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投稿コメント一覧 (796コメント)

  • 今11時20分時点で、ptsをのぞいてみると、

    なんと、プラス40円!

    やはりですね。

  • >>No. 460

    先ほどTV番組のbs7 wbs番組で、来年度の政府の経済対策の柱として、マイナンバーポイント制度で25パーセント追加の制度が報道されました。

    ここは、マイナンバー普及事業に力を入れているので、これから極めて面白くなってくるようです。

    派手な仕掛け売りで随分と安くなりました。
    この状況を生かすかどうかは、思案のしどころですね。

  • >>No. 63

    このユニコーン記事ですが、少し投資の判断がネガ的に判断された、との記述がされていました。

    それだけ 今は、安く買いたい方々機関等があるのだろうね。

    今頃になって、しまった、と思っている金融投資機関が多いのだろう。

  • >>No. 404

    同感ですね。

    今日の力尽くの空売りによる売り崩しも、逆に低くなったところで、他の投資家からの買いが入り逆に急な踏み上げを食らって大損しているように見受けられる。
    じっさいはどうかふめいですが、、、

    運良く
    仕掛け売りの金融機関やプロのhf等はうまく買い戻しができたか興味が湧くところ。

    ということで、乱高下の演舞の余興も終わり。楽しませていただきました。

    明日からもうすぐ発表になる第三四半期決算に向けて切り返しかな 笑

  • 今日も東京市場も世界市場も悪い中での堂々とした42円のプラス.2.22%プラス。
    大したものだ。

    やはりこの企業は、大化けお宝企業かもしれない。しばらくは様子見期間が必要ですが、そうであれば、いずれはっきりとわかるようになる。それまで少しの辛抱。

    本物であれば、市場が気付き始めた頃には、いずれこの株価では買えなくなる。

    従って、あわてず、むしろ楽しみとして保持し、待てば丁度良い。その気分期待を持った高揚感の味わいの経験だけでもお釣りがくるはずです。

    楽しみながら気長に待ちましょう。

  • >>No. 36

    同感ですね。

    少し前までは、

    定年したら、その後はゆっくり孫と遊びながら隠居生活、、、

    のイメージが強かったと思うが、孫と遊んだりするのは楽しみの一つと思いますが、隠居生活の思いは、真っ平御免です。自分がそのウナ年齢になっても、さらさら素養に過ごす気持ちはない。

    まだまだ定年後の30年以上の長い時間を充実したもう一つの人生のやりたいことに向かって可能な範囲で進んでいる生き方をするでしょうね。できるだけ元気なうちは、自分で食べていけるように生涯現役のつもりで何かをして行きたいと思いますよ。

    base社も活用して何かをしたり、活動をするかもしれませんね。

  • >>No. 375

    まあ、そのようなことも分からなくもない。
    あまりにも急な利益回復についていけないのでしょう。

    冷静に状況を理解できずに、調子に乗って空売りをしていたブロの投資家、大手の外資金融機関等もあるくらいです。無理もありません。

    業績の堅調な企業に対して、空売りなどしたら、自滅の道に進む可能性が高い。
    従って、本来は、誰でも間違いはありますので、間違いと知ったら、速やかに修正するべきですが、それを認めずに、力ずくで、その逆をするのも自由です。

    とにかく、今月、もうすぐに近づいてきました第三四半期決算ではっきり業績の状況の確認ができるでしょう。楽しみですね。

  • >>No. 371

    確かに1ヶ月もしないうちに切り返しましたね。

    それだけ、市場がこの企業の業績が収入が課金システム主体の確実に確保できる安定した事業と種々の将来を見据えた積極的な事業拡大を進めていることが評価されていると思われます。実際、利益が急増しています。

    いよいよ12月に入りました。
    新春の四季報の内容も気になりますが、今月の第三四半期決算も大いに楽しみです。最終利益は前年比約5倍はここの会社が予想として公表されていますが、それ以上の上方修正の可能性もあるかもしれませんよ。笑

  • 今週は、上昇2日、下落も2日、交互に上下を繰り返している。
    特に昨日の下落は、最近の急ピッチの上昇に極めて健全な好ましい調整となった。

    これで、またしばらく息の長い上昇トレンドが継続するでしょう。

    10月末からのGSの空売りはピタリと止まり、逆に減少方向転換は、やはり注目すべき動き。

    目先は2番天井に向かってその後には下落との見解もあれば、調整を交えながら堅調な上昇トレンドが継続する、と見解等もある。

    それに対して、目先の動きに捉われずに、大局的な戦略的見方で大きな潮流を見極めることが、最後に決定的な差が出る。

    そして、企業の事業をよく理解して、事業価値、企業価値の成長性を理解すれば、投資に確信が生じて、多少の目先の動きに動じなくなる。

    楽しみです。

  • >>No. 153

    こちらも、4月にここに投資をして1000円強で買って、株主しになりましたが、
    そのあとは何もせずに見ているだけで1800円台になってここが一番投資成績が良い結果になっています。上期の配当金も増配で受け取りました。

