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投稿コメント一覧 (19コメント)

  • コロナ関連株が賑わっているが、当株も資格十分の穴株とみていいのでは。

    今期は感染予防の需要拡大から、除菌 消毒用剤の好調が続いているようだが
    ここにきて、コロナ関連での新たな引き合いが増加中とのこと。
    かって、新型ウイルス関連で大ブレークした経験から、今回も対応可能とみて
    目下、専門家の見解を集約中らしい。

    地味な業態から、好実態のわりに株価は低位に放置されているが、業績は
    主力事業はじめおおむね好調、中国子会社の伸び、新倉庫の稼働、中国工場の
    増強、生産方式改善によるコスト合理化など収益かさ上げ材料は豊富。
    ここに、コロナウイルス効果が加わるとなれば、)株価居所は一変するのでは
    と期待している。
    (蛇足ながら中小には珍しい高年俸で社員を遇する経営理念も大いに好ましい)

  • 過去最高純益を達成した2018・6月期の中間利益を上回るハイペース。
     2018・6 通期実績 16283-2187-2263-1487
            2Q    8075-1098-1141ー 724
     2020・6 通期計画 15700-1730-1856ー1080
    ー       2Q    8895ー1266-1358  841
                                (単位百万円)
    2018年の中間決算発表(2月13日)後の株価は、1859円を起点として
    うなぎ登り、4~5回のステップアップを経て3450円の最高値をつけた
    (ちなみに、中間発表時点の通期計画は純利益1040百万円、通期修正なし)

    慎重なうえにも慎重な会社ゆえ、通期上方修正など今回も出すはずもないが、
    まぎれなく、業績は絶好調と見える。
    景気にかげりが見えつつある今、公共工事を中心とする景気対策(兼国土強靭化政策)はいよいよ必須となりつつあり、当社の事業環境は、加速はあっても鈍化は
    考えにくい。

  • 第一カッター興行は高収益中期成長企業。
    1)
    長年最重要課題として取り組んできた「人材」重視施策が、慢性的人手不足時代を迎え、企業力かさ上げにフル貢献しつつある。
    当社に匹敵する人材パワー(数と質)を擁するライバルは見当たらず(殆どが小規模零細)事業拠点の全国整備とあいまって、事業の優位的拡大力(選別受注力)を格段に高め、増収増益の大きな推進力となっていると推測される。
    2)
    時代はすでにインフラ老朽化時代。
    当社の事業基盤(切る、はつる、洗う、剥がす、削る)は今後何十年、求め続けられる社会的ニーズとなっている(近年の自然災害多発はさらにニーズ拡大を加速化?)時代の後押しによる仕事量増大は続くのでは。
    3)
    成長に必要な基礎体力(人材力、技術力、収益力、財務力、営業力)はすでに整備済み。
    収益力は,今中間期実績で対売上経常利益率15%超。建設セクターでは抜きんでた高水準。
    4)
    経営姿勢は拡大に意欲的である(ただし計画数字を極端に低く出す癖はやめてもらいたい)

    以上、今後「高収益中期成長企業」として、息長い成長が期待できるのではとみる所以。
    株価の方はなんとかかんとか上がってはいるが、実力からは到底評価不足(と考えている)
    これまでの地味で、市況産業型の低成長企業とのイメージがまだまだ強いのかと思い、多々PR投稿
    する次第。

  • 1月高値(2515円)以降、投げに次ぐ投げでとことん枯れきり、マッチ一本で火がつく
    つくような時点で、大阪、兵庫を含めた緊急事態宣言。

    もともと業績好調で、2月21日、2Q決算発表前に通期上方修正(しかもコロナ影響を懸念し
    修正幅は上期オーバー分を圧縮して修正との慎重コメント付きで)

    業態からは、地域テレワーク領域にも十分対応可能と考えられ、好調本業に加えてのビッグ材料
    の出現。
    超出遅れの好業績銘柄としてどこまで跳んでくれるか当分楽しみです。

  • 「コロナが次期業績に与える影響については、現時点では数値化困難であり、本業績予想には
    織り込んでおりません」

    決算短信の文言に戸惑った方は多いのでは。   小生も然りで、IRに確認した。
    「コロナは多大の障害。ただ当社事業展開の中では、プラス効果につながる部分も多々あるが
    決算短信にはそこまでは書けなかった。決算説明会資料では、若干触れた」

