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投稿コメント一覧 (67コメント)

  • 信用売り残高が65万株もあるので、売り煽りも活況ですね。
    モルガンが空売りを毎日減らしてきてたのが気になります。
    今回の信用残高の変化には何かありそうだなと思ってましたがどうでるか。
    空売りをすれば単純に儲かるか、事前にわからないのが株の難しいところ。
    モルガンがタテル不祥事を事前に把握していて、
    個人の空売りが大量に入った後に、残りの空売り分を買い戻しながら一気に踏み上げにくる。
    個人の空売りの迎え撃ちパターンの可能性もあるのかも。
    色んなシナリオがありえるのでさっぱりわかりませんが、
    弁護士を入れて揉めていたようなので事前に情報は漏れていて、
    何か思惑がありそうな気がします。

  • >>No. 491

    決算前後から信用買い残が減っているのに、不自然に株価が保持されている状態が継続していました。
    日証金の信用買い解消と信用売りの積み上がりも毎日期待してみていました。
    大口投資家が買い集めている一定株価のまま推移するチャートが現れていたので、
    (他の銘柄で大口投資家が買い集めているときに見られる特徴的なチャートだとコメントされている人がいました。)
    需給改善が公表されて明るみになった明日以降で、一気に踏み上げが入るかも知れませんね。

  • >>No. 1617

    空売りネットの情報が日証協ベースということは、
    私が確認した事例は、日証協の空売りを現渡しで解消したことになりそうですね。
    (画像を残していませんが、実際に私が確認したと説明しているのは、
     銘柄8909でSMBC日興証券が2013年10月9日に14.5万株の空売りを解消しています。
    10月9日の出来高は11.4万株だったので、出来高を上回っており現渡しを判断しました。)

    色々考察されていて勉強になります。
    モルガンが200万株もの両建てを行った理由はどこにあると考えでしょうか?
    私は機関投資家の両建ての手口について、いまいち知見がないのですが、
    決算発表で自分で利食いしつつ株価を押さえつけて、
    勢いが落ちたところに空売りをぶつけて空売り分の利食いをしている感じでしょうか。
    なぜ黒鉛電極銘柄が機関投資家に目をつけられて、今を続いているのか。。。
    黒鉛電極市場の活況がいつまで続くか見通せないことを利用したと思っていましたが、
    長期化が分かってきた今も続けているのは、空売り残高が多すぎて解消しきれないから、
    しばらくこの茶番を続けるしかないといったところでしょうか。

  • >>No. 1536

    詳しい解説ありがとうございます。投資歴が浅いため、勉強になります。
    空売りネットに出てくる『機関の空売り残高情報』は全て日証協からの借りた株だと思っていました。
    以前、数万株の出来高の銘柄で、一日で数十万株の空売り解消がありました。
    空売りの買い戻しを期待する投資家をはめる手口として、機関投資家が現渡ししたと考えていました。
    数十万株は全て日証金から借りていたということになるんですね。
    これからは、日証金と日証協の双方の数値を分けて確認するようにします。
    日証協経由の現渡しも理屈上は簡単ではないということは、
    水面下で現渡しすることは可能は可能なのでしょうか?
    それとも何らか事前公表が必要なので、現実的には不可能なのでしょうか?
    聞いてばかりで申し訳ございませんが、ご存じでしたらご教授いただけると助かります。
    当方、東海カーボンのホルダーです。
    黒鉛電極供給不足は長期化すると思われるので、どこかで空売りの買い戻しは入ることを期待しています。

  • >>No. 1503

    機関投資家の売りは現渡しで解消できないのでしょうか?
    過去の銘柄を見ていく中で、空売りネットの解消株数が出来高を大きく上回る事例をみています。
    なので、現渡しは可能だと判断をしていました。
    厳密にどういう仕組みになっていて、どこから借りてきているのか理解していませんが、
    多少の事務手続きをすれば可能ではないでしょうか?

  • >>No. 843

    初めに投稿された方がリンクを貼ってくれてます。非表示なので携帯では見れませんが、PC サイトであれば非表示をクリックすればリンクがみれます。

  • >>No. 841

    リンク貼り付けありがとうございます。
    ニュースリリースの中で昭和電工の追加を確認できました。

  • >>No. 836

    どこのサイトで確認できるのでしょうか?
    検索してもなかなかみつからず、苦戦してました。

  • >>No. 458

    返信ありがとうございます。マンションコミュニティは閲覧済みでした。マンションコミュニティはシノケンに限らず、業者間なのか、不安煽り投稿も多いので他にいいとこないかなと思ってました。オーナー間のやり取りはIDが必要なところでやられてるのですね。シノケンもオーナー間の掲示板のようなコミュニティがあるのでしょうか?

  • >>No. 456

    不動産関連のスレッドを紹介頂けませんでしょうか?リンクを貼っていただけると助かります。アパート投資家が活発に情報交換しているサイトを探しているのですが、みつからず困ってました。参考にさせていただきたいです。

  • 化学工業日報の記事を参考に貼付けておきます。今の株価をみていると新3ヶ年計画を発表されていること自体、あまり認知されていないような気がするので。3ヶ年計画を1年前倒しで実現し、新3ヶ年計画を発表。四季報の利益を数字でみると2019年3月期は伸びが少ない、利益率が低下したように見えてしまい目立たない。決算資料の中には書いてあるが、2019年3月期は2018年3月期の4.4倍の設備投資を計画。これまでにない規模の投資になる。その設備償却費をこなして増益の計画を発表している。すごいことだと思う。定率で償却が進めば急激に利益・利益率はあがってくる。クニミネが成長速度を明らかに変えてきているが、目立たない今が絶好の仕込みどころだと思われる。今回1000円付近まで下がったので積極的に買増しに向かった。また、下がってくるようなら買増しを進めて長期ホールドする。

