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投稿コメント一覧 (1261コメント)

  • 田中化学は正極材の前駆体のメーカー、この前駆体メーカーにとってニッケルやコバルトやリチウムなどの『原材料価格の変動』は業績に直結、製品そのものが味付けされた「金属の塊」なのだから、
    だから製品の性格上他の製造メーカーよりもはるかに大きく業績に影響する、一企業の努力でどうにかなる問題じゃないない、ある意味、売上高以上に原材料の価格変動に気を付けないと今回のようになる、

  • 田中化学はスタビライザー発動中、3Q後はわからないけど、

  • 大阪では本日午前中に初めてスカイチケットのコマーシャルを見ました、1時間も経たないうちに同じ放送局で3回ほど、
    私の経験上コマーシャルをしだした会社の株は上がってくるというイメージができあがっているが、はやくそうなってほしい、

  • >>No. 825

    はたしてサンパイオだけの影響かな? ちがうだろう

  • 先週土曜日、久しぶりに日本一長い商店街で有名な天神橋筋商店街を歩いていたらすごい賑わい、やはり土曜日だなと思っていたら何やら中国語らしい外国語、家族連れやらカップルやらよくすれちがう、十数名ぐらい引き連れたガイドのおばさんも、以前とは活気が全然ちがう、テレビや新聞で外国の旅行者が大阪や東京などに押し寄せているとは聞いていたが大阪中心部から少し離れたここにも、いざその場に居合わせるとインバウンドを実感、
    やはりアドベンチャーは目が離せない!

  • 昨日駅中の本屋で菅下清廣氏の「本当に儲かる株の見つけ方」を見つけたので即購入、
    今年のテーマはやはり、①第4次産業革命関連、②インバウンド関連、③中小型材料株とのこと、
    RPAはまさに①第4次産業革命関連に該当する銘柄だと確信、生産性革命がこれからの日本に求められる最重要技術だとか、
    「日本はこれからますます少子高齢化が進行していきます。人口が少なくなります。これまで100人で作業していたことを、これからは10人でまかなう。そんな生産性革命こそが、日本にとって最重要技術になってきます。
    その技術革新を起こし、成功させる。それが政府が掲げた第4次産業革命のコアな部分です。その生産性革命の中心にある技術がIoTです。」
    そして、代表的な企業の例を挙げて解説していますが、これらの企業群とは別にここ最近IPOされた企業の中からヒーロー(大出世株)が出てくる可能性が高いとして6銘柄を挙げています(p190)、そのひとつがRPAホールディングス、

  • 今週は下ひげの長いチャートになりそうですね、

  • 旅工房への投資もいいけど、自社株買いもお願いします、

  • >>No. 639

    「連結よければすべてよし」
    連結取扱高213%、御の字じゃないですか

  • 進捗率(62,9%)の罠(ワナ)に騙されるな、そもそもRPAは3Q決算予想などしていない、コンセンサスもありゃしない、それに小型企業の決算など季節的要因、利益の先延ばしなど十分に考えられる、2Q上方修正した6割以上の企業は通期決算発表でさらにまた上方修正するという最近のデータもある、安心してホールドじゃ

  • 要するに、3Qは信用潰しの決算、通期業績予想は保守的に据え置き、
    それでも2Q上方修正した企業の6割以上は通期上方修正するというのだからホールドが正解

  • コバルトが2017年1月頃の価格まで急落していますが大丈夫ですか?

  • とうとう来ましたか、全面安相場、でもこの暴落つくられた暴落のような気がしてなりません、強欲米国資本のために仕組まれたと考えるのは私だけでしょうか

  • No.310

    強く買いたい

    訪日客3000万人突破 「日…

    2018/12/19 09:01

    訪日客3000万人突破
    「日本を訪れた2018年の外国人の数が18日、初めて3千万人を突破した。アジアを中心とした旺盛な訪日需要に支えられ、5年で3倍に増えた。」

  • 19年2月期の売上高、営業利益、経常利益および純利益ともに前年比2倍以上の業績予想
    20年2月期も売上高以下すべて前年比60%以上の増額予想!

