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投稿コメント一覧 (33コメント)

  • 大型新製品が出たらほとんどの販売会社は半年から1年分くらい仕入れます。
    それをアイビーではチャレンジ文化といいます。
    間違いなく来年の売上は落ちます。

    品質はいいのだと思います。

  • >>No. 177

    販売会社と言っても、ほとんどは元主婦の販売員がそのまま社長になっているので、経営ノウハウがないんです。
    今どき、1年分以上の在庫を抱えているなんてザラです。

    ノウハウがないのに勢いで仕入れて、売れずに支払いできずに借金、焦って強引に販売、販売員にも顧客にも逃げられ廃業、自己破産というパターンは数知れず、、、

  • >>No. 206

    ここは自社で研究開発所及び製造工場を持つメーカーですよ。
    ちなみに本社では一切通販を認めておらず、通販サイトやオークションに出回っているものは、アイビーでは「不正規流通品」と言っています。

  • >>No. 236

    愛があるのは株主に対してではなく、創業家と大株主の某氏に対してですけどね。

    配当増やすのはいいですが、社員の給料は上がらないだろうから現場の士気が下がるのが心配です。

  • 今期は前期の200億を超えるのはかなり難しいかと。
    社長が今期400億をぶち上げたようですが、おそらく現実的な計画はなく言ってるだけです。
    それに現場はそれどころではなく、年度末に仕入れた在庫を売るのに必死です。

    前期の200億もかれこれ10年ほど前から言ってることがやっと達成できたくらいですから、また10年計画くらいで生暖かく見守った方がよいかと。。

  • >>No. 2451


    > え!そのソースはどこからですか? 

    ここの開発・研究所が優れているのは本当です。
    数年前に研究所の所長が亡くなり、開発力が落ちるることが心配されましたが、後を継いだ方々の努力により、レッドバワーセラムなど更なる高品質の製品を開発しましたし、今回のように大メーカーが驚くような特許技術を開発したりします。
    ただ、心配の種はその人数が少ないことだと思います。
    もしそのうちの数人が他メーカーにヘッドハンティングされるようなことがあれば、一気に開発力が落ちることもあり得ます。

  • 以下長文ですが、急降下の要因のひとつと思われるアイビー化粧品特有の事情を書きます。

    アイビー化粧品では3月や9月に新製品や強化製品にインセンティブがつき、支払いも3分割支払いとなります。
    6月15日は3月末に仕入れた強化製品の3回目の支払い日です。
    仕入れた製品が3ヵ月で順調に売れていれば、問題なく支払いできるはずですが、この時期はインセンティブがつくことから、販社では『チャレンジ』と称して通常売れるより多くの製品を仕入れます。
    更に昨年度末は上代200億達成に向けて、多くの販社がかなり無理な仕入れをしています。
    となると当然、支払いが厳しくなり、最終の3回目となる6月15日に向けて、今頃多くの販社が金策に走り回っている頃です。
    銀行から借入ができればいいですが、それでも足りない場合は、アイビー化粧品の株を現金化し、支払いに回します。実際、多くの販社が株を手放したと思われます。
    それがここ最近の株価急落の一因だと思います。

    今後は不透明ですが、新製品が順調にリピートされ、新規顧客を獲得していければ、アイビー化粧品の業績は悪くはならないと思います。
    しかしながら、社長の言う400億達成の可能性は限りなく0に近いと思います。

  • ちなみに、支払いのために売っているだろう販社のほとんどは、今の単位で1000円台の時から持っているのです。
    今は10000円だろうが8000円だろうがまずは現金化するのが最優先で、今日は明日の支払いのことで頭がいっぱいのはずです。

  • 補足ですが、今日売れても明日の支払いには間に合いませんが、『何日にいくらの現金ができる』と本社に証明できれば数日から1週間くらいまでは、支払遅延のペナルティが免除されることがあります。

    あと、本社と販社は資本関係はないので、販社がアイビー化粧品の株を売るのは自社株売りではありません。

  • >>No. 4896

    以下長文ですが、お答えさせていただきます。

    私は縁あって10年以上アイビー化粧品の製品を使っている愛用者です。
    その縁で販社の人たちと仲良くなりました。販社長や営業所長もいつも明るく元気で、一緒にいて楽しいステキな人たちです。
    本社の人はいつも疲れてそうですが、美容部員の女性はみんなキレイだし、男性は一生懸命でいい人でした。
    なので、製品もこれまで関わったアイビーの人たちも好きです。

