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投稿コメント一覧 (51コメント)

  • >>No. 67549

     ディディモさん、こんばんは。

    > それも少しはありますが、それよりもわたしにはnoteトピにはいかないという明確な思いがあるんです・・何故かというと、muwaさんの私への最後のレスに私が返答していないという不義理をしているからです・・

     不義理だなんて…、考えてもおりませんでした。
    ディディモさんの 思いは充分に伝わっています。
    どうぞ、もう お気になさらないでください。

    > なぜあえて不義理をしたかというと、もうmuwaさんにあの荒れたトピに来てほしくなかったからです。

     それも大丈夫です。もう あのトピには行っていませんし、これからも行くことはないと思います。
    (だからといって、ディディモさんが あのトピに行く必要があるのかどうかは わかりませんが)

    思っていたより大分遅くなってしまいましたが、もう掲示板を離れます。

    > 最初のレスにも2回目のレスにもmuwa さんは几帳面に返信してもらいましたから。

     性格的なものもあるのかもしれません(苦笑)、その辺りが一部の方の反感や苛立ちを買ってしまったようですが…。

     いろいろと お心遣い いただきまして、
    ほんとうに ありがとうございました。

     どうぞ 良いお年を お迎えくださいませ!

  • >>No. 933

    やよいさん、こんばんは。

    > >去る去る詐欺にならないように、年内には掲示板を離れます。

    > 私の「もうmuwaさんは来ないだろうから」とかいう投稿が目に入ったとしたら、ごめんなさいです。

     あ、そういうことではないので…。
    お気になさらないでください。

    > 今年限りなどとおっしゃらずに、気が向いた時に、是非またお出で下さい。

     ありがとうございます。

     いろいろ ご親切にしていただいて感謝しています。

     良いお年をお迎えくださいませ<(_ _)>

  • >>No. 100

    吉田松陰「留魂録」

    【第八節(現代語訳)】

    一、今日、私が死を目前にして、平穏な心境でいるのは、春夏秋冬の四季の循環という事を考えたからである。

    つまり、農事で言うと、春に種をまき、夏に苗を植え、秋に刈り取り、冬にそれを貯蔵する。秋、冬になると農民たちはその年の労働による収穫を喜び、酒をつくり、甘酒を
    をつくって、村々に歓声が満ち溢れるのだ。この収穫期を迎えて、その年の労働が終わったのを悲しむ者がいるというのを聞いた事がない。

    私は三十歳で生を終わろうとしている。

    未だ一つも事を成し遂げることなく、このままで死ぬというのは、これまでの働きによって育てた穀物が花を咲かせず、実をつけなかったことに似ているから、惜しむべきことなのかもしれない。

    だが、私自身について考えれば、やはり花咲き実りを迎えたときなのであろう。なぜなら、人の寿命には定まりがない。農事が四季を巡って営まれるようなものではないのだ。

    人間にもそれに相応しい春夏秋冬があると言えるだろう。十歳にして死ぬものには、その十歳の中に自ずから四季がある。二十歳には自ずから二十歳の四季が、三十歳には自ずから三十歳の四季が、五十、百歳にも自ずから四季がある。

    十歳をもって短いというのは、夏蝉を長生の霊木にしようと願うことだ。百歳をもっ
    をもって長いというのは、霊椿を蝉にしようとするような事で、いずれも天寿に達することにはならない。

    私は三十歳、四季はすでに備わっており、花を咲かせ、実をつけているはずである。それが単なる籾殻なのか、成熟した栗の実なのかは私の知るところではない。

    もし同志の諸君の中に、私のささやかな真心を憐れみ、それを受け継いでやろうという人がいるなら、それはまかれた種子が絶えずに、穀物が年々実っていくのと同じで、収穫のあった年に恥じないことになるであろう。

    同志諸君よ、このことをよく考えて欲しい。

    (参考文献:古川薫著「吉田松陰 留魂録」)

