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投稿コメント一覧 (820コメント)

  • おはようございます。

    昨日は、午前は必死に下げようとする力が一時優勢になりマイナス36円まで下がりましたが、そこから切り返しプラス42円の堂々とした力強い展開でした。
    火曜日に続き、昨日も上に行こうとする市場のエネルギーをひしひしと感じる展開でした。

    これで、火曜の火柱のプラスと昨日の力強いマイナスからのプラス引けでほぼ調整は完了し、大きな下ひげ等も現れ、上昇トレンド再開始への種々のシグナルが明確に示されたことで確認ができましたね。

    このgoodタイミングで、火曜日の待望の本格的な製造業界のメーカ参入の新システム製品の販売発表に続き、昨日の 事業者向けマイナンバーシステム販売開始 の発表がありました。
    どちらも、即日販売開始です。

    たまたま株価上昇の重要な転換点で発表されてラッキーと思っている方が多いと思いますが、これは決して偶然ではなく、経営陣も当然会社の成績表である株価の上昇を気にしており、ベストタイミングでの発表を敢行したはずです。
    しかも2件の期待される製品です。

    当然これらの新製品は、今期の第三四半期決算に反映されます。

    決算発表が待ち遠しいでね。

    今日は大きく上昇するような気がしますよ。
    2千円以下で買える時期はもうすぐ終了する気がします。

    lanさんの日曜の真夜中の

    ごちゃごちゃ言わずに今の2千円以下の安い時に余裕資金があれば買うべき、、、

    とのコメントを再び思い出し、ごちゃごちゃ、、、の言葉にまたまた笑ってしまいしました。失礼。

  • >>No. 19

    補足のコメントですが、確かに、昨日のチャートを見ると、ご指摘されたように、
    急に立ち上がって10時30過ぎ時点から一方的に抑制、買い上げ中止?に見える、不自然丸出しのチャートに見えます。

    なんとなく、やはりなんとなく阿吽の呼吸で同業者への猶予期間を与え、予告のような事をされたのかな?と勘ぐりたくなるような感じがしましたね。よくわかりませんが、、、

    とにかく、第三四半期決算が12月に迫って来ています。好業績は昨日の新製品で、日本の根幹を支える製造業のメーカへの本格的参入があり、これまでの会社の予想に加えこのニュース等も考慮すると、大きく増益を予想しています。上方修正もあるかもしれません。株式市場も徐々に意識して動くはずです。

    賑やかになりそうですね。

  • >>No. 19

    おはようございます。

    lanさんの日曜の真夜中のコメントでしたが、

    ごちゃごちゃ言わずに、余裕資金があれば今のうちに安く購入すべき、、、
    大局的には、移動平均線近傍にありいつ反転してもおかしくない、、、

    と言われましたが、同感です。まさに昨日は、その見解が的中して、火柱が起きてプラスでした。
    ごちゃごちゃ、、、の表現には思わず笑いました。失礼。

    昨日は、それを示唆するような火柱が現れました。
    上髭でマイナスに解釈する意見もあります。解釈は人それぞれですが、転換点を示唆するものという方もおられます。
    私もそのように転換点に感じます。

    要は、大局的な大きな流れ、展望、今後の業績の見込み、全体の相場観のトレンド等を捉えながら、その個々の現象を解釈することが大切と思います。

    さて今後どうなるでしょうか。注目しています。

  • おはようございます。
    先週は、プラスの日は2日、マイナスの日も2日。
    今週の昨日はマイナス。交互の拮抗しているようです。

    いよいよ煮詰まってきたように思いますよ。大局的に見ることが大切です。

    ネガティブ投稿やプラスの投稿も増えてきています。
    良い傾向です。それだけ注目されてきたということです。

    昨日 28日に良いニュースがパイプドhdのhpから、いよいよメーカ向けに本格的なスパイラルの情報プラットフォームシステムを応用した新製品の発売開始が出ています。

    これまで官公庁、金融等が多く対象でしたが、いよいよメーカ業界にも本格的に展開です。当然今期の第三四半期の業績にも反映しますね。

    いよいよですね。株は半年先の業績や企業活動を読んで反応すると言われています。

    12月後半が予定と思いますが、第三四半期決算が決算が待ち遠しいです。

  • こちらこそあなたのコメントを勉強させていただいています。
    ありがとうございます。

    この掲示板で多面的に様々なご意見を皆さんから教えていただければ、情報弱者の弱小個人投資家としては大変助かります。

    明日以降、ここの企業活動を反映した株価が、本来の企業価値とバランスが取れた適正な株価に戻る正常化の動きを期待しています。

    個人的には、間も無くその動きは始まるもの推察しています。

  • 同感です。

    ここは、小型株のため、株発行数は約800万株です。これに対して、市場で株の売買ができる浮動株は、約12パーセントのため、わずか約98万株しかありません。

    ご指摘のように、東証の空売り数と日証協の貸付数の多くが空売りをされていると考えると、概算で約70万株が空売りと推察され、売買可能株数が98万株に対して
    約7割を占める空売り数は異常な状態に思われます。

