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投稿コメント一覧 (213コメント)

  • >>No. 186

    峰さん、アドバイス、ありがとうございました。
    けれど、結果はご覧の通りです (ーー;)

    ヤフーに連絡もしたのですが、無理だということでした。 少しずつ此のトピが下がっていくので、このまま下がって消えてくれるかもしれない、という期待をもってカキコも一切せずにいましたが、本日改めてお礼を申すことができました。

  •  消えたつもりが、消えていなかった。(^_^;)
    ならば、なるようになれば好い。 
    火事にならなかっただけましである。

  • >>No. 191

     テレビをよくみる。
    剛力彩芽?という少女がCMによく出てくる。 彼女は笑っている。いつも笑っている。
    それが気持ち悪いのである。

    CM女性は笑っている。笑い顔は全て、可愛く、美しく、健康で、人に好い印象を与えると製作者は考えているらしい。 そりゃあ、怒り顔と比べれば、それは正しいだろうけど・・・・・

    剛力が古本屋の店長を演じるドラマがある。 そこでの彼女は大きく笑わず、美しい。

  • >>No. 192

    奥さん、世界に二つとないこの鍋が、今ならたったの50万円ですよ。 何を迷ってらっしゃるんですか。『イマデショ!!』

     このようなCMを、かの日本を代表するような会社Tが流していたことには、正直驚いた。

  • >>No. 190

    さあて、どなたかな?  ^_^;
    春さんかな?  ならば、なつかしい。

  • >>No. 195

    ああ、そうでしたか。 (^_^)
    私の早とちりでしたね。すいません。

    余談ですが、私なんざぁ、幾つになっても食うことだけは大好きでして、
    栄養は考えず、うまそうなら食うわけです。それ以外の物は全く食わないことにしています。

    また、美しい鳥は観るが、カラスを観ることはない。
    但し、メガネの曇りをぬぐっておかないと、雉をカラスだと見誤ってしまう。

  • >>No. 195

    ああ、そうでしたか。 (^_^)
    私の早とちりでしたね。すいません。

    余談ですが、私なんざぁ、幾つになっても食うことだけは大好きでして、
    栄養は考えず、うまそうなら食うわけです。それ以外の物は全く食わないことにしています。

    また、美しい鳥は観るが、カラスを観ることはない。
    但し、メガネの曇りをぬぐっておかないと、雉をカラスだと見誤ってしまう。

  • >>No. 197

    操作ミスから、同じカキコを二回も送ってしまいました。  スミマセン <m(__)m>

  • >>No. 198

    >“お化けは存在する”という人に、それを証明する責任はありますが、
    それを否定する側には、非存在の証明責任はありません。
    これが科学です。

    上記の意味が私にはわからない。
    説明できる人が居ましたら、お化けなる言葉に振り回されずに説明をお願いします。

    少なくとも数学においては上記はナンセンスだと思う。

  • >>No. 201

     非存在の証明が超難しいものであることは、恐らく間違いなかろう。

    「5次以上の代数方程式には解の公式が存在しない」
      これはアーベル、ルフィニ、ガロアらが証明しえた定理。

    「3以上の自然数nについて、 x^n+y^n=z^n  となる0でない自然数(x、y、z)の組み合わせが存在しない」という定理(フェルマーの最終定理)

    これらは歴史上有名な非存在の定理です。

    それがどんなに困難であったとしても、非存在は証明しなくていい、などとは思われない。

  • >>No. 204

    お化けとか、龍とか、トトロとか、天国とか、そういうものですか?

    1. 存在しない、ということは、非存在が存在する、ということですね。 
     ならば、存在するのであるから、証明が必要です。

    2. 何故、存在は証明が必要であり、非存在は証明が必要でないのか。
    それじゃあ、不公平じゃないのか。存在主張と非存在主張は対等ではないのか。

    3. 例えば、漫画の産物であろうところのトトロ。 非存在の証明はいらないだろうし、存在の証明もいらない。「私はトトロの存在を信じている、なのでそれを証明しよう」、と努力している人がこの世にいるとは思われない。

    4. 例えば、お化けを非存在と決めつけてかかっていないか。決めつけてかかった場合は、存在主張した人だけに証明責任を負わすことになると思う。
    これでは
    「宗教と同じなのですよ。」

