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投稿コメント一覧 (140コメント)

  • 異常な出来高でこれだけ下がるんだから理由はアレしかないかと

  • 寄り付き後5分と大引け前5分に出来高急増
    まあ出来高はあった方がいいか

  • <焦点IR>自民、今月下旬にも方向性 道議会会派、議論を本格化

    11/07 05:00

    道議会最大会派の自民党・道民会議は7日、カジノを中心とした統合型リゾート施設(IR)の誘致の是非を巡る議論を本格的に始める。同会派のIR検討調査会で実質的な議論を進め、26日開会予定の第4回定例道議会までに結論を出す。
     同会派の佐々木俊雄会長は6日の議員総会で「鈴木直道知事を与党として支える立場から議論しよう」と強調した。IR検討調査会の田中芳憲幹事長は、道内経済8団体から5日にIR実現に関する要望を受けたことを踏まえ「これから自民党としても動かなくてはいけない」と述べた。

     ただ、同会派内ではIR誘致に慎重論もあり、中堅議員は「既存の観光産業に打撃を与えかねない。明確な説明がない限り、賛同できない」と話す。苫小牧市の候補地に建設する場合、周辺の自然環境への影響やインフラ整備の費用負担を懸念する声も広がる。

     自民党道連は今年4月の統一地方選の公約で「IRの実現」を掲げたが、道議会の自民党会派としては独自の見解を打ち出す方針。同調査会は7日以降、断続的に協議を重ね、最終的には会派議員総会で結論を出す。知事は道議会の動向を重視する考えを示している。


  • IR誘致、道議会自民会派に要望 道内経済8団体

    11/05 20:48

    道経連や北海道商工会議所連合会(道商連)など道内経済8団体は5日、道議会で最大会派の自民党・道民会議(53人)にカジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)の実現に関する要望を行った。年内にIR誘致の是非を判断するとしている鈴木直道知事を後押しするよう求めた。

    道経連など道内経済4団体は10月、「北海道でのIRの実現に関する緊急共同宣言」を発表。その後、北海道商工会連合会、北海道中小企業団体中央会など4団体が増えた。要望書では知事の早期誘致表明に向けた取り組みと、誘致表明後に実施方針策定など具体的な手続きを迅速に進めるよう求めている。

     道経連の真弓明彦会長と道商連の岩田圭剛会頭が、会派の佐々木俊雄議員会長と議員会の諮問機関・IR検討調査会長の遠藤連元議長(苫小牧市)にそれぞれ要望書を手渡した。

     要望を受けた後、遠藤会長は「議会の動きは知事も注目している。会派全員が賛成と言っているわけではない。しっかり議論して調査会としても方向性を示したい」と話した。


  • 本日の日経の記事より

    カジノを含む統合型リゾート施設(IR)を巡り、北海道経済連合会など道内経済8団体は11月5日、北海道議会の最大会派、自民党・道民会議の議員で構成するIRの検討会議に対し、誘致表明に向けた取り組みを推進するよう要望する。経済団体は道によるIR誘致の前進に向け、自民党・道民会議の理解と後押しを得たい考え。

    道経連や北海道商工会議所連合会、北海道経済同友会、北海道観光振興機構の4団体は10月21日、IRの誘致表明を北海道に求める「緊急共同宣言」を発表した。その後、4団体は宣言への賛同を募り、北海道商工会連合会や北海道中小企業団体中央会など4団体が新たに加わった。自民党・道民会議によるIRの検討会議には計8団体で誘致推進を求める予定だ。

  • 今週の週刊新潮の見出し
    内容は読んでませんが

  • 【苫小牧】苫小牧市議会は28日の臨時市議会で、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)の市内誘致を推進する決議案を賛成多数で可決した。道が市に対し、市議会決議を誘致の判断材料の一つとする方針を非公式に伝えていたことを受けた対応。IR候補地として交通アクセスなどの優位性を強調し、道に誘致の決断を促している。鈴木直道知事は年内に誘致の是非を判断する方針を示している。

    決議案は自民党系の会派が提出。同市議会の決議は全会一致が原則だが、立憲民主党系や共産党の会派が「市民理解が広まっていない」「決議は拙速だ」と反対した。採決の結果、賛成19、反対8で可決した。

     道は苫小牧市をIRの優先候補地に位置付ける。決議は、同市の北部に新千歳空港が立地し、国際港湾の苫小牧港も抱えるため、IR候補地として「優位性を持つ」とアピール。IRは道内の観光、産業の発展にも貢献できるとし、道には「北海道全体のビジョンを持って誘致に向けた取り組みを進めるべきだ」と求めた。

  • IR誘致関連の補正予算可決=環境アセス実施へ-北海道苫小牧市議会

    10/28(月) 19:47配信


     北海道苫小牧市議会は28日臨時会を開き、カジノを含む統合型リゾート(IR)誘致の関連経費約1800万円を盛り込んだ2019年度10月補正予算を賛成多数で可決した。

