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投稿コメント一覧 (70コメント)

  • テルモから、新しい注射がでましたね。
    タカギセイコーの注射も期待したい

  • タカラバイオは午後にあがるパターンが多いかな

  • サイバーコムは大化け株になるテンバガー!で、購入したので、期待大

  • 確かに高値掴みをしたかたは、このあたりで買い増ししておくと、平均取得単価もさがり、5月あたりに、うはうはかも!

  • サイバーコムは8日、2018年12月期(18年1月-12月)決算を発表した。売上高が120.72億円、営業利益が6.08億円、経常利益が6.16億円、当期純利益が4.18億円となった。なお、同社は2017年12月期より決算日を3月31日から12月31日に変更したことにより、対前期増減率については開示していない。 主力事業のソフトウェア開発事業は売上高98.59億円(前年同一期間比14.4%増)、営業利益13.13億円(同19.5%増)となった。通信ソフトウェア開発は国内外の通信システム案件が減少傾向で推移となったが、制御ソフトウェア開発におけるECU(Electronic Control Unit)関連等の車載システム開発案件、半導体製造装置システム開発案件が好調に推移した。また、業務ソフトウェア開発も、企業向け業務システム、生保システム、エネルギー関連システム、医療向けシステム、ECサイト構築、電子マネー・クレジット決済関連システム等の開発案件が好調に推移した。 サービス事業は売上高21.51億円(同1.6%増)、営業利益3億円(同4.6%減)となった。SIサービス(構築・保守・運用・評価検証サービス)は、社会インフラ及び金融系を中心とした仮想化、クラウドへの移行案件、サイバーセキュリティ対策案件や、通信キャリア向けの第5世代移動通信(5G)、ネットワーク構築関連の基地局検証案件が堅調に推移した。また、自社プロダクトである「Cyber Smart」シリーズ製品(Cyber IP-PBX、Cyber CTI、Cyber Phone)は、クラウドサービスや年間保守の増加等により堅調に推移した。 2019年12月期の通期業績予想については、売上高が前期比7.7%増の130.00億円、営業利益が同6.8%増の6.50億円、経常利益が同5.5%増の6.50億円、当期純利益が同3.5%増の4.33億円を見込んでいる。

  • サイバーコム---18/12期は売上高が120.72億円、ソフトウェア開発事業が好調に推移

    個別株

     

    フィスコ

    投稿:2019/02/13 08:18

    サイバーコム<3852>は8日、2018年12月期(18年1月-12月)決算を発表した。売上高が120.72億円、営業利益が6.08億円、経常利益が6.16億円、当期純利益が4.18億円となった。なお、同社は2017年12月期より決算日を3月31日から12月31日に変更したことにより、対前期増減率については開示していない。

    主力事業のソフトウェア開発事業は売上高98.59億円(前年同一期間比14.4%増)、営業利益13.13億円(同19.5%増)となった。通信ソフトウェア開発は国内外の通信システム案件が減少傾向で推移となったが、制御ソフトウェア開発におけるECU(Electronic Control Unit)関連等の車載システム開発案件、半導体製造装置システム開発案件が好調に推移した。また、業務ソフトウェア開発も、企業向け業務システム、生保システム、エネルギー関連システム、医療向けシステム、ECサイト構築、電子マネー・クレジット決済関連システム等の開発案件が好調に推移した。

    サービス事業は売上高21.51億円(同1.6%増)、営業利益3億円(同4.6%減)となった。SIサービス(構築・保守・運用・評価検証サービス)は、社会インフラ及び金融系を中心とした仮想化、クラウドへの移行案件、サイバーセキュリティ対策案件や、通信キャリア向けの第5世代移動通信(5G)、ネットワーク構築関連の基地局検証案件が堅調に推移した。また、自社プロダクトである「Cyber Smart」シリーズ製品(Cyber IP-PBX、Cyber CTI、Cyber Phone)は、クラウドサービスや年間保守の増加等により堅調に推移した。

    2019年12月期の通期業績予想については、売上高が前期比7.7%増の130.00億円、営業利益が同6.8%増の6.50億円、経常利益が同5.5%増の6.50億円、当期純利益が同3.5%増の4.33億円を見込む

  • 固定費増で減益 タカギセイコー第3四半期

     タカギセイコーが12日発表した2019年3月期第3四半期(18年4~12月)の連結業績は増収減益だった。国内外で受注が伸びたものの、製品構成の変動と部品の一部を生産する針無し注射器に関する固定費が増加した。

     売上高は前年同期比5・1%増の398億4800万円、経常利益は12・3%減の14億7500万円、純利益は28・0%減の6億8千万円となった。

     地域別売上高は日本が1・2%増の217億9千万円、中国が6・0%増の112億1900万円、東南アジアが17・9%増の68億3900万円だった。

     通期の業績予想を上方修正した。売上高は昨年10月の前回予想比0・7%増の531億9千万円、経常利益は7・3%増の17億7千万円、純利益は13・4%増の7億6千万円。海外の車両、OA分野の受注量増加や低減活動の成果を見込む。

  • 今期経常は6%増で2期連続最高益、2円増配

  • 今日が安く買える最後の日かな?

