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投稿コメント一覧 (761コメント)

  • >>No. 815

    訂正
    ゴールドマンS の空売りの買い戻しが一気に約3万4千株減り
    → ゴールドマンSの空売りの買い戻しが一気に約3万4千株も行われて残数が約1万5千株に減りました、、、

  • >>No. 812

    空売りの公開情報は1日増えて4月3日までになりましが、
    確かに3日に、ゴールドマンS の空売りの買い戻しが一気に約3万4千株も減り残数が約1万5千株に減りましたね。今後上昇を見込み空売りの解消を進めるために、一気に買い戻しをしたのでしょう。

    citymは更に大規模に、2日の約2万株の空売り解消に続いて3日には約6万8千株も減らしており、これも大規模な空売りの買い戻しをさたようです。
    空売りの大手のこの2社だけで10万1千株の空売りの買い戻しです。

    GSもcityも、第一四半期の決算を評価を高くされたための空売り解消の対処と思います。

    また今年度末の会社見込みの最終の純利益見込みは、約400パーセント増加の約5倍増に昨年度末決算から全く変変更無しの公表がされたことも、さすがに空売り解消へ影響したと推察されます。

  • >>No. 786

    きょうのこうかいされているからうりじょうほうでは、1日公開日が増えて4月2日までのデータまでですが、、2日には、今度はシティーとゴールドマンが大量に2万株以上も空売りの買い戻しをしていますよ。

    2日も典型的な急激な上昇の踏み上げチャートでしたので、余儀なく買い戻しかな。

  • >>No. 796

    やはりそうでしたか。
    かつては、違う会社名の時代に、そのような株価の時があったのですね。

    最近ここを知ったため、会社の名前が違う時の状況を知りませんでした。

    数日前の投稿で、
    今のパイプドhdの社会的企業活動の貢献度をみていると、その企業価値、あるいはその事業価値は、先の投稿で数千円、あるいは5千円程度になってもおかしくない、と述べましたが、
    やはり偶然ではなかったですね。

  • >>No. 783

    訂正

    おそらく大手の害と言えども、痛い目にあったと推察されます。

    → おそらく大手の外資と言えども、痛い目にあったと推察されます。

  • >>No. 781

    そのようですね。

    今週の月曜日までの公開されている空売り情報によれば、、特に今週の月曜日には、最大手のゴールドマンサックスとメルリリンチが、多くの買い戻しをしています。月曜日は、急上昇した日でした。典型的な踏み上げチャートに見えましたので、おそらく大手の害と言えども、痛い目にあったと推察されます。

    結局は、幾度も述べていますが、例え大手の外資の投機機関でも、株価は、企業価値、事業価値に収斂し反映され、その真の価値には、勝つことができないということ。

    また、株価にとって重要なのは、企業価値、あるいは、その寄付甥の事業価値であることがいやしくも示された事に大きな意味を感じます。

  • >>No. 705

    次から次とインターネット投票システム開発の報道がされていますね。パイプドの子会社のvote for社が、令和元年度つくば市のインターネット投票システムを提供するが、その内容が極めて大きな内容です。今後のまさにブロックチェーンを応用した国策を担う事業を請け負っている。

    日本電気とユニバーサルコムコンピュータシステムと協力して対応しますが、全体のシステムの企画 仕様設計、投票全般のプラニング等全体のまとめ役をvote for社が担当して天下の日本を代表するコンピュータソフトウェアシステムの事業大手の
    日本電気とユニバーサルコムコンピュータシステム社も使ってまとめ上げるのですから、極めて意味の深いすごいことです。
    単なるある一部の部分のシステムの担当ではないのです。

    いずれ投票システムを全国展開するのでしょう。

    着々と先行して将来の大きなビジネスの布石を打っている。

    トヨタ自動車にも関係していることも要注意。ここの得意のストック型情報ネットワークビジネスも自動車の情報革命産業化の促進事業をターゲットにしている可能性も推察される。

