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投稿コメント一覧 (669コメント)

  • >>No. 560

    ほんと3400はレジスタンスもサポートもできないどうしようもないやつだな

  • >>No. 319

    利確おめでとうございます。

    恩株分とは元々の1/5くらいですか?
    古参の方がどのような行動するのか興味あり後学のため差し支えなければ教えてください。

  • >>No. 12220

    アイス服用は2018年実績で3万人ではなく3.1千人(3100人)です👍

  • >>No. 12217

    せらせらさんこんにちは。
    私の持っている数字を共有しておきますね。

    GNI(厳密にはCPI)が昨年香港上場申請時に提出した目論見書上においては、2018年の実績としてIPF患者は86.4千人、浸透率3.7%でアイス患者は3.1千人。患者ひとりあたりのアイス年間費用は54.9千元です。

    IPF患者は従来55万人というGNIがIRで謳った数字もありましたが、直近IRと会話した際もIPF患者数を十数万と言っていた(目論見書上は2020年予想108.2千人)ので、目論見書上の数字が現時点で最も公式な数字と考えてよいと思います。
    ちなみにこの目論見書上の数字は、フロスト&サリバンの調査結果でGNIが上場に合せて依頼した?ものと思われます。

    肝心の中国のB型肝炎の市場に関しては、GNIは昔のIR上で以下定義しています。
    B 型肝炎の感染者 約 9,300 万人と推定
    そのうち肝炎患者は 約 3,000 万人と推定
    そのうち約 1,800 万人の患者が肝線維症治療を求めている
    ※つまり、肝炎感染者数=肝線維症の患者数ではない。

    ただ上記は古い数字です。昨年目論見書上のフロスト&サリバンの数字は中国の肝線維症持ちの患者数は3,510万人(2020年)としています。
    3,510万人という数字自身もとてつもないので、私はざっくり2000~3500万人と捉えるようにしています。

    想定売上ですが薬価が決まらないと計算しようがないですよね。
    せらせらさんの計算のように計算してしまうとかなりハッピーな数字になってしまうので、それはそれとして認識するとして、一方まったく違うアプローチとして、現在中国で最も売れている薬の売上やその市場の数字から皮算用してみることを考えています。
    まだ時間に猶予があるので取り掛かっておりませんが。
    以上最後は余談になりましたがご参考ください。

  • 単にあなたの日本語の書き方が悪いだけだよw

    ちゃんとわかるようにオカルト披露しておくれよ

  • 2018年に12000円越え大相場のあったサンバイオなどは割と今のGNIに近い価格帯で高値から約20%の調整を2日でこなしたことがあります。

    2018/9/3高値 4385円 9/4安値 3555円
    (9/3にむしろポジティブなお知らせしか出てないのに)

    その後の上昇は周知のとおり。
    この辺でびびってる方、GNIも必ずこの先もっともっと揺さぶられますよ。
    みなさん覚悟しましょうねw

  • >>No. 1538

    昨晩こちらのベジータという御仁がGNI板に乱入してきたお陰でこの会社のことを知りました。

    事業構造の変化もさることながら買収した親会社は若くして成功している中国人創業経営者だとわかり、GNI押し目買い用に残してた資金を全部今朝ぶっ込んだら当たりましたw

    棚からぼた餅的ですがほんと感謝です。

  • 何人かの方が比較に挙げられているように参考までに4477 BASE(直近10710円)が5/20⇒6/16で3000円⇒4500円のときの板の雰囲気見ておくとよいよ。
    https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1835700/88a52154de5df63fc0a8881584031a5c/4

    ちなみに添付は5/19 3000円あたりまで急騰した後の板より。やはり2倍以上になると売り煽りがw

  • 2013年からホルダーのようですね、お疲れ様でした。

    いくらで売ったのですか?
    後学のため教えてください。

  • 増資という売り目線のオカルトを披露したので、おまけに買い目線のオカルトネタも披露しましょうか。

    皆さんご存知のように時期に北京コンチ(BC)は上海上場します。

    BCの少数株主に、投資ファンドが2つ入っています。ひとつは2010年に組成されたもので一般的な10年の運用であれば、延長しなければもう償還を迎えるものです。

    私はBCの上場はあくまで投資ファンドが旧BC経営陣から持ち分を買い取った2013年の時点で上場する方針については約束が成され、資金調達目的もそうですがその約束もあり実行されるものだと思っています。

    間もなく償還を迎えるファンドの投資者は20社余り。もちろん上場後に売却益を最大化するにはF351が早期上市していることが前提ですよね。

    ファンド関係者総出で早期承認を取り付けに動くと思いますよ。
    ましてやその20社余りのうちの1社は北京市ですのでw

  • 補足です。
    万が一、億が一増資があるとしても、以下が理由で米国治験が目的にはならないと思います。

    ・提携のために中国2相が終わるのを待つことにしたとすでに言っていること。
    ・第43回、第44回予約権はもともと中国2相を待たずに単独で米国2相を始めるために行ったこと(後に覆され待つことにした)。

