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投稿コメント一覧 (3292コメント)

  • 例年3月期26日は大幅に日経平均が上昇しています。今年も同じょうに高くなれば他も全面高になりますが、明日のダウさえよければ、指値10本板も高値時程度しか入らず何時吹いてもよい時期にきていると思います。

    >3月末配当、株式分割等の各種権利付き最終売買日が26日に到来する。過去3年間の3月権利付き最終日の日経平均終値は2016年131.62円高、2017年217.28円高、2018年551.22円高といずれも大幅高となっている。

  • 此処は2000へは4月頃には必ず達成は可能と思いまし根拠もあります。とりあえず私は目標値で手放し他へ資金移動します。此れまで此処をご迷惑な投稿にお許しくだい。頑張ってください。m(__)m

  • 1850~1800辺り短期的な調整に入ります。

  • 高値更新 オメデトウ

  • >>No. 459

    此の暴落は確かに不安要素に駆け引きはありますね。ただ、違った見方は先週1500台に乗せ後1497と1500割れにチャート的には黒三平となり、6日間と続落しました。売り方の手口とも読み取れ振るい落としとも読める。
    ただし、此の乱高下に要した計300万株以上も売り筋に玉があるわけない。まさに大口も個人の利食いもさぞありました。
    また、未だに1600を超えることはできない、週末に安値から1590まで吹っ飛ぶには根拠なくして上げられない。引け際に冷やし玉と捉え買い筋の玉集めとも思えます。これ等を鑑みれば要は買い筋に余力はあり、狼狽に崩されない限り1600は可能に思えてならない。

  • 直接株価に関わることはありませんが、プラスチック樹脂進化の話題
    究極的な利用に応えることのできる高機能化、高寿命化に欠 かせない信頼性向上、迅速な製造に対応できる試作方法が強く望まれています。 これまでにない機能発現を目指した有機無機ハイブリッド材料創成 技術や金属・無機/樹脂の複合構造形成に欠かせない接着技術、耐候性向上のための微 量分析技術やデバイス製造時の不良原因を防ぐ帯電防止技術、迅速な試作開発で注目さ れている 3Dプリンター技術を取り上げます。
    また一方、NECは稲わらとカシューナッツの殻を原料に高性能のバイオプラスチックを開発したと発表した。パソコンなどの電子機器に使うために必要な強度や耐熱性を実現した。1990年代ごろから「夢のプラスチック」として注目を集めてきたが本格的な普及にはコスト高というもうひとつの壁が立ちふさがる。
    プラマテル社は
    プラスチックは、ご存じの通り原油が原料となっています。
    【原油】→【石油精製工場】→【ナフサ】→【プラスチック原料】→【プラスチック加工】→【プラスチック製品】という流れで、プラスチック製品が誕生します。
    さらにナフサに熱を加えて、「エチレン・プロピレン(気体)」「ベンゼン(液体)」など、プラスチックのもとになる製品原料がつくられます。これらは、水素と炭素が結びついた分子です。この分子をつなぎ合わせて「ポリエチレンやポリプロピレン」などの、プラスチック原料がつくられます。
    その原料はすべての製品に使い勝手が違い10種類ほどあり、あらゆる多様な製品に使われているそうです。

  • キャスター
    此処で大儲けをされた方はゼロに近いと思います。この様に書き留めれば逆に騙し上げに注意です。株価,投稿に酔うな酔うなら上がれば「必ず昨日のように買い癖の方はいます」指値でなく板価格で当て即売るのが鉄則です。

  • 此処の会社は此れまで余り取り上げられていませんが、全国に広大な敷地に大々的に省エネに抑え流通面も大手並みの企業です。冬夏は際も稼ぎ時に多くのパートを雇用し合理化を此れまで進められてきました。といえただ近年、政府が行う働き改革に関わる人手不足に運転手、社員、パート賃金高騰し仕事は多くても稼働力は減退も伺えます。
    大木ヘルスは老舗の企業でもあり、投資者の願われる情報、企業状況には一切受け答えする会社ではありません。無駄な投稿より自ら情報を探され、納得の上であっても株価は何ら変わりなく右肩下がり続く傾向です。
    もちろん投資する上で私も各企業のドラックを回り此処の商品を扱われいるかも数社調べもました。
    また、決算時は午後の1時半開示でなく、午後1時か引け後にと強く求め此の件だけは完全はされました。なぜかと言えば開示時刻寸前から暴落を繰り返されていた。我々個人が決算内容を吟味するのに最低5分程度掛かりますが、彼らは業績に関わらず暴落させる行為に歯止めに会社に訴えました。此れほどにしても逆手に捉え騙し上げし、私も含め暴落を過去繰り返され個人投資家は立ち寄りせん。
    万分の一かご理解して戴き、一方、私は買い方を利用し損失を減少利用もして離れました。

  • 週開け暴落に逆行高にするには寄り板の様子を見て出すのでなく、事前にPTSで5000株買われた5倍以上程度寄付きに対抗するべきです。いや絶対に逆行高しなければ一日天下に終わり、1500以下はチャートが完全に崩れてしまいます。
    弱気にならず引け際1600台で収まるよう頑張りましょう。

  • 私は1600超えた段階に何時でも手放しできるよう一応オンの用意しておきます。

  • まだ分からないと思いますね、引け際の買い方の動きはモタモタと1570台でしていたのが引っ掛かる。週上げ1600超えたところから簡単に100下値へも考えられ、週明け増担解除を1650を超えれば急上昇と見ています。