    今後が楽しみです。

  • >>No. 770

    別に驚くことはないのですよ。

    テクニカル 貸借倍率とかそのようなものは、本当は影響はないとは言いませんが、中長期的には、ほとんどノイズなのです。

    重要視しなければならないのは、その企業価値、もしくは、その企業の事業価値なのです。

    多少の上下の波はありますが、結局のところ、その企業価値、事業価値の水準に上がるべくして上がっただけです。

    不自然に、外資やhf等の投機的な動きの売買のおもちゃにされて、今までが 不当に低すぎただけです。

    同様なit企業で、per100倍台はざらにあるところと比べて、ここは10倍そこそこです。 あだ水準訂正の途上と思いますよ。

    株なので、今後多少の上下は当然あると思いますが、目先の動きに捉われずに、企業価値、事業価値を冷静に把握して、中長期の投資の王道で臨めば、大きな投資の醍醐味を経験できると思います。

  • >>No. 579

    今日は、冷静な株主皆様の対応で外資の売り機関等の仕掛け売りに動揺しない対応で、逆にそれを利用した絶好の投資機会として果敢な投資機会ととするこにより、
    大きな上昇になりました。

    ここの株主 投資家のレベルの高さを嬉しく感んじます。

    しかし、本来のここの企業活動の社会的貢献、成長性を伴う事業内容を考慮した企業価値、事業価値を冷静に理解すれば、目先の株価の50円や100円レベルの上昇下落で嬉々とすることのことでもないのです。

    本来は将来性を考えればさらなる水準訂正で、数千円や5千円レベル程度になってもおかしくないのです。
    なぜかは自分でここの事業内容を勉強して研究してくださいね。

    その証拠に、先日の6月20日のコメントや、五大陸さんのコメントにも触れられていますが、経済産業省と東京証券取引所とで上場企業3600社を対象から20社に選定された2019年4月にit経営注目企業20社 に選定された事でも、客観的に企業の潜在的な成長性、 事業の将来の価値が大きい事が示唆されていることが分かるのではないでしょうか?

    ここの本来の企業価値 事業価値に株価は中長期的に反映することを考慮すれば、目先のノイズの如きテクニカルな事で投機的な売買や空売りをすることの バカバカしさがいずれ分かるでしょう。

  • >>No. 709

    補足訂正

    売上19.9%増、最終利益397パーセント増の約4倍増ですが、

    → こん年度末 第四半期決算の会社見込みは、売上19.9パーセント増の約2割増加、最終純利益397パーセント増の約4倍増ですが、

  • >>No. 632

    決算は、対前年度比で、売上10.6パーセント増、経常利益76パーセント増、最終純利益は、なんと107.8パーセント増 お2倍以上。
    個人的には極めて予想以上の好決算と思います。内心驚いています。

    せいぜい売上も利益も一桁、と予想していました。
    なぜなら、昨年度の会社説明で、幾度も事業強化のためにエンジニア営業のスタッフを大幅に増員して長期間教育養成に昨年度を当てる、と述べていました。

    その新スタッフの彼らが新年度から新たな顧客との営業最前線でわずか第一四半期の3ヶ月で、新規顧客開拓や新商談の成果を出すのは容易でなく、その新スタの活躍が発揮されるのは第二四半期以降の6月頃以降と予想したためでした。

    故に、売上10パーセント以上の二桁増、おまけに最終利益は107.8パーセント増の2倍以上の増加は予想外でした。

    それから、今年度の第二四半期、及び 年度末の第四四半期決算は、昨年度末決算で発表された業績予想と全く同じで微動だにしていません。

    これからの中間決算の第二四半期以降に向かいますが、いよいよ新スタッフの投入の効果がこれからの本格化するはずです。ゆえに中間決算の予想業績は達成すると予想します。

    売上19.9パーセント増、最終利益397パーセント増の約4倍増ですが、変更がされていないのは、
    経営陣の自信の表れとおもいます。

    今後が楽しみです。

  • >>No. 681

    ptsの下げも、普段の売買高は、ゼロかせいぜい数百に比べれば決算後とはいえ
    かなり不自然な出来高で、極端な下げ。

    過度な不自然な動きは、必死の下げの演出お芝居に見えてしまいます。
    個人的感覚ですが、、、

  • >>No. 679

    好決算なのになぜネガティブコメントが多いの? ですね。
    わかるでしょう。

    昨年度の期末の予想業績の計画通りの売上と利益に、
    空売りが相当焦って、ネガティブ投稿をしているのです。

    特に、利益は予定通り今年度末には約4倍ですからね。
    あくまで個人的見解ですけれどもね。笑

  • 売り上げ50億円台の小型の上場企業なのだから、長期的展望で投資をすれば 目先の利益の多少の上下のブレはある程度あるのでは?
    今の段階では、そのようなものは、はっきり言ってどうでも良いのです。

