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投稿コメント一覧 (1287コメント)

  • >>No. 189

    今日は買い場じゃな。

    海外企業:Hardrock社長 IR投資5500億円は中期再投資含む~投資額引上戦@北海道
    2019-07-15

    Mohegan Gaming 9月に苫小牧に事務所開設。海外IR4社目~アジア未開業組が先手

    Mohegan gaming 苫小牧IR構想案 投資最大4,900億円~Hardrockに追随。競争のバー引き上げ

    Caesars Entertainment Japan ホッケー”ひがし北海道クレインズ”協賛~地元貢献
    ・6月26日、シーザーズ・エンターテインメント・ジャパン(Caesars Entertainment Corpの日本法人)は、アイスホッケーチーム「ひがし北海道クレインズ」のスポンサー契約締結を発表

  • これ、苫小牧IR云々ではなく

    単純にフジタコには好材料じゃろ。総理大臣の発言じゃわい。

    首相、新千歳空港発着枠2割増方針 参院選応援演説で
    7/15(月) 16:21配信

    安倍晋三首相(自民党総裁)は15日、急増する訪日外国人観光客らの受け入れ強化などを目的として、新千歳空港のピーク時の発着枠を来年から2割増やすことを明らかにした。札幌市内で参院選北海道選挙区の自民党公認候補の応援演説に立ち、「いま大きなネックになっているのは、新千歳空港の発着枠の問題だ。(東京)オリンピック・パラリンピックがある来年からピーク時に2割、(発着)枠を広げていくことを決定した」と述べた。

  • >>No. 183

    モヒガンCEOのインタビューだけではなく

    ここにきて、カジノIRジャパンで

    ハードロック・ジャパンのアド・マチダ社長発言を公表。
    ※北海道新聞

    やはり、タイトル通り

    投資額引き上げ、仁義なき戦い勃発じゃな。


    ハードロック・ジャパン社長 北海道IR投資5500億円は中期再投資含む~投資額引上戦で
    「北海道(苫小牧市)に絞ってIRを考えている」
    「苫小牧IRには、5-10年かけて5,500億円の投資が必要」
    「苫小牧、道の人と話し合い、北海道にベストなIRをつくりたい」

  • >>No. 176

    ー苫小牧進出にすでに名乗りを上げた、ハードロックやシーザーズ・エンターテインメントとどのように戦っていくか。

    今後は他社との競争でアピールをしていきたい。

    ーー苫小牧での開業時期の見通しは。
    実際のリゾートの完成までにはいくつものマイルストーンがある。要所要所で遅れがあれば、オープンがずれるという懸念がある。それがない想定で話すと、苫小牧が年末までに正式に手を上げて、次の年の終わり(2020年末)までにオペレーター選択に至ると思う。そこまでいけば、3~4年(2023年~24年)で完成するのではないかと考えている。

  • >>No. 172

    こりゃ、明日はS高じゃな。

    モヒガンCEOは本気ぞい。

    またハードロックは背水で、苫小牧オンリーじゃからな。

    モヒガンはなぜ苫小牧にIRをつくるのか マリオ・コントメルコスCEOに聞く【インタビュー】
    2019年7月14日 14時5分 Traicy
    アジアで2箇所目となるIRを、なぜ苫小牧に作るのか。マリオ・コントメルコス最高経営責任者(CEO)に聞いた。

    北海道の数々の地域の首長と話をすると、やはり苫小牧が有力であるというコンセンサスが取れている。北海道がIRを誘致する時に苫小牧が競争力があると言われている。地域の自治体の協力や姿勢もとても大事で、苫小牧はいまのところ非常にIRに好意を示したり、積極的な姿勢を示しているので、そういった協力が得られる点も魅力に感じている。