    昼寝して見守っているだけで8割以上の投資成績の向上で、配当ももらえました。最高度の外資系のhf等の金融のプロの成績以上の時価総額上昇です。ありがたいことですね。パイプド社に感謝。

    最近の堅調な利益増大と、積極的な新製品発表を含めた事業展開の状況では、恐らく今月中に2000円台に到達するでしょうね。

    12月の第三四半期決算の発表を含めた年末から新春の頃には、3000円台に向けての水準訂正の動きが起きているはずです。

    最近の日経新聞、11/6の記事で、
    またまた

    大化け株 ワークマン発掘

    投資aiと人間 特集

    として、プロ投資家等が当てた今年最大の大化け株になった、との内容の記事が出ていました。日経もこれで3回目のワークマンを取り上げていますが、よほど好きというか、それしか知らないというか、、、レベルが低いですね。

    そのパフォーマンスを、1月の900円代で比較すれば、パイプド社はすでに今年2倍以上になってワークマンを抜いています。
    恐らく、この勢いでは、さらに株価は、今年度上昇して引き離すでしょう。

    株主として、パイプド社の社会貢献事業を応援しながら配当をもらって、
    今後の発展を楽しみに見守るだけです。

  • >>No. 155

    そうであればいいですね。
    昨日のマイナス45円まで下がりましたがほとんど買い戻されました。
    この状況を見ると、
    恐らく、貴方のように考えている投資家は多いと思われます。

    しかし、12月の第三四半期決算はかなり良い結果を出すと推察されますので、あと1月強になってきたので、日増しに市場が意識されてくると、小型株なので、少しの売買の何かのきっかけで上昇の弾みが強くなり、短期間で上に離れる可能性があり、置いてけぼりにならないように、、、

    押し目待ちに押し目なし

    株に、この格言があることも頭の片隅に、、、

  • >>No. 139

    同感です。

    むしろ、冷静に考えれば、パイプド社は、ワークマンよりも事業の将来性、魅力度、及び利益増加スピード等が上回るように思われ、少なくともワークマン以上のパフォーマンスも期待してもおかしくない、と思われますよ。

  • >>No. 132

    訂正

    それを栄養したポイント制により購入しステを検討の報道、、、

    → それを利用したポイント制により購入システムを検討の報道、、、

  • >>No. 129


    確かに、市場が徐々にこの企業の事業の魅力と将来性に気付き始めてきたと感じますね。

    事業の根幹が、現在のビジネスの潮流である、クラウド活用のデータ情報管理プラットフォームを土台にして スパイラルが柱で展開をしている。

    日本最大のクラウドプラットフォーム企業として、民間に対しては当然として、官公庁、地方公共団体にビジネスを展開していることも強み。

    最近は、マイナンバーカードを利用した公的個人認証サービスのプラットフォーム事業者として、そむ大臣の認証を取得している。

    また、総務省か経産省のどちらかで、マイナンバーカードの普及を兼ねてそれを栄養したポイント制により購入しステを検討の報道が先週された。

    このタイミングは、偶然ではなく、先行して着々と事業の布石を先行して進めていると考えるのが自然です。

    また、今日11/10の日経新聞では、p1の紙面で大きく、

    全省庁にクラウド

    の報道記事が出され、クラウドシステムを全面的に採用を本格化することが報道された。

    この会社の事業そのものが、まさに国策と一体化している事業ビジネスであることが、鈍感なビジネスマンでもわかるはずです。

    今後の急展開に目がはせません。

  • >>No. 95

    同感です。

    様々な情報を総合すると、順調な業務収益が予想されて、
    徐々に近づいてきている12月の第三四半期決算が待ち遠しいところですが、、、

    これも、国策の潮流に乗ったビジネス展開の賜物。

    基本的長期戦略が正しければ、多少の波があっても乗り越え、成長し成功する可能性は高くなる。

    逆に、基本的な根幹の戦略、潮流を読み間違えると、この流れに逆行した相場観での投機行為は、中長期的には自滅的な行為の可能性が高くなる。

    よく言われていることだが、

    基本的な根幹的な戦略ミスは、高度な戦術的対応ではカバーできない。

    これは、経営でも戦争でも、あるいは諸事全般にも当てはまると言われている経験則からも当てはまる大原則。

    常に、ここのところを点検しながら投資をすることが大切に感じている。

  • >>No. 97

    どこを見ていっているのか?

