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投稿コメント一覧 (32コメント)

  • 騙し上げかと思った人が、13時過ぎに利確のため数千株売っちゃったね~。たぶんチャートだけ見てるんだろうね~。

  • >>No. 754

    穴場ってことに気づいた人が、9時半前後に少しまとめて買っただけだと思うよ。

  • RIZAPと、その中核子会社であるワンダーとの比較、久しぶりにシェアするね~。
    (とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき確認したばかり)

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,613億円 ワンダー: 64億円(連結全体の4.0%)
    PER  RIZAP:  280倍 ワンダー:  6.6倍

    このPERの差は、実に興味深い。これこそ穴場でなくてなんであろう。
    (もちろん、ポジショントークです)

    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに実績として計上してたりするんだよね。

    ちなみに、営業キャッシュフローの前期実績は、次の通り。
    RIZAP:△104億円 ワンダー(13ヶ月):+17億円

    基本的には小売販売はそのままじゃ伸びないのは当然な市場環境なので、トレーディングカード大会や音楽イベントを含めて、モノだけじゃなくて、コトや体験とセットでビジネスを展開しようとしており、一部実現しているので、それなりに期待できると思うよ。
    http://bit.ly/2k94d8y

    この掲示板でもすでにリンクが貼られていたけど、↓のブログもご参考に!
    http://bit.ly/2LX3wuA

  • RIZAPと、その中核子会社であるワンダーとの比較を久しぶりにシェアするね~。
    (とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき確認)

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,613億円 ワンダー: 64億円(連結全体の4.0%)
    PER  RIZAP:  280倍 ワンダー:  6.6倍

    このPERの差は、実に興味深い。これこそ穴場でなくてなんであろう。
    (もちろん、ポジショントークです)


    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに実績として計上してたりするんだよね。

    ちなみに、営業キャッシュフローの前期実績は、次の通り。
    RIZAP:△104億円 ワンダー(13ヶ月):+17億円

    基本的には小売販売はそのままじゃ伸びないのは当然な市場環境なので、トレーディングカード大会や音楽イベントを含めて、モノだけじゃなくて、コトや体験とセットでビジネスを展開しようとしており、一部実現しているので、それなりに期待できると思うよ。
    http://bit.ly/2k94d8y


    この掲示板でもすでにリンクが貼られていたけど、↓のブログもご参考に!
    http://bit.ly/2LX3wuA

  • ↓さっき開示された「(開示事項の経過)第三者委員会による調査の経過に関するお知らせ」からの引用です。
    https://ssl4.eir-parts.net/doc/7806/tdnet/1721056/00.pdf

    なかなか衝撃的だね~。

    ----------------------------------------------------------------------------------
    「第三者委員会による上記調査の過程で、中国向けの越境 EC 事業における X 社との取引について、会計処理が適切ではないのではないかとの疑義が新たに認識されるに至りました(以下「越境 EC 事案」といいます。)。

    越境 EC 事案は、上海事案とは異なり、越境 EC 事業向けとして、上海事案における顧客とは異なる X 社が当社から仕入れをした取引です。取引の時期は、2018 年9月以降の4か月間であり、当社の担当事業本部はグローバルブランド事業本部です。この取引の全部又は一部について、買主である X 社は売主である当社に対して実質的に返品ができる状態にあり、売上の取消し又は返品引当金の計上が必要だったのではないかとされています。

    越境 EC 事案について嫌疑が認定された場合、2018 年9月期の決算訂正もありえ、2018 年9月期まで遡及しない場合でも、2019 年9月期の第1四半期については売上取消しや返品引当金計上の可能性があり、既に公表している四半期報告書に影響することが考えられます。」

  • RIZAPの時価総額がまたも下がったので更新するよ~。

    RIZAPの最大主要上場子会社であるワンダーと、RIZAPグループ全体の比較です。

    とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき更新。

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,290億円 ワンダー: 55億円(連結全体の4.3%)
    PER    RIZAP:  257.7倍 ワンダー:  6.93倍

    ちなみに、
    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに計上してたりするんだよね。

    ついでに前期の営業キャッシュフローは、次の通り。
    RIZAP: マイナス104億円 ワンダー: プラス17.3億円

    RIZAPの再生に賭けたいんだったら、
    中身がよくわからなくて実績のないグループ全体にかけるよりも、
    中身はわかりやくてすでに前期4Qで実績出しているワンダーだよね~。

    ここ見てるみなさん、案外、PERとかわかってないかもしれないけどね....

  • おはようございます。

    新しく読む人もいると思うので、RIZAPの最大主要上場子会社であるワンダーと、RIZAPグループ全体の比較をまたまた再掲するね。

    とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき更新。

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,389億円 ワンダー: 57億円(連結全体の4.0%)
    PER    RIZAP:  276.6倍 ワンダー:  7.15倍

    ちなみに、
    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに計上してたりするんだよね。

    これらの数字を見て、
    RIZAP株からワンダー株に乗り換えたくなったら、どうぞ~!
    (ポジショントークだと思ってスルーしてもらってもOK)

  • 新しく読む人もいると思うので、再掲するけど、
    ワンダーって、ライザップと比較するとこんな感じなんだよね。(とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき更新)

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,396億円 ワンダー: 56億円(連結全体の4.0%)
    PER    RIZAP:  279倍 ワンダー:  6.9倍