  • 東京女子医科大学と食道再生上皮細胞シート開発基本合意書を締結し、16年8月国立がん研究センター中央病院、国立がん研究センター東病院、東京女子医科大学病院において治験を開始した。17年2月には「口腔粘膜由来食道細胞シート」が厚生労働省から再生医療等製品の先駆け審査指定制度の対象品目指定を受け、18年12月期第2四半期には症例登録が終了した。

     今後の計画としては、日本で19年上期に「口腔粘膜由来食道細胞シート」の製造販売承認申請、19年中に製造販売承認取得および薬価収載後の販売開始、20年に販売本格化を目指している。

     なお18年10月再生医療等製品製造業許可を取得し、18年11月には再生医療受託サービスに関する第1号案件を東京女子医科大学から受注した。同大学は今回受託製造する当該細胞シートを用いて医師主導治験を実施する。細胞シート受託加工の事業化に向けた動きが着実に進展している。

     欧州では子会社CellSeed Sweden AB(スウェーデン)が、16年に欧州医薬品庁(EMA)と事前相談して治験準備中だが、今後は次期開発品目の候補品目の一つとして開発優先順位を検討する。

     食道再生上皮シート移植用デバイスも同時開発している。細胞シートと組み合わせて治験を実施し、欧州での治験でも使用できるように医療機器としての承認を取得する方針だ。

  • サイバーコム、半導体・車載向け好調 

    2018/11/21 19:58日本経済新聞 電子版

    【半導体・車載向け好調】18年12月機は主力のソフトウエア開発は車載システムや半導体製造装置システム、決済関連システムなどの開発も伸びている



  • 2019年を迎えて 
    - 再生医療の事業化に向けて -
    代表取締役社長 橋本 せつ子

    2019年の始まりにあたり、ご挨拶申し上げます。
    2018年初に掲げた中期経営計画の目標達成に向けて、昨年はいくつかの進捗がありました。


    食道上皮再生シートの治験は症例登録を終了し、現在データ解析中です。食道再生上皮シートの上市に向けて2018年10月には当社細胞培養施設の「再生医療等製品製造業許可」を取得しました。


    2018年9月には同種軟骨細胞シートの開発事業がAMEDの「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療シーズ開発加速支援)」に採択され、軟骨の開発をさらに加速しました。


    新規事業として再生医療受託サービスを開始し、東京女子医科大学先端生命医学研究所(研究開発担当者 岩田隆紀准教授)の同種歯根膜由来間葉系幹細胞シートによる歯周組織の再建の医師主導治験に用いる細胞シートの製造を受託しました。
    また、台湾のメタテック社への技術移転も推進いたしました。


    今後も、再生医療の一日も早い実現、事業化に向けて引き続き努力を続けていく所存です。
    本年も引き続き支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
    最後になりましたが、旧年中に賜りましたご厚情に感謝いたします。
    本年が皆様にとってすばらしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。

  • ごあいさつGREETINGS FROM CEO



    2019年を迎えて 
    - 再生医療の事業化に向けて -
    代表取締役社長 橋本 せつ子

    2019年の始まりにあたり、ご挨拶申し上げます。
    2018年初に掲げた中期経営計画の目標達成に向けて、昨年はいくつかの進捗がありました。


    食道上皮再生シートの治験は症例登録を終了し、現在データ解析中です。食道再生上皮シートの上市に向けて2018年10月には当社細胞培養施設の「再生医療等製品製造業許可」を取得しました。


    2018年9月には同種軟骨細胞シートの開発事業がAMEDの「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療シーズ開発加速支援)」に採択され、軟骨の開発をさらに加速しました。


    新規事業として再生医療受託サービスを開始し、東京女子医科大学先端生命医学研究所(研究開発担当者 岩田隆紀准教授)の同種歯根膜由来間葉系幹細胞シートによる歯周組織の再建の医師主導治験に用いる細胞シートの製造を受託しました。
    また、台湾のメタテック社への技術移転も推進いたしました。


    今後も、再生医療の一日も早い実現、事業化に向けて引き続き努力を続けていく所存です。
    本年も引き続き支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
    最後になりましたが、旧年中に賜りましたご厚情に感謝いたします。
    本年が皆様にとってすばらしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。

  • サイバーコムの業績推移

    2012/3期の売上高は64億8386万2000円でしたが、2017/3期には97億4487万9000円にまで増加。 
    経常利益率は2012/3期の4.1%から、2017/3期には5.8%にまで上昇しています。
    このながれでいくと、期待しかないです

  • 2月12日、楽しみにしてます

  • 2月8日が決算ですね。あと、3日

  • 変更がないかぎり、開示しないということは、変更なく、出荷されていると判断したのですが、変更があったのでしょうか?
    当初私も、IRについては、メール問い合わせしました。
    下記のとおり、さっぱりしたお返事でしたが、とにかく出荷については、予定どおりなのだなと理解したのですが、、。

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