    苫小牧住民の大半はIRに好意的じゃと。
    反対意見が多いなど、一部メディアの情報操作に過ぎんわい。

  • ここはリミックスビットポイントとは全く関係無いわい。

    シンガポール、香港口座は日本人開設不可。

    むしろ、海外口座の方が狙われずに安心じゃろ。

  • 寄りからもさほど変わらん。

    ただ拾うのみ。

    今月くらい寝かせておくといいわい。

  • 今日、売りたい奴は皆売ったじゃろ。

    出来高を見るがいいぞい。

    次、IR出る頃は3連・4連S高の再来じゃわい。

  • >>No. 1576

    攻めのワラントは逆に高評価じゃ。

    まあ、結果出せばそれでいいんじゃがの。

  • わしは経営陣の判断は正しいと思うがのう。

    悠長にして、この分野は先越されたら終わりじゃ。

    新規パイプラインの創製及び導入のための費用に充当することを目的として実施いたします。当社は、今回の資金調達により財務基盤を強化し、研究開発を加速させることで事業価値の大化を目指してまいります。

  • そろそろ、日中高値超えてきそうじゃのう。

    今日、売った奴等はいつ買い戻すのかね。

  • >>No. 1497

    これを受けて当社は、2019年6月25日に2019年12月期通期連結業績予想を修正し、 ギリアド・サイエンシズ社からの契約一時金を業績予想に含める一方で、シエラ・オンコロジー社か らのマイルストーン収入については2019年12月期の業績としては考慮しない事業計画を発表しております。 当社は現在、大型新薬(ブロックバスター)(注2)の可能性がある2つのBTK阻害薬について臨床試 験開始に必要な前臨床試験を行っております。そのうち、リウマチ等の免疫炎症疾患を標的とした AS-0871については、GLP基準(医薬品の安全性に関する非臨床試験の実施基準)での安全性試験を実施しており、2019年中に欧州において治験申請を行い、申請が受理され次第、速やかに臨床試験を開始する計画です。また、イブルチニブ耐性の血液がんを治療標的とする次世代BTK阻害剤AS-1763についても、2019年中の米国における治験申請に向けて、前臨床試験を実施中です。こうした前臨床試験 は外部の医薬品開発業務受託機関(CRO)に委託しておりますが、治験開始に必要な安全性試験や薬 物動態試験、また治験薬の製造等に多額の費用が必要となります。また、臨床試験にはさらに多くの 費用が必要となり、臨床試験開始までに十分な資金を有していることが求められます。また、当社は上記BTK阻害剤の他にも探索段階の有望な創薬パイプラインを有しており、将来のさらなる飛躍にむ けて、これらのパイプラインにも資金を投入して前臨床試験段階にステージアップさせることで、切 れ目のない創薬パイプラインを構築し、当社の企業価値向上につなげます。 今回の資金調達は、別記「4.調達する資金の額、使途及び支出予定時期」に記載のとおり、上記2つのBTK阻害剤(AS-0871及びAS-1763)の前臨床試験費用及び臨床試験費用、今後前臨床試験段階 に進むその他の開発化合物の前臨床試験費用、また新規パイプラインの創製及び導入のための費用 に充当することを目的として実施いたします。当社は、今回の資金調達により財務基盤を強化し、研 究開発を加速させることで事業価値の大化を目指してまいります。

  • >>No. 1486

    そのため、当社は当社のキナーゼ阻害薬の創薬研究により培われた創薬 基盤技術を駆使し、全世界の製薬企業等の創薬研究をサポートする創薬支援事業を並行して営んで おり、同事業で獲得した収益を、当社創薬事業における先行投資として研究開発費に充当しておりま す。 当社は、2015年6月に米国のジョンソン・エンド・ジョンソンの医療用医薬品部門であるヤンセン・ バイオテック社に当社が開発したリウマチ治療薬の導出を行い、翌年の2016年5月にはカナダのシ エラ・オンコロジー社に当社が開発したがん疾患を標的としたCDC7キナーゼ阻害剤AS-141(シエラ・ オンコロジー社の開発コード:SRA141)を導出いたしました。また、2018年3月に大日本住友製薬株式会社と精神神経疾患領域の革新的な治療薬に関する共同研究、開発及び事業化に関する契約を締 結しました。 SRA141について、シエラ・オンコロジー社は2019年中に臨床試験を開始すると発表しており、フェ ーズ1試験においてSRA141が初めて被験者に投与された時点で、当社はマイルストーン収入として4百万ドルを受領することになりますが、2019年6月末現在でSRA141の臨床試験は開始されていま せん。 2019年6月には、当社が研究開発を行ってきた新規がん免疫療法の創薬プログラムを米国ギリア ド・サイエンシズ社に導出することに成功し、契約一時金20百万ドル(約21億円)を受領することに なっております。

