IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 四季報予想のいい加減さ。

    夏号で当期計上特益を14億円としているのは11億円(厳密には10.98億円)が正しいのでは。
    3月27日会社発表の「特益に関するお知らせ内容」を理解できていない?

    特益を差し引いた実力純益、2.5億円は大幅過小算定では。
    会社聞き取り調査もしておらず、適当に見繕っただけ?

    こんな根拠から出されているとはつゆ知らず、早々修正された(6月3日~)SBI証券投資指標EPS184円から、実力純益5.5億円と予想していると読んだ手前もあほ。

  • 売り枯れてきたところで
    いい加減に、全板で丸見えの「見せ玉」止めませんかね。
    海路の日和、そこまで近づいている(?)ことでもあり。

  • <<105
    ご懸念の血液回路不具合品の回収は、不幸中の幸いというか、大半がすでに使用済みとなっており、残品のみの回収となるため費用はごく少額で済むとのこと。

    またコロナ影響は、生産および国内外マーケット面でゼロではないが、軽度であり、来期業績への影響はさしてなさそうとの印象(フィリッピンの工場は4月中旬に再開、近々フル稼働、中国展開は工場、市場ともに支障なく、シンガポール、ドイツも同様)
    来期に向かって、当節数少ない健康体企業としての活躍を期待したいものです。

  • 決算予想は毎度慎重、控えめのホクトペース。
    売上(前年比102.2%)営業利益(110.6%)をやや強めに出しているところを自信と読むか、純益を2020・3月期はともかく、2019・3月期を下回る予想としたところを弱気と読むか、この先の株価は株価に聞くしかない。

    ただ、久しぶりに付き合いを再開し何度かIRご担当と話し込み、改めて、当社は農産物を主生産する農業企業、他ジャンル企業のスピードを期待すべきでないし、同列で論ずる企業でもないと再認識させられた。
    (ただ、シイタケ生産に80億円を投資するなどは並みの農業企業ではない)

    とりあえず、5月は4月以上に好調とのこと、楽しみに見守りたい。

  • この時期の決算として、立派。

  • キノコ、コロナで需要増えスーパーで引っ張りだこ
                   ・・・5月4日東洋経済オンライン記事より抜粋

    本年2月度・前年比-2.7%、3月度・+1.8%で推移してきた売上が、4月に入って2~3割伸びている。
    コロナ感染予防に免疫力を高めるキノコが効果的との消費者意識が広く反映し始めているようだ。
    ホクトは、全国に20か所ある生産拠点を生かして1日当たり250万パックを出荷できる能力を備え、消費者に直接供給できる小売販路を確立しており、外食産業の営業停止の影響は僅か。
    2月実績発表当時の会社取材では「3月に入っても、暖冬で鍋物需要が盛り上がらず
    単価は上値が重い。コロナによる消費マインド低下も懸念材料」と悲観的だったが
    ふたを開けると「引き合いが強まった。単価も例年より高めで売れた」と予想外の結果に驚いている(3月度)
    4月度の売り場調査(ライフ、マルエツ、東急ストア、イトーヨーカ堂)では需要が
    さらに増えて品薄状態となり、単価も上昇傾向。
    コロナ影響の長期化に加え、夏バテに効くとの期待もあって、消費の勢いは当分収まりそうにない。

    私見
    4月以降の大幅業績拡大(この時期ゆえ期初計画は慎重数字だろうが)と今後の株価上昇に期待する処大。

  • 「コロナが次期業績に与える影響については、現時点では数値化困難であり、本業績予想には
    織り込んでおりません」

    決算短信の文言に戸惑った方は多いのでは。   小生も然りで、IRに確認した。
    「コロナは多大の障害。ただ当社事業展開の中では、プラス効果につながる部分も多々あるが
    決算短信にはそこまでは書けなかった。決算説明会資料では、若干触れた」

    ここからは私見
    コロナ環境は、当社の事業展開を予想を超えて進化拡大させるのでは。
    そんな予感があるからこその大幅増収増益計画。
    不安が勝るのであれば、横ばい計画、減収減益計画、非開示等々でお茶をにごし、大幅減益修正の
    汚名を避けたいというのが、普通の経営(目下は大半企業が該当) 
    辛気臭いばかりのこの時期、気概を秘めた企業の躍進を期待をもって見守りたい。

