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投稿コメント一覧 (86コメント)

  • タカラバイオの仲尾功一社長は10日、滋賀県草津市の本社敷地内で1月に稼働させた再生医療製品の研究・製造施設に新たに95億円を投じ、新型コロナウイルスのワクチン製造体制を整える計画を明らかにした。

     全額をワクチン生産などに資金援助する国の補助金で賄う。同社は大阪大発のバイオベンチャー、アンジェス(大阪府茨木市)と新型コロナのDNAワクチンを開発中で、来年4月までに20万人分の製造を予定。治験次第で量産を拡大する可能性があり、十分な生産体制の構築を急ぐ。

    京都新聞のニュースより(^_^)/

  • 今朝はこんなニュースもありましたね。

    タカラバイオ は前週末10日、千葉県柏市、柏市医師会、東京大学大学院新領域創成科学研究科附属生命データサイエンスセンター(東京大学データサイエンスセンター」)、楽天メディカルジャパンとの5者で、産官学医が連携した「明日に備える新型コロナウイルス感染症検査体制強化プログラム」を実施していくことで合意したと発表した。

     今回のプログラムで、新型コロナウイルスまん延時でも地域の医療供給体制を継続させることを目的に、地域の医療を支える医師会および行政が連携しながら、アカデミアの研究基盤を用いることで、患者と医療従事者へ適切な検査を提供する新たなPCR検査体制の構築および試薬の安定供給を行うという。

     13日の終値は、前週末比10円安の3000円。

    提供:モーニングスター社

  • 同じく、しんどい一週間を過ごしています。
    せっかく買ったのに、自己嫌悪にも。
    現物なので、目減りが大きくなって、本来損切りだったんだろうなと。
    でも、お金よりも大事なこと、いっぱいあるとおもって、どなたかがおっしゃったように、がまん料、いつかもらいたいですね


  • >ファーストリテイリング、柳井氏が山中教授が所長の京大iPS細胞研究所に100億円の寄付。

    京大iPS細胞研究所とタカラバイオは長きに亘る強固な歴史がある。

    iPS細胞研究が劇的に進展する可能性が出てきましたね。

    期待がふくらみますね。
    山中教授の苦労も、報われてくるはず。

  • 将来有望の会社であるのは、確か。

  • 今月中とでてた米の承認、発表いつになるか楽しみ

  • 私はノータリンだと自分で思いました。
    上がれと思うとさがって、覚悟したら駄目だったと。

  • 日経もさがって、どこも連れ安

  • 日経もさがって、どこも連れ安

  • 新型コロナウイルスへの感染を短時間で調べることができる「抗原検査」について、検体が唾液でも確定診断ができる検査試薬が19日、薬事承認される見通しであることが分かりました。

     「抗原検査」は現在、発症後2日目から9日目以内の人を対象に、鼻の奥の粘液から検体を採取する方法で確定診断として認められていますが、より感染リスクの少ない唾液での検査が期待されています。

     関係者によりますと、19日、唾液を採取する方法でも確定診断が可能な検査試薬が薬事承認される見通しであることが分かりました。

     この検査試薬を使い特定の機器で分析すれば、現在、抗原検査にかかる30分という時間より、さらに短い時間で結果が分かるということで、厚労省は近く、唾液による抗原検査を確定診断として認める方針です。(18日00:27)

  • 計画によると、対象は20歳以上でほぼ視力を失った重い患者2人。京都大が健康な人から作って備蓄しているiPS細胞を使い、視細胞のもとになる細胞を作製。直径約1ミリのシート状に加工して患部に移植し、正常な視細胞に成長させ、光を感じられるように改善を目指す。移植後、1年間にわたる経過観察で安全性や有効性を確認する。

     同病院には計画の事前審査を行う機関がないため、昨年11月に大阪大の有識者委員会に審査を申請。2月に了承されて同月、厚労省に申請していた。

     計画を主導する同病院の高橋政代研究センター長は、理化学研究所のプロジェクトリーダーだった平成26年、「加齢黄斑(おうはん)変性」という別の網膜の病気の患者にiPS細胞を使った世界初の移植を実施した。

     iPS細胞を使って目の病気を治療する研究は、大阪大も昨夏、角膜が濁り視力を失う「角膜上皮幹細胞疲弊症」の患者に移植を実施。同病院で実施されれば3つ目の病気となる。