  • No.276

    強く買いたい

    RPAホールディングス(657…

    2018/12/14 19:38

    RPAホールディングス(6572)とともにアドベンチャーもまた成長が凄い
    アドベンチャー
    【膨張】
    IFRS移行。リユース会社等の買収で売上高膨張。予約サイトは取扱高1000億円を突破。買収会社の収益貢献や株評価益も上乗せ。大幅増の広告費(前期61.5億円)をこなす。営業益成長続く。

  • 四季報買って見てください、2019/2期、2020/2年期の業績内容が凄過ぎ
    【再増額】
    事務代行ソフトが業務効率改善需要で想定超。ASP事業も医療系大型案件拡大。買収子会社5カ月分利益貢献。人件費や販売手数料増こなす。営業益再増額。20年2月期もソフト契約社数増で続伸。

  • 部屋は替わっても貴乃花部屋の暴力だけは引き継いでしまったようだね、今回の暴力事件で改めて貴乃花部屋の暴力体質が浮き彫りになったのではないのか、貴乃岩は暴力の「常習犯」という記事があるぞ、
    それに、そもそも貴乃花自身も過去(日馬富士事件以前)暴力事件の裁判記録の中で付け人に暴力を振るったというではないか、今回の貴乃岩の付け人の暴行をどうこう言える立場では到底ないはずだ、聴いてて胸くそが悪くなる、
    日馬富士事件以降の一連の大きな流れの中で貴乃花は責任を取るハメになった、ただ悪いのは貴乃花部屋の連中だけではないはずだ、ワイドショーなどのマスコミ各社の報道姿勢が問われるべきものだった、自分たち(マスコミ)の都合のいいことばかりすり込み報道するものだからテレビのインタビューなど聴いていても首を傾げたくなる感想や違和感だけが残るものだった、どこもかもカルテルでもあるかのごとく貴乃花を「ヨイショ」するばかりで都合の悪いことにはダンマリ、ワイドショーのオモチャにしてしまった、これにより貴乃花を増長させ、その結果被害者加害者双方に最悪の結末を迎えることになってしまった、これが日本のマスコミの現状なのか、
    日馬富士、貴乃花、貴公俊そして貴乃岩それぞれ暴力事件のそれなりの責任は取った、
    つぎに責任を取るべきは都合のいいように報道をねじ曲げたマスコミ各社だろう、いつかどこかで何かの形でやってくるぞ、世の中そんなもんだ、

  • No.452

    強く買いたい

    日刊ゲンダイ 12月4日号 …

    2018/12/04 23:30

    日刊ゲンダイ 12月4日号
    半導体商社 丸文 夢の新製品で株価2倍期待
    (略)
    その「先見」と「先取」の丸文を飛躍的に発展させそうな、夢の新製品があります。資本提携し、アジアでの独占販売権を取得している米国のFINsix社が製造する超小型電力変換製品です。
    例えば、ノートPC用のACアダプターは、通常のACアダプターに比べ、大きさ・重さとも約4分の1です。わずか85グラムしかありません。1万2000円と高額ですが、大人気商品となっています。
    注目ポイントは、FINSix社が豊田自動織機との戦略的パートナーシップを発表したことです。
    豊田自動織機は、FINsix社の独自技術を活用して小型軽量化および高効率のパワーエレクトロニクスモジュールを製作する方針です。最初の試作機は2019年の完成を目指しています。
    この新製品は、まずはトヨタ自動車に採用されそうですが、その他のハイブリッド・電気自動車にも続々使われそうです。
    自動車にとって、軽量化は大きな問題であるとともに、エネルギーを効率的に使うことは、非常に重要だからです。
    (中略)
    年末相場で株価2倍が期待できる相場の福の神からのクリスマスプレゼント銘柄です。
    相場の福の神 藤本誠之

  • 住友鉱のことではありませんので、あしからず、
    株の恐怖指数であるVIX指数とともに、株式市場にも大きく影響するGSRも金融危機のときの先行きを占う指標としてそろそろ注意が必要になってきたのでは、
    GSR(ゴールドシルバーレシオ)はただいま85,59にまで上昇中、かなりやばい水準にあるのでは、一般に80倍を超えると危険水域、GSRが大きくなると金融危機が深刻化するそうです、アメリカはいま空前の株高が長期にわたって続いています、中国問題か何かがトリガーになっていっきに調整局面がくる可能性もないとは云えない、

    △サブプライムローン問題から生じた金融危機 85-86に上昇
    △リーマンショック時 85-86に上昇

    もっとも、ただいまVIX指数は17,36とやや低下傾向も低くはない、
    ただ、何を買うにしても全力買いは注意が必要ですよね、

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