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投稿コメント一覧 (1189コメント)

  • 四季報予想に比べると
    売上↓ 営業利益↓ 経常利益↑ 純利益↑

    デリバティブの巨額損はありませんでした。

  • ゲンキーと、クスリのアオキが同時に月次を出している。
    1月の月次をみると、お客さんがどう動いているかがわかる。

  • 1Qの赤字は新規出店費用の先行によるもの。
    売上高は当初計画を大きく上回っており、
    受注残組数も前年同期を上回っている。

  • PLANT(福井・坂井市)が東証1部へ 20日指定日、新規出店を加速

    福井新聞ONLINE 8月13日(火)18時42分配信



     PLANT(本社福井県坂井市、三ッ田勝規社長)は13日、東京証券取引所1部銘柄への指定が承認されたと発表した。指定日は20日。県内に本社を置く東証1部企業はサカイオーベックス、セーレン、福井銀行、江守商事、福井コンピュータホールディングス、ゲンキー、前田工繊、三谷セキサンに次ぎ9社目となる。

     同社は東証1部の銘柄指定の要件を満たすことを目指して、今年7月に株式9万株を分売していた。1部指定を機に今後、スーパーセンターや新業態店舗の新規出店を加速させる方針。

     PLANTは1982年、家庭用品などの専門店「みった」として設立。93年から、生鮮食品、日用雑貨、衣料品、園芸用品まで幅広い商品を扱う大型ディスカウント店「スーパーセンター」業態としての出店を開始した。2003年にPLANTに商号変更した。

     00年にジャスダック、昨年8月に東証2部に上場した。株主数などの条件を満たし、1年で東証1部昇格を果たした。

     三ッ田社長は13日、福井新聞の取材に「(1部指定により)社会的信用を得て、新規出店に向けた情報収集の強化を図っていきたい」と語った。

     PLANTの12年9月期の売上高は808億400万円、経常利益は29億1700万円。現在県内外に20店舗を展開しており、今秋には三重県志摩市に「PLANT―2志摩店」を出店する予定。

  • 回収した商品の安全検査を行い、
    問題なければ再出荷しても構わないだろう。
    すべてが廃棄となるわけではなく、
    損害は検査料、回収費用程度と予想する。

  • ニチイ学館は、ファンドから50万株を4億7500万円で取得している。
    計算すると1株当たり950円となる。

  • 今月は配当、優待の権利月。
    少なくとも今月中は
    上げ続けることはほぼ確実でしょう。

  • 2014/06/11 11:24

    SEEDの含み益だけでもかなりの額になっている。

  • ネクステージのブランドとしての価値が上がったのは確か。

    田舎の中古車屋と思われていたのが、
    全国的な販売網を待つネットビジネスの販売店となった。

    ブランディングは大成功。

    あとは株主優待など発表してくれたらさらにありがたいが、
    まあ欲張りすぎかな・・・。

  • PER12.8倍
    PBR0.60倍

    ストップ高でも割安。

  • アルツハイマーの特効薬開発となれば
    もう想像できないほどの天文学的な利益となる。

    この新薬に期待する。

  • 2014/08/28 14:10

    100株所有の場合、
    優待のクオカードが年間2000円分、配当が1800円。合計3800円。
    現在の株価712円×100株=71200円で計算すると、
    優待+配当利回りは5.34%。
    これは他の株と比較してもかなり高い。

  • ホルダーの皆さん、おめでとうございます!

  • 2014/09/25 16:55

    自社株買いは、これまでは実際に買うこともあった。
    (全く買わないこともあった)

    ただ、発表した以上は、取得ゼロだけはやめてほしい。
    予定より少なくてもいいから、せめて何株かは買ってくれ。

  • どうもこのリート、サイダーの臭いがするように思える。
    公開直後よりなぜか売り物が多かったが、1か月後に突然の退去IR。
    今回も急に9/19より上がり始めたと思ったら、テナント入居のIR。
    情報が漏れていると感じるのは私だけでしょうか?

  • OTSが一時36%高 抗がん剤効果を米医学誌に公表
    (12時55分、コード4564)大幅に5日続伸している。午前の取引で一時前日比72円(36.0%)高の272円に急伸。その後は伸び悩んだものの、午後も前日に比べ17%ほど高い水準で取引されている。前日に、シカゴ大学の中村祐輔教授のグループと共同開発しているがん治療薬に関する論文が米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに公表されたと発表したことが引き続き買い材料視されている。
     論文で発表したのは、中村教授の研究グループがゲノム包括的遺伝子解析で特定したがん標的分子「TOPK」を阻害する新たな抗がん剤。人の肺がん細胞を移植したマウスにこの薬を投与したところ、がん細胞は完全に消失したという。TOPKは乳がんや肺がんなどを含めた多くのがんで発現率が高く、正常な組織での発現がほとんどないことから、これに作用する抗がん剤は多くのがん腫に適用できるうえ、副作用のリスクも低いとしている。
     もっとも、動物実験で効果が出る薬剤は多く、実際に販売が始まるまでに数年はかかるとみられることから、市場では「株高に持続性はない」との懐疑的な見方も出ている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • ここは住居系のリートだからある意味安心。

    オフィス系リートのように、
    突然大口テナントが退去して、
    分配金が大きく減るようなことはない。

  • テナントの異動( 新規貸借)に関する お知らせ お知らせ (追加)

    昼休みにIR出ていた。

  • 2014/11/01 13:35

    平成26年9月29日に公表しました通期連結業績予想の修正及び配当予想の修正において、期末配当予想については未定としておりましたが、大口の減損損失を除いた足元の業績は堅調であること等を踏まえ、当期の期末配当予想を、期初にお知らせしたとおり、1株当たり25円とすることと致しました。
    -------------------------------------------------------------------------
    減配がなかったのも好材料だが、なんといっても
    「大口の減損損失を除いた足元の業績は堅調であること」が確認できたのは安心できる。

  • No.536

    優待新設

    2014/11/11 08:01

    2000名の株主に、
    仮にすべて1000円のクオカードを配ったとしても、
    たった200万円の出費です。

    社員1名分の人件費にもなりません。

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