    好業績でこれだけ株探ニュースで取り上げられる程の有望な企業の株なので、これまでとは違い、手放して売りに出す株数も減少すると推察されます。

    このため、空売りを解消の買い戻しは、今後は厳しくなることが予想されるので、
    ご指摘の踏み上げの状況発生の可能性も高いことが推察されます。

    明日以降は、これまでの調整が終了し、10/21(月)の反転開始に続き、再上昇開始への本格的な反転開始動きが明日以降 から始まると考えられ、市場の動きに注目しています。

  • 数ある上場企業で、利益成長 青天井銘柄 第4位に株探ニュースに
    最近挙げられましたね。

    年度末予想で会社予想最終利益が前年度比 約5倍に注目されたのでしょう。売り上げも約2割以上の増加予想です。

    当然市場もそのことの改めて大きく注目されていくでしょう。

    恐らく、この利益急増と売り上げの増加の伸びを考慮すると、12月末の第3四半期決算では、上方修正の可能性が高いでしょう。その決算発表では、s高2連発のコメントもされてたようですが、あながち その可能性は否定できないと感じます。

    このため、先週末は、市場も下落相場の異常さに気がつき、冷静になり始めたようです。先週末の反転は、そのことを示唆されていると推察されます。

    調整も25日平均線を一旦割り込んだ後に反発をして、今は25日平均線近傍上にあり、十分すぎるほどされています。下げても知れているでしょう。

    空売りをされている方が未だにおられるようですが、かなりリスクが高くなっています。
    今後は要注意と思われますので、リスク管理が大切と感じます。

  • 訂正
    25日平均線も1600円半ばを越え → 25日平均線も1600円を越え

  • 昨日は、やはりコメントでの予想通り反発しました。

    調整も2w続き、ある程度完了し、25日平均線も1600円代半ばを越え、空売り比率等の種々の指標も買いサイン点灯でした。

    冷静にこれらを見れば、反転するべくして反転したことがわかるはずです。

    業績が絶好調で、将来展望も開けている企業の株が、いつまでも下がり続けるわけはなく、ある時が来れば調整は完了し、ふたたび上昇すると考えるのが自然です。

    この企業の事業内容、社会貢献の企業活動から現れてくる売上と利益の拡大傾向による、事業価値、企業価値の増大を冷静に検討すれば、その反映としての株価は、年末ごろには3000円台に向けて水準訂正をしていると推察されます。

    目先の株価のノイズ的な上下にとらわれずに長期的投資姿勢で見守って応援していけば、大きな果実の醍醐味と、本来の株主としての貴重な経験が得られると思います。

  • 細かなことを言えば細かな多様な理由がありますが、本質的には、出来高が少ないのは、株を手放す投資家が少ないからです。
    特別な事情がければ手放すの惜しいくらい良い企業の株です。

    無理に下落を演じようと無理に仕掛け空売りをすれば、待ってましたと、他の株を安く買いたい投資家や空売りを解消したい投資家の餌食になり買われて、置いてけぼりの空売りのみ自分が残った墓穴を掘るリスクが高いです。

  • これからの事業利益急増、前年比約5倍等は現実味というよりもほぼ確実。来年度以降も同様に期待できます。

    年末の第三四半期決算ではおそらく先の決算同様の大きな株価の上昇 はっきり言えば、 s高近い上昇が推察されます。

    年末には恐らく3千円台に向かっています。

    そう思えば、ここで、100円や200円、程度の上下はノイズではないのでしょうか?

    むしろ、買いたい人や空売りを逃げたい人で買いたい需要が多いような気がします。ここは株数が少ないのですから、下手をすれば、株の奪い合いが調整がある程度された直後なので起き兼ねませんよ。

    この状況に対しては、いろいろな見方があると思いますが、あくまで、個人的見解です。

  • 初押しは買い、という格言が株の世界にあります。

    弱小投資家ですが、明日は、余力金全てで買いに向かいます。

  • 以下は、個人的見解です。間違っていたらご容赦願いますね。

    金男サックスさんは、10月3日まで、s高で逃げ遅れて約10万株の空売りを持ち越したままですよ。

    おそらく仕方がないので空売りを無理無理積み上げて26万株までなっています。

    この昨日下落で相殺の対応でなんとか凌いで逃げれたかとても興味があります。

    一方、cityは、10月1日のs高の日に26万株の空売りがあり踏み上げられましたが、損失覚悟で、強引に処分して買い戻しを数日間で行い、撤退しています。

    2大の外資で全く対称的な対処をしており、とても注目しています。
    cityは、しっかりと誤りを認めて数日間で損切りをしてリスク管理をした立派な対応をしたと個人的には思っています。勉強になっっています。

