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投稿コメント一覧 (3843コメント)

  • 居ヌキ内閣?ドピュッ!


    ◎菅首相が「居抜き内閣」に仕込んだ「安倍切り」と長期政権への布石

    菅首相の肝いり政策である携帯電話料金の引き下げと関わりが深いのが総務省。ここをめぐる人事からも、安倍政権との“決別”が読み取れると同省関係者は言う。

    「携帯電話料金を筆頭に、ふるさと納税や地方交付税制度など、菅さん肝いりの政策は総務省の管轄。だが、安倍さんは菅さんに総務省を好き勝手に仕切らせないように、高市早苗さんなど菅さんから遠い人を大臣にしていた」

     それが今回、二階派の武田良太氏が国家公安委員長から横滑りした。総裁選前から二階派と菅氏は蜜月関係にあり、菅氏と武田氏は二人三脚で総務省の政策に関与していく可能性が高い。

  • ワンプランだから、自社回線使い放題2,980円一本だけですけど、
    プラン増やせばいいだけですからね。
    もし他にも出すとして、あまり使わない人用の5GBプランとかいくらになるんでしょうかね?1000円以下があっても不思議なし。

  • 怪しいさんみたく、たくさん楽天サービスを利用してる顧客にはきっとモバイル料金は実質タダになる仕組みが出来上がるんだと思います。
    他のサービスで得たポイントを使ってタダになるのではなく、値引きされるか、ポイント増量付与で実質無料になるような感じかなと想像してます。
    まぁ想像ですけど(笑)

  • 全く同意です。
    それどころか、三木谷さんは無料になるプランを考えてるとか言ってましたよね。
    楽天ならではの料金体系にしてくるのではとワクワクしてます!

  • 逆ですよ。
    むしろ良い展開です。
    三木谷さんはキャリアとは考え方が違う。

  • 週足的に先週末の大幅陽線になった反動も考えられた今週だけど、今から余程下げない限りは今週も陽線ですからね。
    今調整してくれて週明け1200から始まっても窓開けないから上抜けするチャンスとも言える。

  • 連休前に今日も年初高更新したのですから、週末の調整ぐらいにしか思ってないですよ。週明けいきなり1200から始まっても何も不思議ないですから。

  • 昨晩、auじぶん銀行からpaypay等キャッシュレス等へのチャージ停止の案内メールが来てたし、地元の地銀も同様に対応してた。
    楽天ペイの安全性もそうだが、銀行チャージが厳しくなって、楽天カードからチャージする人がまた増えるんじゃないか~。

  • こういう国策凄いね。
    日本でやったらいろいろ言われそうだが。



    ◎シンガポール国民がApple Watchを付けると数百ドル得られるプログラムを開始

    政府とAppleがタイアップし、パブリックヘルスのプログラムとして、Apple Watchをつけてワークアウトをこなすと最大で380シンガポールドル(約$280)を得られる

  • 毎月18日は「ご愛顧感謝デー」
    会員ランクで倍率変動
    1品だけ買うならダイヤモンド会員はお得だったりするので、今朝楽天市場で買い物しました。

  • 大和さんのレーティングから考えたら、まだ半値以下

  • 今度の1200トライはじわじわ戦法か(笑)

  • そういう方策は十分考えていると思います。
    携帯料金を契約者からそのまま徴収する他の三キャリアとは違う方式をきっと考えてると予想してます。

  • テレフォニカとの共同開発との記事で思い出すのは、
    ジャーナリスト4人(石、石、法、房)がやる座談会の記事で、某氏があんなの(RCP)どこか使うんですかね?みたいな事を言ってたのを思い出して、アイツらって本当に見る眼がないと思う。

    >>楽天モバイルは3年後に存在しているか?

    なんてことも2018.07.31で話し合ってるのだが読み返すと、意外と面白い。

  • テレフォニカと提携できたのは、大金を払ってバルセロナのスポンサーになったことによる知名度がここに来て効いてるかもですね。

  • ◎スペイン通信大手、楽天モバイルと提携 5G整備で

    【パリ=白石透冴】スペインの通信大手テレフォニカは16日、次世代通信規格「5G」の基地局整備手法を確立するため、楽天モバイルと覚書(MOU)を結んだと発表した。基地局整備では中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)など数社が高いシェアを持つが、代替となりうる手法を共同で開発する。

    2社が開発する整備手法は「オープンラン」と呼ばれる。従来はメーカー1社が基地局整備の機器を供給していたが、複数のメーカーが供給することで整備コストが下がるなどの利点がある。

    両社は具体的には人工知能(AI)の活用方法、最適化したオープンランの設計などについて共同で開発する。

    オープンランは米企業などの間で注目を集めており、安さと品質の高さでシェアを高めたファーウェイへの対抗手段という側面がある。

  • スペインの名門バルセロナの2021-22シーズン用ユニフォームのデザインが注目を集めている。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が公開し、海外メディアは「初期デザインが判明」「楽天の広告が…」と注目を寄せている。

    スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は「2021-22シーズンの印象的なバルセロナのユニフォーム」と特集し、イラスト画像とともに紹介。バルセロナのエンブレムにインスパイアされた模様で、類似点が見られる。

