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投稿コメント一覧 (21780コメント)

  • >>No. 761

    英語話せてプログラミング出来たら一流企業からオファーくる人材になりますね。

    業務提携の効果は大きいと思う。

  • かなりの勢いで行使が進んでるし、2Qは増資で3億以上は集まったと思う。

    次の発表が楽しみ。財務改善。バランスシート見るのが楽しみだよ。

    成長性は高いが、投資回収はいまだ途中で財務は良くないので、
    財務改善による成長は将来への価値の増加になる。


    子会社化でのM&A戦略から、本業の利益重視による成長へと方針転換して1Q黒字化したし、

    1Q見ても本業は294百万利益改善(会社全体の販管費は前期比で2.4億コスト削減)してるので、このままのコスト管理なら通期では10億くらいはコスト削減、利益に上乗せが進むと予想出来る。


    前期末は約6億の赤字だったから最終黒字転換も見えました。


    テンバガー狙いです。

  • >>No. 760

    明日、説明会。
    日本再興戦略 国策やな。

    第1回の説明会を、2020年2月20日(木)リアブロード本社にて開催いたします。

    提携の背景

    学生指導要領が見直され、2020年から小学校での英語教育やプログラミング教育が必修化するなど、英語とプログラミングができる人材の需要はますます高まっています。

    日本再興戦略-Japan is BACK-(2013年6月14日閣議決定)では減少傾向にある日本人の海外留学について、2010年の6万人から2020年を目途に12万人に倍増することを目標に掲げ、世界と戦えるグローバル人材育成に向けた取り組みが強化されています。

    一方で、2019年3月の経済産業省の調査データ※1によると、日本のIT人材供給は、2030年には最大約79万人不足するなど、深刻なIT人材不足に陥るとも言われています。

    従来の語学留学をリーズナブルな価格で実現し、年間3千名以上が利用する留学サービス「スマ留」と、年間500名以上のプログラマーを輩出する無料の就職直結型プログラミングスクール「プログラマカレッジ」は、広い視野を持って活躍できるグローバルIT人材の創出に向けて、海外現地で「英語とプログラミング」を学習できるIT留学から、帰国後の就職支援まで行うワンストップサービスをリーズナブルな価格で提供するため、業務提携に至りました。
    ※1:経済産業省「平成31年IT人材需給に関する調査」

  • ガイアックスのアディッシュが上場承認を受けたみたいだな。

    リアブロードはまだかい。前期から売却の期ずれもあるから、もう半年以上になるが。


    業務提携出ていますよ。

    PRESS RELEASE 2020.2.18

    「スマ留」と「プログラマカレッジ」が業務提携、英語とプログラミングを一緒に学べる留学サービスを提供開始

    英語の海外留学サービス「スマ留」を運営する株式会社リアブロード(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:神田 慎 以下リアブロード)とIT人材派遣・教育事業を運営するインターノウス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中舘 宏輔、以下インターノウス)は、この度、英語とプログラミングを学習する留学パッケージ及び帰国後の就職支援において、業務提携する運びとなりました。
    つきまして第1回の説明会を、2020年2月20日(木)リアブロード本社にて開催いたします。

  • コロプラ、任天堂特許権の回避のためにゲーム操作方法を変更


    栗原潔 | 弁理士 ITコンサルタント 金沢工業大学客員教授


    2/18(火) 19:56
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20200218-00163664/

    任天堂対コロプラの訴訟は、ボランティア的な方がたまに裁判書類を閲覧してネットで公開してくれている以外、なかなか情報が出てこないですが、コロプラとしては、差止めを命じられてから対応すると最悪サービス中断という羽目になってしまうので、早目に対応したものと思われます。なお、設計変更によって特許権侵害を回避しても、過去の侵害による損害賠償の責は負います。ひょっとすると、訴訟が侵害論に入って、損害賠償額が思ったより高くなりそうなので、これ以上賠償額が増えることを避けるためにあわてて設計変更したのかもしれません。

    この特許に関するもうひとつの情報としては、昨年の11月18日に任天堂による訂正審判で訂正を認める審決が出ている点があります。訂正審判とは、既に登録されている特許に対して権利者が変更を行なうための審判です。既に権利化された特許の権利が後から広くなったりすると他社はたまりませんので、権利範囲を狭くする変更に限る等の厳しい要件が求められます。この訂正審判では、「ポインティングデバイス」を「タッチパネル」に「オブジェクト」を「プレイヤキャラクタ」に変更すること等が請求されていますが、いずれも適法な訂正として認められています。訂正審判は、一般に、訴訟中に被告側が特許の無効を主張した際にその対抗策として行なわれます。さらに、この訂正審判の審決では、侵害訴訟におけるコロプラ側の無効の主張についても検討されていますが、特許庁審判部としては訂正後の本特許には新規性・進歩性があるとの結論を出しています。

    ということで、少なくともこの特許については任天堂の勝利は間近という状況だと思われます。

    だとさ。

    損害賠償ねー。ここは色々と問題があるな。

  • >>No. 272

    ヤマハ発動機は各地でゴルフカートで実験してるよ。

    高齢者の免許証返納の切り札になるなら、実需はかなりあると思えるニュースだったよ。

  • >>No. 269

     ゆっくりカートのスピードは、人の小走りと同じくらいの時速15キロ程。料金は無料で、スーパーやバス停、郵便局近くなど地域内33か所に乗り降りする地点があり、利用者はその番号を伝えて予約します。