  • >>No. 110

    rest さん こんばんは。

    >私の勘違いでした。ixtlanさんが亡くなられて四十九日は12月26日の火曜日です。27日の水曜日と勘違いしていました。すみませんでした。<

     お気になさらないでください。般若心経、ありがとうございました。
    こちらこそ ご挨拶が遅くなりまして申し訳ないことです。

     ユダヤ教さん(詐欺会社 アンジェスさん?)が立ててくださって、rest さんが大事に育ててくださっているスレが だんだん形を成して行くのを見るのは 心強く、ありがたいことでもありました。
    きっとixtlan も喜んでいることと思います。
    自分も参加したいぐらいかもしれませんね。

    痛み止めを使い過ぎて頭がぼんやりしてきたら困ると、最後まで枇杷の葉温灸をやっていました。そして、また本を読み、考えて......。

    panietzsche さんが 「御文章 白骨の章」を引いてくださってましたが
    >108
    >毎日年寄りであろうと若者であろうと、数多くの人達が先立っており、人間の生や存在そのものが儚いものであることは、年寄りであろうと、若者であろうと、金持ちであろうと、貧しい人であろうと、健康な人であろうと、病人であろうと、幸福の絶頂にいる人であろうと、苦難に喘ぐ人であろうと、同じであり、互いに明日は死ぬかもしれない身の上にある<

    本当に その通りですね。だからこそ、その後の言葉が続くのでしょう。

    ixtlan は「朝(あした)に道を聞かば 夕べに死すとも可なり」と
    よく言っていたものですが。
    今も、どこか別のところを その「道」を求めて歩き続けているのかもしれません。

     rest さん、ありがとうございました。

     このスレが、さらに すこやかに伸び 実り豊かなものとなりますようお祈りします。

     どうぞ、お元気で!

  • >>No. 14

    (続きです)

    > 心情的にも、また、手続きなどの物理的にも、まだまだすごく大変だと思います。
    > ますます寒くなっていく季節ですし、どうぞご無理はされないでくださいm(_ _)m

     ありがとうございます。
    今のところは穏やかな日々を過ごしています。
    年が明けたら......、まぁ、先のことはわかりませんが、
    休める時には 休むようにしています。

     この冬は何だか例年になく寒いような気がします。
    寒さは大きなストレスだといわれますが、辛いですよね。
    pipit さんも、どうぞ お気をつけになって、
    心身ともに お元気にお過ごしください。


    > それでは、みなさま(ixtlanさまも!)
    > 幸せいっぱいありますように

     pipit さんも!

     お心遣い、ほんとうに ありがとうございました。

  • >>No. 14

    pipit さん こんばんは&はじめまして。

    >>pipitさんがそれを引きつがれるのにもっともふさわしい方でしょうから、<
    >
    > オリさんありがとうです〜、でも、私はガサツで無神経のため、ixtlanさんの怒りを買いixtlanさんの無視リストに入れられちゃったこともあるような者なので、ここに常駐したら、ixtlanさんにすごく怒られそうです。(^_^;)

     そんなことはないと思いますよ。
    お若い方が引き継いでくださるだけでも嬉しいのじゃないかしら。
    私にも勝手に怒って、ずいぶん長い間 音信不通だったこともありますので気になさることはありません。
    でも、カントやアビダンマの学習も続けていらっしゃるのですから、
    こちらは肩の力を抜いて、気が向いたときにだけでも。まぁ、ボチボチと。
    埋もれてしまったなら それはそれで..... ぐらいでいかがでしょう。


    > 個人的意見としましては、muwaさんならixtlanさんは超超ニコニコされるのではないかと思いますが、

     むしろ、その方が考えにくいです。

    >でも、誰でも何時でも自由に書き込める空間なので、多分静かさは壊れる可能性が十分あるかと思われます💦

    そうなんですよね、この状況ですし。

    > 心配してるのは、掲示板での対話が過熱すると、muwaさまがすごく疲れてしまわれないかなということです。
    >
    > 文字だけなので、どうしても誤解がいっぱい生じて、それを訂正するのだけでも、大変になってくるかと思います。

