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投稿コメント一覧 (213コメント)

  •   今日、5:33に地震があった。
    TVカメラで揺れている景色を放映中、その画面を黒い影が横切っている。 あれは何だ?
    それはカラスなんだな。

     よく子供たちが、TVカメラに向かってVサインなんかをして笑顔で写ろうとするが、そのようなカラスもいるのだ、と驚いた。 (^_^)

  • >>No. 226

    >いろいろ思い起こしてみたのですが、好きなCMも嫌いなCMも思い出せませんでした

    これだけでも貴重な情報です。 みなさん、そういうものかもしれませんねぇ~

    >でこの後数日TVCMに注目してみます

    お遊びのようなものなので、無理をしなくていいですよ。

    >好きなCMがあればそれに相反するCMは嫌いなCMとなりそうですね

    これはそういうものではなさそうです。
    前に、叫ぶCMは嫌いと書きましたが、小声でボソボソと話されても困りますから。

  • No.91367

    否!

    2013/05/05 23:34

     いるかは神ではありません。たしか哺乳類のはずだが・・・・ (^_^)

  • >>No. 91393

    あなたのような説明が、嘘いっぱいな感じで閉口させる。

    神がいる、いない、はどうでもよいことではないのか? 

    神を信じる、だけでは駄目なのか?

  • 2013/05/06 23:56

    あなたの前レス2つ、恥ずかしいものですよ。 
    何故そんなことを見も知らぬ赤の他人に言われなければならないのか、をじっくり考えてみてください( ひまわりさんの最後の一言を見落とさないように)。

    あなたが卑怯なる詭弁の一種を用いていることに、あなたが気づいてくれることを、「神に祈ります」。

  • >>No. 10206

     難しい理屈は抜きで。
    キティダニエルさんの言うとおり、FXでもやるしかないでしょう。
    私の場合は、FXをやり始めて、パチンコがアホらしくなり、自然とパチンコをしなくなりました。
    明らかに、FXのほうが面白いのである。 (^.^)

     しかし、FXは失敗をすると大損をこきます。(ーー;)
    これに注意をして、あまりポジらずにゲームすれば、危険は少ないかもしれません。
    パチンコ盤を眺めるより、チャートを眺めたほうが楽しいことは間違いありませんね。
                                    beerandcoffee

  • >>No. 10212

    昔はよくパチンコをやったものです。 学生の時、かかっている最中に考査の時間となってしまい、二者択一を迫られ、パチンコを選択した経験があります。 (ーー;)

     就職してからも、早めに職場をずらかって、イザ、パチンコ屋へ!

    まあ、パチンコ人生でしたね。
    人生とは何か。このような問いには即答出来て、「パチンコである」。

    そんな私がふとしたことから、FXをやるようになり、パチンコなんぞアホらしくてやる気も失せたものです。
    面白い、怖い、嬉しい。
    実はこの「怖い」があるからこそ、「面白い」し、「嬉しい」。

    FXをやるまでは、自分は無欲な人間だと思っていたが、とんでもない、かなり強欲な人間だということに気付かされた。 また、割と賢い人間だとも思っていたが、実は生粋の馬鹿だ、ということも思い知らされた。 (^_^;)

     私は、人にはFXを勧めない主義なのでだが、ゲットさんの場合は、既にはまっているパチンコからFXへの変更への勧めに過ぎないので、安心して勧めることができるというものですね。 (^.^)

    追伸;
    私は損切が下手なんです。なもので、リーマンショック以降、大きな含み損を抱ええいます。トホホ・・・・・・・・・(T_T)
    しかし、アベノミクスのおかげで、含み損も半分になり、少し嬉しいこの頃です。よろしく。

  • >>No. 33

     もう少し説明があれば嬉しい。

    もし人間の感覚で芸術を分類しようとするなら、味覚芸術、嗅覚芸術、触覚芸術、はどうするのか。

    >全ての芸術は視覚芸術と聴覚芸術とに分かれ、構成されている。全て説明が付く。

     何故、視覚と聴覚で分類しようとするのかが不明。
    目と耳が最も精神的なもの、という考えでしょうか。

    個人的には味覚芸術(=料理)がおいしそうな。 (^.^)

  • >>No. 43

     ついでに、神秘主義について、私のほうから言うと
    神秘主義とは「暗闇のエロチシズム」である、というのが簡潔で解りやすいだろう。

    しかし何というか、そのー、キティさんと私は嗜好がよく似ているようだな。

  • >>No. 44

    さらなる追加。

    もしも、視覚芸術と聴覚芸術に分けたいのであれば、演劇はどちらになるのか。
    さらに、ワグナーによる楽劇は?

