ここから本文です

投稿コメント一覧 (24コメント)

  • 私の希望も入った推論ですが・・・
    1.決算発表時で株価はすでに3000円近くあったので、ここから単に上がってもせいぜい数百円。そこで、
    機関か仕手グループかわからんが、初日は+1円に一定数の売りを出しておいて、S安に封じ込め。
    2.市場の不安も煽るも2日目(今日)はS安にせず、ぎりぎりの線でしこたま買い集め。400万株のうち
    相当数の株を買い集めた。
    3.3日目(明日)か4日目(明後日)あたりに寄り付きか、ザラ場かはわからないが、「落ち着いたら買い直し」
    と思っている損切り投資家が悠長にみている間に突然S高に張り付き、損切り投資家が手を出せないレベルに
    株価をどんどん上げていく大儲けのシナリオか。
    なぜなら相場を見ていると単に売りたくて売るのではでなく、何らかの意図をもって売らせている感がどうしても
    拭えないし、劣位の決算を出した同業他社よりも下げる必要はないはず。
    あくまでも大負けしているアホルダーの戯言です。

  • >>No. 53056

    今大会どころか、ここ数大会で5点は取れてないはず。それくらい大阪桐蔭から、点を取るのは難しい。

  • ここは、一旦下がり出すとしつこく下がるから要注意!外資がそろそろ匂いを嗅ぎ付けてきたかも?

  • 売手には配当の逆の支払いがあるんでしょ?これは機関もそうだよね。このまま売りで放置して逆配当支払って、権利日以降株が上がったりしたら目もあてられないよね。どうするつもりだろうか?個人では知らない人も結構いるかも…?

  • モルスタの空売り入ってきましたね。ここはしつこいし厄介だよ。買い方としては一旦撤収して下で買い直すか、
    みんなで爆上げさせて撤退させるか、いずれにせよ同じ水準だったらなかなか撤退しないよ!追加売りも要注意!

  • 今買ってる人は、空売りの買戻しかな?

  • この水準で買えるのは、マネーゲーム目的で売買できる連中のみ。
    普通の投資家やサラリーマンは板見て売買できないし、ここからは危なっかしくて買えないからしばらく
    下げ優勢か。
    そろそろ空売りが狙ってきてると思うし・・・

  • 6月9日に掲載された平成28年3月期メイコーレポートを拝見しました。
    参考に昨年度レポートとも比較してみましたが、今年度については同様の不安要素は払拭され、
    社長のコメントにも非常に期待感が持てる内容に なっているようです。
    今朝の日経新聞にパナソニック社のEV基幹部品で合弁生産にて北京汽車向けに供給とありました。
    メイコーレポートには「当社の広州工場と武漢工場は、2015年度の品質改善取組みが評価された
    ため、パナソニックAIS様の「ベストサプライヤー」に認定されました。」とあります。
    (AIS社とは「オートモーティブ & インダストリアルシステムズ社」の意味です。)

    つまり、今回のパナソニックの合弁はメイコーも恩恵にあずかれる可能性が大きいと思います。
    折りしも業績も漸く上がり始め、1年後には倍以上になっている確率が高い銘柄だと勝手に判断
    しておりますので、安いところではまだまだ買い増しして保有したいと思います。
    地味な銘柄ですが応援しております。

  • 【投資判断を超えた株】
    儲かるかもしれないし、大損するかもしれない典型的な株ですよね。
    確かに儲かる可能性を否定しませんが、この株で甘い汁をすった人は、やはりまた同様の株で
    儲けを狙って同じ行動をする。それも投資だと考える人を否定しているのではありません。
    ただこの株は自分の判断で予想できる範疇を超えた株ですし、ある意味丁半博打と同じでは?
    老婆心ながら、このような行動が結果的に個人投資家の90%以上が負け組みになってしまうのでは?
    と心配してしまいます。私も過去同じ事をして、最後は大損して現在は後悔しております。
    将来上がりそうな割安株はまだあります。短期的に稼ごうとすればそれだけリスクが伴います。
    論理的に考えて少しでも勝てる確率の高い銘柄を選択された方が絶対に将来的にお金は残ると思います。

