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投稿コメント一覧 (186コメント)

  • 自在 養命酒
    逃げ オンコリス
    追込 ラクオリア

    5/26 ダービーはどの薬品が取るのか・・・。でんな。

  • ラクオリアストップ高の軌跡でんな。ひひひ。

    ●2019/2/13 13:57日本経済新聞 電子版
    13日午後、胃食道逆流症治療薬に関するライセンスを供与する韓国のCJヘルスケア(本社ソウル市)が、メキシコの企業とサブライセンス契約を締結したと発表した。
    ●:2019/01/24 15:38 フィスコ
    ストップ高。みずほ証券が新規に投資判断「B」、目標株価1700円でカバレッジを開始し、買い材料視されている。同証券は「動物薬を中心としたロイヤルティの収入等により19年12月期に設立後初の黒字化の確度が高まっている」と評価しているほか、「胃食道逆流症治療薬テゴプラザンの韓国・中国市場での成長性を積極的に評価する転換期に入った」との見方を示している。


    ●2018年12月28日12時42分 フイスコ
    中期経営計画を見直し、19年度通期の営業損益目標を1.82億円の黒字から1.88億円の黒字に変更した。18年12月期の業績修正で悪材料が出尽くしたとの見方から、買いが入っている。


    ●2018/12/13 フィスコ
    同社の導出先である創薬ベンチャーのAskAtが、構造の異なる2つのEP4拮抗薬(AAT-007及びAAT-008)について、米Arrys Therapeuticsに中国及び台湾を除く全世界の権利をライセンスしたと発表している。この契約でAskAtは総額12億ドルを超える契約一時金、マイルストーンペイメント(達成一時金)及び販売ロイヤリティーを受け取る権利を有するとしており、同社にも思惑買いが向かっているようだ。

  • 患者数1500万人「逆流性食道炎」を放置してはいけない


    2/24(日) 13:00配信
    FRIDAY
    患者数1500万人「逆流性食道炎」を放置してはいけない
    国府台病院の研究室で取材に応じる上村医師。広島大学医学部卒業後、呉共済病院消化器科医長、国立国際医療センター・内視鏡部長などを歴任した

    「逆流性食道炎になると、胃酸の逆流や停滞で食道の粘膜が傷つき炎症が起きます。それが原因で、食道腺がんになることもあるのです」

    こう話すのは消化器内科が専門で、国立国際医療研究センター国府台病院(千葉県)名誉院長の上村直実医師(67)だ。

    胃液や食べたモノが逆流して食道に炎症を起こす「逆流性食道炎(以下『逆食』)」は、日本人の新・国民病となっている。厚生労働省などの調査によると’70年代は2%ほどしかいなかった患者が、’00年代以降は15%ほどに急増。その数は、予備軍を含めると1500万人にもなる。ほうっておくと、まれにがんになる可能性もある恐ろしい病気なのだ。上村医師が続ける(以下、発言は上村医師)。

    「胃と食道の境目には、胃酸や食べたモノが逆流しないように防止装置があります。食道の下部にある筋肉(下部食道括約筋(かぶしょくどうかつやくきん))です。この筋肉が緩むことで『逆食』になります。’70年代まではほとんどの日本人の胃の中に、ピロリ菌がいました。井戸水などを飲むことで体内に入り、胃の元気を失わせて胃酸の分泌を減らす菌です。それが最近では生活環境の改善により、ピロリ菌に感染する日本人が減った。結果として胃酸の分泌が活発になったため、『逆食』の患者が増えたんです。胃酸の酸度はとても高い。だからこそ食べ物を消化できるのですが、胃と違い食道の粘膜は酸の強さに耐えきれず、炎症を起こすこともあるんです」

  • 様子を見て20000でんな。機関抜ける前に。

  • また操縦でっか? しょうもないでんなあ。

  • 復活の のろしでっか? こりゃあえらいこっちゃでんな。

  • ひひひ。ストップ高して2000円以上にするのなら今日の株価1602円なら申し分ないでんなあ。ひひひ。
    明日はストップ高にする気ありまっか?
    あるなら20000入れんとあきまへんのでなあ。
    わてもいろいろ忙しいねんで。

  • 毎度お騒がせでっか?
    お知らせセンサーがビービー鳴ってまんがな。
    ほんまに。

  • もう一度行くんでっか?
    IR用意できたんでっか?
    行くならワテも買いまっせ。
    1600円台なら・・・。

  • 買いの力を試したんでっか?
    大丈夫でっせ。
    スタンバイOK。

  • 04/04 モルガン・スタンレー 2.720% +0.480% 556,000株 +99,300
    04/03 JPモルガン証券    3.160% -0.260% 646,242株 -52,700
    04/03 Integrated Core    0.800% +0.010% 163,809株 +2,209

    04/03 Deutsche Bank    0.280% -0.290% 58,078株 -58,300
                 報告義務消失

  • 機関の撤収が、あげ時の合図でっか。注視でんな。

  • ここは下げた後に跳ね上がる癖がありまんな。
    少し下げた方に買いを並べて追ってみまっか。

    1600
    1500
    1400
    1300
    1243

    こんな感じで並べておけば安いところで拾えるかもでんな。

  • 5*26ダービーまでにはラクオリアが先頭に立っていることを期待でんな。

  • ベトナムは2021年のようでんなあ。
    中国は未確認ながら2022と
    思いまんなあ。
    中国の方はまだハッキリと出とりまへんが、それもハッキリさせないである日突然IR とかで出た方が株価にはよろしいかと思いまんなあ。