    なのでそんな現場で頑張っている人たちが、幸せになれるアイビー化粧品であって欲しいと思っているのです。
    創業者は確かに販売員を幸せにしてくれました。でも創業者の息子である現社長は違います。
    理由は色々ありますが、はっきり言うと現社長と役員に失望しています。

    なので株価が上がって社長がニヤケるのは嫌なのですが、本社がくしゃみをすると販社や営業所長が風邪をひくので、本社にはしっかりしてもらいたいと思っています。

  • >>No. 5084

    勝手ながら、少し補足をさせていただきます。長文です。

    アイビーニュースに掲載されている、平成28年度売上2.4億以上の販社というのは、本社からみた売上…つまり、販社にとっては仕入れ額です。その販社が28年度に2.4億売り上げたのではありません。
    大事なことは、仕入れに対して売上がいくらあったかです。
    ほとんどの販社は年度末の3月にかなり偏った仕入れをしており、それを何ヶ月かかけて実際に販売していきます。
    なので28年度の販社の売上は仕入れをかなり下回っていることがほとんどです。
    その乖離分が販社の在庫となり、それを今追い込みをかけて販売しているので、この時期の販社の仕入れ=本社の売上が落ち込んでいる要因です。

    このサイクルは毎年のことなので、例年ならそれほど不安材料にはなりませんが、昨年度200億達成のためにかなり無理をしているので、もし予定より販社の売上が伸び悩むようなら今期の決算も不安です。
    しかし、今期はアイビー化粧品40周年を迎えることもあり、本社も販社もかなり頑張るでしょうから、販社の売上げが昨年度の仕入れを大きく超えるようなことになれば、本社の売上も昨年度を超えるかもしれません。

    いずれにせよ、本社は自分で化粧品をユーザーに販売することはなく、販社に売ってもらうしかないので、経営者の言葉だけではなく、全体を注意深くみていく必要があると思います。

  • >>No. 6656


    >白銀あきらさんは人柄が大変素晴らしい方なのですね。

    以外長文です。

    創業者白銀あきらは素晴らしい方でしたが、平成8年に他界しています。

    創業者はビジネスの天才だっただけではなく、愛に溢れた人で、お肌のことで悩んでいた当時の多くの女性を笑顔にしましたし、自分だけが儲けるのではなく、多くの仲間も豊かにしたいと考え、実際に創業者の理念に賛同しビジネスに参加した初期の販社長と共に大成功を収めました。

    そんな創業者が唯一上手くいかなかったのが子育てだと言われています。多くの販社長は口には出しませんがそう思っています。

    現社長は創業者の次男で苦労を知らないおぼっちゃまです。自分は苦労せずに金儲けすることしか興味はなく、社内の取り巻きと一部の力のある販社長とだけ仲良くして、末端の販売員のことなど眼中にありません。

    初期から続いている販社長は創業者との心の絆と、自分の組織への思いがあるので、現社長を支えてはいますが、その販社長たちもそろそろ世代交代の波を迎えています。
    代替わりをした販社は組織の維持が難しく、販売力が落ちることが多いです。

    本社、販売会社とも現社長、販社長の求心力の低下はやむを得ないことと思います。それを強い製品力と新しい世代の新しい力で新しいアイビーを作っていくことができれば、今後大きく飛躍することもあると思っています。

  • >>No. 7080

    減配しない可能性は高いと思います。

    以前、確か5年ほど前で、株価も当時の単位で150円前後だった頃、
    減収減益にも関わらず、増配したことがありました。
    当時社員さんの給料はほとんど上がらず、もしくは下がっている人も多かったようで、
    そんな中、社長に入るお金だけ下がるどころか大幅アップする増配は、
    現場の社員さんのモチベーションを大いに下げましたし、
    私が知る何人かの販社長も意義を唱えていました。

    ここからは私の感じている事ですが、
    現社長は、会社、社員の生活、販売組織、株主などにはそれほど興味はなく、
    自分に入ってくるお金にのみ興味があるのだと思います。
    ですから、今期の決算がどうなろうと赤字にならない限りは減配はせず、
    社員の給料を下げるなどして乗り切ると思います。

  • 確か、昨期末の積み残しが今期に計上されている分があるはずなので、それを除く純粋な今期の売り上げは昨年比マイナス20%くらいになるはずです。

    通期は相変わらず強気で楽観的な予想を立てていますが、ホワイトパワーセラムの購入層はレッドパワーセラムと重なります。ほとんどの顧客は販社がゴリ押しするレッドを半年から1年分購入しており、さらに高級美容液を購入する余裕はありません。
    そして多くの販社には、まだレッドの在庫が山積みなので、ホワイトを在庫する余力はありません。
    何より今期は昨期の40周年のような神風は吹きません。販社長たちは自分の販社と組織を守ることで精一杯で、社長のビジョンとやらに付き合うヒマはありません。

    なので通期も必ず下方修正を出すと思います。おそらく前年を超えることはことはなく、前々年実績に近い50~55億くらいがいいところだと思います。

    それでも減配はないと思います。それは社長と個人大株主が許さないからです。

  • >>No. 8714


    >顧客はレッドパワーセラムを半年分から1年分購入しているそうですが来年の2月頃はそろそろ購入時期になる顧客もいるのではないですか?

