽇
    Solid Power Inc.への出資のお知らせ

    ・2018年9月25 日
    コミットメントライン契約の概要

    (1)融資枠設定金額 100億円
    (2)契約期間 3年
    (3)資金使途 運転資金
    (4)アレンジャー 株式会社三菱 UFJ 銀行

    勝手個人の推測ですが、当初の出資は359百万円以内でしょう。ただマイルストーン契約みたいなものもあるでしょうから、コミットメントライン契約の100億円で、将来の出資や生産設備などへの出資も含め対応できるようしているのじゃないですかね。

  • 電子デバイス産業新聞の投稿ありがとう。
    これいいね。

    三桜の株価とは離れて、日本語で技術的内容をそれなりに説明しているSolid Powerの初めての紹介記事じゃないかな。
    加えてこの新聞の独自取材。どこかのメジャーが買わないかな。

    ところで12/10はノーベル賞授賞式。
    恒例のメディア総力上げての受賞にまつわるトピックスの特集週間が近づいている。
    今回の記事だけでなく、これからも全固体電池の露出が頻繁になりそう。

    追い風かな。

  • 日足チャート、今日しげしげと観てしまいましたよ。
    もうすぐ?
    ちょっと期待。

  • ほかの会社を宣伝しているわけじゃないから。
    その資料中の写真にあったのがこれ。
    マグネシウム蓄電池試作品と思うけど、”Sanoh”と書いてある。

  • 藤倉コンポジットのHPに行けば、当時の上田知事が記者発表に使った資料がそのまま置いてあるよ。
    SAITECとの共同だから。

    発表の言葉、埼玉県HPの知事記者会見に出ているよ。
    知事変わったので、過去の記者会見のリンクから見れる。

    h
    ttp://www.pref.saitama.lg.jp/a0001/room-kaiken/kaiken300515.html

  • ちょっと古いけれど、2016年株主通信からコピーした新事業開発センター(CITA)創設の案内。

    「このCITAにおいて、次世代二次電池を初めとするパワー・マネジメント製品の開発や、世界各国の先進技術・先端開発情報を反映した研究に取り組み、絶え間ない革新的技術の開発と新事業の創出に取り組んでまいります。」と書いてある。

    これ読んでも2016年以前から、新事業創出の必要性を急務としていたことがわかる。
    EV化の流れで、自分たちの事業が大幅に縮小することに早くから危機感を抱いていたということ。
    ホンダのアシモの電池に続く、マグネシウム(Mg)蓄電池など次世代電池事業に会社の生き残りをかけているということ。

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