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投稿コメント一覧 (440コメント)

  • 2020/02/21 日系中堅証券、レーティング強気。目標株価2,400円

  • >>No. 509

    明確な下落波動と判断して1200円は積極的に売ってるのになかなか株価が下がらなくておつかれさまです。

  • フリューとNTTドコモ、業界初、プリントシール機による5G実証実験開始!
    ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001405.000005167.html

    売ってる人はひとまず踏まされそうなニュース。
    業績にはすぐには結びつかないだろうけど、今後ピクトリンクプラスとかで採用されるなら、単価向上につながる可能性も。

  • 岡三のレーティングで急騰して、利益確定の動きは短期的に起こるだろうけど、過去に比べれば需給はとてもいい。その理由として3つ挙げられる。

    1.自社株買いは続いている。
    前期の自社株買いと同じ手法で買っているはずで、1か月1.4億前後のペースで均等に買い続けている。
    2.社員持株会の売りは止まった(分割考慮)
    上場以降売り続けていた持株会の持ち分は直近上昇に転じた。
    2016年Q4 2,040,300
    2017年Q2 1,805,400
    2017年Q4 1,542,600
    2018年Q2 1,494,200
    2018年Q4 1,359,800
    2019年Q2 1,225,900
    2019年Q4 1,040,500
    2020年Q2 1,063,600
    3.その他旧役員・社員による売りも減少している
    上場直後に上位株主にいた中村真司/溝上耕史/鬼頭金正/新本祐一/芝山貴史といった旧役員・社員は、上場以来株を売り続けていて、上記では1名を残すのみ。これもそのうち消えると思われる。
    会長と社長の資産管理会社(それぞれ風流株式会社とTM株式会社)が設立されて株式が移転されたことで、押し下げられた面もあるが。

    岡三のレポートで指摘しているゲーム事業だけど、ゲームセグメントは2021年3月期に黒字を目指すことを明言しており、実現すれば営業利益を5億円程度は押し上げると思われる。コアエッジを損切したし、行動に移していると思われる。ので、業績改善を好感する動きは、遅かれ早かれ起こるあったでしょうね。(と言いつつ、自らは100株しか持ってませんが。)

  • 借金多すぎ自己資本比率が低いことでここの投資をためらう人がいるけど、この低金利環境で、お金を借りないで自己資金で賄おうとしている経営者のほうが無能。しかも多額の設備投資が必要になる通信業界で。

    有価証券報告書の経営上の重要な契約等として金銭消費貸借契約が挙げられている。457億円をTIBOR+0.35%で借りていて、営業利益率が16%とかあるのに、お金を借りない理由は無いし、限度はあれども、手元資金が増えればさらにビジネスを早く拡大できるのなら、さらにお金を借りてほしいぐらいに思う。

  • 12/11 欧州系大手証券、レーティング強気継続。目標株価引き上げ、1,880円。

  • >>No. 27

    プリクラの市場縮小と年齢層拡大努力はフリューの宿命みたいなものなので。撮影回数のKPIもここ過去数年以上に成長していますが、PPM的にはCash Cow状態で、成長という意味では注目されないと思います。

    最近の株価上昇はプライズフィギュアと高価格フィギュアのグローバル展開だと思っています(特に中国)。なぜなら、そもそもプライズフィギュアも高価格フィギュアも国内だけなら、好調でも成長は微々たるもの。でも、海外展開が見込めるなら話は別。国内斜陽産業への商品供給から、「世界の成長市場に競争力ある商品を提供できる会社」という評価になる。

    その中でも注目なのが、アリババ、テンセントが出資、ナスダック上場の「哔哩哔哩動画」への高価格フィギュアやプライズフィギュアを正規卸売り。
    ttps://mall.bilibili.com/

    例えば、哔哩哔哩動画で販売されている「Re:ゼロ レム -白無垢- 1/7スケールフィギュア」は、哔哩哔哩動画でも、「想要」(欲しいという意味)が、7.7万でトップ。セガやバンダイナムコグループ企業、グッドスマイルカンパニーも供給していますが、それらの商品を大きく上回る人気です。(あくまでも1商品として)

    で、本年5月にそれらが発送されていて、中国売上が今期の第1四半期に立ちます(日本も一部4月発送で1Q売上計上)。そのほか、「オーバーロードII アルベド 1/7 スケールフィギュア」も中国では5月発送。こちらも、4万想要以上で受注は好調なはず。

    第3四半期には「Re:ゼロから始める異世界生活 レム 1/1 胸像フィギュア」(価格:234,000円)も、想要が5.3万ついています。そのほかフィギュアも続々と発送されます。

    これからから、社長交代後に業績予想を保守的に出すようになりましたが、第1四半期は利益成長率としてはかなり飛ばしてくると思っています。

    もちろん自己株式取得も需給に効いていると思うし、以前投稿した旧役員や従業員による問答無用の売りも減ってきていること、来期にゲームを黒字化することを宣言したことも効いているとは思います。

  • 自社株はしっかり5月に買ってましたね。90300株を92百万円。発表翌日から数日はかなり出来高が増えたので、もっと買っていたのかと思ってた。
    このペースなら9月20日までに1ヶ月ごとに約1億円を均等に買っていくのかな。いずれにしても買う買う詐欺ではなくて良かったと思います。

  • フリューは業績ばかり話題になるけど、最近までの利益低迷とプリクラの先行き懸念に加えて、これまでかなり需給が悪かったと思います。

    というのも、オムロンからMBOで独立した会社で、役員従業員で株式が保有されていたので、上場後に退任・退職で売る主体が非常に多かった。以下は、大株主の中で売り主体となっている株主ですが、2016年3月末から2019年3月末までに13.5%~20%程度売っています。(上から3人は、もう主要株主でなく割合不明)
    芝山貴史
    新本祐一
    鬼頭金正
    自社社員持株会
    溝上耕史
    中村真司