     充分 有り得ることですね。ご配慮に感謝します。

    > 本音は、muwaさまのこと(どんな考えされる方なのかなぁ、どんなことに興味持たれてるのかなぁ、とか)知りたい気持ち湧いてきますけど、muwaさまが疲れないことを一番に望むので、、、心配です。

     私もpipit さんとお話しできたらと思いますが、今は時期が良くなさそうです。

    こういう時にこそ、ヴィパッサナーに取り組むのがいいのかもしれませんね。

    (続きます)

  • >>No. 13

    (続き 2)

    それと、亡くなる少し前に購入していた本に瞑想(仏教系)に関する物が多かったことに気づきました。洋書ばかりです。タイトルは ほぼ同じでも著者が違うというのもありました。
    瞑想の本は既にけっこう揃っていたのですが......。

    外側へ限りなく広がって行くと同時に内側の深部へ向けて錘を垂らして行く、
    二つの方向への探求が進められつつあったのかもしれません。


     他に、よく話していたのは教育の問題。医学や医療についてはもちろんのこと、もっと基本的な、学校や家庭での教育について。
    教えられたことや覚えたことなどをすべて忘れてしまった後に なお残っているものこそが「教育」なのだというようなことを言っていたのはアインシュタインでしたか........。
    そのことについて話したのが最後になってしまいました。
    oli サンにも ちょっと聞いていただきたいような話しもあるのですが、もう時間がなさそうで
    残念です。


     折りにふれ お気遣いいただいて、
    ほんとうに ありがとうございました。

     どうぞ、お元気で!

  • >>No. 13

    (続きです)

    > ここはixtlanさんの隠れ(?)テーラワーダ仏教通という意外(?)な側面が出ていた、埋もれさせては惜しいスレッドでしたね。pipitさんがそれを引きつがれるのにもっともふさわしい方でしょうから、

     そうですね。私もそう思います。
    長い目で見つつ、気楽にやっていってくだされば。

    >muwaさんとお二人で会話を続ける場とされるのはいかがでしょう。訪問者が少ない静かなところです。

    ありがとうございます。でも、もう年内には引き上げるつもりでいます。
    以前から、おまえが騒動の原因だ!などと言われてきましたし、note から出て別スレでお話しても、追ってきて おまえはしゃべるな!と言われます。
    それに、次から次へと出てくる疑惑の数々...............。
    どうでもいいようなものですが もう、うんざりしました。
    特に今 主張したいことなどもありませんし、ゆっくり読書など楽しみながらこれからのことを考えたいと思っています。


     話は変わりますが、oli さんは「消滅するトピック」11/20 に
    > イストランさんはガン医療の問題を、現代文明批判・権力構造批判・アメリカ従属批判・日本の言説空間批判、などのテーマが絡む壮大な視野の下でとらえていたことは間違いない。  
    と、書かれていましたが、おそらくそうだと思います。
    「これ(癌&医療)だけの問題ではないんだな」と言っていましたし、
    いろいろ調べて行くと他の分野との関わりが次々に見えてくると。

    とりあえず一目置いていたアメリカの医療についても信頼できるものではないということがわかってきたりしますと(『食事のせいで、死なないために 〔病気別編〕』など。アンドルー・ワイルに続く医師たちも出てきているのですね)その背後にあるものは何なのか?ということになりますし、当然日本の現状との関わりなども視野に入ってきます。そして、それは医療に限定された問題ではなく......。

  • >>No. 13

     oli さん 返信ありがとうございました。

    「では、また」と、数日後に お話しにうかがえるだとうと思っていたのですが、
    それから後 しばらくの間、PCを立ち上げるのも億劫になってしまって、
    掲示板も仕事の行き帰りにスマホでザッと目を通す程度でした。

    仕事に行く以外は、忙しさにかまけて乱雑になってしまった部屋を片付けたり、本を読んだりしながら、なるべく ゆったりと過ごしていました。こちらの世界は 今のところ何ごともなく穏やかに過ぎています。