  • 2ヶ月前(4月1日)の記事ですが・・・
    LINE上場は追い風のようですね。

    <4819>デジタルガレージ 日本証券投資顧問 堀篤
    IT関連会社を傘下に持つ持ち株会社。16年6月期第1四半期(15年7~9月)にセグメントの名称を変更し、従来の「マーケティング事業」を「マーケティングテクノロジー事業」に、「ペイメント事業」を「フィナンシャルテクノロジー事業」に、「インキュベーション事業」を「インキュベーションテクノロジー事業」にしました。

    さらに、新たなセグメントとして、「メディアインキュベーション事業」を新設しました。マーケティングテクノロジー事業ではインターネットを利用した広告、プロモーション、マーケティング事業を、フィナンシャルテクノロジー事業ではEコマース(電子商取引)ビジネス等の決済物流プラットフォーム事業を、インキュベーションテクノロジー事業ではベンチャー企業への投資・育成・開発支援事業を、メディアインキュベーション事業ではこれまで培ってきたメディア開発・運営ノウハウを生かし、新規メディアの創出事業を展開しています。

    各事業が順調で、14年6月期、15年6月期と続けて大幅増収増益を達成。16年6月期はセグメントの名称を変更し、新セグメントも設立したものの、引き続き各事業が順調に推移しています。今後もEコマースやインターネットを利用したマーケティングの拡大が予想される他、投資環境の好転からインキュベーション事業の好調も見込まれ、好業績の継続が期待されます。

    また、現市場での大きなテーマの『フィンテック』関連、『LINE』関連に大きなテーマもあります。同社の「フィナンシャルテクノロジー事業」はフィンテック関連、「ペイメント事業」はLINE決済に関連性がある為、この先の高騰見込み非常に高い銘柄の一角。株価も値ごろ感があり、仕込むなら絶好の場面だと判断しております。

  • 終値の時系列でみると、2日連続上げは4月14日以来1ヶ月以上なかった。
    昨日、今日と久々の続上げ。流れが少し変わりそうかな。
    上がり端での買いはチャート投資の基本ですよね。

  • 以前にも投稿しましたが、ここは数多くの話題性あるテーマに関連し、時価総額を超えると思われる保有株と、先見的な投資、講談社やセゾンなどとの業務提携など、何処かの新興市場IPのような期待先行ではなく、しっかりと業績を伸ばすための土壌づくりを着実に具現化している優良銘柄だと思います。

    こんな先見性のある企業の株価が、ファンダ面でPER10倍台なのが信じられません。
    事業もバランスよく分散化されていることもあり、大きなリスクもなく今後も順調に伸びていく会社だと思われます。更に先日1部に上場のニュースもあり、今後は否応なしに機関投資家の目に入るのではないでしょうか。
    他の同業種が売られるのはわかりますが、ここが大きく売られる理由は見当たりません。時期はわかりませんが、
    まずは最高値を目指して株価は上昇していくものと思われます。

    とはいえ外資の空売などもあり、一筋縄ではいかないのが、ここの特長でもありますが・・・

  • 勝手な予想ですが・・・。
    ここはIRでスコーンと気持ちよくあがることは期待しない方がいいと思う。
    機関がかなり売りを増やしてきているので、明日の寄付きも値を抑えられ大幅アップにさせないのでは?
    と想定します。
    そこそこのプラスで値がついて、その後一旦マイナス圏内に突入させて失望売りを誘いながら、返済買い
    しようとするのではなかろうか。

    従い今日買い逃したと思ってても、じっと待っていれば納得いく値で買えることが比較的多い銘柄だと思う。
    過去にも何度も超絶決算が出た時もそうだったような気がする。