    ここからは私見
    コロナ環境は、当社の事業展開を予想を超えて進化拡大させるのでは。
    そんな予感があるからこその大幅増収増益計画。
    不安が勝るのであれば、横ばい計画、減収減益計画、非開示等々でお茶をにごし、大幅減益修正の
    汚名を避けたいというのが、普通の経営(目下は大半企業が該当) 
    辛気臭いばかりのこの時期、気概を秘めた企業の躍進を期待をもって見守りたい。

  • キノコ、コロナで需要増えスーパーで引っ張りだこ
                   ・・・5月4日東洋経済オンライン記事より抜粋

    本年2月度・前年比-2.7%、3月度・+1.8%で推移してきた売上が、4月に入って2~3割伸びている。
    コロナ感染予防に免疫力を高めるキノコが効果的との消費者意識が広く反映し始めているようだ。
    ホクトは、全国に20か所ある生産拠点を生かして1日当たり250万パックを出荷できる能力を備え、消費者に直接供給できる小売販路を確立しており、外食産業の営業停止の影響は僅か。
    2月実績発表当時の会社取材では「3月に入っても、暖冬で鍋物需要が盛り上がらず
    単価は上値が重い。コロナによる消費マインド低下も懸念材料」と悲観的だったが
    ふたを開けると「引き合いが強まった。単価も例年より高めで売れた」と予想外の結果に驚いている(3月度)
    4月度の売り場調査(ライフ、マルエツ、東急ストア、イトーヨーカ堂)では需要が
    さらに増えて品薄状態となり、単価も上昇傾向。
    コロナ影響の長期化に加え、夏バテに効くとの期待もあって、消費の勢いは当分収まりそうにない。

    私見
    4月以降の大幅業績拡大(この時期ゆえ期初計画は慎重数字だろうが)と今後の株価上昇に期待する処大。

  • この時期の決算として、立派。

  • 決算予想は毎度慎重、控えめのホクトペース。
    売上(前年比102.2%)営業利益(110.6%)をやや強めに出しているところを自信と読むか、純益を2020・3月期はともかく、2019・3月期を下回る予想としたところを弱気と読むか、この先の株価は株価に聞くしかない。

    ただ、久しぶりに付き合いを再開し何度かIRご担当と話し込み、改めて、当社は農産物を主生産する農業企業、他ジャンル企業のスピードを期待すべきでないし、同列で論ずる企業でもないと再認識させられた。
    (ただ、シイタケ生産に80億円を投資するなどは並みの農業企業ではない)

    とりあえず、5月は4月以上に好調とのこと、楽しみに見守りたい。

  • <<105
    ご懸念の血液回路不具合品の回収は、不幸中の幸いというか、大半がすでに使用済みとなっており、残品のみの回収となるため費用はごく少額で済むとのこと。

    またコロナ影響は、生産および国内外マーケット面でゼロではないが、軽度であり、来期業績への影響はさしてなさそうとの印象(フィリッピンの工場は4月中旬に再開、近々フル稼働、中国展開は工場、市場ともに支障なく、シンガポール、ドイツも同様)
    来期に向かって、当節数少ない健康体企業としての活躍を期待したいものです。

  • 売り枯れてきたところで
    いい加減に、全板で丸見えの「見せ玉」止めませんかね。
    海路の日和、そこまで近づいている(?)ことでもあり。

  • 四季報予想のいい加減さ。

    夏号で当期計上特益を14億円としているのは11億円(厳密には10.98億円)が正しいのでは。
    3月27日会社発表の「特益に関するお知らせ内容」を理解できていない?

    特益を差し引いた実力純益、2.5億円は大幅過小算定では。
    会社聞き取り調査もしておらず、適当に見繕っただけ?