    > 現実を掲示板の誰よりも知っている当事者として、多くの人間からあらぬ妄想を連日書き込まれて嫌な思いをされたことは、想像に難くありません。

     あるべき報告の仕方、挨拶の仕方などというものがあって、その通りにしないといけなかったようですね。
    メッセージにレスしたり、質問に答えたりというのも余計なことだったのでしょう。 
    それにしても、データが揃っているわけでもないのに どうしてそう決め付けられるのか?と呆れることも多々ありました。
    世の中にはいろいろな人がいて、それぞれの生活を営んでいるわけで自分の常識だけでは測れないことも多いと思うのですが。

    現実の方が柔軟なのかもしれません。
    必要な作業は淡々と進められて行きますし、何処からも変に詮索されるようなことはありませんでしたし。

    > 掲示板というものの性質上、敵対する人間を説得することは非常に難しいです。ましてや、現実を知りようがない相手となると。

    そうですね。
    「でもなぜ、人間は自分と違うものを許せないんだろう」
    ある小説の一節ですが。
    なぜなんでしょう?違いを認めながら共存して行く道を探るという方向もありそうなものですが、難しいですね。

    別の方へのレスで「人間は習慣と思い込みの奴隷だ」ということを書きましたが、そこから一歩でも抜け出ようとするなら、まず自分もまたそうであることを自覚することではないでしょうか。それに気づけば さらに いろいろな方法が見つかります。
    ヴィパッサナーもよさそうですね。
    もうずいぶん前に講習を受けてきたのですが、実践はなかなか.....。
    自分の行動を実況放送するように.....ということですが、
    途中で飛んでしまうんですよね、ふっと.....。
    人間の集中力は数分しか続かないということを毎回痛感します。

    (続きます)

  • >>No. 920

     黙黙煙さん、こんばんは。

    > 質問が御座います
    >
    > 貴女は11月2日~8日の何時の日にixtkan氏から連絡がっ有ったのですか?

     連絡は ほぼ毎日ありましたけど。

    > それと貴方は f27 さんですか?

     違います。

  • >>No. 738

     続きです。


    > 先日のお便りでいすさんは私のことをmuwaさんによく話していたとのことでしたが、
    > どんな話しをされていたのか、私との会話に何を求めていたのか、さんねをどうみていたのか等々、よかったらお聞かせください。

     さんねさんは文学にも詳しい方でドストエフスキーがお好きなのだと。
    今は江藤淳を読んでらっしゃる。
    文学に関しては私(muwa)と話しが合うのではないか、と言ってました。

    さんねさんは「死」というものをどのようにとらえてらっしゃるのかという話しも。
    私の質問でしたが(聞いてみれば、と笑ってました)。

     さんねさんは仏教を地道に学んでいらした方で、浄土教に関して共に学び 語り合って行ける方なのではないか、とのことでした。
    「まぁ、教えてもらうことの方が多いだろうけど」と。

     さんねさんとの会話に何を求めていたのか? それはわかりません。
    特に何をということではなく、そこから生成されるもの、展開されて行くものへの期待だったのではないでしょうか。


    > 二人で建てたこの共同トピで本題のさわり程度で終わってしまったのはいすさんの期待に応えられる話が出来なかったからではないかと案じています。

     そんなことはないと思います。
    さんねさんのお話しをする時は親しみと敬意が感じられましたし、
    これからの展開を楽しみにしていたと思います。
    ただ、やはり闘病中でしたし。
    退院して、さぁ、これから あれもこれもと欲張っていたようですが、
    「自宅療養って けっこう大変なんだなぁ~」とボヤいていましたから。


    oli さんとのお話し、拝見しました。
    これからどのように展開して行かれるのか楽しみにしております。
    お客様もいらして、どんどん良い流れができて行くようですね。

    去る去る詐欺にならないように、年内には掲示板を離れます。

    納骨が済みましたら、また ご挨拶に上がるかもしれません。

     
     さんねさんの お心遣いに深く感謝しております。
     ありがとうございました。

     どうぞ、お元気で!

