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投稿コメント一覧 (540コメント)

  • No.453

    強く買いたい

    20期連続増収です。 また4…

    2020/05/23 21:19

    20期連続増収です。

    また4期ぶり増益と言うのは、直近の三期は先行投資で設備投資がかなり大きかったからです。

    その回収が今期から始まりますと、会社が公表資料の中で説明してるのも頼もしいです。

    アフターコロナに臨み、日本政府、中央官庁が社会の改革を推進するのに、注目されてる企業がオプティムです。

    特に株価の見直しが楽しみですね。

  • 2020/05/23 21:15

    余り心配しないで大丈夫と思います。

  • ここは無借金経営で見通しもかなり堅実な方と思いますが、一年後ぐらいの状況を期待して良いのではと考えます。

  • 半導体、製造装置に強気な見方
    コミュニケーションおよび情報関連企業に投資する投資信託、コロンビア・セリグマン・コミュニ ケーションズ・アンド・インフォメーション・ファンドを30年にわたり運用してきたポール・ウィッ ク氏は、半導体製造装置銘柄に対し強気な見方をしている。同氏は、中国への輸出制限に関する最 近の懸念は行き過ぎだと考えており、ラムリサーチ<LRCX>、アプライドマテリアルズ<AMAT >、テラダイン<TER>の買いを推奨している。
    ウィック氏は半導体銘柄にも強気な見方を維持している。マイクロン・テクノロジー<MU>はフ ラッシュメモリーの価格上昇の恩恵を受けており、3-5月期の1株当たり利益(EPS)はコンセンサ ス予想の0.56ドルを優に上回る1ドルに達する可能性があると考えている。
    同氏はウエスタン・デジタル<WDC>も選好している。同社が「過酷なモバイル機器向けNAND フラッシュメモリー事業を手掛けておらず、より安定的な企業向けソリッドステートドライブ (SSD)に軸足を置いている」からだ。同社は最近、配当を停止して浮いた現金を負債の返済に充 てると発表した。同氏は2021年のEPSが7~9ドルに達する可能性があると考えている。これは、 現在の株価に基づく株価収益率(PER)がわずか5倍となり、過去5年間の平均である9倍を大きく 下回ることを示唆している。

  • 韓国サムスン電子は、回路線幅5ナノ(ナノは十億分の一)メートルの半導体の受託生産を年内にも本格的に始めると発表した。ライバルで受託生産世界最大手の台湾TSMCに対抗する。線幅の微細化はチップ当たりの記憶容量拡大につながり、5ナノ品はTSMCが今年から世界で初めて量産を始めた。サムスンはメモリー最大手だが、他社の半導体の生産請け負いも手掛け、TSMCと競合している。最先端技術の導入で差を縮めたい考え。

     5ナノレベルの回路パターンの形成には、新技術のEUV(極端紫外線)露光が使われる。関連銘柄はEUV向けに半導体のマスク検査装置を手掛けるレーザーテク<6920.T>を筆頭

  • ■ 割高市場に三つのアプローチ
    投資家にとって目下の問題は、多くのハイテク株が既に上昇していることだ。本誌は数人のハイテ ク投資家に、まだ買う価値のある銘柄について尋ねた。
    ハイテクセクターに特化したヘッジファンド、サトリ・ファンドの創業者兼ポートフォリオマネ ジャーであるダン・ナイルズ氏は、同氏が割高と考えている現在の市場に以下の三つのアプローチ で臨んでいる。
    一つは、新型ウイルスのパンデミック(世界的流行)の中、持続的な勝者とみられる株式を保有す るアプローチ。この観点からナイルズ氏はアマゾン、ビデオゲーム制作会社のアクティビジョン・ ブリザード<ATVI>、遠隔医療プラットフォームのテラドック・ヘルス<TDOC>などを買ってい る。
    もう一つは、大幅に下落した銘柄を物色するアプローチだ。具体的には、長期的には業績が回復し、 短期的には動画ストリーミングサービス事業の後押しを受けるとの予想に基づき、ウォルト・ディ ズニー<DIS>とバイアコムCBS<VIAC>を選択している。
    ナイルズ氏はファンタジースポーツ事業を展開するドラフトキングス<DKNG>にも強気だ。米国 の各州が景気悪化後の収益源としてスポーツギャンブルに目を向ける中、同社がその恩恵を受ける と考えているからだ。非常に割高となっている企業向けソフトウエア銘柄にはショート・ポジショ ンを取っており、最近はアップルもショートとしている。同氏は次世代通信規格「5G」対 応iPhone(アイフォーン)がもたらすとされるスーパーサイクルの信奉者ではない。
    ■ 半導体、製造装置に強気な見方
    コミュニケーションおよび情報関連企業に投資する投資信託、コロンビア・セリグマン・コミュニ ケーションズ・アンド・インフォメーション・ファンドを30年にわたり運用してきたポール・ウィッ ク氏は、半導体製造装置銘柄に対し強気な見方をしている。同氏は、中国への輸出制限に関する最 近の懸念は行き過ぎだと考えており、ラムリサーチ<LRCX>、アプライドマテリアルズ<AMAT >、テラダイン<TER>の買いを推奨している。
    ウィック氏は半導体銘柄にも強気な見方を維持している。マイクロン・テクノロジー<MU>はフ ラッシュメモリーの価格上昇の恩恵を受けており、3-5月期の1株当たり利益(EPS)はコンセンサ ス予想の0.56ドルを優に上回る1ドルに達する可能性があると考えている。
    同氏はウエスタン・デジタル<WDC>も選好している。同社が「過酷なモバイル機器向けNAND フラッシュメモリー事業を手掛けておらず、より安定的な企業向けソリッドステートドライブ (SSD)に軸足を置いている」からだ。同社は最近、配当を停止して浮いた現金を負債の返済に充 てると発表した。同氏は2021年のEPSが7~9ドルに達する可能性があると考えている。これは、 現在の株価に基づく株価収益率(PER)がわずか5倍となり、過去5年間の平均である9倍を大きく 下回ることを示唆している。

