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投稿コメント一覧 (740コメント)

  • おはようございます。
    ご無沙汰しています。

    今朝の日経新聞で小さめに出ていましたが、実はかなり重要な報道と思われることが出ていましたので、緊急で少しだけコメントさせてください。

    ファーウエイ 新型のpcの販売中止
    制裁で部品調達できず

    主な理由が、制裁で購入しているソフトウエアの搭載ができなくなったためとのことです。

    ファーウエイの社長等は強気なことを述べていますが、やはり首根っここを押さえられて中国のハイテク産業も極めて苦しくなっていることが推察されます。


    中国のモンゴル系の金融機関が破綻も最近報道されている。失業者も増加とのこと。昨日も、自動車は5月の前年同月比マイナス16.4パーセント。負債も増加し深刻になりつつあることも報じられています。

    中国の成長は6パーセント台はかなり疑わしいと感じる、との経済識者等の見解もネット情報では多く散見される。

    従って、総合的に種々の情報を俯瞰すれば、無責任な表面的な見解のマスコミや新聞の経済見通しに反して、残念ながら中国経済は悪化している可能性が高い、と感じます。

    従って半導体及び他の産業の景気はまだ暫く厳しく、下手をすればさらに悪化の可能性も考えられます。

    要注意と思います。
    あくまで参考としての一つの個人的見解です。自己責任でお願いします。

  • >>No. 558

    確かに昨日は底堅かったですね。

    特に、終盤での爆上げは圧巻でしたね。
    実質的にはプラス引けと思います。

    人気が出てきたので、売る投資家が少なく買いたい投資家が多くなっているので、下がればすかさず買いが入るので、昨日の爆上げや下げにくくなっているようですね。

  • >>No. 529

    どこが過熱?

    今までの行き過ぎた下落の反動に過ぎないのでは?

    昨日は典型的な踏み上げチャートなので、調子に乗って空売りしていた投機家等の買い戻しも多いように見えます。

    この正常化への修正の動きは始まったばかりに感じますね。

  • 訂正 変更封土 の極みで → 偏向報道の極みで

  • 安部さんは、おそらく、今回の米中経済戦争の混乱が化で、世界経済の悪化と、日本への経済悪影響の拍車で、景気悪化で今後dgpの大幅マイナス懸念で、消費税増税10パーセントは、これで、ほぼ不可能を認識したはず。

    認識できなければ、よほどの数異様のない愚かな政治家になる。
    この懸念を正直に進言する経済識者が皆無なのが、マスコミや経済学者、や経済評論家の間抜けなコメントを見ていると懸念される。

    またそのようなことを言うものたちしかTVや新聞等で出れないような状況では、変更封土の極みで、マスコミは地に落ちている。

    経済という生き物を殺しても、財政再建という、優先度のイロハがわからない経済識者があまりにも多くなっっている。

    生き物は、一度死ねば、いくら大金をはたいても蘇らすことはできないのです。
    あるいは、瀕死の状態になれば、先のデフレの真っ暗な失業発生状況の時のように、日本経済の大停滞のようなことが起きてしまう。そこから正常化に経済を再び立て直すには、膨大な費用がかかる。学習済みのはずですが、ミスリードしてきた無責任な経済学者 識者等のような愚か者はすぐにわすれてしまう。

    消費税増税で不景気突入をされることは、もってのほかである。

    逆に、消費税増税10パーセントは、物価が2パーセントになるまで凍結し、経済が悪化すれば、日本政府は、消費税5パーセントに逆に一時的にせよ減税等の断固とした経済対策を表明すれば、日本事情の株価は一気に反転するだろう。

    そのような経済識者、指導者が日本にどれだけいるかが問われている。

  • 安部さんは、これで、消費税増税10パーセントは、ほぼ不可能を認識したはず。

    このような状況でも、消費税増税を強行した場合は、安部さんはおそらく国民お反感を買って選挙で大敗し、退陣に追い込まれ、これまでの苦労が水の泡になる。
    よほどの愚か者でなければそのような愚行はしないと思うが、、、

    逆に、消費税増税10パーセントは、物価2パーセントまで凍結を宣言し、
    経済がさらに悪くなれば、逆に一時的に消費税減税5パーセント等の日本政府の断固とした経済対策を宣言すれば、一気に日本の市場から反転するでしょう。

