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投稿コメント一覧 (10コメント)

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    〓 コーナン小平店

    バラコーナーの苗木、枯れはじめている。売価が高いのに!
    ハナミズキの苗木、枯れている!

    野菜苗、枯れはじめている!
    多肉植物全滅に近い!

    何とかしてくれ!悲鳴を上げているぞ!

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    コーナン小平店の園芸品コーナーは2割~3割の商品が
    水やりの管理が出来ていないため、無残にも枯れ果てている!
    ひどいものである。これも毎度のことである。

    全枯れのコーナーもある。

    店長、地区マネージャー、バイヤーは何をしている。
    降格厳重処分であろう!

    各店舗に対してどのようなマネジメント体制なのであろうか!
    損益としても1年を通したら多大なものに!

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    ホームページを見てみた

    システム開発↓[ read more ] をクリック!

    あらわれたページの写真は「 オヤジ 3人 」この写真必要か?
    そして強調語句が 赤文字で「 誠意 」なぜ!
    昭和初期の感覚の感度では

    全面に出てくるのは、これからを担う者たちであり
    先を見る、見渡せるセンスそして鋭角な感度では

    おいおい、わかっているのか!

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    この一年のプレリリース見て、投資家はなにかを
    感じるだろうか?

    「 すごいじゃないか!」「 そうなんだ!」
    「 期待 大だね!」・・・

    そんな『 プレリリース 』『インフォメーション 』を
    そろそろだそうよ!


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    アパレルのオリジナルの原価率は20〜30%は

    昔からのことです。

    だからブランドの50%〜70% OFFが、可能なのです!

    ただし当然のことながら、原価プラス

    人件費・会社経費・出店コスト・・などがかかります。

    薄利多売の商売なら回転率が高いので安価でもなりたちますが?

    原価率を知ると購買意欲が失せますね!

  • 経営参謀者の方々!

    現状にドップリ浸かっていませんか?

    常にベンチャーで挑んで、経営を進めて下さい!

    チャンスはたくさんありますよ!ガンバ!

  • 今後の展開・取り組みによっては

    急騰のチャンスもあり得るのに!

    将来性があり、収益のあがるビジョンに

    どんどん取り組んで欲しい!昔は先駆的な時もあった!

    アパマンの子会社からの脱却を!


  • ◆ネオスがドローン産業に本格参入◆

    〓JUIDA 認定の高度なドローン操縦技能を

    有する人材を養成ネオスが

    ENBU ゼミナールと共同で

    日本ドローンアカデミー札幌校を開設!!

    ◆ネオスがドローン産業に本格参入◆

    ■日本ドローンアカデミー札幌校 概要

    【 名 称 】日本ドローンアカデミー札幌校

    【講座運営】株式会社ENBUゼミナール

    【事務局】ネオス株式会社 札幌オフィス
    【 講 師 】D-REX(無人航空機災害時支援協力事業体)代表 山崎英紀

    【 開 校 日 】2017 年 3 月 13 日

    【 所 在 地 】札幌市エレクトロニクスセンター
    〒004-0015 北海道札幌市厚別区 下野幌テクノパーク 1 丁目 1−10

  • 出来高2万~3.5万・・じっくりと待つか!
    ネガティヴ投稿であおる程の出来高でもないのに!
    ご苦労様です。


  • 一方的な訴訟で主旨があいまい不明確、アプリ開発は相互で開発していくものではないでしょうか。

    < フォーサイドよりの訴訟 内容>

    ◆ 訴訟の提起に関するお知らせ
    当社及び当社の連結子会社であるフォーサイドエンタテイメント株式会社(以下「当社グループ」と 言います)は、平成 28 年 11 月4日開催の取締役会において、以下のとおりネオス株式会社(以下「開 発会社」と言います)に対し、損害賠償請求訴訟を東京地方裁判所に提起することを決議いたしました ので、お知らせいたします。


    ◆ 訴訟提起に至った経緯及び理由 当社グループは、業容を拡大するために、開発会社を委託先とし、平成 27 年よりスマートフォ
    ン向けソーシャルコミュニケーションアプリの開発を行ってまいりました。 しかしながら,開発会社の開発は当初の契約納期を大幅に徒過し、上記アプリのリリースの時 期が当社グループの当初の計画より大幅に遅れた上に、納品された成果物は、上記アプリのよう なソーシャルネットワーキングサービスとして求められる最低限の負荷にも耐えられないもので あり、リリースは行ったものの、実質的には上記アプリを運用するに至っていない状況となりま
    した。 開発会社は、当社グループに対し、上記アプリの性能の改善を提案しているものの、その提案内
    容それ自体、最低限の負荷をクリアしているとはいえないものである上に、これまでの開発会社の開発の遅れや成果物の性能に照らせば、開発会社の提案を受け入れても、契約の目的を達する ことができるとは認められないものであります。
    このため、誠に遺憾ながら、当社グループは、ネオス株式会社に対し、上記契約を解除して既払 代金の返還を求めるとともに、上記開発の遅れ及び成果物の性能によって被った損害の賠償を求 める、今回の訴訟提起に至ったものであります。
    5.訴訟内容及び請求額 (1)訴訟内容:損害賠償請求事件 (2)請求額:9,928 万 9,604 円

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