IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (18コメント)

  • 本日、売りで入りました。3月には4,000円切ると
    思います。それにしても出来高が少ない。

  • これやね。

    この度は私の株式売却により、皆様にご心配をおかけし、誠に申し訳ございません。今回の株式売却に関して、ご説明させていただきます。皆様もご存じのとおり、今、当社はインドでのコンビニエンスストア事業の進出という社運をかけた一大プロジェクトに臨んでおります。インド事業は私自らが先頭に立って現地に張り付き、パートナー企業と調整しつつ推進するものです。インドに長期間、現地に張り付いて事業を推進するには並大抵の覚悟では勤まるものではありません。
    今回の売却の概要といたしましては、私自身が保有する当社株式400,000株を株式処分信託により6月7日に売却を完了し、その資金をストックオプションの行使資金を含む個人の借入返済等に充てさせていただきました。
    私事で大変恐縮ですが、当社を設立した当初は資金力に乏しく、事業資金の一部は私が個人的に資金を調達し、その資金で賄っておりました。ゆくゆくは、上場時に株式を売り出すことで返済に充てる予定でしたが、上場時は安定株主が少なく、安定的な会社運営をするためにも私自身が保有する株式を売却することはできませんでした。しかしながら、前期の共同印刷株式会社との資本提携をはじめ、今回の第三者割当増資により安定株主が増加したこと、また、インドでのコンビニエンスストア事業を成功させるという目標の他に、会社としての信用力を更に高めるためにも東証一部への指定替えを視野に入れ、株式の流動性を高めるため、今回の売却に至りました。しかしながら、当社は株主様への期待に応えるため、会社の成長速度を高めるべくM&Aなどを積極的に展開しており、インサイダー情報を保有し続けている期間が多く、そのため売却するタイミングがなかなかございませんでした。そのような状況において、インドで覚悟を持って事業に臨むためにも、後顧の憂いである個人の借入を整理できないかと、信託銀行に相談したところ、株式処分信託を紹介いただき、私自身が保有する株式の売却を信託銀行に委託することにしました。皆様への信頼を今一度取り戻すためにも、インドでのコンビニエンストア事業は必ず成功させるべく不退転の覚悟をもって臨んでまいりますので、今後ともご支援の程よろしくお願いいたします。

    2019年6月11日
    インパクトホールディングス株式会社
    代表取締役社長
    福井 康夫

  • お宝株発見!中期計画見たけどなかなかしっかりしている。ROE低いのが気になるが、半年で少なくとも2倍にはなるやろ。それでも機関のレーティング以下の水準。1万仕込完了。気長に待つわ!

  • 今日も下値切り上げている。三角持合い上抜けは近い!

  • 下値が切り上げってきてる。5,000円以下は買い!
    8月期上方修正か1部指定替えのIRを期待したい。いずれにしてもホールド継続!

  • 前回予算の結果を憂慮した狼狽売り!
    好決算の効果はじわじわと効いてくると思います。
    ホールド継続!

  • 逆三尊と言えなくもない。グレイスもシルバーライフも同様の形から
    値を飛ばしている。シルバーライフは2倍になった。
    ここも決算の結果にかかわらず上がっていく気がする。
    前回の決算では機関に売り崩されたが、今回は3度底を確認できているので
    ホールドで行きたい。
    年末には10,000円を目指して欲しい。

  • 機関が売り抜けて個人投資家が下を支えたのかな。
    プラテンとは行かなかったが長い下ひげを付けた陽線で終わった事は大きい。
    すぐにとは行かないが新しいチャートを作って確実に上がっていくよ。
    いずれ機関の買いも入るだろうし。

  • 株式会社クレオ(本社:東京都品川区・代表取締役社長:柿﨑 淳一、以下クレオ)は、大きく成長が見込まれるRPA(Robotic Process Automation、以下RPA)市場へ本格参入するため、RPA分野のリーディングカンパニーであるRPAテクノロジーズ株式会社(本社:東京都港区・代表取締役社長:大角 暢之、以下RPAテクノロジーズ)が提供する「BizRobo!」を採用、ERPとBPM(BusinessProcessManagement、以下BPM)のノウハウを組み合わせた、お客様がより効果的に業務自動化を推進できるRPAサービスの提供を開始することをお知らせします。

    RPAテクノロジーズ株式会社様からの推薦コメント
    弊社はRPAソリューション『BizRobo!』の提供を通じ、デジタルレイバー(仮想知的労働者)の普及・習慣化を行い、①高齢化・人口減少の解決、②RPAを活用したイノベーション促進(新規での事業と雇用創造)、③ルーチンワークからの解放による人間のエネルギーの発揮の3つを目指しています。
    今回、株式会社クレオ様との連携により、ZeeM・BIZ PLATFORMのお客様を皮切りに、企業の人事・経理部門、IT部門、購買部門などへのデジタルレイバー普及が加速していくことと思います。今後も株式会社クレオ様のお取り組みに期待しています。

  • 売り枯れてるな。浮動株も少ないし。三角持ち合い上放れに期待したい!

  • どうせなら山中教授のインタビューを添えてだいだい的にプレス発表をして欲しいものだ。明日の日経に載せるとか。そうすれば会社の見方も変わるだろう!

  • CELLFLOAT®システムというものが、TVのニュースでも取り上げられるほど画期的なすごいものだとすれば、はねあがると思うが。よくわからん!

  • プラスマイナス10%の上げ下げは当分あるだろう!
    我慢して持ってりゃ確実に上がっていくよ!

  • 増担解除確定だな!買い増し完了。あとは上がるのみ!

  • 買い増しのチャンス。短期では増担解除で吹き上がるだろう。中、長期では2018年はスマホ決済システムが本格的に普及する年。BSはその中心にいる。このまま持っていても2~3倍にはなるだろう。

  • 空売りネットのデータによればGSは9月28日~10月5日で104,300株の売り玉
    の返済期限が来るはず。これらの売り玉をどうするかだな。ころがすか、素直に返済するか?
    そろそろ上げに転換しそうなもんだが。
    どちらにしても1時的には売り上げ高が上がるし、素直に返済すれば株価は急騰するはず。
     19日の午後には8月の月次報告があるのでそれまでには何か動きがありそうな気がするな!

  • 下値が切りあがってきたな。

  • 6月末のフィスコ予想はこうだった!

    レントラックス<6045>

    3ヶ月後
    予想株価
    1,400円

    成果報酬型広告サービス事業が主力。SEO対策やアプリ開発なども手掛ける。金融案件や自動車買取案件に注力。成果報酬型広告サービス事業は成長続く。成果報酬獲得件数が順調に増加。17.3期は2桁増収増益。

    中古建機等マッチングサイトを開始。18.3期も2桁増収増益見通し。増配計画。成果報酬型広告サービス事業は好調持続。株価は13週線がサポートとして機能。新サービス開始等による業績拡大期待が株価上昇を牽引へ。

    会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
    18.3期連/F予/9,070/630/630/400/51.14/7.00
    19.3期連/F予/10,200/730/730/470/60.09/8.00
    ※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

    執筆日:2017/06/20
    執筆者:YK

本文はここまでです このページの先頭へ