  • 投資資金は出来る限り温存しておことです。下値で買える時期が必ず訪れます。例え先物が高く買われても愚痴る結果です。もちろん、豊富に資金があれば板は1200台は目の前にあり1万株でも買われれば流れは変わります。

    批判される方もおられるかと思いますが、無視箱へ入れてください。
    私も800時は買わせていただきます。

  • 4Q頃までに3月後半4月5月と800台を割らせ多分決算を迎えるでしょう。此れまで決算後に何度も言い続けてきましたが、最安値頃から騙し上げ1500辺りまで上げるが、その後は700台へ落とされてしまう。仕手筋は下落させ儲け、上げさせも儲けられる。しかし、その頃にはすっかり下落も忘れ2000だの3000だのとお祭り騒ぎになると思います。

    例えば2714は400頃から600台まで買われたが、此処と似て小型でも配当今は3.6%近く好決算で1200程度上昇は可能と思う。この様な安定した意識変革し好銘柄を多くあって探されると暗いトンネルから灯りも見えてくるかと思います。

  • 此処は100%仕手株でもあって2年前に上場を一時控えられ700程度で日々の売買は今と余り変わっていない。再上場頃は550まで乱高下しました。その後大相場になり、1500~1650間で仕手株に振り回され、当時の投資家はすべて撤退。その後2000台に入り、第二相場に群がったのは私たちで、2600以上も昇した。
    ところが急落し1500台に落とされ私たち降りた。その後、2800まで吹っ飛び、おそらく全員降りられた。
    今は新たな参入者が多く此処の動きに無知に近く1300以上も上げられた。しかも自社株も買い付けられ浮動株が当時よりも減少しています。

    にも関わらず信用買い残は過去最高に膨れ上がり、売り手にとっては御馳走でもあつて買い戻すチャンスを与えない策に1000以下でも何ら不思議でもないと思います。
    信用買いの墓穴は自らまねておられる。
    また、好業績云々も、又日銘柄は此処より遥かに好業績、4.4%高配当で過去10年経っても400以下です。此処も仮にも400なった時は4.4%になります。

  • >中国に対する関税を長期にわたり課す可能性があることを示唆。市場では両国の貿易協議が難航しているとの見方が広がり、株価の圧迫材料となった。大統領の発言が伝わると、ダウは一時216ドル安まで下げた。

    市場は好銘柄に関わらず操作的に乱高下はトランプ氏になってから激しくなっています。例年であれば一年で最盛期時期も軒並み此処だけでなく下降、または頭打ちとなっています。しいていえば米中共に景気は悪く何時暴落が起こっても不思議でもないと思います。投資は50%程度に控え暴落時に資金温存に徹することが適切です。あの話題の弐億氏さえも買い控え、むしろ特定以外調整され資金温存にされております。

  • 4Qまで残る1ケ月余りとなりました。第4四半期も引き続き営業活動に邁進し、年度初めに公表しました業績予想の達成を目指していく所存でございます。とも言われておられ、株価はにおいては予測は不可能と思いますが、他では低位株価に据え置かれとも、みん株は857予想されております。

  • 明日は高そうだけど穴埋めしないで上げるのですかね。?

  • 弐億氏をご存知の方もおられると思いますが、
    数百万円から億ほどに大儲けに低位時期に仕込まれ、
    買付銘柄などきめ細かく日々公にされています。

    >10倍株は株価が10倍になるまで株式を保有し続けるだけの握力、持久力を保ち続けるのが難しく、利益確定をしたい誘惑にかられますので、私がこれまで10倍儲けられたのはチャームケア・コーポレーション1社だけにとどまっています。

    私を含め、株式投資で中長期で運用している投資家は売買頻度が多いわけでは無い為、利益確定の出来る機会もさほど多くありません。

    少ない利益確定の機会で大きく儲けていかなくては、株式投資で1,000万円、1億円を達成するのは難しくなりますので、成長が見込める思っている銘柄に関しては、30%上がったから売る等ではなく、2倍、3倍など、株価が大きく成長するまで半分くらいは辛抱して残しておいても良いと思います。

  • 本日、昨年最高値後、再度600台に突入し株価水準が切り上がったことで株価上昇も若干早まるのではないと思います。

    プラマテルズ子会社、関連する企業対象など参考まで。

    プラマテルズ100%子会社(株)富士松について
    合成樹脂を専門に扱う。取引先に任天堂以下大手多数。17社
    2017「ニンテンドースイッチの部品を提供しています。
    ニンテンドーの各ライセンス商品も製造しています。」
    また、双日グループの関連企業4社の内、プラマテルズは業績の割合から安株となっています。他社との比較、アルコニックス株価126.700、他3社高額株価。

  • プラスチック樹脂に関わる話題。
    平成17年度以降、ここ10年間でみるとプラスチック製品製造業の製品出荷額は10兆円を超えて推移しています。ピーク時には12兆円を超えましたが、景気後退や取引先の海外移転、安い輸入品の増加などの影響で一旦、出荷額は減少しました。しかし、昨今の景気回復により平成26年度には11.4兆円まで回復しています。
    今後も景気回復や円安による輸出品の増加などで、堅調な傾向が続くと予測されます。
    【市場動向】
    1.幅広い分野でプラスチックへの代替が行われる
    プラスチック製品は、金属などに比べて軽い、加工が容易、電気・熱を通しにくい、衛生的などの特長があり、日用品、文具、玩具、家電や住宅、乗り物、医療分野などさまざまな用途で利用され、今後も適用分野は必ず広がっていくと考えられます。また、成長著しい新興国などで、プラスチック製品の消費も進み、業界全体としては、底堅い成長が見込めるでしょう

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