  • 承認まで売らない人が多いかな。

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    J1は7月4日再開へ 当初無観客、検査実施―J2、J3は6月27日・Jリーグ
    2020年05月29日21時00分

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    Jリーグの臨時実行委員会後、オンラインで取材に応じる村井満チェアマン=29日
    Jリーグの臨時実行委員会後、オンラインで取材に応じる村井満チェアマン=29日

     Jリーグは29日、ウェブ上で臨時実行委員会を開き、新型コロナウイルスの影響で2月下旬から中断していたJ1リーグ戦を7月4日に再開することを決めた。2節程度は無観客開催となる見込み。J1に先立って6月27日にはJ2が再開し、3月の開幕が延期されていたJ3が始まる。新たな日程は同15日に発表される予定。

    前例なき再開、けが懸念も 「1週間」めぐり紛糾―Jリーグ

     再開にあたり、Jリーグ主体で選手、審判ら全員に唾液によるPCR検査を実施する方針で、リーグに検査センターを設置する。


    これですよね。私も気になっていました。

  • 実施したのは「自家培養皮膚移植」と呼ばれる治療法だった。焼けずに残った部分の皮膚の細胞を培養で増やしてシート状にし、やけどした部分に移植する。培養に3~4週間かかるため、この間の全身管理が難しい。皮膚の機能がなくなると体内の水分が失われるほか、感染症にかかりやすく、死亡リスクもある。

     青葉容疑者は、事件時に身に着けていたかばんのひもの下や、足の付け根などに、わずかに正常な皮膚が残っていた。数センチ角の皮膚を切り取り、専門の業者に頼んで細胞を培養。その間、やけどの激しい部分の皮膚を取り除いては、動物のコラーゲンでできた「人工真皮」を貼り付ける手術を繰り返した。

    セルシードのシートなのかなと、、

  • 肝臓病の赤ちゃんにES細胞
    国内初、移植までの治療に有効
    0:17(共同通信)

     国立成育医療研究センター(東京)は20日までに、有毒なアンモニアを生まれつき分解できない病気のある生後6日の赤ちゃんに、人間の胚性幹細胞(ES細胞)から作った肝臓の細胞を注入する治験を行った。赤ちゃんは生後6カ月で退院した。移植を受けるまでの一時的な治療で、チームは「赤ちゃんが成長するまでの“橋渡し治療”としての有効性を示せた。肝臓病では世界初だ」としている。

     さまざまな細胞に成長する万能細胞のうちiPS細胞による再生医療が先行する日本では、ES細胞による治療は初めて。

     家族は「救っていただいたわが子の成長を楽しみに見守りたい」とコメントした。

  • 入院してる人の大半は軽症もしくら無症状

    BCG接種の習慣のある日本はニューヨークにはならないと思っている

    BCGとコロナの関係をみてください

  • 失明状態の女性が視力回復! 大阪大がiPS細胞角膜移植

     大阪大学眼科の西田幸二教授らのグループは先月、角膜の表面が傷つき失明状態にある角膜上皮幹細胞疲弊症の患者に、iPS細胞から作った角膜シートを移植し、先週、退院したと発表しました。

     角膜シートは、京都大学から提供された他人のiPS細胞を培養して作られたもので、患者の女性は今のところ拒絶反応はなく、移植後、失明状態だった視力は回復しているということです。

     「視力的にいうと、字は見えるようになっている。(患者は)喜んでおられます」(大阪大学 西田幸二教授)

     今後は1年間、視力の状態を観察しながら、シートの安全性などを慎重に調べるということです。

     iPS細胞を使った臨床研究はこれまで、パーキンソン病の治療など実用化に向けた動きが加速していて、阪大はiPS心筋細胞シートの移植も計画しています。(29日18:14)

  • >>No. 45

    このタイミングでドロン、、ですよねー、毎回

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