     
     北海道がIR誘致を決めた場合、同市は優先候補地とされており、鈴木直道知事は誘致の是非を年内に判断すると表明している。

     補正予算は、市が策定した国際リゾート構想で示したIR候補予定地などの環境影響評価(アセスメント)に充てる。市は今年度中にアセスを行う方針だ。

  • 【苫小牧】カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)を巡り、苫小牧市の市民団体「カジノ(賭博場)誘致に反対する苫小牧市民の会」は25日、誘致反対の署名2万155筆を市に提出した。28日の臨時市議会で誘致推進を求める決議案が審議されることを踏まえ、「他人の不幸を踏み台にする施設は不要だ」と訴えた。
     市役所を訪れた同団体共同代表の篠原昌彦・苫小牧駒沢大名誉教授はギャンブル依存症の懸念などを理由に「子どもの未来にカジノはいらない」と強調。対応した福原功副市長は「重く受け止める。懸念に対してはしっかりと対策を進めたい」と述べた。市によると、重複分などを除き、苫小牧市民の署名は6割程度とみられる。

     一方、IR誘致を目指す市と苫小牧商工会議所は25日、近日中に鈴木直道知事に対し、IR誘致を表明するよう求める要望書を連名で提出する方針を明らかにした。同会議所によると、要望書は苫小牧を誘致候補地として位置づけることや、区域整備計画の認定申請に向けた予算確保などを求める内容。

  • 私はここの雰囲気をもう壊さないように最新ニュースネタの貼り付けに専念します。

  • 特設注意市場銘柄になってまだ1年
    東芝は9月に指定され2年後の10月11日に解除だからここは今年はもう無いのかも

    ただ非常用電源は今国会でも防災関連で話題になるとここも見せ場が来ると思って少し買ってる

    因みに次の四半期決算は11月14日みたい

  • 北海道の鈴木直道知事は11日の記者会見で、北海道経済連合会など経済4団体がカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致表明を求めて共同宣言することに「地元の市町村の動向、経済界のご意見やご要望は判断にあたっての参考にさせていただく」と述べた。

  • これは非常に大きいニュースかと

    私の鈴木知事がIRを誘致する確率90%→95%に上がりました。

  • 「IR誘致表明を」北海道の経済4団体が緊急宣言へ:日本経済新聞
    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO50846450Q9A011C1L41000/

  • IRの米モヒガン社が苫小牧に事務所 市内4社目

    10/11 05:00
    苫小牧】苫小牧市でカジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)の開業を目指している、米モヒガン・ゲーミング・アンド・エンターテインメント社は10日、同市内に日本法人の現地事務所を開設した。苫小牧での海外IR事業者の事務所開設は4社目。
     事務所は市内中心部のビル1階に設置した。自社のPRとIRへの市民理解を図る。当面はスタッフ1人が週3日程度勤務する。苫小牧は道がIRを誘致する場合の優先候補地となっており、鈴木直道知事が道内誘致を表明すれば、営業日を増やして人員も増強する。

     同社は米先住民族モヒガン族が運営。苫小牧では、3棟のホテル(計2500室)やアイスホッケーにも使える1万人収容のアリーナ、北海道の歴史や文化を発信する体験施設の整備などを構想している。IRは北米で6カ所運営し、アジアでは韓国で2022年に開業予定。

  • 北海道

    道、市議会決議を打診 IR優先候補・苫小牧市に非公式で 誘致判断へ「明確な意思必要」

    10/11 05:00

    カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)を巡り、道は優先候補地とする苫小牧市に対し、誘致推進を求める同市議会の決議を、誘致の是非を判断する材料の一つとする方針を非公式に伝えていたことが分かった。道はこれまで、25日までに道内5カ所で実施する地域説明会でのアンケート結果などを判断材料にすると説明していた。
     鈴木直道知事は年内に誘致の是非を判断すると表明している。複数の道幹部は「他の条件が整ったとしても、市議会の明確な意思表示がない限り、誘致を決めるのは難しい」と説明。道が誘致を決めた場合に、市議会で関連予算案などが可決できない状況になることを懸念する。

     岩倉博文・苫小牧市長は7日、苫小牧市議28人中16人が署名したIR誘致推進を求める要望書を道幹部に手渡し、早期の誘致表明を求めた。要望書は誘致推進派が市議会の過半数を占めることをアピールする狙いだったが、道側はより重い決議の必要性を示唆した。

     苫小牧市議会は決議案について全会一致を原則とするが、多数決も可能。複数の市議によると、今月28日にも招集される臨時市議会で決議する方向で調整に入った。ただ、ある市議は決議を求める道に対し「完璧なお膳立てを求めているのだろうが、過剰だ」と不満を抱く。

     道議会については、過半数を占める自民党・道民会議(53人)の多数が誘致推進派とみられるが、IR誘致に批判的なベテラン道議が複数いる。知事が誘致の是非の判断を示す上で、自民会派内の調整が難航する可能性もある。

  • 昨日の札幌でのIR説明会の記事の一部

    会場のかでる2・7(中央区)に約110人が集まった。槙信彦観光局長は苫小牧への誘致が実現した場合、1500億円以上となる売り上げの6割をカジノが占めるとの試算を説明した上で、海外のIRの成功例や失敗例を紹介。「プラス面を伸ばし、マイナス面を克服することが誘致の必要条件。道民がどう考えるかも道としての判断の一つになる」と述べた。

     IR事業者が採算が取れず撤退する場合の道の対応について槙局長は、「IR事業者と協定を結び、撤退の際は事業承継することを約束させ、できなければ違約金を払うことなどを担保することが考えられる」と明らかにした。

  • 日経の記事では森氏はIRも当然視野に

    北海道が誘致の検討を進める苫小牧市のIR候補地に近く、森氏は「(誘客の)相乗効果を期待できる」と語る。誘致されれば、30年ごろ完成となる第4期には「IRを補完するような施設を検討したい」(森氏)。事業費は金融機関からの借り入れなどで賄う。

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