    むしろ目先のPL的な利益に囚われて、今急激に情報ビジネス、情報産業が伸びようとしている時に、大切な投資をケチって大きなビジネスチャンスの芽を潰すことの方が気をつけるべき。

    今の日本経済の低迷は、大企業の名門と言われた多くの企業が、サラリーマン経営陣の目先の利益に囚われて、先行投資を怠り成長事業拡大の芽を潰してきたのが本当の日本経済の低迷の理由の一つです。

    今は超優良企業のアマゾンですが、先行投資のために10年近く赤字経営を恐れずに大胆に戦略的な投資をしていたことが、今の大成功につながっています。

    色々な判断の仕方はあると思いますが、昨年度は、先行的開発投資に重点を置くために、正直に利益は減少すると宣言して
    まさに大きな利益減額覚悟の経営をした経営陣を、むしろ評価していますよ。

    どのような6月28日の第一四半期決算になるかは、興味があります。
    要は決算の中味が大切に思います。

  • >>No. 606

    自動車関係は大きなビジネスチャンスですね。着々と戦略的に事業拡大の領域の布石を広げていますね。

    ブロックチェーンの投票システム等への実際の応用ビジネスも手がけ、主軸の情報のデータ管理プラットホームビジネスを展開しているので、これからの自動車のデータ革命産業への本格的に参入も恐らく時間の問題に思えます。

    いずれこの分野への展開が明らかになればどうなることやら。
    今後の事業展開 成長が楽しみですね。

  • >>No. 1723

    あなたのご意見は、一理あり傾聴に値します。

    そのことを端的に示しているのが、fc フローキャッシュフローがマイナスが多いように見えることに現れているように思われます。少し気になるところですね。

  • ご無沙汰しています。

    暫くぶりに見て見ると大きな訴訟問題が発生しているようですね。

    過去の幾度か似たようなことが起きています。やはり同じことが起きたように感じがして特に驚きません。

    先のコメントでも今後は、中国に深入りしているので、米中経済戦争の考慮をすると、要注意と注意喚起をしていたと思います。

    君子危うきに近寄らず。との諺が思いつきます。

    個人的には、外需に依存する企業に対しては、暫くは、世界情勢が落ち着くまで静観する冷静な対応が必要と感じます。

    今は、外需に依存しない内需中心のディフェンス株で日本国を元気にさせるような事業で成長が見込める企業を株主として応援するのが投資の王道と思います。

  • 今日の日経新聞でit経営注目企業20社 に選ばれた特集記事て大きく報道されている。
    経産省と東京証券取引所の共同による東証上場企業3600社を対象から選定とのこと。

    潜在力がある企業の事業成長性を客観的に評価されたのだろう。
    中長期で楽しみ。

  • >>No. 562

    もう少し冷静になるべきでは?

    今日の日経平均はほとんどゼロなのに、ここは2パーセント近い上昇。
    上出来ではないでしょうか?

    しかも、最近は、日々下値が徐々に上昇している。じっくりと堅調な上昇トレンドを見守ればいいのでは? 業績機の見込みも期待できるようです。

  • こんな景気悪化の方向に向かっているのに、消費税増税を強行するだけでも国民の反感を買っている。

    まして年金2000万円自助努力せよで、さすがの政府に従順だった国民も
    キレ出す庶民が多くなっている気配。
    特に主婦層の一般の方々が相当今の政府に嫌悪感を持ち始めている。

    恐らく、このまま産銀に突入したら自民は大敗だろう。

    余程の鈍感な議員で無い限りかなり自民の選挙対象者等は焦っているようになっている感じがする。

    消費税増税は中止の可能性も考えられる。

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