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投稿コメント一覧 (987コメント)

  • 午前中に下髭作ったので今後は底堅いですよ。
    下値も知れているし、
    ホルダーはゆったり構えて材料を待ちましょう!

  • 1月月次も順調。
    計画比 106.6%
    前年比 129.9%

    計画を上回っているので、
    このままいけばまた上方修正あるかもね。

  • ここは下がりきったところで、
    中国系企業が買収すると考える。
    中国人向けの民泊・賃貸物件として
    中国系銀行の融資を受けて再生するとみている。

  • サンバイオ SB623:
    フェーズ1/2aでは有意差ありp<0.001、
    フェーズ2bでは主要評価項目達成できずですが、
    患者背景がフェーズ1/2aとフェーズ2bでは異なっています。
    対象症例を限定すれば、有意差が出る可能性が高いと思います。
    (p<0.001とは偶然なら1000分の1以下の確率ということ)
    SB623は終わっていません。

  • サンバイオ SB623:
    フェーズ1/2aでは有意差ありp<0.001、
    フェーズ2bでは主要評価項目達成できずですが、
    患者背景がフェーズ1/2aとフェーズ2bでは異なっています。
    対象症例を限定すれば、有意差が出る可能性が高いと思います。
    (p<0.001とは偶然なら1000分の1以下の確率ということ)
    SB623は終わっていません。

  • ここサンバイオショック後の最安値は
    1/31の2530円です。
    ここから下げても50円ほどで、
    下値不安はありません。
    サンバイオはこれからしばらく上げてゆくでしょうし、
    買って持っていればそのうち上がると思います。

  • 上方修正+増配+自社株買いの
    トリプルコンボ!!!

  • サンバイオ SB623:
    フェーズ1/2aでは有意差ありp<0.001、
    フェーズ2bでは主要評価項目達成できずですが、
    患者背景がフェーズ1/2aとフェーズ2bでは異なっています。
    対象症例を限定すれば、有意差が出る可能性が高いと思います。
    (p<0.001とは偶然なら1000分の1以下の確率ということ)
    SB623は終わっていません。

  • これまではここの決算って
    ふたを開けてみるまでわからない面がありましたが、
    今後はサイバーコミュニケーションズ分の約半分は
    数字が計算できるようになり、安心感が出てくると思います。
    決算の数字も事前予想から大きく乖離することはなさそうです。

  • サンバイオは野村證券が目標株価6900円としました。
    これはSB623Ph2b発表直前の終値11710円から寄り付き2440円の
    ちょうど半値戻しの水準です。

    大日本住友製薬も3765円→2530円の半値戻し(3150円)を目指して
    上げていくものと考えます。

  • サンバイオ掲示板より転載です。
    ★☆★☆ ★☆★☆ ★☆★☆ ★☆★☆
    kurutoriakiさんのIRに電話した情報
    こちらにあります
    ★☆★☆ ★☆★☆ ★☆★☆ ★☆★☆
    >夕方やっと電話が繋がったのでIR問い合わせ情報の共有をします。
    >
    >Q「おととい電話でお尋ねした“期ズレ”の件ですが、きのうの結果を受けた今現在も期ズレという認識で良いのか?来期には入金があるということで間違いはないか。」
    >
    >IRさん「はい、従来の計画通り進捗していく予定に変わりはありません。大日本住友さんとも、解析結果を共有して米国迅速承認制度枠での承認申請の可能性やフェーズ3に進む場合の治験デザインなどについての開発方針の見直しを詰めて行く過程に移ります。」
    >
    >Q「2月以降の発表時期となっていたが、バイオの良い結果は早いという定説があるので適宜開示情報を喜び勇んで開けてみて衝撃を受けた。なぜこのタイミングで出す必要があったのか」
    >
    >IR「先回同様、報告が来たので即日開示いたしました。」
    >
    >Q「P1/2aでは良好な有意差が出ており、去年末のIRで告知された2年後追跡調査でも安全性と効果持続が確認されていたのに、2bではこのような結果に驚いている。原因として10ポイントの改善割合というハードルが高過ぎたということは無いのか?」
    >
    >IR「それについては、当方も10ポイントにこだわらず改善群をピックアップして対象群との有意差をリプロファイリングする方向で動いている。解析は第三者機関に依頼しいるが、「速やかに」ということで要請している。主要評価項目の未達成イコール失敗ではないので誤解無きようにお願いしたい。」
    >
    >Q「「有意差はありませんでした。」という報告だけでは、投資家は詳細な情報ももたらされずただ不安の中で放置されている。3月までに発表などという悠長なことだと株価への悪影響もささやか始めており、サンバイオにとっても企業価値の低下に繋がってしまうので、可及的速やかな報告をお願いしたい。」
    >
    >IR「当然のご心配だと思います。承知いたしました。」
    >
    >
    >
    >相変わらず元気な様子の若い男性IR(おとといの方とは別)でした。
    >
    >サンバIRは常に元気です。
    >
    >掲示板がえらいことになっていますが、もうこうなったら最後まで治験博打を乗り切るしかないですね。
    >
    >ではではホルダー各位、くれぐれもお元気で。