  • >>No. 738

     
     こちらへの返信が大変遅くなりまして、申し訳ないです。


    > いすさんはnoteトピなど多くの人と交わえる場所を好んでましたので、
    > 多くの人達との交流があり、応援してくれた全ての人達に挨拶するのも大変かもしれませんが、供養にもなるように思います。

     私もそう思ったのですが.........。
    たくさんの方から お心のこもったメッセージ、私へのお気遣いまでいただいて、ほんとうにありがたいことでした。
    それで お礼のご挨拶をさせていただいたのですが、それが余計なことだったみたいです。


    > カスタネダの「力の話」ようやく読み終えました。
    > いやいやニューエイジだとかサイケだとか言われてもいたようですが、
    > 大変な内容が語られていたのに驚きました。
    >
    > 仏教の論理や感性に日頃から慣れ親しんでいるものには何やらよく知ってる世界を見せわれているようで違和感なくカスタネダの世界に入って行くことができました。

     そうでしたか!

    > 何故存命中に目を通しておけばこの本を土台に仏教・浄土教の世界へとはいっていくことができたのにと悔やまれました。

     そういうものなのですか.....。
    それなら私も共に学ぶことができたかもしれませんね。

    > いすさんが誤解を恐れてこの本を先に読むよう言ってくれた理由がよくわかりました。
    > 第3章の「呪術師の解釈」にこれまでの物語の総括編でもあり、
    > ここで語られてくる「トナール」と「ナワール」の世界の智慧の両翼による統合の世界は華厳の「事事無碍法界」を彷彿とさせる世界であり、「ナワール」の世界での自在な飛翔や変身は弥陀の22願で登場する「一生補処の菩薩」のような自在性と酷似していました。
    > 本当にこんな話ができたらと残念でなりません。

     私はカスタネダの方しかわかりませんので、とても興味深いことです。
    是非そのことをixtlan と話し合っていただきたかったと.....。本当に残念ですね。


    (続きます)



    >
    > 二人で建てたこの共同トピで本題のさわり程度で終わってしまったのはいすさんの期待に応えられる話が出来なかったからではないかと案じています。
    >
    > 沙弥さんね

  • >>No. 914

     さんねさん 返信ありがとうございました。

    > リアルでの人達は皆さんいい人達ばかりでよかったです。
    > いすさんの人となりのおかげかもしれません。

     はい。「おかげさま」ですね。


    >  こちらでf2 さんに返信した後、さんねさんと2~3名ぐらいの方へのご挨拶が終われば、と考えておりましたのでf2 さんには「あと数日で」と書いたのですが、その後、何だか掲示板を見るのが億劫になってしまいまして、本を読んだり瞑想していたり、ただぼんやりと時を過ごしたりしていました。#

    > 「瞑想」っていすさんがやっていたものと同じものですか?

    ixtlan がやっていた瞑想は たいていTMでしたね。
    慣れているし、頭痛などには即効ありと言ってました。
    ただ、瞑想に関しては何か求めるもの(?)が出てきたのか、亡くなる少し前から仏教の瞑想に関する本を何冊も注文していました。洋書ばかりなのですが。

    私が今やっているのは、ただ呼吸に注意をはらいながら意識を内側に向けて行くような(丹田に落とし込んで行くような感じで)ごく基礎的なものです。
    イメージを使うようなものはパワー不足なようで.......。


    > やはり「非二元世界」には興味ありますか。

     そうですね。よく聞かされていましたので.....。
    この夏、入院中のixtlanに『嵯峨野名月記』からの抜き書きを送信している時、
    その記述に似たものを かつて読んだことがあるように思えて、それが何だったか ずっと頭の片隅に引っかかっていたのですが 先頃思い出しました。
    ウスペンスキーの体験でした。昔、それについてはよく話し合ったものだったのですが、
    すっかり忘れていました。で、もし、それもそうであるなら、グルジェフ・システムと言われるものの一部にも関わってくるのではないか?
    また、シュタイナーの言う この現実からの覚醒ということについても.......。
    投げかけた問いかけの行き場は既になく、その広がりと深さに茫然とするばかりです。
    自分なりにやっていくしかなさそうですね。

