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投稿コメント一覧 (70コメント)

  • ここまでホールドしたきた人は、この動きでは手放さないはずなので

  • たかしんさんのコメント、午後からあがるなら、今が買い増しのチャンスかな!

  • 安くなったので買いですかね

  • このまま、いこう!
    さすが!

  • ジェットコースターにのった気もちだったけど、たかしんさんのコメントで、今日は助けられました・(#^.^#)
    明日楽しみにします

  • 今日は、どこも下がってましたね。サイバーコム、明日は持ちなおすでしょう。

  • たかしんさん、きてくれて安心しました!
    また、明日につなげます!

  • >>No. 320

    今年の1月にIRがでることに期待をしておりますが、中々でないので、
      株主にたいする活動、IRを出さなかった理由をお聞きしたく、宜しくお願
      いします
       是非是非、この注射器の素晴らしさを、世間に広めて欲しいと思います。

     

     【ご回答】
       現在、針無し注射器の量産出荷に向け進めています。
       昨年11月末に決算説明会資料の中において、「2019年1月より量産出荷
      予定」として記載しており、その内容に変更がなければ新たに開示するこ
      とは予定していませんことご理解頂きたいと思います。
       当社としましては、この針無し注射器によって医療患者様の生活の質の

      向上に貢献してまいります。

     

                                   以 上

     


    ********************************************
     株式会社タカギセイコー 経営管理部

    と、いうやりとりを二週間前にしており、今現在のホルダーさんたちは、きっと、IRについては、重要視してもっているわけではないと私は思っています。
    タカギセイコーさんが、成功してくれたらいいと

  • 私は、株主に対して、過剰なアピールしても決算が、減益決算だったりして詐欺にあったー!みたいな気もちになるより、黙ってしっかり仕事をこなしているタカギセイコーさんは期待もてるとおもっています。
    結果は必ずでるはず!

  • >>No. 326

    変更がないかぎり、開示しないということは、変更なく、出荷されていると判断したのですが、変更があったのでしょうか?
    当初私も、IRについては、メール問い合わせしました。
    下記のとおり、さっぱりしたお返事でしたが、とにかく出荷については、予定どおりなのだなと理解したのですが、、。

  • 2月8日が決算ですね。あと、3日

  • 2月12日、楽しみにしてます

  • サイバーコムの業績推移

    2012/3期の売上高は64億8386万2000円でしたが、2017/3期には97億4487万9000円にまで増加。 
    経常利益率は2012/3期の4.1%から、2017/3期には5.8%にまで上昇しています。
    このながれでいくと、期待しかないです

  • ごあいさつGREETINGS FROM CEO



    2019年を迎えて 
    - 再生医療の事業化に向けて -
    代表取締役社長 橋本 せつ子

    2019年の始まりにあたり、ご挨拶申し上げます。
    2018年初に掲げた中期経営計画の目標達成に向けて、昨年はいくつかの進捗がありました。


    食道上皮再生シートの治験は症例登録を終了し、現在データ解析中です。食道再生上皮シートの上市に向けて2018年10月には当社細胞培養施設の「再生医療等製品製造業許可」を取得しました。


    2018年9月には同種軟骨細胞シートの開発事業がAMEDの「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療シーズ開発加速支援)」に採択され、軟骨の開発をさらに加速しました。


    新規事業として再生医療受託サービスを開始し、東京女子医科大学先端生命医学研究所(研究開発担当者 岩田隆紀准教授)の同種歯根膜由来間葉系幹細胞シートによる歯周組織の再建の医師主導治験に用いる細胞シートの製造を受託しました。
    また、台湾のメタテック社への技術移転も推進いたしました。


    今後も、再生医療の一日も早い実現、事業化に向けて引き続き努力を続けていく所存です。
    本年も引き続き支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
    最後になりましたが、旧年中に賜りましたご厚情に感謝いたします。
    本年が皆様にとってすばらしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。



  • 2019年を迎えて 
    - 再生医療の事業化に向けて -
    代表取締役社長 橋本 せつ子

    2019年の始まりにあたり、ご挨拶申し上げます。
    2018年初に掲げた中期経営計画の目標達成に向けて、昨年はいくつかの進捗がありました。


    食道上皮再生シートの治験は症例登録を終了し、現在データ解析中です。食道再生上皮シートの上市に向けて2018年10月には当社細胞培養施設の「再生医療等製品製造業許可」を取得しました。


    2018年9月には同種軟骨細胞シートの開発事業がAMEDの「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療シーズ開発加速支援)」に採択され、軟骨の開発をさらに加速しました。


    新規事業として再生医療受託サービスを開始し、東京女子医科大学先端生命医学研究所(研究開発担当者 岩田隆紀准教授)の同種歯根膜由来間葉系幹細胞シートによる歯周組織の再建の医師主導治験に用いる細胞シートの製造を受託しました。
    また、台湾のメタテック社への技術移転も推進いたしました。


    今後も、再生医療の一日も早い実現、事業化に向けて引き続き努力を続けていく所存です。
    本年も引き続き支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
    最後になりましたが、旧年中に賜りましたご厚情に感謝いたします。
    本年が皆様にとってすばらしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。

  • サイバーコム、半導体・車載向け好調 

    2018/11/21 19:58日本経済新聞 電子版

    【半導体・車載向け好調】18年12月機は主力のソフトウエア開発は車載システムや半導体製造装置システム、決済関連システムなどの開発も伸びている

  • 東京女子医科大学と食道再生上皮細胞シート開発基本合意書を締結し、16年8月国立がん研究センター中央病院、国立がん研究センター東病院、東京女子医科大学病院において治験を開始した。17年2月には「口腔粘膜由来食道細胞シート」が厚生労働省から再生医療等製品の先駆け審査指定制度の対象品目指定を受け、18年12月期第2四半期には症例登録が終了した。

     今後の計画としては、日本で19年上期に「口腔粘膜由来食道細胞シート」の製造販売承認申請、19年中に製造販売承認取得および薬価収載後の販売開始、20年に販売本格化を目指している。

     なお18年10月再生医療等製品製造業許可を取得し、18年11月には再生医療受託サービスに関する第1号案件を東京女子医科大学から受注した。同大学は今回受託製造する当該細胞シートを用いて医師主導治験を実施する。細胞シート受託加工の事業化に向けた動きが着実に進展している。

     欧州では子会社CellSeed Sweden AB(スウェーデン)が、16年に欧州医薬品庁(EMA)と事前相談して治験準備中だが、今後は次期開発品目の候補品目の一つとして開発優先順位を検討する。

     食道再生上皮シート移植用デバイスも同時開発している。細胞シートと組み合わせて治験を実施し、欧州での治験でも使用できるように医療機器としての承認を取得する方針だ。

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