  • >>No. 47

    >どちらも視覚芸術と聴覚芸術の複合されたものですよ。 見る要素・聞く要素、両方あるでしょ??

    そうなのです、芸術を視覚芸術と聴覚芸術に類別することは無理なことなのです。そして、これが大事なことですが、意味の無いことなのです(しかし、楽しむことは出来るかも)。

    一般に、芸術についてあれやこれやと分類したりするのは私的には好まない。 会話に必要な程度の種分けが「チ ョ ウ ド イ イ !」のでは。

  • >>No. 48

    >味覚芸術(=料理)という語は刺激的です ね。小生トマト好きです。

    本当は、触覚芸術のほうが刺激的なはずだが。  へっへ  (^.^)

  • >>No. 55

     えらい評判悪いなあ~
    「へっへ」がまずかったかな。 へっへ。

    とにかく、受容者の感覚によって芸術を分類しようとするのは愚であることを言いたい。

    芸術をうかつに分類すべからず。これが私の主張である。
    大雑把でよいのだ。ベートーヴェンが古典派であろうとロマン派であろうと、気にする必要はない。
    ズペクトラムなのでござる。

  • >>No. 46

    >ランガー著「シンボルの哲学」を読んでください。岩波叢書。

    生憎、私は既に本を読まない人間になっている。 昔はよく読書をしたものだが・・・・な。 生成流転。諸行無常。か。

    昼、晴れていれば、散歩。雨なら、音楽鑑賞。 夜は晴雨に関わらずインシュングTV。

    読書についてカキコをしているので、これまたついでに。
    良本はほとんどない。 運良く惹きつけられた本に出会ったなら、2度、3度、4度と繰り返し読むのが良い。 下らぬ本を読むことは、時間と労力の無駄である。もう少し言うなら、自分を汚すことになる。

  • >>No. 58

     私はそのような大役に応えることのできるような人間ではありませんので、ご辞退申し上げます。
    <m(__)m>

    けれど、遊びには行かせていただきたいと思いますので、その節はよろしくお願いします。

  • >>No. 65

     絡んでいるように思われるのは嬉しいものではないが、

    >舞踏も絵画も視覚芸術。
    > 音楽も文学も聴覚芸術。
    > 一見違う者同士のように思われる。
    >いいえ、いいのです。この通りです。

     だから、どうなの?
    ある主張があって、このように分けたのだろうと思うのだが、その主張がないことには、「・・・・・・・?」でしかない。 「それで・・・?」と私は言います。

    この本を読んで下さい、などと言わないでね。私は本を読みません。

  • 2013/05/17 23:59

    唯神論とは唯心論の誤記ですか。

    もし誤記でなく、此のトピ専用の用語なら誰か説明してください。

  • >>No. 92005

    でもなあ~、有神論はわかるが、唯神論は洒落にしてはきつい。

    1.ただ神のみぞある、ではそこに人はいない。
    神は大宇宙で独りぼっちであり、可愛そうすぎる。神は思う、俺はいったい何のために存在しているのか、何をしているのか、これからどうすりゃいいんだ、などなど。

    2.そこに人がいる場合には、人が神であることになる。地球上、至る所、神だらけ。

    (犬、猫、ペンギン、豚、などについては長くなるので触れない。)

  • No.10235

    2013/05/20 01:13

    >>No. 10234

    「嘘」は 演歌の題名のようだが、待ち人さんの「嘘はイケマセン」から、ふと感じたことがある。

    「嘘を言う」、それよりより恐ろしいものがあることに気付いた。それについて私は考える気力を生憎持ち合わせていない。誰かに投げよう、と思う。

     それは何かというと、「嘘を思う」ということ。

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