    まぁ、本人は「竜樹なんだ。鍵は竜樹にある」と、とにかくそれで頭がいっぱいのようでしたけど。

  • >>No. 911


    さんねさん
     
    お心にかけていただいて ありがとうございます。


    > mumaさん、早いもので今日が四十九日でしょうか。
    >
    > 喪失感が癒えるのに最低必要とされる日数だと仏教はしてるのかもしれませんが、
    >
    > 少しは落ち着いて物事が考えられるようになりましたか?

    はい、何とか........。
    幸い、こちらは一段落ついたと言いますか、
    今のところ 平穏な日々を過ごしております。


    > いすさんは遠の昔に仏となって
    > まずは有縁の人達から自在に救い始めているのでしょう!
    >
    > いすさんにいつも見守られてるmumaさんは幸せ者だと見えますが、、、

     そうなのでしょうか...........。そうかもしれませんね。
    今から考えますと、ixtlan が亡くなってから出会った人たちというのは
    皆、良い方々で それぞれの立場から様々に尽力してくださいました。
    故人の思いが可能な限り実現されるようにとの配慮の下、現在も作業は続けられています。

    私は仕事に行って帰って....の単調な明け暮れですが、その穏やかな日々が
    今はありがたいです。


     こちらでf2 さんに返信した後、さんねさんと2~3名ぐらいの方へのご挨拶が終われば、と考えておりましたのでf2 さんには「あと数日で」と書いたのですが、その後、何だか掲示板を見るのが億劫になってしまいまして、本を読んだり瞑想していたり、ただぼんやりと時を過ごしたりしていました。
    掲示板は仕事帰りの電車の中でザッと読み流す程度ですが、
    まぁ、次から次へと......、キリがないような。

    さんねさんには もう一つ返信がありますので、また。

  • >>No. 723

    (続きです)

    > モーパッサンの「女の一生」の最後の台詞のように、「人生はそんなに良いものではないけれど、そんなに悪いものでもなかったよ。」との心持ちで、旅立って行ったと信じています。

    ありがとうございます・・・
    ほのかな明るさと かすかな苦味、ふさわしいかもしれませんね。
     
    > 最後まで看病し、野辺送りまでなさったムワ様の心痛察して余りあります。

    そのように思っていただけるだけで・・・・
    長く傍らにおりましたから その不在は日を追って色濃く、
    受け入れるのにはまだまだ時間がかかりそうです。


    恭一さんは掲示板を去ってしまわれたようですね。
    note での最後の投稿は遺された者への思いやりと、情況への深い嘆きに
    溢れていました。返信できなくて残念です。

    私も あと数日のうちには・・・と思っています。
    皆様のお心遣いにお礼を申し上げたりしているうちに思わず長居することになってしまいました。


    やよいさんにもお薦めしたのですがixtlan が皆さんに
    紹介するつもりだったアンドルー・ワイルの『癒す心 治る力』
    まだ お読みになってなかったら是非。
    身体と心や精神のかかわり その癒しについてお考えになって
    らっしゃるようなので参考になるのではないかと・・・


    では、どうぞ お元気で!