    以下私見で長文です。

    下方修正のお知らせで、
    ・販社にレッドの在庫がある。
    ・来年2月発売のホワイトに意識が向いた
    みたいなことが書いてありました。

    ということは、新製品がでる前に販社はまずレッドの在庫を捌くことを第一に考え販売します。
    販社が在庫しているレッドは、6本入り10000円のセットです。これは通常の使用で最低半年から長い人で1年以上もちます。
    なのでこれからレッドのセットを購入する人はホワイトが発売される2月に、まだ何本かのレッドが残っており、更にホワイトを購入する人は少ないということです。

    もちろんレッドはアンチエイジング、ホワイトは美白と、目的が違うので客層が違うというのが会社の言い分ですが、現状はレッドの在庫を捌くために、本来ホワイトのターゲットになるはずの顧客にもレッドを詰め込んでいるので、ホワイトの入る余地はかなり狭いです。

    どなたかが書いているように、会社は創業以来ずっと新規増客強化を掲げています。
    しかし、実際はほとんど増えていないのです。登録者数自体は増えていますが、離れていく人も多いので、定期的にリピート購入があるアクティブユーザーはここ20年くらいほとんど横ばいのはずです。


    >そんなことも読めない会社ではないと思うのですが!

    役員と現場の社員は、今期目標が到底無理な数字だとわかっていると思います。
    でもそういうことが面と向かって社長に言えない会社だということです。
    それに、ヘタに昨年度に上代200億とかいってしまったもんで、社長はそれが会社と販社の実力だと勘違いしちゃったんです。

    できもしない数字を押しつけられ、毎日プレッシャーをかけられ、疲れきった顔で現場にくる社員さんが不憫でなりません。

  • >>No. 8721

    訂正です。
    レッドパワーセラムのセットは
    10000円→100000円です。

  • 私見と予測を交えて書きます。
    長文ですが興味があればどうぞ。

    おそらく…というか間違いなく再度の下方修正は出ると思います。
    しかしそれは、経営陣が掲げたアホみたいな計画に対してです。
    そして今期は昨期を下回る実績で着地すると思われますが、昨期は40周年上代200億に向けて、本社と販社が一体となって無理をするという神風が吹いた結果の突発的な好実績でした。

    おそらく今期(2018年3月期)は前々年(2016年3月期)に近い50億前後で着地すると思います。
    これは計画からするとカスみたいな数字ですが、ここ5年ほどの数字を考えると、決して悪くない数字です。
    昨期頑張った販社や販売員さんへのインセンティブやハワイ招待、社員への一時金の支給などで、経費は増えるでしょうが、赤字になるほどではないですし、計画を大幅に下回れば、来期の社員の給料を下げて人件費を抑えることができます。
    なので、これまでも何度か書いたように、減配はないと思います。

    社長はじめ創業家の人たちは超がつくほどのお金持ちですが、自分たちに入るお金が減るのは大嫌いですし、個人大株主が会社と社長に対して影響力を持っているので、減配は許されないのです。

    今感じているのは、今期のこのバカげた計画は、最初から社員の給料を下げるためにわざと高く立てたのかもしれないな…ということです。

    上場企業でまさかそんなことが…と思われるかもしれませんが、今期の計画が無茶だということは経営陣も社員も販売会社もわかっていたはずです。
    でも敢えて対外的に発表することで、数字に責任を持たせ、未達なら減給するというのは、現社長ならやりかねないと思います。

    達成不可能な数字を押し付けられて、ブラック企業さながらに、土日関係なく朝から深夜まで働き続けても、未達だから減給…みたいな理不尽なことをされる社員の方々が不憫でなりません。

  • >>No. 9050

    以下かなりの長文です。
    これが最後の書き込みになるかもしれないので、興味があれば読んでください。


    >忙しい中投稿しますね。
    >証券取引等監視委員会へ相談しました。
    >掲示板の内容は、会社へ報告され調査されるそうです。

    だそうで、これが私の書き込みに対してのことであれば、もしかしたらもう書き込みができなくなるかもしれません。

    ご自分が信頼する会社の社長を非難されて、気分を害された気持ちはわかります。
    しかし、本当に気の毒なのは、そんな社長を信じて投資したのに、大きな損害、あるいは含み損を出されたあなたのような株主の方々です。
    会社と社長を信じて、目標達成に向かって必死に働いても、全く報われない社員の方々です。
    製品、理念、上級者を信じて、一生懸命にアイビーを広めようとしているのに、社長はじめ経営陣に足を引っ張られる販売組織の方々です。