  • しかしのう。売ってる奴等は目先のワラントしか考えてないのかね。

    資金用途をよく精査すべきじゃのう。

    【資金調達の目的】
    当社は、いまだ有効な治療法が確立されていない疾患に対する医療ニーズであるアンメット・メデ ィカル・ニーズが高い疾患領域を重点領域として、キナーゼ阻害薬を中心に低分子(注1)の分子標的薬の創製に取り組む創薬バイオベンチャー企業であります。2003年の創業以来、キナーゼというヒトの 体内にあるタンパク質(リン酸化酵素)を標的とし、疾患の原因となっているキナーゼによる異常なシグナル伝達を阻害することにより病態を改善するキナーゼ阻害薬等の研究開発に取り組んでおります。 当社の研究開発では、特にアンメット・メディカル・ニーズの高い、がん、免疫炎症疾患等を中心 に創薬テーマを選定し、これまでにない画期的なキナーゼ阻害薬等の低分子医薬品の創製研究を行っております。当社は、創薬探索研究、その後の開発段階である前臨床試験及び臨床試験を行い、その成果である医薬品候補化合物の知的財産権に基づく開発・商業化の権利を製薬企業等へ導出(ライ センスアウト)し、その対価として契約一時金や一定の開発段階を達成した際のマイルストーン収入及び上市後の新薬の売上高に応じたロイヤリティ収入を獲得するというビジネスモデルに基づいて事業を行っております。また、当社は、新薬候補化合物の価値を高めるため、初期の開発ステージである臨床試験の前期第2相(フェーズIIa)までを自社で行うことを基本方針としておりますが、それ以前の研究開発段階においても、医薬品開発の競合状況や契約条件等を見計らいながら、当社にとって大価値を生み出せるよう戦略的かつ臨機応変に大手製薬企業等への導出を行うこととしてお ります。 当社の創薬パイプラインは、当社独自のテーマ又はアカデミアとの共同研究により創出された画 期的医薬品候補化合物が多く、全世界で初めて実用化するために様々な研究開発を実施しております。このような画期的新薬を創出する研究分野においては試行錯誤の繰り返しが伴い、研究開発に投じる費用も大きくなります。

  • この分なら、今月1日の出来高(770万株)超えてくるぞい。

    今日、下髭陽線ならスピード調整終了じゃな。

    まあ、明日から見ておれ。

  • なんだかんだ言って、今の水準は先月高値じゃろ。

    調整が終わり、また上値超えるのは誰でも分かるぞい。

    せめて、今月くらいは待てんとのう。

  • 2019/07/12 10:07

    >>No. 942

    今後の上場維持確定、且つ黒字なら安過ぎじゃわい。

  • そーせいも良かった。ここもバイオだけに、化けるわい。

    カナダのシエラ・オンコロジー社(ブリティッシュコロンビア州)に導出したCDC7キナーゼ阻害薬について、抗がん剤組成物に関する日本における特許査定を受領したと発表したことが好感されている。なお同社では、今後も知的財産戦略上において重要な特許取得に積極的に取り組むとしている。

  • 押したら拾う。これのみよ。

  • 2019/07/12 09:46

    >>No. 943

    大引け直前、2000万程の買いのみでS高じゃろ。

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