  • >>No. 722

    f さん

    お心のこもったメッセージをいただいておりましたのに
    ご挨拶が 大変遅くなりまして、失礼をいたしました。

    風邪をこじらせて体調を崩したり、仕事が忙しかったりということもあったのですが、
    何だか ひどく疲れてしまいまして。
    下書きはずいぶん前に書いたのですが、なかなかupできませんでした。


    > やはり、ヤフー哲カテの巨人の一人である、パニーチェさんが、西カテの自トピで、イストラン先生への心のこもった追悼文を書いております。

    機械で心は作れるか? ですね。
    ありがたいことです。

    > 鎮魂と慰霊の祈り(朝夕の般若心経の読経)を1週間捧げていた為に、ムワ様にはきちんとした挨拶が出来なくて申し訳ありませんでした。

    とんでもない!ほんとうにありがとうございました。
    そうやって何人もの方々がixtlan のために祈り、
    亡き後も心にかけてくださっていることに深く感謝しております。

    > イストラン先生は私が思うに、個人的にはペシミズムな気持ちを持っていたのかなと感じられました。

    そうかもしれませんね。
    教会で涙した時のことなどについても、もう少し深く自らの心の
    内を覗き込んでみれば、あなたのおっしゃってらしたことに近い何かを
    見出すことがあったのではないか・・・と思います。

    > 母性を持つ女性の、掲示板での優しさに触れて、イストラン先生は癒されていたのではないでしょうか。

    さまざまなアドバイスや何気ないおしゃべり・・・
    心和む一時だったことでしょう。
    f さんの投稿もそうです。「元気をもらえる」と本人も書いて
    いましたね。いつか富永先生にもお会いできるかもしれないと
    楽しみにしておりました。
    oli さんやrest さんにも「この人たちがいてくれて本当に
    助かるんだよな」といつも感謝していました。

    (続きます)

  • >>No. 827

    やよいさん

    「また2~3日後に」などと言っておいて申し訳ないです。
    寒さにめげてました。

    > 発明さんまで変なこと言い出して、がっかりです。

    驚きましたね。
    せっかく お友だちになれたので混ぜてもらいたかったのかしら?

    > あとの人たちは、本気なのかどうか、怪しい気もしてきましたが。

    いつまでやってるのでしょうねぇ・・・・

    > 今日は月命日ですね。早いものです。

     ほんとうに。って、それからまた一週間も・・・
    自分の生活も立て直さなければと思いながら、相変わらずボーっとして
    たりもします。

    > 私は哲学とか、ほとんど縁がないのに、なぜかここに居ついているわけで、イストランさんとは陰謀説でいろいろお話させていただきました。

    陰謀論ですか。そのテの本もたくさんありました。
    フリーメーソンとか ああいうのはイマイチだったけれど、殆ど注目されてないようなところに「実は!」みたいなのを嗅ぎ出すようなのが好きだったり。

    ところで、陰謀というわけでもないのですが、オットー・ウォーバーグとロスチャイルドの話しご存知ですか?癌に関することで。ひどい話しです。

    > 真っすぐで、博学で、もっともっとお話し聞きたかったです。

    ixtlan も、やよいさんとお話ししたかったと思いますよ。
    夢の話しとかも大好きでしたし。
    私も もっといろいろ話したかったと思っています。
    つい先日も、急に思いついたことがあってスマホを手にとってしまって、
    ああ、もういないんだ・・・と。

    > ここは隠れ家みたいなところなので、muwaさんと、もっとお話しできたらうれしいです。

    ありがとうございます。そう言っていただけるだけでも嬉しいです。

  • >>No. 826

    さんねさん、こんばんは。

    > 少しは落ち着いてきましなか?

    はい。この寒さが かなりこたえてますが。
    なるべくゆったりと構えて、少しずつ自分の生活を立て直しているところです。

    > このトピはいすさんとの共同トピだった所縁のものです。

    そうですね。
    ixtlan も自分が参加できなくなって残念なことでしょうが、
    さんねさんがしっかり支えて行ってくださるのは有難いことです。

    > やよいさんやシマトリくんやら話したい人がいれば遠慮なく使ってくだされ!