  • 2018年10月29日 – バイオジェン(Nasdaq略号: BIIB) とエーザイ株式会社(本社:東京、代表執行役CEO:内藤晴夫、以下「エーザイ」)は、アルツハイマー病(AD)による軽度認知障害(MCI)および軽度アルツハイマー型認知症治療薬候補であるアデュカヌマブについて、現在進行中の第Ib相試験の長期継続投与(LTE: long-term extension)試験の36カ月と48カ月の詳細解析結果をスペインのバルセロナで開催中の「アルツハイマー病臨床試験会議」(CTAD: Clinical Trials on Alzheimer’s Disease)で発表しました。
    Late Breakingとして採択された口頭発表およびポスター発表には、アデュカヌマブの投与を最長36カ月、または最長48カ月受けた患者さんのデータが含まれています。両解析から得られたポジトロン放出断層撮影法(PET)により測定されたアミロイド蓄積のデータは、いずれも用量依存的ならびに経時的な減少を示しました。さらに、探索的臨床評価項目である臨床的認知症重症度判定尺度(CDR-SB)およびミニメンタルステート検査(MMSE)による解析では、持続的な臨床症状進行の遅延が36カ月および48カ月にわたって示唆されました。それぞれの投与群の結果は、全般的に以前に報告した本試験の解析との一貫性が確認されました。また、アデュカヌマブのリスク・ベネフィットのプロファイルに変化はありませんでした。
    バイオジェンのエグゼクティブ・バイス・プレジデント兼チーフ・メディカル・オフィサーのアルフレッド・サンドロックM.D., Ph.Dは次のように述べています。「本第Ib相試験は、アデュカヌマブについて今や4年間にわたる試験結果を得ており、これらのデータがアミロイドプラーク値の減少を示し続け、また本剤がこの疾患の臨床的進行を抑制することを示唆していることに勇気づけられています。第III相試験の患者登録もすでに完了しています。患者さん、ご家族、介護者、社会の深いアンメットニーズが私たちの活動を動機づけています。」

    治験失敗は考えられないけどね。

  • サンバイオSB623ですが、
    フェーズ1/2aでは有意差ありp<0.001、
    フェーズ2bでは主要評価項目達成できずですが、
    患者背景がフェーズ1/2aとフェーズ2bでは異なっています。
    対象症例を限定すれば、有意差が出る可能性が高いと思います。
    株価はしばらく下げそうですが、大逆転の可能性もありますね。

  • 大日本住友製薬 -373
    エーザイ    -398
    関係ないエーザイの方が下げが大きい!

  • ここサンバイオと関係ないじゃん!
    安く買えるチャンスだね!

  • フェーズ1/2aでは有意差ありp<0.001、
    フェーズ2bでは主要評価項目達成できずですが、
    患者背景がフェーズ1/2aとフェーズ2bでは異なっています。
    対象症例を限定すれば、有意差が出る可能性が高いと思います。
    株価はしばらく下げそうですが、大逆転の可能性もありますね。

  • フェーズ1/2aでは、6か月時点でFMAの改善は20~30、p<0.001と読み取れます。
    p<0.001とは、この結果が偶然に起きる確率は1000分の1以下という意味です。
    P1/2aの結果は、確率1000分の1の偶然だったのでしょうか?
    フェーズ2bの結果は、FMA10以上の改善という主要評価項目を満たさなかったということですが、まだ治験の詳細が発表されていません。
    投与群と非投与群で有意差はあったが、FMA10以下であった可能性もありますし、全く有意差がなかったという可能性もあります。
    ただ、慢性脳梗塞フェーズ1/2aの結果や、外傷性脳損傷で有意差を持って改善が認められているので、全く効果がない治療とは思えません。
    今後は、他の治験では有意差が出たのに、なぜ脳梗塞P2bで主要評価項目を満たさなかったのか解析が行われると思います。

  • フェーズ1/2aでは、6か月時点でFMAの改善は20~30、p<0.001と読み取れます。
    p<0.001とは、この結果が偶然に起きる確率は1000分の1以下という意味です。
    フェーズ2bの結果は、FMA10以上の改善という主要評価項目を満たさなかったということですが、まだ治験の詳細が発表されていません。
    投与群と非投与群で有意差はあったが、FMA10以下であった可能性もありますし、全く有意差がなかったという可能性もあります。
    ただ、慢性脳梗塞フェーズ1/2aの結果や、外傷性脳損傷で有意差を持って改善が認められているので、全く効果がない治療とは思えません。
    私はここで投げたりせず、P2b結果の詳細の発表を待ちたいと思います。

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