    もちろんその会社に投資することも、社員であることも、販売員であることも、製品を使うことも、全て自己責任なのだから、損をしたのは自分の責任。会社が嫌なら辞めればいい。製品や会社が嫌なら他のメーカーに変えればいい。ということなのかもしれません。

    しかし、この会社=社長がやっていることは、様々な形でアイビーに関わる多くの人の『信頼』を裏切る行為だと思います。まして、この会社は『愛と美と豊かさ』を理念に掲げています。そんな理念を掲げている上場企業が、こうもあっさりと信頼を裏切ることが許されるなら、まさに儲けるためなら何でもありの世の中になってしまいます。

    私がここで何を書こうが、喚こうが社長には届かないですし、多少株価が下がったところで社長の心も懐もこれっぽっちも痛みません。しかし、アイビーをあまり知らないままに信じている人や、これから知ろうとしている人に、アイビーの現状を知ってもらうきっかけくらいにはなるかもしれないと思って書いています。

    私は社員ではないですし、ホルダーでもない、いち愛用者です。ただ、縁と事情があり、他の方より少しだけ内情に詳しいだけです。ですから株価が上がろうが下がろうが、配当が出ようが出まいがそんなことはどうでもいいのです。
    そしてアイビー化粧品を憎んでいるわけではありません。むしろその逆で、アイビーの製品や販売組織の方々、現場に来る社員の方々のことは大好きです。だからそんな人たちの信頼を裏切るようなことをする現社長が許せないのです。


    >改善を願っています。

    これは何がどのように改善されることを願っているのでしょう?
    私の書き込みが削除され、二度と書き込めなくなることでしょうか?名誉棄損や風説の流布などで訴えられることでしょうか?この掲示板がプラスの書き込みばかりになることでしょうか?
    私は社長とアイビー化粧品という会社が、もっと社員や販売員、株主を大切にし、多くのアイビーに関わる人の信頼に応える社長と会社へと改善されることを願っています。


    最後にArigatouさんへ

    はっきり言いますが、あなたのように盲目的に社長やアイビーを持ち上げる人が多すぎるから、アイビー教などと言われるのです。
    今、社長と会社がやっていることは、株主、社員、販売組織はじめ社会に対する裏切りです。あなたも裏切られているひとりなのです。
    目を覚ましてください。そしてこんな掲示板の書き込みを委員会とやらに告げ口しているヒマがあるなら、ひとりでも多くの人の肌チャートでも取って、綺麗な人づくりをしてください。それがあなたの望む訪問販売化粧品日本一になる唯一の道です。

  • 下方修正は予想通りですが、減配は予想外でした。
    私が感じているよりはるかに実情は悪いのだと思います。

    当然今回出した通期の予想も達成できるはずありません。
    第3四半期終了時点で、昨年より10億も低いのに、
    第4四半期で、40周年上代200億円の突風が吹いた昨年を超えれるわけがありません。

    以前の書き込みで、今期の着地を前々年並みの50億前後と予想しましたが、
    今日出た修正のお知らせの中身を見ると、事態はかなり深刻そうなので、
    50億どころか通期の赤字も現実的になってきました。

    おそらくこの時期には美白製品の3月出荷分の注文も出ているので、
    通期の着地もおおよそ見当はついていると思います。
    なのにこの期に及んでこのような数字を出してくるのは、
    この会社と社長はどこまで人を馬鹿にしているのかと思います。

  • >>No. 9344


    >今回のくそ決算って誰も責任とらないんですかね?

    この会社の経営陣の面子は、いい時も悪い時もほとんど変わらず、ここ10年くらいそのままです。
    社長が辞めることはありえないですし、役員たちは役職や部署は定期的に替わりますが、ほぼローテーションで入れ替わるだけなので、今回も営業本部長とかが誰かと入れ替わって終わりでしょう。

    もちろん社長は自分の責任など微塵も感じていないと思いますし、未達の原因は無能な現場社員と、新規増客ができず、在庫が捌けない販売会社のせいだと思っていると思います。

    なので責任を取るのは事業部長クラス以下の現場社員です。おそらくほとんどの社員が、自分の営業成績に関わらず大幅に減給になると思います。

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