     ありがとうございます。
    お言葉に甘えて、今夜も来てしまいました。
    また、少しばかりおじゃまさせていただきます。

  • >>No. 51995

    今頃になって突然失礼します。何か・・・気になっていたものですから。

    > muwa君の社交辞令だったのだねえ
    >
    > 先のレスは。

    私の投稿をお読みになって そう思われたのでしょうか?
    それに対する返信の方もお読みになって、そのように判断なさったという
    ことでしょうか?
    どちらにしても私としては残念なことですが、確かに一歩引いたような感じが自分の中にありましたから、そこを読み取られたのかもしれませんね。
    楽屋裏までお話しすることはできないという制約のようなものもありましたし。

    ユダヤ教さんに申し上げるのも如何なものかとは思いますが、
    私はterz2 さんに関わるつもりはありませんでしたので返信はしないつもりでした。
    ただ、いろいろひどいこと、見当違いなことを言われていましたが、時々はやさしい言葉もかけてくださいました。そのことに対しては、お礼を申し上げておきたいと思ったのです。ですから、一度だけ返信させていただくことにしました。

    良いことだけを上手に思い出されますように とか、お身体にお気をつけになって・・・・とか申しましたのは心からのことです。
    その方をどう思っていようと、その方が苦痛を感じたり辛い思いをされたりするのを望むような人は普通いないでしょう?

    その他に、ちょっと気づいていただきたいことはありました。
     
    「人間は習慣と思い込みの奴隷だ」と言ったのはモーシェ・フェルデンクライスですが、では、本人の健康を損なったり、幸福から遠ざけたりしているその思い込みや習慣を指摘すればことは済むのか?残念ながら、ダメです。周囲の方が全員納得してもご本人だけは納得しません。
    ご自分で気づいていただく他ないのです。
    それにはどうすればよいのか?いろいろ考えてはみたのですが・・・・

    お怒りをさらに煽るようなことになってしまったのだとしたら心残りなことですが、単に社交辞令で書いたわけではないことだけでもわかっていただきたいとは思っています。
    その後、しまとりさんに返信したのは、しばらく投稿できそうになかったので、まとめてということだけだったのですが、軽率だったかもしれません。

  • >>No. 51996

    しまとりさんへ、続き2です。

    再度、気になりだして とりあえず食べてみたいと言い出した時のことはご存知ですね。アマゾンで調理済みの物を取り寄せました。一食分ずつ調味液と共に小さな袋に入ったものです。薄くスライスしてあって円形だけでなく、ただ細長くなった物もあります。味付けが濃い目なので大根おろしを少し絞ったものに調味液(適量)と海鼠を合わせ、レモンやカボスなどを垂らしていただきました。おいしかったですよ。お酒に合いそうですが、ご飯にも問題ないので おかずの一品になります。
    調味液の味が濃い目ですし、海鼠の味はわからないと思います。食感を味わうものなのでしょう。3~4回いただきましたか・・・・
    「悪くはないけど、これっぽっちじゃあねぇ。毎日、少しずつ食べてればいいってことなのかな」と言ってました。
    嫌いなナマコを死ぬまで食べさせれたなどということはありませんし、
    海鼠とサツマイモを食べていれば癌が治るなんて思ってはいませんでした。
    当たり前のことですが。

    ついでに、しまとりさんからのお薦めだと思いますが「シーウィード・プロ」でしたか
    あれは とても効果がありました。すぐに呼吸がラクになると言っていました。


    何だか一仕事終えたような感じです。
    投稿はすべて伝えたということもお話ししましたので、そのことでしまとりさんたちが叩かれることもないでしょう。今度は私になりましたね。
    説得力のないバカ女とか、トンデモと一緒にいた頭の良くなさそうな人とか、まぁ、お好きなように、です。
    予算の問題なども大きかったのですが、どんな話し合いをしていたのか、
    私が何を薦め何を拒否しようとしたのか、そんなことは もうどうでもいいことです。
    楽屋裏まで公開する必要はありませんから。

     毎日寒い日が続いています。この寒さのせいか 心身ともに なかなか回復できないでいます。寒さは大きなストレスだそうですので、
    しまとりさんも、どうぞお気をつけになってくださいね。

     いろいろ ありがとうございました。

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