    ほかにも少数株主としての従業員(元含む)がいて、70人ぐらいが0.2%程度(5万株ぐらい)も、退職などの理由によって一部は売っているでしょう。約5千万円相当ですから、売りたくなる気持ちもわかります。

    一方で、直近1年程度は株価は底を抜けずに横ばいということは、買いの主体もあるわけですが、先週の開示で2018年9月末にはなかった信託銀行(主に年金)が大株主に顔を出しているので、主な買い主体だったと推測します。

    田坂 吉朗 13.01%
    吉田 眞人 5.73%
    三嶋 隆 5.73%
    風流商事株式会社 5.12%
    日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 3.90%
    稲毛 勝行 3.82%
    フリュー社員持株会 3.68%
    溝上 耕史 2.83%
    中村 真司 2.79%
    日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2.47%

    2019年3月末で主要株主に顔出した信託銀行(主に年金)が買っていることと、自社株買い2.3%もあり需給の良化を期待したいところです。

  • こういう単純な考え方は投資には不向き。不人気で株主2200人に満たない状況に陥ったフリューが、東証一部ラインを維持するために、分売、次に確実に株主数を増やせる優待とNISA需要を捉える株式分割を設定したフリューの実績から考えれば、おのずと何をするかが見える。時価総額500億円という高すぎる基準となるなら別だが。

  • 個人的にあまり銘柄をディスることは無いのですが、今日知り合いに聞いたところ、クックパッドは採用過程で候補者に知り合いをレシピサイトに何人か入れるよう求めることがあるらしく、そこまでしないとユーザーを増やせないのかと、さすがに引きましたね…。

  • 2018/10/25 17:37

    >>No. 116

    Rising Interest Rates, Fuel Prices Cause For Concern. Adverse Forex Moves, Rising Commodity Prices Key Risks Operating Margin Better Due To Cost Reduction Efforts

  • 2018/10/25 17:34

    Maruti Suzuki Q2 Earnings Result
    PAT At Rs 2,240 Cr vs Rs 2,484 Cr, Down 9.8% YoY
    Revenue From Ops At Rs 22,433 Cr vs Rs 21,768 Cr, Up 3% YoY
    Operating EBIT At Rs 2710 Cr, Up 3% YoY
    EBIT Margin At 12.6% vs 14% YoY
    Total Sales Volume At 4.85 Lk Units, Down 1.1% YoY

  • 本日、日本市場引け後にMaruti SuzukiのQ2の決算発表。

  • 育成期によって若干違うとしても、飼料の半分はトウモロコシです。アメリカのCorn先物価格は2014年からBOX圏内の動きですよ。Corn相場を常に監視しているわけではありませんが、最近はBOX圏高値付近にいるのでチャート的にはブレイクアウトしたうえに、円安になると養鶏業者にはつらい展開です。

    鶏卵価格は、過去2012,2013年と成鶏更新・空舎延長事業が発動されましたけど、最初の事業発動後2012年は低迷したままで、2013年から鶏卵相場が上昇したのは2年連続の事業発動に加えて猛暑のせいで(死んだ鶏が多かったから)需給が改善したためだったはず。なので、今年に成鶏更新・空舎延長事業が発動したからと言って、必ずしも卵価が戻るわけではない。

    個人的には様子見・ノーポジです。ホルダーの方には恐縮ですが、いっそのこと小規模事業者が淘汰されるぐらい低迷が続いた方が長期的にはホクリヨウのためになると思います。寡占がさらに進みますから。その間は、関東進出を着々と進めてもらう。卵価が上がった時にドンと儲けるために。

  • 今の段階ではすべて想像ではありますが、KomercoもECですのでクックパッドと連携する前提なら、レシピが顧客のショッピングカートに直接的な影響を及ぼすという意味では、Amazonとの連携と似た効果を生む可能性もあるかもと思ったりします。
    しかもAmazonからのフィーよりも手数料15%の方がはるかに利益率が良さそうです。

    komercoは器や調理器具、カラトリーなどがまず対象になるようですが、調理器具メーカーや雑貨メーカーなどからの広告出稿を促進できるかもという意味で顧客の幅を広げられるしれません。

    そういえば何やら最近「OICY」という調理器具とレシピを連動させるような仕組み(システム?サービス?)を商標として申請したようで、多少関係しているのかなとか思ったりもします。

  • ありがとうございます。
    だとすると自分が想像するものとは違って若干残念ですが。。

  • 了解です。ありがとうございました。

  • 元コーチ・ユナイテッドの福崎康平さんが手掛ける新規事業とKomercoは別物だと思ったのですが、同じなんですかね?
    Komercoは、「素晴らしいモノを提供するクリエーターと料理をする人を結びつけるサービス」ということで、買い物や料理を依頼できるようなコンセプトではないように見えるんですが。。

  • そういえば、これはいつ発表されるんだろうか。
    "買い物"と"C2C"と聞くと、Instacart的なサービスを想像するけども。

    ttps://www.businessinsider.jp/post-160326
    "買い物、生産者、調理のC2Cで主婦が生計を立てる
    (中略)
    「クックパッドのC2Cは今、レシピしかない。例えば、買い物も調理も、素人同士でできるものに置き換えられる。旦那さんが待ってる、赤ちゃんがいるなどの理由で外に働きに出ることができず、(仕事のように家で)料理をしている人が多い。投稿の記事を書くのと同じように、料理の作り手のアウトプットの手段を増やし、生計を立てられる仕組みを作れたら」

    新規事業の発表は春ごろを予定している。"

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