ここから本文です

投稿コメント一覧 (8コメント)

  • >>No. 995

    都心オフィス市況は相変わらず好調。当社物件空室率も低位安定。業績も増収増益で配当、自社株購入など株価対策に本腰入れれば株価反騰の期待大きい。ただし親密企業の偏在保有が経営陣の腰を重くしている。株価が低評価との危機感を持たないとモノ言う株主の標的にされる懸念あり。

  • >>No. 963

    高報酬に見合う仕事しているのかね。株価は経営陣の評価指標と認識しているのかね。

  • ヒューリックもソフトバンクGの株式分割、自己株式取得、孫社長の株価コメントなど果敢な株式対策を見倣ったらどうか。当面目指せ1500円。

  • 株主優待賛意のコメントが並びますが、それだけでは企業価値の向上にはなりません。株主対策の根幹は企業価値の判定指標である株価の維持向上です。各ステークホルダーへの公平な利益配分と株価対策の実施こそ、求めていくべきです。先日、SBHの孫会長は、自社株購入を打ちだしたうえで株価低迷に苦言を呈しました。ヒューリックドリームの欠陥は株価動向ではないですか?

  • 読売新聞によると、株主への利益還元策のひとつである自社株買いが昨年5.5兆円になり、リーマン後最高との報道です。東京証券所など上場会社を調査し747社が実施しました。17年は886社で4兆円でした。株価対策として一般的な手法です。
    何故ヒューリックは株価対策に真剣に取り組まないのでしょうか。
    東証も一部上場企業が余りに多数を占めており基準を見直すこととなりました。「真に日本の顔となる企業が一部上場に相応しい企業」への選別に舵を切ります。その際に株式時価総額や不動産業界の大手に相応しいかの線引きがされることに経営陣は備えるべきです。従来同様に株価は市場任せで済まない事態に追い込まれます。そもそも親密企業が株式の大半を保有する偏在した株主構成から証券市場や株価動向を軽視しているとしか思えません。株価は企業経営の重要な評価指標であることを再認識すべき時です。どう考えても増収増益で株価低迷はありえないでしょう。

  • みんなの株価で理論値が1400円直前から910円に大幅に見直しされました。
    大きな要因は「株主還元」が相対比大幅劣勢で「割高」判断でした。
    増収増益基調を堅持し、事業背景も安定しているのに情けない判定です。
    株価対策を再考しないのでしょうか?
    モノ言う株主の登場を期待します。

  • この会社の経営陣は頭が痛いだろう。上場以来の増収増益、過去最高の利益予想、増配実施を報じても市場の反応は今ひとつ。何故なのかと当然考えるだろう。しかし根本的な株価対策に取り組んでいない事に気が付くだろうか。そもそも株主構成が大口安定株主で構成され、株価対策に取り組む必要性を感じていない。それが株主軽視と批判される所以だ。ステークホルダーを平等に扱わないで経営陣、社員を優遇する偏在的で場当たり的な対応。市場の評価を得ることが経営陣の最重要課題と再認識して欲しい。これだけの材料がありながら株価が低迷しているのは、一義的に経営陣の怠慢以外にない。東証一部上場不動産業上位3社に食い込むには、余りに市場の評価が低すぎる。再度猛省を促す。

  • この会社の経営陣は、当然のことながら日々の株価動向に注目している筈。
    株価は企業を評価する重要な評価指標であり、その経営結果を日々評価されている。
    当然、経営陣は株主総会や日経フェァーなどIR活動を重視し株主の声を収集して
    日々の経営執行に役立てる筈であり、修正すべき点や見直すべき点を抽出し的確に
    対策を実施しなければならない。
    しかし、ここ最近の株価動向を見ると、とても見るに耐えないものである。
    何故、増収増益で経営環境も安定しているのに株価は下方硬直的なのか?
    何故、株価だけが三流企業なのか?考えたことがあるのか疑問。
    その原因を検証したことはあるのだろうか?
    この掲示板でも指摘されている様に、「株価は市場任せ」「安定株主に支えられて
    株価対策はおざなり」「株主軽視」「ステークホルダーに公平でない利益配分」
    「上場企業屈指の従業員給与水準は生産性や将来性を裏付けるのか」「お手盛り
    処遇は、いずれは露呈し糾弾を浴びる」など厳しいものである。
    経営陣は真剣に株価対策に取り組むべきである。
    もしタイミングが遅れれば、ガバナンスの責任が問われ物言う株主が我慢できない。
    安定株主においても物を言うべきである。漫然と株式を保有することでは責任回避では?
    そもそも社外役員にしても、何故か上場以来不変のメンバーで慶応出身者が多数って
    何を意味しているのか?本当に牽制機能が働いているのか疑問。
    また幹事証券会社は市場動向を分析し的確に助言しているのか?
    会長は成功本を出版して自画自賛?株主は保有に嫌気がさし離れていく。
    魅力のある株価形成は企業の取り組むべき基本課題では?
    経営陣の猛省を期待したい。

本文はここまでです このページの先頭へ