    この経緯があるので再度覆して米国治験のために、、とかって言ったらもう信用失墜ものだと思います。もちろん提携しても300-500億円?とも想定される治験費用がGNIは全く負担しないで良いと保証されるものではなくあくまで提携内容次第ですけどね。

  • いつも投稿参考にさせて頂いております。ご指摘のとおりですね。

    答えは11月の第三四半期決算報告でしかわかりませんので議論することは無意味ですが、個人的には治験結果良好ストップ高後の8/20から数日の売圧の強さはCVIの第44回予約権の行使、市場内売却ではと勘ぐっています。

    JPMとの市場外取引を主張される方もいますが、あくまでそれは第43回の前の新株発行分の処理であって、第43回分157万株(分割後基準)は19年8月20日からの3週間程度で大部分を市場内で売却されたしあり得ることかなと。

    ここから先はオカルトの域の想定です。

    仮に第44回分もすでに市場内売却が終わっている場合、CVIが市場外取引したことあるJPMの空売り残129万株は何なんだとなりますよね。

    多少の上下はあれどずーっと市場外取引せず放置されているということは、GNIの資金調達の選択肢に使われている可能性あると思います。つまり、GNIが何らかの理由でこれから増資する場合、それが過去のように市場外取引に充てられるということです。

    GNIが増資する場合は目的はM&A/日本治験/BCの少数株主持ち分買い取り程度かと思いますので前向きな理由で株価が下がるような事態にはならない、もっともこの想定においてはJPMの市場外取引が実行されるので無風と思いますが。

    この辺の増資ネタはbqnさんが好物ですよね。私が先にオカルト披露したので彼のオカルトも聞いてみたいですね。
    可能性は低いと思っていますが、GNIなら10%くらいあり得ることとして書いてみました。

  • すいかさんと同様に考えて紫さんも動きがないと言っているのだと思いますが、CVIの(予約権)保有はもう5%を切っているので、大量保有及びその変更を報告する必要がなく、報告書は出ないと思いますよ。

    ので行使された後の決算報告上(キャッシュフロー計算書の)で確認するしかないと思います。

  • 第44回はまだ決算報告上で確認はできないだけで直近行使された可能性もあると思いますよ。
    情報発信は正確に。

    >>昨年あったが、今年は米国、日本の治験費用がかかるので、新株発行がないのかな?
    >>
    >> 06/28 17:00第三者割当による第43 回及び第44 回新株予約権に係る行使価額の修正決定に関するお知らせ
    >
    >43回はHeigts(CVI)が行使して
    >「行使価格」でJPMに渡して
    >JPMは空売りを全部回収したけど
    >44回はまだ動きがないよ
    >
    >「ド素人」がワカッタよーなことを言うと
    >素人丸出しで恥ずかしいと思うけど...

  • 誤解ないように言いますが、私も今年売上100億円達成して来年プレミアム市場に申請してほしいと思ってますよ。

    ただ余計なお世話ですが、GNIがこんなにうまく行き始めたときこそ自分の想定するシナリオに穴がないか(ひいき目すぎないか)、不確かであれば調べたりIRに聞いたりしたほうが良いと思いますよ。

  • 検討はしているが新カテゴリー分けがあるので作業上、今指定替えを申請することが有意義でないことはIR聴取におけるコメントです。

    制度に関して説明すると、実際の新市場は2022年ですが、2021年6月末が移行基準日です。ので2020年、今年度の実績を持ってGNIは申請することとなる。

    2020年の実績がしっかりプレミアム市場の条件を満たせば(特に売上100億円)申請するだろうし、そうでなければそのままグロース市場に残って2021年の実績を以って2022年以降の然るべきタイミングでプレミアム市場の申請をするというのが常識でしょう。

  • 以前から東一の指定替えを煽る書き込みが散見されるが来年以降の新カテゴリー分けがあるので現実的ではない。

    そして新カテゴリーのプレミアム市場の条件のひとつは「売上高100億円以上かつ、時価総額1,000億円以上」で売上100億円はまだ会社のIR上は確約されてませんよ(会社予想は今期96.7億円。100億円達成する可能性がないわけではないが)。

  • 機関の売りポジもその分減っているので需給はそんなに変わらないかもしれないが、信用買残は8/26のピーク514万株⇒直近9/17 432万株まで減少。

    怖すぎるくらい順調な調整ですな。

  • 恋庭期待できないとなるとGNI買うのが良さそうだね。

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