    そのような認識をしている経済指導者がどれだけいるかが、今問われている。

  • ここで、浮上の言っては、消費税増税10パーセントは
    2パーセント物価上昇まで凍結。

    さらに、経済対策が必要になれば、消費税の一時的減税、による断固とした対策を

    を思い切って宣言すること。

    株価は一気に日本から反転する。

  • これだけの世界の株価の乱高下では、投資ファンド企業を宣言している
    SBGも、容易ではないだろう。

    しかし、上下の波を利用することが好きな利ざやを取るhf等はうえしいところがあるのでしょう。

    いっそ、ここもそのようなhf化になるのも一考かもしれません。

    しかし、それにはあまりに巨大化して、身動きがとりずらい、大き過ぎてしまったことが、ネックになると感じます。

    目が離せない。

  • ご無沙汰しています。

    普段は仕事の都合で、多くは深夜に株式s市場を見て、気が向いたらコメントさせていただいていますが、たまたま今日は、仕事の都合で日中時間が空きましたので、
    市場状況を見ています。

    以前から、特に年明けあたりから、世界経済と政治の状況が変化して、おかしくなってきたので、注意換気として、冷静な対応が必要になるとコメントとしてきました。

    年明け前は、私もかなりの強気の見解でしたが、やはり全ては社会経済も含めて全て波動の世界です。必ず上下の波があります。その気配を読んで冷静に対応をする必要があります。

    ここの株価がかなり下落していますが、ここに限らず、半導体関連の外需企業は、要注意です、しばらくは厳しく、良くはならないとの前提で対応をする必要があると感じます。

    その具体的な対応は各投資家の状況と経験で各々違うのは当然ですが、信用の買い増しは、やはり回避すべきと感じます。

    外需に依存しない内需の成長を見込める企業に投資先を回避するのも一考。現金化も良し、現物で長期投資に徹するのもそれも一考に値する。

    かの有名な経済学者ケインズは、有名なケインズ経済学で有名であるが、

    別の有名な投資の逸話がある。米国市場大暴落における大恐慌時、株投資にいっとき大損害で破産寸前まで大失敗をしたが、冷静に投資の方針転換をして、中小の外需に影響が少ない将来の成長が見込める企業に中長期投資に切り替えて大成功し、兼ねてから望んでいた若くて綺麗な20才近くの歳下のバレリーナと結ばれた、というのは有名な話である。

    沈着冷静に対応すれば、道は開くことができます。

  • 空売り情報を見ると、特に一社のみ数十万株を空売りを多くされているファンド会社とおぼしめき企業がありますが、これだけ多くの空売りをして、どのように、それを解消するための買い戻しの空売り解消をされるのか?

    最近まで買い戻しせずに空売り増加してど素人でしょうか?
    難儀な状況になっていると見えますね。

  • 米中経済戦争は落ち着こどころか、ますます混乱し泥沼化の様相を呈し、世界経済も混乱が深刻になりつつあるようです。

    やはり、先にも触れましたが、このような状況には、デフェンスシブ銘柄の株に投資が重要にな理、しかも今後の企業業績の成長 飛躍が見込める企業に投資が大切になると推察されます。

