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投稿コメント一覧 (718コメント)

  • >>No. 492

    SBKKも、1500円の公募価格に対して5%の配当があれば、年75円。3年持てば、
    1300円でも配当と併せれば、1500円を上回ります。

    Nisaで3年預けてみます。その間、株価上昇があれば、銀行預金よりいいですね。

    ちなみに、いま。やすい時に買い増し、購入単価を下げています。

  • NViDAが、SBKKと組んで、日本で今までよりもリアルに再生できるゲームサービスを提供するようですね。

    NVIDAのデータサービスセンター内サーバーからゲームをストリーミングすれば、NViDAのチップを使っていないパソコンやラップトップでも鮮明にリアル動画のゲームができるようになるらしいですね。

    韓国でも同様のサービスを提供するようです。

    SBKKの契約者がこれにより急増するかもしれませんね。

    昨日のグーグルのゲーム進出といい、ビッグマーケットを狙った企業進出のニュースが連日報道されています。

  • まもなくニーサ枠では買えなくなります。

    ホッカホカで甘あいSBG株、早くしないと行っちゃうよ〜!

  • 私も、スプリントなどお荷物だから売り払った方がいいのでは、と思っていた時期も正直あったが、今回の米中貿易戦争で、いかに5Gが、国の命運を左右する技術革新であるのか、また、その中核にいる通信会社が、いかに産業経済、軍事の覇権争いで、重要な地位を占めているかについての認識を新たにした。

    孫社長が、スプリントを売却しなかったことは、大正解であるし、ワンウェブに出資したことも数年後には、きっと見直されます。

    また、半導体設計のARMを押さえたことも併せて、見直されるでしょう。

    これら企業の上に、ライドシェア、ホテル予約、自動運転、遠隔医療、都市交通システム、配電システムなどが、乗っかっていきます。

    こうした未来が、すぐ先に見えている中、何の根拠も示さず、売り売りを推奨する売り方の頭の中を覗いてみたい。大丈夫か、逆に心配です。

  • スプリントとTMUSは、間違いなく合併承認されるね。

    この裏には、米国と中国との次世代の軍事、経済上の覇権争いがある。

    現状で、米国は5Gの通信技術において、ファーウェイを始めとする中国勢に半周遅れの状況にある。

    国防上、米国が、どんなに破壊力のある兵器を持っていても、中国により米国の兵器を通信断絶により無力化されてしまえば、役立たずの鉄の塊と化してしまう。

    また、軍事上の作戦も通信を制する側が、敵の手の内を全て先んじて知ってしまう。

    中国は、米国に脅威を与えるためには、5Gを制するしかないと考えている。

    したがって、両国とも5Gを制するためには、何でもやるだろう。

    このことから、5Gへ周波数帯域を豊富に持つスプリントを有効に活用しようとすることは、間違いない。

    そのために、米国にとってスプリントとTMUSの合併は100%欠かせない戦略の一つとなっている。

  • 前回の自社株買いは、2013年末8000円の株価が、2016年2月に4000円代まで下落した時点で、5000億円を上限として実施された。

    その際は、やはり最初の2ヶ月と半年後の夏場に、自社株買いが集中していたように記憶している。その結果、半年後までに株価は、8000円近くまで回復したが、その後も、約1年をかけて、株価10000円まで上昇している。

    このように、前回の自社株買いでは、自社株買い発表後、約1年半をかけ約2倍に底値から上昇している。

    今回は、2018年9月末の11500円から同年12月末に、一瞬6000円代へと急落した時点で、6000億円を上限とする自社株買いが、決定されたものと推量される。

    もし、同様に自社株買いが行われるとすれば、夏場にもう一度買われ、株価上昇余地も、まだまだ先があるのではないか。

    ただし、この先の投資先企業の上場ラッシュを考えれば、なるべくやすい時期に買って浮動株を減らしておいた方が、受給が良好となり、大きく上昇する環境が整えられるように思われる。

  • 先程テレビでNPO法人が、ウーバーのAIによるライドシェアを運営し、過疎地域の高齢者の足を提供する番組をやっていましたねえ。

    究極の公共交通だとNPO代表が、その有効性について語っていた。利用者たちもこぞって感謝、ライドシェアを使う喜びを笑顔で話していた。

    日本では、まずは過疎地域の交通手段として、ウーバーが高齢者の生活を支える救世主となっていく。

    いずれ、タクシーがなくなっていく流れは、止められないだろう。

    少なくとも自動運転車が、街を動き回る頃には、ドライバーは失業者し、アクシー業界は、姿を消す。

    5年後には、そうなっているだろう。

  • 時代が動いていることを実感できない人もいるんですね。

    ホリエモンや落合陽一の動画でも見た方がいいのでは?