    ちなみに、
    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに計上してたりするんだよね。

    これらの数字を見て、
    RIZAP株からワンダー株に乗り換えたくなったら、どうぞ~!
    (ポジショントークだと思ってスルーしてもらってもOK)

  • ちなみに、なぜこんな投稿をしたかといえば、もしRIZAPの再生にかけるのであれば、RIZAP株は、この際全部売って、ワンダー株に乗り換えるのが一番カシコいような気がしたからなんだけどね。

  • 来期予想を信用していないのは、よくわかるんだけど、実績すら信用しない人がそんなに多いとは! 何のどこみて投資してるんだろう?? ちょっとびっくり。

  • な~るほど! 返信ありがとう! ワンダーの第4四半期実績も信用されてないのかな~。

  • 投稿して45分だけど、「そう思わない」ってつけてくれた人が、すでに8人もいるのは面白いね~。すべて会社から公表されている数字を整理して上げただけなんだけどね~。

  • 一通り仕込んだ後のポジショントークだけど、
    ワンダーって、ライザップと比較するとこんな感じなんだよね。(とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき確認)

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,401億円 ワンダー: 53億円(連結全体の3.8%)
    PER  RIZAP:  280倍 ワンダー:  6.6倍

    RIZAPの復活に向けて期待するのであれば、グループ全体の売上の3割弱を締めるワンダーに目を向けている人が少ないのは、実は結構不思議かな。(だから今、それなりに買えたわけなので、良いんだけど)

    ちなみに、
    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに計上してたりするんだよね。

  • 一通り仕込んだ後のポジショントークだけど、ワンダーって、ライザップと比較するとこんな感じなんだよね。(とりあえず来期予想で比較。時価総額、PERは、ついさっき確認)

    売上高  RIZAP:2,250億円 ワンダー:610億円(連結全体の27%)
    営業利益 RIZAP: 32億円 ワンダー: 15億円(連結全体の47%)
    当期利益 RIZAP:   5億円 ワンダー: 7.8億円(連結全体の156%)
    時価総額 RIZAP:1,401億円 ワンダー: 53億円(連結全体の3.8%)
    PER  RIZAP:  280倍 ワンダー:  6.6倍

    RIZAPの復活に向けて期待するのであれば、グループ全体の売上の3割弱を締めるワンダーに目を向けている人が少ないのは、実は結構不思議かな。(だから今、それなりに買えたわけなので、良いんだけど)

    ちなみに、
    ワンダーの連結財務諸表をちゃんとみると、前期の第4四半期(決算期変更のため4ヶ月あるけど)って、売上235億円、営業利益6.1億円、経常利益6.0億円、すでに計上してたりするんだよね。

    また、
    基本的には小売販売はそのままじゃ伸びないのは当然な市場環境なので、トレーディングカード大会や音楽イベントを含めて、モノだけじゃなくて、コトや体験とセットでビジネスを展開しようとしており、一部実現しているので、それなりに期待できるんじゃないかな。

    決算説明会の資料は、オレにはそこそこ説得力あったね。
    (もちろん数字ありきだけど)
    http://bit.ly/2KafZdr

  • 朝日新聞とかの記者は、会計や開示のルールをわかってないし、そもそも程度が低いからね〜。

  • GC注記はついていないよ。短信のP.5-6の記載のことを言っているんだろうけど。

    「(5)継続企業の前提に関する重要事象等
    当社グループは、2019年3月期において、構造改革関連費用を集中的に計上したことにより重要な当期損失等を計上することとなり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものと認識しております。

    しかしながら、当社といたしましては、緊急性の高い構造改革施策を早期に完了したことにより、当社の持続的成長のための経営基盤の強化は着実に進捗したもの考えております。

    その上、資金面につきましても、2019年5月に取引金融機関とコミットメントライン契約を締結し、機動的かつ安定的な資金調達が可能となっております。
    このように、当社の事業活動の継続性に疑念はなく、継続企業の前提に関する不確実性は認められないものと判断しております。」

    GC注記が本当につくと、最後の部分は↓になるんだよね~。
    http://bit.ly/2JIDcDi

    「しかしながら、これらの対応策は実施途上であり、関係当事者との最終的な合意が得られていないものもあるため、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。

    なお、財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務諸表に反映しておりません。」

  • まぁ、なんだかんだ言っても売上(厳し目のIFRS基準で)は2千億円以上あるし、これからの成長産業の健康ビジネスにおけるポジショニングはそれなりに確立してるってことで、やり方次第で(うまくやれば、だけど)、利益も百億円単位で大きくハネる可能性はある、ってことなんだろう。機関の見方としては。

  • 決算説明資料読んだ。

    これから目指そうとしてる方向性は、悪くはないね。

    健康ビジネスが、これからのかなりの有力な成長産業であることは間違いないからね。

    ただ、当期の利益見込みは、物足りないね。正直なところ。

  • 確かに短期のネットキャッシュは、106億円だけど、上場企業が借り換えできないわけがないでしょう。今、どの銀行も上場企業、非上場企業問わずそれなりの融資先をみつけるのにも四苦八苦している状況なので、銀行はホイホイ借り換えに乗るでしょう。

    とはいえ、このペース(2019年1月期1-3Q)で営業CFのマイナスが続いたら、早晩資金繰りに苦しむことになるのはそのとおり。

    だから、松本氏がその実態をつきつけて構造改革を始めたんだろう。

    構造改革とは、子会社を売却するだけじゃないのは当然だが、実際どこまでできたのか、本当に「目処」がついたのは、15日の発表を待つほかない。

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