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投稿コメント一覧 (2465コメント)

  • ・・・病気の原因はアイデンティティーだった・・・

    我々人間は、70億人で構成されているこの地球社会のひとつを担っている。
    そして、それぞれに全体を維持する為に行動することが神(創造主)の意思だ。

    その現実を否定し、我がワレがと我を張るから心身に不都合が生じる。
    人間力の全てを自我の成就に向けると次々と不都合が生じる。

    シャンペン・ピラミッドからも学べる調和と協調が大切だ。

  • ・・・感謝の意味・・・

    人や出来事を非難する。体調不良の原因はそれだったようだ。
    人は鏡と云う。そうであるなら自分を非難している事になる。

    非難し、責めているのだから、非難され責められる。
    だから苦しむようだ。

  • ・・・心って?・・・

    人に心がある事は誰でも知っている。人以外の生物にも心がある事も多くは知っている。
    植物のお世話をする人たちは植物からも心を感じとることが出来る。

    だがしかし無機物にも心がある事に気づいている人は少ない。
    無機物が私の期待に応えてくれる体験を何度もしてきて確信を持った。

    豪邸に住み高級車を乗り回す。本人は気持ちが良いだろうが、
    それらの無機物は果たして喜んでいるだろうか? 
    心が貧しければ、彼らからも嫌われる。

  • ・・・人間は神の子だといい、神は完全完ぺきだという・・・

    その神がお創りになった我々神の子に不完全なものが存在するのはオカシイな!
    という事に気づかない多くの神の子たち。人間界での修行カリキュラムだった。

    上級生は優しく下級生を諭すことくらいしか許されていなかったようだ。
    しっかり踏まなくては身につかぬ修行の道。武士道精神がそこにこそ宿る。

  • ・・・感謝の意味を伝えることほど難しいことはない・・・

    完全感謝の思いで、あらゆる苦難を避けられるという真実がある。
    不平不満に愚痴、これも仕方がない。低層霊界では当たり前のことだ。

    「”ただ、観照しなさい”」というのは、そういう事だったようだ。
    この世的に溺れ続けていて気づいた事、それは人は変えられないという事だった。

    2合目で道に迷っている人がいる。それを見て、5合目がアドバイスは出来ない。
    3合目の人にして初めて適切なアドバイスを提供できるが、それも無我の存在にのみだ。

    この世の創造主は、ただ委ねよ!という。しかし我が自我は委ねることを拒否する。
    だから数十万回もやり直しを強いられる。抵抗がなければ進化はないからだろう。

  • ・・・ワガママ、身勝手、怠け者たちは低層霊界から再度、低層霊界へ還る・・・

    己れと同等のエゴイストたちの低層霊界にウンザリし霊性を高めようと地上界へ降りる。
    しかし人間界はあらゆる階層の魂が混在する。簡単に騙せるお人好しが沢山居る。

    そして低層霊界で溜まったストレスを発散するために暴走するようだ。
    グルメと自称する輩がそうだ。まことに面白いアメノミナカヌシのカミの構想だ。

    自覚が出来るまで延々とその絵図は続く。自覚が出来るまで。

  • ・・・六・三・三で十二年・・・

    本当はそれで充分だと思う。
    六年間の基礎教育で人生を謳歌した人は多い。
    謳歌どころか、永遠にこの世にその名を記した人は数知れず居る。

    なのに・・・、だ。

  • ・・・御神木は何故大きいのか・・・

    植木職人は首を傾げる。解る人には解かるようだ。

  • ・・・イエスは十字架にかけられた・・・

    イエスは諸人の罪を一身に背負って十字架にかかられたという。

    果たしてイエスは我々凡夫の罪を一身に背負って旅立たれたのだろうか?

    応えはノーだ。正解は、”我”に囚われず、私の行為を見習いなさい!だった。

  • ・・・安物買いのジェニ失いという・・・

    正に自分のことだが、お陰で多くを学ぶことができ、そこそこ分別できている。
    飲食物に関してはそのほとんどが国内産で、少し高めのものを選んでいる。

    衣類は中国製だが、電化製品類は某社製を除いて日本のメーカーばかりだ。
    最近流行りの安物買いに群がるお上品なご婦人たちを見ていて鳥肌が発つが、

    将来、この国にゴミ屋敷が増えなければ良いな?と少しばかり気がかりだ。
    安物買いに徹してきて、地に付いた選別能力が多少は身に付いたように思う。

    偏った生き方を通しておれば、所謂、偏った人間性確立で終る。
    魂の生まれ替わりを繰り返す理由が、少しは理解できる気がする。

    下から始まる人生は実に有り難い!上がる道だけが用意されているからだ。

  • ・・・神の道(中庸)を歩いているなら疲れることはない・・・

    少し外れると、小過が与えられ、大きく外れると、大過が与えられる。

    まことに有り難い、神の法則(慈愛)だ。

  • ・・・人間百歳自由自在・・・

    こんなタイトルの本を購読したことがある。
    その後も先生の著書は政木和三先生の著書同様、5~6冊は読んだ。
    日本がまともな国だったら、増版に次ぐ増版となっただろう。