    プロとアマの差は、全ての投資や戦いに勝つわけにはいかないので、負けた時の撤退戦のリスク管理が冷静に出来るかどうかだと学んでいます。

    金男さんはどのように対応をするか注目しています。

    なお、8ヶ月前に第6位の大株主が、今は減らして大株主でないとのことですが、
    なんと勿体無いことをしたのか、と多いな判断ミスで大きな10月の利益を逃した判断ミスと思いますよ。

  • まあ、貴方のように少しでも下で安く買いたいと考えている人は多いでしょうね。
    しかし、25日平均線は、急上昇して1600円台になっています。

    下落の調整もいいところに来ていますし、空売り比率等の指標等も考慮すると、反発は近機と推察され、下がっても知れていると考えたほうが無難です。

    むしろ、個人的には、買いたい投資家がわんさかと待ち受けているような気配を感じるので、これ以上下がれば買いが入り、
    いつ反発の急騰が起きてもおかしくないと、感じていますよ。株数の規模が小さく、流動性が小さいので、一旦反転すると大きな動きもあり得ます。

    買いたい投資家は、個人投資家にとどまらず、ファンドや金融機関等も当然狙っているはずです。自分がファンド担当者のその立場で考えれば自然にそう思います。

    むしろ空売りの解消は、この機を逃すと次第に厳しくなっっていくのではないでしょうか?

  • 注意喚起として、空売り比率の本質のことを述べられていましたね。

    正に空売りの注意点を初心者にもわかるようにその本質をわかりやすく述べていただいていますね。深謝。

    空売り比率% = 信用売り残数(株数)➗ 出来高 x 100

    通常は20% 〜 30% で推移し、20%割れで相場が天井圏になりやすく、30%以上で相場が底値圏になりやすいと一般的に言われています。

    個別の株の場合には、相場が大きく変動してくると、空売り比率が100%を超える場合がありますが、正にここの現在の状態ですが、信用売り残高が、出来高を大幅に超えている異常に近い状態になっているので、信用売り残高が限界に近い頭打ち状態になりやすく、株価が底値圏になりやすい傾向にあります。

    特に、ここは、ご指摘されたように、発行株数800万株前後の極めて少ない小型株で、浮動票率が12パーセントのため自由に売買出来る株数はわずか100万株にも満たない98万株なので、東証と日証金の信用売り残合計が約55万株に対して、売買高は20万株前後で空売り比率200パーセント以上になり、このような有望な株を手放す売りたい投資家の株数 流通量はますます限られてくると推察されるので、いざという時に買い戻しが難しく踏み上げの状況が起きやすいことに注意です。

  • 訂正
    ゴールドマンS の空売りの買い戻しが一気に約3万4千株減り
    → ゴールドマンSの空売りの買い戻しが一気に約3万4千株も行われて残数が約1万5千株に減りました、、、

  • 空売りの公開情報は1日増えて4月3日までになりましが、
    確かに3日に、ゴールドマンS の空売りの買い戻しが一気に約3万4千株も減り残数が約1万5千株に減りましたね。今後上昇を見込み空売りの解消を進めるために、一気に買い戻しをしたのでしょう。

    citymは更に大規模に、2日の約2万株の空売り解消に続いて3日には約6万8千株も減らしており、これも大規模な空売りの買い戻しをさたようです。
    空売りの大手のこの2社だけで10万1千株の空売りの買い戻しです。

    GSもcityも、第一四半期の決算を評価を高くされたための空売り解消の対処と思います。

    また今年度末の会社見込みの最終の純利益見込みは、約400パーセント増加の約5倍増に昨年度末決算から全く変変更無しの公表がされたことも、さすがに空売り解消へ影響したと推察されます。

  • きょうのこうかいされているからうりじょうほうでは、1日公開日が増えて4月2日までのデータまでですが、、2日には、今度はシティーとゴールドマンが大量に2万株以上も空売りの買い戻しをしていますよ。

    2日も典型的な急激な上昇の踏み上げチャートでしたので、余儀なく買い戻しかな。

  • やはりそうでしたか。
    かつては、違う会社名の時代に、そのような株価の時があったのですね。

    最近ここを知ったため、会社の名前が違う時の状況を知りませんでした。

    数日前の投稿で、
    今のパイプドhdの社会的企業活動の貢献度をみていると、その企業価値、あるいはその事業価値は、先の投稿で数千円、あるいは5千円程度になってもおかしくない、と述べましたが、
    やはり偶然ではなかったですね。

  • 訂正

    おそらく大手の害と言えども、痛い目にあったと推察されます。

    → おそらく大手の外資と言えども、痛い目にあったと推察されます。

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