  • EUV(極端紫外線)技術を活用した5ナノメートルの半導体生産の開始を目指している。

    - 韓国のサムスン電子<005930.KS>は21日、国内で6番目となる半導体受託生産ラインの建設に着工したと発表した。浮き沈みの激しい半導体メモリー事業への依存を減らす取り組みの一環としてロジックチップを生産する。
    サムスンは、半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)に対抗すべく受託生産事業を強化しており、クアルコム<QCOM.O>などからの受注を目指す。
    首都ソウルから車で2時間の平沢市の工場で生産ラインを増設し、来年下期にEUV(極端紫外線)技術を活用した5ナノメートルの半導体生産の開始を目指している。
    ケープ投資証券のアナリストは「サムスンは半導体受託生産市場で依然としてTSMCに後れを取っているため、その差を縮めるのが狙いだ」と分析した。
    TSMCは米アリゾナ州に総工費120億ドルの半導体工場を建設する計画。
    サムスンは現在、韓国で5本、米国で1本、受託生産ラインが稼働している。

  • 2020/05/19 21:25

    18日の東京株式市場でシステム開発を手掛けるオプティムの株価が急騰した。一時前週末比500円(22%)高の2811円と制限値幅の上限(ストップ高水準)まで上げ、そのまま取引を終えた。15日の取引時間終了後に発表した2021年3月期の業績予想で、人工知能(AI)関連などで好調な受注が見込まれるとして大幅な増益見通しを示したことが好感された。
    オプティム、ストップ高 AI「収穫期」を好感(話題の株)

    同社はAIやIoTを成長分野と位置づける。今期は「農業など向けで好調な販売が見込める」(同社)といい、連結純利益見通しは前期比4.3倍~8.8倍の5億円~10億円とした。「利益を生むビジネスを選んだ投資が着実に実を結んでいる」(楽天証券経済研究所の窪田真之氏)と、投資回収期に入ったことが評価を集める。

    先行きも「リモートワークや遠隔診療関連の事業を手掛け、コロナ後の成長も見込めそうだ」(マネックス証券の益嶋裕氏)と期待は高い。

    同社はAIやIoTを成長分野と位置づける。今期は「農業など向けで好調な販売が見込める」(同社)といい、連結純利益見通しは前期比4.3倍~8.8倍の5億円~10億円とした。「利益を生むビジネスを選んだ投資が着実に実を結んでいる」(楽天証券経済研究所の窪田真之氏)と、投資回収期に入ったことが評価を集める。

    先行きも「リモートワークや遠隔診療関連の事業を手掛け、コロナ後の成長も見込めそう。とのコメントあり。

  • 個人的にはスピード調整あっても良いと思ってます。

  • でも、そろそろどこか機関のレーティング情報が出そうですね。流石に一部銘柄でサプライズ決算にも取り上げられてましたし。

  • 陽線を作らせたくない方々がかなり頑張っていますね

  • アフターコロナの世界は、その必要性にせまられ、政府、企業ともにデジタル変革、AIがますます加速します。
    今年度から早速、政策、企業での予算が入ってきます。

    オプティムの注目度はかなり高くなりました。

  • 2020/05/18 13:02

    売り玉の表示が少なくなってきましたね。
    システムの不具合ですかね。
    ホントに売りが無くなったら、却って怖いですね。

  • 2020/05/18 12:50

    オプティムの業績見通しが先行投資に見合ったものになってきましたし、事業内容が国策にあってると言ってましたが、コロナの影響で更に見直され、政策として社会的な変革のためオプティムの事業が必要になってきました。

    ここ1,2年で株価水準も大きくかわりますね。

  • No.926

    強く買いたい

    20期連続増収です。 また4期…

    2020/05/17 18:38

    20期連続増収です。
    また4期ぶり増益と言うのは、直近の三期は先行投資で設備投資がかなり大きかったからです。
    その回収が今期から始まりますと、会社が公表資料の中で説明してるのも頼もしいです。
    アフターコロナに臨み、日本政府、中央官庁が社会の改革を推進するのに、注目されてる企業がオプティムです。

    特に株価の見直しが楽しみですね。

  • 2020/05/16 22:23

    そうですよね。
    今まで、かなり固めの業績見通ししか出してこなかったオプティム菅谷社長が、今期以降投資の収穫期としている点、今回の補足説明資料から見ても、いよいよ大きく決算数字が変わり、数段上のステップに変わった行く時が来たようです。
    こんな自信ある資料今まで見ませんでした。

    株価も大きく様変わりしそうですね。

    国策の流れに乗ってましたが、更にコロナの影響によりその存在に注目が集まってます。

    みなさん、期待して大丈夫と思います。
    調整したら買いです。

    ですが、自己判断でお願いします🤲

  • No.895

    強く買いたい

    PTSは+189 円8.17%…

    2020/05/15 23:00

    PTSは+189 円8.17%7400株です。
    充分な出来高です。
    出来高重視です。は

  • No.889

    強く買いたい

    PTS+154円+6.6%で少…

    2020/05/15 21:16

    PTS+154円+6.6%で少し下がりましたが、6600株出来てますから良いと思います。は

  • No.846

    強く買いたい

    PTSの出来高3000,200…

    2020/05/15 18:24

    PTSの出来高3000,200円高はまあいいですね。

  • 2020/05/15 18:21

    いつも固めの決算資料の中で
    今期から投資の回収収穫期と言うのは力強いですね。

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