    こんな根拠から出されているとはつゆ知らず、早々修正された(6月3日~)SBI証券投資指標EPS184円から、実力純益5.5億円と予想していると読んだ手前もあほ。

  • ポストコロナ時代を先駆しうる企業であることを、確りと示してくれた
    1Qでした。
    この先も斬新、果敢な事業展開、および日本にとどまらぬ飛躍を期待したいものです。

  • 既発表資料をベースに検討し、成長力、コスト競争力、持続的収益力などを備えた
    有望企業と判断した。

    ・コロナがあろうとなかろうと、高齢化社会の流れは変わらず,従って介護ベッド産業は伸び続ける成長マーケット(日本のみならず中国も急速に)
    ・にもかかわらず、ライバル社数は限定され、寡占のもとで安住している。
    カテゴリーキラーにとっては、まことにチャンスに恵まれた市場構造。
    ・食い込むための手掛かりは、新機能新付加価値製品、低コストに裏打ちされた廉価
    広域販売力とアフターサービス力、話題性等々・・・既に相当部分は固めつつある?
    ・実績推移を見れば、初期の基盤固めの時期は過ぎ、目下は安定成長期。
    成長スピードはここへきて緩やかな加速化に向かい始めているように見える
    2017・6月販売台数44100台、2018年45000台、2019年47000台、2020.6月5万台以上?
    3Qまでの実績、しり上がり。
    ・日本ではコロナ停滞を懸念する声が強いが、当社が主力とする福祉レンタルは、在宅介護増でむしろ増えているのでは(少なくも落ちていない?)
    中国はまさにこれから。当社としての布石は既に打たれているようだが、軌道化すれば大変なことになるだろう。

    規模の小なることや知名度不足、先発大手への故無き盲信などから、取るに足らずと見る向きもあり、いまだ覚束なさはあるが、将来に期待する向きもある。
    人それぞれですな。

  • 好業績を逆手に取っての〇〇まがい取引。
    餌食は個人ホルダー。
    それに対して取り締まり官庁、国会議員、証券業界、企業側はそろって見て見ぬふりするのみ。

    証券市場の恥部、暗部ですな。

  • 下期を控えめに見て計画通りとして、通期純益3870百万円(計画2740)
    EPSは87.55円が116円に。

    ここは個人向けの小売店販売が圧倒的な主力ゆえ、コロナ影響の長期化はむしろプラス効果が続く。

    大相場もありですか。

  • 10年一度の好調決算(中間期黒字を計画するのは10期ぶり?)のわりには、昨日今日、いかにもここらしいじんわり反応でした。
    一旦、年度高値を示現したことで、、利確組も多く、消化期間も必要なんだろうと
    勝手解釈している。
    目下は1Qを経過したばかり、ここからどれ程のことになっていくのか(おそらく
    増益幅はまだまだ拡大していく?)引き続き楽しみにしている。

    本日(8/5)日経に「英国、糖質含む食品広告規制」の記事があった。
    世界的コロナ蔓延で、各国で食生活への反省、見直しが強まっているとのこと。
    キノコの菌活力、健康食としての浸透を進めるにはまたとない環境、まして日本人の罹患者(とりわけ死者)の少なさは、世界の不思議になっている。
    この機会にアジアのみならず、欧米への拡大を促進することは、当社の市場拡大の
    新たなステージになりうるのでは(IRにはお願い済み)
    他にも、次期柱事業たりうるシイタケ事業の育成、風水害対策の強化等々、今期大増益の中でやれることは多い。

    チャンスを活かし、初の日本発「ユニークな世界的農業企業」へとステップアップしてくれればと期待している。

  • >>978
    ノンホルダーとのことだが、さすがにしつこ過ぎる。
    ひたすら己を誇示し、他人を揶揄するだけなら時間の浪費。
    (今回決算前に充分な利幅でスキップし黙しているホルダーも多いと思う)

  • IRご担当から受けていた説明、思い出しています。
    当社は、コロナ消毒液やマスクなどで特需恩恵を受けることはないが、
    ワクチンが開発され,大大的な接種が始まれば,注射針需要で大きな特需を受けることになると。

    世界的な注射針の調達競争は既に始まっているのかもしれません。

  • 疑心暗鬼風の株価はさておき
    刻刻、実施時期が近ずいているというワクチン接種に不可欠と思われる針(+シリンジ)の供給態勢、どうなっているんでしょうな。

    世界的開発メーカー各社から、〇億本という数字が飛び交っていますが、現有能力で対応できるはずがない。
    マスク、ブローブ、、防御服等々の供給で実践的対応力不足をいやというほど露呈した政府、メーカーはどう対応するつもりなのか、またも針不足で再度鎮静化のチャンスを失することになるのか、
    皆さんのご見解を乞う。

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