    (化学工業日報 2018年7月3日)
    ベントナイト国内最大手のクニミネ工業は成長に向けて設備投資を積極化する。2018年度は前期比4倍超の約31億円を計画。いわき事業所(福島県いわき市)での精製ベントナイト増強に14億円弱を投じるほか、農薬原料などに展開するアグリ事業は省人・省力化を目指す。鋳物や土木建築用途などを持つ主力のベントナイト事業でも投資を実行する。精製ベントナイトの輸出好調や環境保全処理剤が堅調に推移したことなどで、18年度を最終とする3カ年中期経営計画目標を1年前倒しで達成。そのため今年度から新3カ年中計を始動させており、成長戦略を加速する。

  • サラリーマン目線だと、次にニーズがあるのは勤怠管理システムかなと予想してたので、的確にニーズをとらえていて素晴らしいなと思います。

  • 安定成長、財務健全、高配当で現在の株価は一般論としてまだ十分割安だと思いますが、
    クニミネ工業の真の魅力はそんなレベルではないと考えています。
    バリア用ベントナイト(クニピア-RC-G)はこの会社の業績を大きく変える
    ポテンシャルを持っている商品だと考えています。
    長期で保有していれば、そんなに遠くない未来に
    大きく報われる日がくるかも知れません。

  • 2018/05/20 10:42

    日本カーボン、東海カーボンの上方修正をみていてカーボン銘柄の異変に気付いて、東海カーボンの決算発表日の夜から昭和電工のPTSに飛びつきました。機関投資家の空売りを警戒している人が多いこともチャンスと捉えて、日々下の方に指値を入れて買い増しを継続しています。機関投資家の空売りが入ると短時間で株価が下がるのでチャンスがあります。短期的には機関投資家の空売り攻撃で株価低迷の可能性はありますが、昭和電工は黒鉛電極の下期上方修正期待だけでなく、他の事業の業績拡大も期待できるので安心してホールドできます。

  • 今の株価はクニミネのビジネスモデル、将来の業績拡大を踏まえると安すぎるので、株価が下がるようなら買増しを継続します。クニミネの魅力はストックビジネスで業績が安定していること。競合他社が真似しにくいアナログなトータルエンジニアリングサービスにより鋳造用ベントナイトは高い利益率のストックビジネスとして確立できている。鋳造すれば必ず補充が必要になるので継続的な売りがたち、業績が安定する。ストックビジネスではシェアが重要だが、国内では圧倒的なNo.1シェアを確保できている。2重の堀(ニッチなベントナイト、トータルエンジニアリングサービス)を構築できているから、日系メーカが進出しているタイ、インドネシアに横展開して事業拡大が可能。次の事業の柱になるクニピアは現状の売上げ規模でみると大幅な生産能力アップになる設備投資を実施している。設備焼却費が定率ではじめはのしかかるが、年を重ねるごとに減少し利益拡大が期待できる。今期は着実に、過去と比較すると急激な、売上げ拡大予測を宣言している。利益拡大は後からついてくる。この会社は今期の業績のみで評価するのではなく、来期以降の業績拡大で評価すべきだと考えている。次の決算説明会で報告されるであろう今後の見通しに期待しています。最近の保守的な業績予測を踏まえると、今期も途中で利益を上方修正するかもしれません。

  • 利益は設備償却が進めば、
    売上げについてあがっていく

  • ヤマエ久野がイタリアに日本食売り場を開設。頑張って東京進出を進めているなと思ってみてたけど、海外で食品売り場を開設するとは予想外。以前海外に住んでいるときに日本の食材を買ってたけど、もの凄く高かったので利益率は日本で食品を売るより高くできるのかも。攻めの姿勢を崩さない会社。今後が楽しみ。
    <日経電子版記事より>
    食品卸大手のヤマエ久野はイタリアのスーパー内に日本食品の売り場を開設した。同社が海外に出店するのは初めて。少子高齢化などで国内市場の成長が見込みにくいなか、海外事業を育成し、会社全体の成長につなげる。5年後の2023年に欧州を中心に海外で100店体制にすることを目指す。

  • 話題にあがった今週の東洋経済(4/21号)をさっそく購入して読んでみました。
    安易な不動産投資(シェアハウス、地方アパート等)に警鐘を鳴らす内容ですが、
    文書の中にシノケンの競争力を後押しする言葉がちりばめられていました。
    心配な方は、漠然とした不安を持つ前に本を買って読んでみるといいかなと思います。

    <抜粋>
    ・首都圏では賃貸需要の強い単身世帯は増加が続く(P21,P29)
    ・郊外エリアで育った若者の都心に集まる傾向が強まっている(P24)
    ・駅近であれば競争力は保てる(P25)
    ・福岡など人口が増えている都市の物件は競争力がある(P26)
    ・高齢者の賃貸への取り込みが鍵(P28)
    ・今後影響を見逃せないのは大工不足(P29)
    ・勝負の分かれ目はずばり駅からの距離だ(P41)
    ・IOT(スマホと家電連携)が価値を高める(P51)

  • 海水で混練できるベントナイトは、話題のレアアースの採掘でも需要が増えそう。自動車、建機、放射性廃棄物、農業、化粧品、オリンピック、リニア、海外展開、上方修正、クニピア設備投資、安定成長、割安、高配当、財務健全、ベントナイトの新規用途開発。噴き上げるきっかけをいくつも持つ超優良銘柄。短期、長期ともに今後が楽しみ。

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