  • ほうでっか。おおきに。ますます需要が高まりまんなあ。
    日本も増えてきとるようでっけど、世界も多いようでんなあ。
    中国あたりでは食物に何が入ってるかようわかりまへんからなあ。

     食後に胸焼けをしょっちゅうする人は、「逆流性食道炎」の可能性があります。もともとは欧米で患者数が多く、日本では少ないとされていた「逆流性食道炎」ですが、近年は食生活の欧米化や高齢化に伴い、日本でも患者数が激増しています。

     胃カメラの検査をする患者さんのうち、「逆流性食道炎」が発見される割合は、30年前には全体のわずか5%程度だったのですが、現在では30%に迫る勢いです。また、初期の自覚症状が軽微な段階では、医療機関を受診していない人も多いと考えられますから、そういった医療機関に行っていない潜在的な患者さんを含めると、現在、日本では5人に1人が「逆流性食道炎」の患者である、と言われています。もはや「逆流性食道炎」は“国民病”とさえ言えるほど患者の多い病気です。

    ◆監修 森田豊(もりた・ゆたか) 医師・医療ジャーナリスト・医学博士。レギュラー番組「バイキング」(フジテレビ系)など多数。ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の医療監修も務めた。

  • 新・国民病「逆食」は、重大な疾患に結びつくことがある。胸やけ程度と思って、決して甘く見てはいけないのだ。

  • 40代の会社員Aさんはラーメンや揚げ物などの脂っこい食事を好み、毎日のように泥酔するまでアルコールを大量に摂取。猫背など姿勢の悪さも指摘されていた。40代後半になると20代のころから感じていた食後の胸やけがさらに激しくなり、食事量も徐々に減っていったAさん。声がかすれ体重も1ヵ月で5kgほど減少したが、ついに水を飲むのも困難になったため妻に連れられ病院へ。「食道腺がん」と診断され、すぐ手術を受けることになった――。

    「逆食」で食道が蝕まれれば、ノドも無傷ではいられないだろう。人間は、食べ物を食べエネルギーを身体に取り込まなければ生きていけない。ノドが衰えれば食欲が減退し、栄養障害や消化器系の重大な疾患を引き起こす。食べ物の咀嚼や口の中から食道へ送る機能が低下して起きる、「誤嚥(ごえん)」と呼ばれる症状もその一つ。異物が気管から肺に入り、そのまま居座り細菌に感染。日本では年間約10万人が肺炎で命を落としているが、そのうち7割(ほとんどが高齢者)が「誤嚥性肺炎」だと言われているのだ。

  • 「逆食」増加の要因は、ピロリ菌の減少だけではない。

    「一つは日本人の肥満化や高齢化です。太ったり背中が曲がって姿勢が悪くなることで、胃に圧力がかかり胃酸が逆流するのです。アルコールや刺激の強い料理、高脂肪食などによる胃酸過多も影響しています。食事の後などに激しい胸やけがする、酸っぱいモノがこみ上げてくる、ノドがつかえる、胸が締めつけられるような感覚がある……。このような症状がある人は注意が必要です。とくに40代~50代の働き盛りの男性は、気をつけなければならない。高脂肪食の摂取が多く、中年太りになりがちだからです」

    他にも特徴的な症状がある。

    ●頻繁にゲップが出る――胃の中にたまったガスや空気が逆流して排出される。

    ●空セキが出る――就寝中の逆流によって、喘息のようなセキが出る。夜間に症状が悪化することが多く、睡眠障害になることも。

    ●口の中が臭い――胃酸がこみ上げることで酸っぱい臭いがする。

    ●虫歯が増えた――口の中まで上がった胃酸が、歯や歯茎を損傷させる。

    こうした症状をほうっておくと、死にいたる危険性もあるのだ。


  • 患者数1500万人「逆流性食道炎」を放置してはいけない


    2/24(日) 13:00配信
    FRIDAY
    患者数1500万人「逆流性食道炎」を放置してはいけない
    国府台病院の研究室で取材に応じる上村医師。広島大学医学部卒業後、呉共済病院消化器科医長、国立国際医療センター・内視鏡部長などを歴任した

    「逆流性食道炎になると、胃酸の逆流や停滞で食道の粘膜が傷つき炎症が起きます。それが原因で、食道腺がんになることもあるのです」

    こう話すのは消化器内科が専門で、国立国際医療研究センター国府台病院(千葉県)名誉院長の上村直実医師(67)だ。

    胃液や食べたモノが逆流して食道に炎症を起こす「逆流性食道炎(以下『逆食』)」は、日本人の新・国民病となっている。厚生労働省などの調査によると’70年代は2%ほどしかいなかった患者が、’00年代以降は15%ほどに急増。その数は、予備軍を含めると1500万人にもなる。ほうっておくと、まれにがんになる可能性もある恐ろしい病気なのだ。上村医師が続ける(以下、発言は上村医師)。

    「胃と食道の境目には、胃酸や食べたモノが逆流しないように防止装置があります。食道の下部にある筋肉(下部食道括約筋(かぶしょくどうかつやくきん))です。この筋肉が緩むことで『逆食』になります。’70年代まではほとんどの日本人の胃の中に、ピロリ菌がいました。井戸水などを飲むことで体内に入り、胃の元気を失わせて胃酸の分泌を減らす菌です。それが最近では生活環境の改善により、ピロリ菌に感染する日本人が減った。結果として胃酸の分泌が活発になったため、『逆食』の患者が増えたんです。胃酸の酸度はとても高い。だからこそ食べ物を消化できるのですが、胃と違い食道の粘膜は酸の強さに耐えきれず、炎症を起こすこともあるんです」

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