    一般人が感じている以上に、時代は加速して動いている。

    もう、6000円には、時代が後戻りしないように戻ることはない。



    > 機関に売りで総攻撃されて、6000円まで下落するだろう
    > ぼろ儲け(^^)

  • 15%+10億ドルですか。

    滴滴出向、グラブは、中国と東南アジアですから、人口は米国よりも遥かに大きい。

    参考まで、いかにSBGの投資先が凄いか、貼り付けておきます。

    The 30 most valuable VC-backed companies in the world
    By Dana Olsen

    May 11, 2018

    Share:
    Ridehailing giants Uber and Didi Chuxing, based in San Francisco and Beijing, respectively, lead the list of most valuable private companies around the globe. And moving down the rankings, the pattern set at the top continues. A total of five of the companies are in the ridehailing industry, and 26 of the 30 are based in either the US or China.

    Below is an interactive chart of the most valuable VC-backed companies in the world, put together using data sourced from the PitchBook Platform. Click on the headings to sort by different criteria, and hover over the logos to see company names.


    Data as of May 11, 2018. Some of the valuations above are estimated.
    Xiaomi, Flipkart and NIO have been omitted from the list because they’re either in the process of going public or have announced an acquisition deal.
    Snapdeal reached a $6.5 billion valuation with a financing round in 2016. It’s been omitted from the list because since then it's been in widely reported acquisition talks that value the company at less than $1 billion.

    Check out more on VC valuations.

    Share: 

  • IPO時のウーバーの企業価値120B $と見込まれているとのこと。

    14兆円ということは、まだ、赤字企業であっても、米国では、SBGの時価総額11兆円よりも時価総額が高くなるということ。

    孫社長が、何兆円も利益を出しているSBGの市場評価が低すぎるというのも無理はない。

    SBGのウーバーへの出資比率が不明なので、なんとも言えないが、SBGにとって、アリババに次ぐ存在になることが、予想される。

  • ウーバーは、これからですよ。黒字に転換してから、急激に利益は増えるんです。

    もうちょっとです。

  • 今日は、外国人、機関投資家の決算対策売りで、ダラダラと全体的に下げたとのことですねえ。

    節分天井、彼岸底と言いますので、来週までは、やや上がりにくい状況が続くらしいですが、その割には、SBGは、上昇が続いていますねえ。

    ブレグジット、米中貿易戦争の先行きも、今月末には、薄っすらと見えてくると思われますので、5月の決算発表会を目指して、実質的な来年度相場入り以降、上昇期待がもたれます。

    その中で、チャート的にも75日線と200日線がゴールデンクロスを達成しそうですので、いよいよ、SBGのロケット打ち上げが始まりそうです。

    既に、秒読みが、始まっていると考えられるのではないでしょうか。

  • もう米中貿易戦争もブレグジットも、ここは関係ないですね。

    AI、IoT、5Gの流れによる新時代の到来は、誰にも人為的には止められない。

    このことにいち早く気付き、投資するものだけが、勝ち残れる時代がやってきている。

    政治的な外部環境におののき、投資機会を逸することなかれ。

    木を見ず高い山の上から森を見れば、今のSBGの株価が正当に評価できるはず。

    木の一本一本が、朽ちるか生き残るかは、誤差の範囲内。森が大きく茂り、緑が拡大していくか否かを見るべきである。

    米中貿易戦争、ブレグジットは、大木かもしれないが、一本の木。

    シンギュラリティへ向かう流れこそ、生い茂る森である。

  • これから、ウーバー、ディディ、グラブ、ウィワーク、アームのIPO、スプリントの合併など、数えきれない株主価値のジャンプアップイベントが、目白押しとなりますよ。

    ここは、冷静に行きましょう。

  • 大丈夫、22,500円で3分割すれば、→ 7,500円 でも買えるようになります。
    以外に、早いかもしれませんよ。

    > 7500円になったら入るわ
    > でも、しばらくは、ならなさそう

  • ガンホーが随分、本日、上げていますねえ。

    ソフトバンクも90億円程の株主となっていますね。

  • SBGの投資戦略、スタートアップ企業に焦点を絞り始めている、いや、既にアジア地域だけで250社以上に投資しているようですね。

    アジア、中南米と更なるスタートアップ企業への投資へと体制を整えていますね。

    これら企業については、まだ、全く未公表であるため、アナリストもSBGの本来価値の算出には、お手上げ状態のようです。

    まだまだ、これから始まるという孫社長のインタビューでの発言は、こうした企業への投資の自信に裏打ちされているのでしょう。

    孫劇場は、まさに今、幕を開けようとしている段階のようです。

    アリババやARM、ウーバーも、孫社長にとっては、イントロ部分なのかもしれませんよ。シンギュラリティ物語の主役は、まだ、登場していないのかもしれませn。

    少なくとも、孫社長の脚本によれば、家政婦は、まだ、何も見ていないのかもしれません。

    ワクワクとドキドキは、どうも、これから始まろうとしているようです。

  • お仲間が、ここにもおいでになられ、大変、嬉しく存じます。

    私もショパンのピアノ協奏曲は、大好きです。
    2番2楽章は、枯葉が木漏れ日を浴びながら、舞い落ちるような繊細で情緒あふれた旋律に、ポーランドの戦果に翻弄され、なすすべも無く散りゆく運命の中にも、煌めく希望と絶望が、相交わるような人生の寂寥を感じます。