  • 1月高値(2515円)以降、投げに次ぐ投げでとことん枯れきり、マッチ一本で火がつく
    つくような時点で、大阪、兵庫を含めた緊急事態宣言。

    もともと業績好調で、2月21日、2Q決算発表前に通期上方修正(しかもコロナ影響を懸念し
    修正幅は上期オーバー分を圧縮して修正との慎重コメント付きで)

    業態からは、地域テレワーク領域にも十分対応可能と考えられ、好調本業に加えてのビッグ材料
    の出現。
    超出遅れの好業績銘柄としてどこまで跳んでくれるか当分楽しみです。

  • 第一カッター興行は高収益中期成長企業。
    1)
    長年最重要課題として取り組んできた「人材」重視施策が、慢性的人手不足時代を迎え、企業力かさ上げにフル貢献しつつある。
    当社に匹敵する人材パワー(数と質)を擁するライバルは見当たらず(殆どが小規模零細)事業拠点の全国整備とあいまって、事業の優位的拡大力(選別受注力)を格段に高め、増収増益の大きな推進力となっていると推測される。
    2)
    時代はすでにインフラ老朽化時代。
    当社の事業基盤(切る、はつる、洗う、剥がす、削る)は今後何十年、求め続けられる社会的ニーズとなっている(近年の自然災害多発はさらにニーズ拡大を加速化?)時代の後押しによる仕事量増大は続くのでは。
    3)
    成長に必要な基礎体力(人材力、技術力、収益力、財務力、営業力)はすでに整備済み。
    収益力は,今中間期実績で対売上経常利益率15%超。建設セクターでは抜きんでた高水準。
    4)
    経営姿勢は拡大に意欲的である(ただし計画数字を極端に低く出す癖はやめてもらいたい)

    以上、今後「高収益中期成長企業」として、息長い成長が期待できるのではとみる所以。
    株価の方はなんとかかんとか上がってはいるが、実力からは到底評価不足(と考えている)
    これまでの地味で、市況産業型の低成長企業とのイメージがまだまだ強いのかと思い、多々PR投稿
    する次第。

  • 過去最高純益を達成した2018・6月期の中間利益を上回るハイペース。
     2018・6 通期実績 16283-2187-2263-1487
            2Q    8075-1098-1141ー 724
     2020・6 通期計画 15700-1730-1856ー1080
    ー       2Q    8895ー1266-1358  841
                                (単位百万円)
    2018年の中間決算発表(2月13日)後の株価は、1859円を起点として
    うなぎ登り、4~5回のステップアップを経て3450円の最高値をつけた
    (ちなみに、中間発表時点の通期計画は純利益1040百万円、通期修正なし)

    慎重なうえにも慎重な会社ゆえ、通期上方修正など今回も出すはずもないが、
    まぎれなく、業績は絶好調と見える。
    景気にかげりが見えつつある今、公共工事を中心とする景気対策(兼国土強靭化政策)はいよいよ必須となりつつあり、当社の事業環境は、加速はあっても鈍化は
    考えにくい。

  • いつ出番が回ってきてもおかしくない株

  • コロナ関連株が賑わっているが、当株も資格十分の穴株とみていいのでは。

    今期は感染予防の需要拡大から、除菌 消毒用剤の好調が続いているようだが
    ここにきて、コロナ関連での新たな引き合いが増加中とのこと。
    かって、新型ウイルス関連で大ブレークした経験から、今回も対応可能とみて
    目下、専門家の見解を集約中らしい。

    地味な業態から、好実態のわりに株価は低位に放置されているが、業績は
    主力事業はじめおおむね好調、中国子会社の伸び、新倉庫の稼働、中国工場の
    増強、生産方式改善によるコスト合理化など収益かさ上げ材料は豊富。
    ここに、コロナウイルス効果が加わるとなれば、)株価居所は一変するのでは
    と期待している。
    (蛇足ながら中小には珍しい高年俸で社員を遇する経営理念も大いに好ましい)

本文はここまでです このページの先頭へ