    ゴルフカートの自動運転は高齢者社会で需要はかなり大きそうですよ。

  • 免許返納後の高齢者に…ゴルフカート改造の自動運転車 実証実験進む 赤信号で信号機と連携しストップ

    免許返納後の高齢者の切り札 ゴルフカートって凄いやん。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00026711-tokaiv-life

  • やったぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    かなりのお金が集まっています。

    約4分の1がマクアケの売上なので、ぼろ儲けですね。2Qも絶好調ですよ。
    歴代1位依記録したポータブル電源「EFDELTA」に続き、2Qもスマッシュしてますね。

    好決算が期待出来ます。


    プロジェクターの常識を覆す。4K+3D音響対応Nebula Cosmos Max

    応援購入総額 70,235,810円 7023% 目標金額 1,000,000円

    サポーター 634人
    残り 30日
    ttps://www.makuake.com/project/nebula-cosmos/?from=hero_image_3

  • >>No. 691

    >VR事業は、まだ始まってないに等しい。

    会社計画だと前期に利益出てる計画でしたね。
    開発は予定よりも遅れてるし、会社の資料は信ぴょう性がないのと一緒ですね。

    あと3年経てば利益出せるような売上になってるのかな。

  • >>No. 683

    3年投資してVR売上6869万。3億2133万の赤字。

    凄い儲かってますね。これだけ赤字だと黒字にするには単純計算でも4億売上が必要になります。

    期待先行してるから、株価はしばらく材料出上がるのかもだけど。

    結果は1Qはがっかりでしたよ。withとゲームで儲けてるにすぎん。

  • >>No. 674

    INSPIXのビジネスモデルは販売手数料。

    チケット販売、グッズ販売。そこから手数料をもらって売上になる。

    自社IPだったら手数料の取り分も多いだろうけど。

    他社IPだったらどうなのか。客寄せパンダ的な感じだとしたら期待はどうかと思う。

  • >>No. 673

    金があればTLUNCHだってイグニスが増資をしてデカくしておきゃ、
    トヨタとかに将来高く売れたと思うよ。

    VRに金を出すよりも金になったと思う案件です。

  • >>No. 673

    もう子会社じゃないけどね。持ち分法適用会社。
    今回の増資でさらに持分は激減しましたから。
    ほとんど関係ない会社です。

    トヨタのような金のある会社に有望な会社は買われてしまう。

    増資しなかった経営陣の失敗でしょう。

  • >>No. 671

    私は口を酸っぱくしてイグニス担当者に電話しました。増資をしろと。
    相手にされなかった。

  • >>No. 670

    Aimingは大規模な増資を発表しましたが、開発するならAimingのような増資をするのが一番だと思ってる。
    イグニスはその点がおかしいから現金預金が枯渇してる。3年もその状況が変わらん。
    withの利益で開発を進めようとしても、未払い金どうするのって問題だけが残る。

    綱渡りの経営 Mなんだろうか。皆の衆。

    論理的にこの点を説明できる人はここにいるのかな??

    ちなみにバランスシート見たら3か月前よりも1年以内の返済が1.5億も増えてるので状況は悪化してる事は誰も語りませんね。


    こんな状態でINSPIX WORLDまで風呂敷広げてみんな喜んでます。

    借金返すのを後回しにして、開発開発。
    どこまでいけるのか見物です。

  • >>No. 669

    まずは金。

    借入が出来なくなったらwithを売る選択肢が有力になります。

    僕の予想はこんな感じ。

    現金預金をどこまで増やせるのか。

    投資出来るようになるかはその点が大事。

    バランスシートだけ見てたら本当ボロボロやん。ここはVRへの期待だけで、バランスシート読めない人が多そうだけど。

  • >>No. 668

    現金預金も4億増えてるので長期借入金4億をそのまま現金預金として入れて手元の資金を厚くしてる。

    未払い金と未払い法人税を併せたら6億超えるから、
    手元の現金預金を超えてしまいます。

    どう払うのか知らんけど。

    社長からの借入なのかドリコムの分割払いで一部賄うのか。
    それとも株価が上がって行使を期待してるのか。


    未払い金を含めたここ1年の返済が14億ちょいあるので、手元資金6億では全く足りません。

    足りない8億はまた社長頼みかな???

    ウケるね。

    こんなボロボロの財務で増資しない理由が全く分からんのだけど。


    これで開発に多く望むのは、会社を潰すだけですから、会社には多くは望まない方が良いでしょう。

    まずは金です。

    未払い金をどうにかせんと。

  • >>No. 666

    金ないからINSPIX優先なんでしょう。
    長期借入金が3か月で4億も増えていますし。
    現金預金が6億ちょいしかないから、ドリコムからの520百万の分割払いが喉から手が出るほど欲しいでしょう。

    VR開発は3年経っても全然進んでいませんね。

    2017年9月にVR事業開始。

    2019年9月期に新規事業の営業利益は15%
    2020年9月期に新規事業の営業利益は30%
    の予定でした。

    イグニスの出す資料はここ3年夢物語ばかりでした。1Qも赤字でした。

    2020年9月期売上150億 営業利益60億を実現させます。
    ⇒1Q営業利益65百万

    進捗率は1%ですね。

  • >>No. 520

    結果有望な事業を売却することになりました私が言ったことは正解でした

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