    先週 29日,30日、31日と立て続けに株探やフィスコのニュースや報道で、パイプド
    フィスコが報道された日の翌日は、火柱が立っているか、もしくは、上昇の日の傾向だよ。週足もプラスだよ。

    まあ、プラスとマイナスを交互にしながらの方が、息の長い上昇トレンドを継続できる。

    この調子で、続けてほしいものです。

  • >>No. 65

    昨日の火柱は、先週にも見られました。

    先週の火柱は、下落トレンドから上昇トレンドへの転換を示唆されるものとして認識されましたが、昨日の火柱は、恐らく、今後の本格的な上昇のスタートを示唆するものと思われます。

    火柱そのもの自体、大きな潜在的な上昇エネルギーを示している。
    素直に今後の大きな上昇を示唆していると見るべき。

    このエネルギーの根源は、やはり堅調な事業の収益急拡大に由来すると推察します。それだけ市場の期待が膨らんで来たのでしょう。

    週末のワークマンの営業利益が10年で6倍による株価が約40倍程度に上昇の話題に触れましたが、その営業利益の増加のスピードは、パイプド社の方が2020年2月末の決算で前年度比 3倍強、
    状況によっては、中期計画による上方修正も考慮すると、むしろ遥かに早いペースと思われる。

    また、事業そのものも、作業服事業のワークマンに比べて、情報プラットフォームを主軸にした事業展開は、米国のgafaに近い日本版gafaとして、現在のビジネスの潮流に乗った将来性のある事業に見えます。

    これらのことを考慮すると、あくまで個人的見解ですが、ワークマンのように、今後の株価の大きな上昇の可能性も決して非現実的なことではない、と推察されます。

  • >>No. 64

    ワークマンについて、興味深く拝見させていただきました。
    ご参考ですが、ワークマンについては、さらに日経新聞の10/26に、

    営業利益85億円、10年で6倍

    の特集記事もありましたよ。たまたま本記事を切り抜いていましたのでご参考におしらせします。時価総額、株価の増加も、確かに10年で40倍近く上昇のグラフも提示されています。

    ここは、1年で営業利益3倍行の見込みです。2020年2月末の見込みを会社で公表しています。確かにこの営業利益の増加の勢いでは、あと2年程度で6倍程度に到達する可能性は高いと思います。

    そうであるならばワークマンと同様な株価 時価総額の増加がパイプド社に起きる可能性は否定できません。

    なお、数値的参考値ですが、

    ワークマン per 59.11倍 pbr 9.6倍
    パイプド per 18.46倍 pbr 4.84倍

    ワークマンに比べて3倍程度割安も、
    今後の株価の上昇の可能性を示唆します。

    個人的見解ですが、事業の魅力度は、情報プラットフォームを基軸システムに展開する現代の潮流を走る日本版gafa企業の一つとおもってもおかしくありませんので、はるかにこちらが将来性に魅力的に見えます。

    我田引水かもしれませんが、、、

    黙って、大切に握っているだけでいいと思います。
    下手に回転しようとすれば、
    急上昇で離れていく可能性もあります。

    余裕があれば、いまの安い時に買い増しをしたいところです。

  • >>No. 26

    同感です。

    黙って大切に握りしめているだけでいいと思います。

    これから、必死に上下に揺さぶりがあるかもしれませんが、所詮ノイズです。
    業績はうなぎのぼりで増加してくはずです。

    株価もそれに連動してくると予想します。

    その根拠となる参考補足ですが、フィスコの昨日の報道内容の中で、限界利益率が高いので売上が増えると利益は大きく伸びる との趣旨が述べられています。

    これを簡単に言えば、、ソフトシステムを販売し、しかもクラウドのインターネットを介する販売をしているので、メーカのような材料費の変動費はほぼゼロというう有利な財務利点があることです。

    費用は概ね人件費のみ。従って人件費をカーバーするところまで売上を確保すれば、それ以上の売上は、そのまま利益になります。
    その売上は、損益分離点売上と言いますが、それを超えると一気に利益は急上昇になります。

    そのことが見えて来ているのでしょう。
    第三四半期決算が12月ですが、今日で11月に入り、いよいよ近ずいて来ました。

  • >>No. 45

    確かに意味深ですね。

    最近の二日間にわたって待望の新製品の販売の発表日に続けて、このタイミングでの続けさまの
    このフィスコ社からの報道です。

    その中で
    中期経営計画で、短信等での2020年2月決算予想に対して、大幅な上積みの売上と利益も同時公表されています。

    暗に、経営陣は、短信等の売上と利益予想は最低ラインであり、実はその上を目指して努力しています。

    とのメッセージを投資家及びステークホルダー、市場に伝えているのだと思います。経営陣の気迫が伝わって来ます。

    楽しみですね。

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