    とは言え、失望売りを誘うための演じられた下げと思うので、私も押し目を良く見て追加したいと思います。

    そして、その後何日か経って、ホルダーが油断しているときにスルスルと上がっていくのでは?
    近々一部上場のニュースもありますし、押し目は追加のスタンスで忍耐強く勝負したいと思います。

  • 本日、午後の気配値を見ていたんですが、前場引値より7~8円安値で30000株ほど指されてました。通常売りたいのであれば、少しでも高値にしようと売りをかけるのですが、ここの板では明らかに下値に誘導しようとする意図がわかります。見せ板でもないので黙って見ているしかないのですが、極めて悪質であり、こいつらを一掃するようなIRが出ないか心待ちにしております。かなり下がったんで、買い戻しも近いのではと勝手ながら想像して、もう少し我慢してキープしたいと思います。

  • 今日は昨日上昇分の半値ぐらいのダウンで済めばと半分諦めてましたが、場が引けてみれば4円安まで挽回。
    今までのメイコーとは違う粘り強さを感じました(と言っても結果微減ですが)。
    うまくいえませんが今回は今までの残念な思いだけが残る決算発表とは異なり、ホルダーとして薄日を感じること
    ができた内容であったと思います。
    リストラは遅すぎた感はありますが、売上は1,000億でなお増収しつつある非常に営業力ある会社でもあります。
    荒療治ですが背水の陣のつもりで本気で取組めば、近い将来にもボトムで数十億の利益を出すことも不可能では
    ないと思います。
    株価については、個人的には今後の四半期決算で進捗を確認しながら、徐々にしか上がらないと思いますが、
    現在がおおよその下限だと思います(売上950億、時価90億は非常に残念な状況です)
    まずは、今回増額修正した計画を下方修正することなくしっかりやり遂げ、リストラも計画通り行われることを
    切に希望します。市場の信頼を取り戻せれば株価1,000円になる時はそう遠くないと思います。
    あとは、この会社特有の不運が発生しないことを祈っております・・・。

  • 昨年度決算はかなりハードルが高かったが見事にクリアした実力と、さらに翌年度計画や中期計画で大幅にアップを出してきたこの会社への信頼感から、機関の買いが入ってるんじゃないかな。今回はしばらくガチでホールドしたほうが良いと思います。
    早く売ると後悔しそう!

  • 確かにここの特徴は、良い情報が発表されたにも関わらずそれが株価に直結しないという株主にとってストレスの貯まる厄介な株でしたが、増収増益を連続してきた結果、ファンダメンタル的に見ても、東証一部の平均perと同水準の所まできました。
    一般のIT関連株など新興市場の銘柄に含まれる将来の期待値は含まず、実力だけで今の株価を更新していけることが可能な企業に成長したのではないでしょうか。
    ツイッターの持ち株云々で暴落した時とは違います。
    また、どこかのゲーム関連やバイオ関連と違って、多種多様な収益源や提携関係を持っているのも強みでしょう。
    私は、今後もこの会社が築き上げた各分野のノウハウによって、何倍もの規模に拡大していくことに賭けてみたいと思います。

  • しかし、この黒岩ってアナリストひどいね。
    ここ以外の予想5つほど見たけど東京電力は860円から買い(現在834円)、Klab2150円から買い(現在1968円)
    レッドなんとか、JFLAもしかり全て外しているみたい。逆にこの人がお勧めした銘柄の逆をすれば100%の
    恐るべき勝率。
    アナリストとしては、100%信用できないけど、最高の風見鶏であることは間違いない。

  • 今日の日経5面にスマホ決済急成長の記事がありましたね。
    米ペイパルが再上場とのこと。
    ペイメントには余り詳しくないのですが、少し調べましたが2009年9月に
    グループのイーコンテクスト社が日本で最初に米ペイパルの導入とあり
    ましたので、ここにも何らか影響はありそうですね。
    http://www.garage.co.jp/pr/pdf/090917_dg_econ.pdf
    いずれにせよ、非常に先見の明のある会社だと再認識させられます。

本文はここまでです このページの先頭へ