    そして医療費は十分の一以下になっていただろうと思う。
    両先生に共通するのは呼吸法だ。意識した深い呼吸の絶大なる力。
    勿論、正しい食事+でその効果は目を見張るものとなる。

    解る人は限られている。バカは死んでも治らない。
    オート・ファジーの発見も、その意味するものも99%は馬の耳だろう。
    かくして今日もゴイムはアタフタと出勤する。これが日本のドラマだ。

  • ・・・慢性病を患っている人が神社へ祈願に訪れる・・・

    人間界って面白いナー。病の99%は生活習慣の誤りが原因なのに。
    お医者さんも教えてくれない。当人が自覚したがらないから教えられない。

    上手に教えれば儲けが減り、下手に教えれば逆恨みの洗礼を受ける。
    人生ドラマは当に吉本新喜劇だ。まことに面白い。

  • ・・・心のベッピンさんと、顔面のベッピンさん・・・

    顔面のベッピンさんは顔面をきれいにすることに余念がない。

    心のベッピンさんはお部屋や玄関先をきれいにすることに余念がない。

    どちらのベッピンさんをお嫁さんにできれば幸せか?問うまでもない。

  • ・・・個人主義と国家主義・・・

    個人主義は個人から始まり、国家主義は国から始まる。
    個人主義の基本は読んで字の如く、”私”一番主義だ。

    ”私”が一番大事なんだから、私を安定させる為に協力してくれる家族が必要になる。
    家族の安泰は職場(組織)の安泰であり、国家の安泰にまで思いは届かない。

    枝葉、花実から始まり、幹や根っ子は二の次、三の次になる。
    土壌や環境はその又、先になる。

    お粗末な思考回路の解糖系民族が世界を支配する。
    それが今、この地球人類の実態だ。狂気!まさに地獄の世界だ。

  • ・・・不可解な量子物理・・・

    お巡りさんが増え、各所に交番ができれば犯罪が減るのに、

    お医者さんが増え、各所に医院が開設されると病人が増える。

    なんとも不可解な現象だ・・・。

  • ・・・この世は試練(試される場)のようだ・・・

    宇宙の安泰は、地上の安泰であり祖国の安泰であり、地域そして家族の安泰である。
    巨大な利権組織が我々(一般地球市民)から安泰を奪おうとしている。

    しかし、よく良く考えて観るに、この世の存在や出来事は全て神のご意志だ。
    必要だから与えられている。どうやらそのように思える。

    我々神の子には自由意思が与えられている。
    全ての有機、無機物の安泰を心から望み、過去完了形で言霊で断ずる。
    ただそれだけで、叶うように出来ていたようだ。

  • ・・・一家族が北国へ帰って行った・・・

    離日の朝は、送れなかった。孫は昨夜、本能的にその事を察していたようだ。
    晩餐を共にした後、兎小屋へ帰ろうとすると、どこへ行くの?と玄関先まで
    走ってきた孫、「用事があるから」と応え、頬にチューをして別れた。

    実に面白い人間模様だ。実に悲しく空しい別れだった。
    また、来年があるさ!と自分に言い聞かせ、離日の朝は送れなかった。
    人間界の面白さ。人智霊智を学んでいても割り切れない奥深い面白さだ。

  • ・・・自分の胸に手を当てて問い問い続ける習慣が大切だ・・・

    従者である頭で判断するから物事は上手く進まない。
    何が是か非かを自分に問い続けておればビックリする程の諭しを得る。

    怠けるから他に頼るり、永遠に正解を得ることは叶わない。
    一所懸命生きている者は他人に迷惑を掛けない。

    他に頼らず誠実に一所懸命、生きておれば自然に解る。
    一般人は常識人だと勝手に思い込んでいるから、苦悩する。

    この人社会に学習機会を求める人の大半は低層霊界から来ている。
    周りを観察すれば直ぐに解る。己の魂磨きを徹底すれば狼狽えない。

  • ・・・人間界は面白い・・・

    自我(身勝手)を通せばどうなるかを学ぶ場だった。

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