    5. ウィキはまだまだ試練を受けていません。今のところ、頼るべきものではありません。

  • >>No. 208

    4は私の表現がまずかったためでしょう、真意が通じていない。書き直そうと思ったのですが、面倒だから・・・・・・そのままにしていました。

     私が言いたいのは、あなたが「お化け」を「自分の都合で作り出した存在」、想像上の存在と決めつけてかかっていることです。お化けなら、うんうん、となりやすいですが、あるものが単に想像上の産物であると決めつけた上で語るのは科学的な態度ではないでしょう。
    想像上の産物でしかないとどうして決めつけることができるのか。決まっているなら、議論も糞もなかろう。

    せいぜいグレーゾーンに投げこむぐらいしかできないでしょうな。

  • >>No. 210

     科学を扱おうとするのですから、もう少し大人しい言い方を望みます。

    あなたの特徴的な挑発的、喧嘩腰的な言い方は、今後、注意して控えたほうが良いですね。 
    それと、背伸びを余りしないこと、むしろ屈む位が<チョウドイイ>

    今や、「サイは投げられた!」、ではなく、「サジは投げられた!」

  • >>No. 215

    レス、ありがとうございます。
    ややこしいですね。

    >・・・・否定は容易なわけです。

    「白いカラスがいる」、を否定する論者はどうするのでしょうか。
    全称命題の否定なら、全くあなたの言われる通りですが、特称命題(?)の否定は困難のようです。なので、「否定は容易なわけです」とは言えないように思います。

    >「お化けは存在する」・・・・・・肯定するほうに説明責任があるということになります。

     「お化け」はちと・・・・
    しかし、「お化けは、どこかに存在する」を肯定する人は、何をすればよいのでしょうか。

    >五次元方程式の場合は「代数的に」解の方程式を導けないだけで、代数的でなければ可能です。勘弁には解を実数に限定するなら、数値計算法で簡単に導けます

    「5次以上の代数方程式には解の公式が存在しない」
    この言葉は「代数的な方法で一般に解くことができない(二次方程式のような解の公式はない)」という意味ですね。
    xに関する五次方程式 x(x-1)(x-2)(x-3)(x-4)=0 なら教室でうたた寝ばかりをしている中学生でもおそらく解けるでしょう。

    >フェルマーの最終定理は「ないこと」を証明したのではなく、「もしあれば矛盾する」とした背理法を証明したに過ぎません。

     300年もの間、誰も証明できなかったこの定理が数年前に証明されたとか。どのような方法で証明されたのかは、生憎勉強不足で知らない。もし背理法を利用しているなら、ホンニ、素晴らしい!
    非存在をホレこの通りといって直接示すことはできないので、存在するなら矛盾を生ずる、でこの上なく正しい!

  •  TVのCMで叫ぶものがある。 なんじゃ、ありゃ。 不快極まりない! 
    人に不快を与えて印象付けようという魂胆か。

    女が叫ぶ。男が叫ぶ。私は拒否反応を起こすのだが、皆さんはそのようなことはないのだろうか。

  • >>No. 218

    ついでに。
    子供が出てきて、生意気なことを気持の悪い顔(要するに、作ったことが丸見えの表情)で何かを宣伝する。彼らは、人生には生きる価値がないことを教えてくれているのかもしれない。

    子供というより赤ん坊が出てきて、「じっちゃんとこの畳、痛いわ~」
    この宣伝はおもしろい。

  • >>No. 219

    >TVは悟りの境地で見るのがコツです、慈悲の目で受容することが大切です。

    なかなか、煩悩多き私にはそれは無理な様です。今のところ、わっ、叫ぶぞー、と思ったら音量をゼロにしています。

  • >>No. 222

    hatakenomajyoさんの好きなCM、嫌いなCMなど、よろしかったら聞かせてくださいな。
    CM談義、楽しそうです・・・・ (^_^)

    自然科学だけが科学じゃない、ということで。  (^_^;)

  • >>No. 223

     好きとか嫌いとかはとても大事なことのように思っています。 生きる、ということに深く関わっている。 好き、嫌いのない生活を考えれば、どんなにその生が虚ろなものか解っていただけるのではないか。 
    好悪はかなり重要な面がある。しかし、好きとか、嫌いとか、では議論にはならない。
    まあ、雑談ということで一つ・・・・・・

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