    でも、第1番3楽章の方が、オーケストラとの掛け合いが、素晴らしく、たまりません。いずれも、聴けば聴くほど、その深さが、己の老いとともに身にしみてくる楽曲です。

    夢は、3ヶ月くらい休暇を取って、ショパンコンクールを中心に、ポーランドをめぐり歩くことです。

    SBGが、この夢を、近く叶えてくれることでしょう。

    > mimiさん
    > 返信が遅れてすみませんでした。
    > 今日は最高じゃないですか。
    > mimiさんに、そんな風に思って頂いていたこと、本当に嬉しく思います。
    > ありがとうございます。
    > お気遣いをありがとうございます。
    > 時々、掲示板を覗きますのでmimiさんの文字がおどっているところは、
    > 注意深く読ませていただきます。
    > 是非とも夢は一緒に進みたいし、夢は一緒に叶えたいと思います。
    > ご活躍を祈ります。
    > 「ピアノ協奏曲 第2番 」 ショパン作曲 ショパンは大好き。くつろげます。
    > では、どうぞお元気で・・・。 (^O^)

  • 888万株×1万円/1株=88,800,000,000円=888億円

    上限6,000億円÷888億円=7 まだ、1/7しか買ってないということですか?


    > 過去も10000円超えるといつも出来高少なくなる、今回は上げたいとき、下げ止めたいときに、意思をかんじる買いが入る。ゆえに888万株位自社株買ってると思う。

    > 金曜答え合わせ 想像はたのしい(笑)

  • 個人情報が、様々な企業に知れるということに、どの程度のリスクがあるのでしょうか?

    匿名性を持って知られるのであれば、あまり具体的不利益は、発生しないように思います。

    そのことにより、勧誘電話がひっきりなしに掛かってくることも今のところありませんし、いくらでも防御方法はあります。

    キャッシュカードの不正引き落としも、キャッシュカードに登録する銀行口座の残高を少額管理すれば、リスクを低く抑えられるし、便利さの方が、リスクを上回ると思います。

    既に、数百回は、通信販売で商品購入していますが、悪質業者によるトラブルが一回だけ。しかも、アマゾンから被害額は、払い戻されました。

    最近は、通販およびLINE Pay、PayPayで生活に関わる60%以上をしょうひしており、便利かつクーポン、ポイントで、かなり生活費が浮いているように感じます。

    年寄りですが、周囲の若者よりもいち早く、ITの利便性を取り入れ、23歳の息子も私から入手した情報を活用しているようです。

    産業革命の黎明期、例えば、自動車が発明された時に、死亡事故が発生し、自動車を忌み嫌ったり、恐れを感じたりする人が生まれるのは世の常だと思いますが、一方で、その便利さをいち早く取り入れ、商売や娯楽に活用する人も誕生します。

    どちらも、その人の個性であり、人生観、生い立ちを反映するものだと思われますので、一概にどちらに優劣があるとは言えないとおもいます。

    ただ、もし、現在がAIやIoTによる第4次産業革命の黎明期だとすれば、それは、新大陸が発見され、ゴールドラッシュの始まりに匹敵する時代です。

    欧州では、GARHAに対する新たな課税を検討しており、その先陣を切って、フランスが、IT課税を導入するようですが、日本には、決してそれに同調して欲しくありません。

    ゴールドラッシュを前にインディアンの襲撃を恐れて西部へと向かわない弱腰ども、開拓者魂に欠けた人々です。

    欧州は、恐らく、次なるシンギュラリティの時代に、周回遅れとなる地域です。

    日本には、攻めで新時代に立ち向かって欲しいです。

    まさに、ソフトバンクが、その先鋒となって、獅子奮迅の活躍を開始するでしょうから。

    昨年は、サウジのカショギ事件、通信断線の問題、通信料金引き下げ要請、ファーウェイ製の基地局交換などなど、多くの逆風が吹きました。

    しかし、これもソフトバンクが積極経営をすればこその逆風でした。

    マラソンで言えば、日本経済界の第1集団の先頭を引っ張っているようなものです。

    向かい風をまともに食らうこともあるでしょう。しかし、折り返して風向きが変われば、一位独走となるのではないでしょうか。

    世界経済には、暗雲が漂っていますが、そんな悪天候にあっても、昨年の逆風を跳ね返したSBGなら、きっと、これから益々、ペースアップをはかり、世界新記録を次々と打ち立てることでしょう。

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