    パイプドもその有望な企業の一つと期待されています。

    これからの業績に見合わない行き過ぎた下落には、反動がくると感じます。

    陰の極は陽の極に通じます。
    全ては上下の波動です。

  • >>No. 458

    下がりましたね。
    低コストで投資ができでよかったっと思っている投資家も多いと思います。

    事業報告書で今年度の事業の売上と利益の伸びを大きく進展することを公表している。
    確かに自信の表れと思いますよ。

    いよいよ明日からは6月に入り、第1四半期決算は、6月下旬とされているので、今後は決算を意識した動きになるのではないでしょうか。

  • 日本の人口減少は永遠に続き、日本は衰退すると洗脳している経済論者、マスコミ等も困ったものです。

    いっときの減少は過去の日本には幾度もある。当然増減の波はある。
    しかし、あくまで上下の波でしかない。

    歴史を学んでいない、日本を弱体化をさせようとしているのではないかと勘繰りたくなるマスコミや御用学者等の浅はかな識者等に毒されてはいけません。

    ある時点から減少に歯止めがかかり、再び増加の時代もやがてきます。

  • 米中の戦いは、おそらく米国優位になる。

    また、中国のGDPは、6パーセント台ではなく、1パーセント台かマイナスの可能性もある、と経済の識者等で言われているのも散見される。

    日本の対中貿易の極端な各種生産財の極端な二桁の減少や、車やスマホ関連の二桁の減少を見れば、その可能性も否定できないと思われる。

    6パーセント台の中国政府のGDPの伸びの発表をまともに採用しているのは、
    中国寄りのTVや新聞等のマスコミや評論家、経済学者に多いと言われいるようです。

    これからは、再び、 日本国内回帰の波が来ると予想します。

    全体的にアジアも中国も経済レベルが上昇し、海外の人件費が安さは昔ほどメリットは薄れ、むしろ省人化、無人化、日本人の本来の手際良さ、柔軟性対応等で対抗できるようになっている。

    むしろ日本国内生産は、その日本人、日本製による強みで、安心、安全によるメイドインジャパン、日本ブランドが強みになる。

    又、輸出システムも、越境ec販売の充実等で、中小企業でも海外販売が容易になってきており、海外展開は、国内に居ながら展開できるように整ってきている。

    令和の時代とともに、世界が古代と現代の調和な普遍性を示す日本に注目が向かっている。

    昨今の米国、中国、欧州 イラン等その他の混乱で、文化的にまた経済的に世界に影響を与える意味でまともな大国は、今や日本しかいない。

    今後世界の混乱が激しくなればなるほど、、ますます世界は日本を求めて来るようになると感じます。

    再び日本の時代が来るでしょう。

  • >>No. 415

    5月22日に、官公庁、金融、サービス、教育機関など情報幅広い業種 業態で利用されている国内最大規模の情報資産プラットホームの新バージョンが発売の報道がされている。

    また 山高ければ谷深し、逆に、谷深ければ山高し 塗装場の格言がある。

    、良いタイミングでの調整も適度に入りました。大きな下落の理由もないので、
    そろそろ調整は終わりに近いと推察します。
    空売りもたっぷりと入って増加している。
    買い戻しのエネルギーもかなり溜まっているように見えます。

    故に、そろそろ反発も近いと感じます。

    ここは、上下の動きが激しい。それもここの株投資の魅力にも見えます。

    売り方も買い方もバランスが大切です。

  • >>No. 394

    息の長い上昇トレンド継続のためには、健全な適度な調整も必要です。

    万物は波動であることは、物理学の自然科学で証明されています。
    それ故、経済活動では循環波動として、また、株式にも上下の波として必ずあります。

  • >>No. 373

    今日は下がりましたね。
    これまでかなり上昇したのですから、当然の調整があってしかるべき時でもありました。

    しかし、個人的には、ようやく安く買えてl、絶好の投資の好機になりました。
    明日も下がれば、その好機を生かしたいですね。

  • 訂正
    米中経済戦争は、ミサ丸どころか → 米中経済戦争は、 収まるどころか

  • 米国のこれまでの歴史と国の多人種の特徴を考慮すれば、実は、米国は、敵を作れば、米国の国民はまとまりやすく、力を発揮する国です。

    トランプの支持率は、米中経済対立、経済戦争で経済の混乱があるにもかかわらず、逆に支持率は上昇しているのがその証拠です。

    従って、米中経済戦争はみさ丸どころか益々米国の攻勢が続くと感じています。
    あくまで感覚による個人的見解ですが、、、

    注意して見守ります。

  • 最近はようやく日経新聞をはじめとする新聞各社等にマスコミが、
    米中経済戦争のことの深刻さ、影響の大きさを渋々ながら認めざるを得なくなって、連日のように慌てて、深刻な影響に関する記事を大きく取り上げ出しています。

    今更、これまでの米中経済摩擦程度の貿易差額の解消でなんとかなる、といった観測記事はほとんど皆無で、マスコミのこれまでの見解は間違って今dいたとは、口が裂けても言えない状況になっています。

    ファーウェイ等の中国 の準国営企業や あるいは、共産党というもはや利益組織団体へと変貌したものへの対処は、米国が全力を挙げて厳しくなるような気配です。

    米中経済戦争と、欧州のブレグジットやドイツ経済の低迷等の世界の経済混乱は、しばらく継続すると感じています。

    外需に依存する企業は、辛いですが、しばらく試練を耐えることを覚悟しなければならないと感じます。

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