     公開された画像では、クラブのエンブレムと同様、左側はサン・ジョルディ十字勲章、右側はサニョーラ(カタルーニャの旗)を思わせるデザインとなっている。クラブカラーを基調としつつ、腹部は伝統の縦縞が施されており、中央部分にはメインスポンサーである楽天(Rakuten)の文字が大きく記されている。

     記事では「メインスポンサー(楽天)の広告はシャツの上部と下部の間に配置されている」と注目。さらに「2021年に契約を終了する楽天。契約延長を計画しているが、日本のスポンサーと更新するのか、最終的に別のスポンサーとなるのか確認する必要がある」と記されている。

     英メディア「90min」は「バルセロナ2021-22シーズン用ホームユニフォームの初期デザインが判明」と報道。さらに「クラブのメインスポンサーである楽天の広告が、シャツの中央に配置されているが、現在のパートナーシップは2021年に契約切れとなる予定だ」と触れている。

     バルセロナと楽天は、2017年夏から4シーズンの契約を結び、スポンサー料は年間5500万ユーロ(約68億円)と言われる。来季のユニフォームデザインとともに、現行契約では今季限りで契約が切れとなるスポンサーの行方も注目を集めている模様だ。

  • ◎楽天ポイントカード、新たに802店舗へ対応 サンマルクカフェなどで2倍キャンペーン

    楽天ペイメントは、サンマルクホールディングスが展開する「サンマルクカフェ」「生麺工房鎌倉パスタ」「バケット・BISTRO309」「石焼炒飯店・台湾小籠包」「神戸元町ドリア」「倉式珈琲店」の合計802店舗で、共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」の提供を9月15日に開始した。



     これによってユーザーは、楽天ポイントカードまたは楽天ポイントカードアプリを提示すると、利用金額に応じて「楽天ポイント」をためることができ、支払い時にたまったポイントを利用することも可能となる。

     また、今回のサービス開始を記念して、9月15日から10月14日の期間中、「サンマルクグループ サービス開始記念楽天ポイント2倍キャンペーン」を実施する。キャンペーンページでエントリーの上、期間中に対象店舗で100円(税込み)以上を利用し、会計時に楽天ポイントカードまたは楽天ポイントカードアプリを提示した人に、通常の2倍分の楽天ポイントを進呈する。

  • O-RANというより楽天は「vRAN」ですかね。


    今さら聞けないOpen RAN O-RANやvRANとは何が違う?

    「vRAN」とは
     最後の「vRAN」について、マベニアは「無線アクセスネットワークに対して、汎用プロセッサーを用いた仮想化技術を活用することで、よりオープンで柔軟性が高い形で実装すること」とする。エリクソンは「5G(第5世代移動通信システム)はソフトウエア定義かつプログラマブル可能になっており、無線アクセスネットワークに柔軟性やシンプル性を追加すること」とする。

     つまりvRANとは、楽天のネットワークのように、特にソフトウエアや仮想化技術を用いた無線アクセスネットワーク(基地局)の取り組みを指す。Open RANそのものの定義とは異なるもものの、Open RANで基地局機能をオープンに分離できれば、部分部分でvRANを導入しやすくなる。vRANに対しては柔軟性とともに低コスト化への期待も高く、Open RANに興味を持つ通信事業者のほとんどが、vRAN導入も合わせて検討しているといわれる。

  • 楽天Edyにおけるセキュリティ対策について


    平素より楽天Edyをご利用いただき、誠にありがとうございます。

    楽天Edyでは独自システムによる様々なセキュリティ対策と監視体制を運用しております。例えば、当社独自のIDやパスワードによる知識認証と所有する端末の認証(おサイフケータイ内のFeliCaチップを利用)を組み合わせた二要素認証、楽天会員情報および会員属性などを組み合わせた認証、専門スタッフとシステムの組み合わせによる24時間365日の監視により、お客様の登録・利用(チャージ・決済等)において様々な対策を講じております。

    それにより、この度の「ゆうちょ銀行」に関連する銀行口座からの不正チャージおよび不正利用は、現時点では確認できておりません。

    楽天Edyでは、銀行口座チャージサービスを実行するにあたり、以下2点の観点で不正対策を実行しています。

    1 銀行口座チャージサービス登録時の不正対策

    2 登録完了後にサービス提供以降の不正対策

    【対策の一部】

    ◯おサイフケータイの楽天Edyアプリからのみ登録だけではなく利用時のデバイス制限を実施
    楽天Edyアプリを利用し、楽天IDと紐付けたEdy番号の確認を実施しています。さらに、楽天EdyはおサイフケータイのFeliCaチップ内にて管理されており、暗号鍵を利用して、FeliCaチップとのデバイス認証をしています。

    ◯銀行口座チャージサービス登録時の審査
    登録後一定期間は、登録情報の確認のために利用を制限させていただいております。また、不正な動きが見られる楽天Edyを検知した場合は、チャージが行えないような制限をおこなっております。

    ◯各種利用制限
    楽天Edyを初めて登録したユーザーへの一定期間のチャージ額制限、日次や月次などでのチャージ金額制限を実施、さらにアクセス元IPによる制限やチャージ時にお客様へチャージ通知メールを送付しています。

    これらの対策に加えて、今後は楽天Edyに、本人確認書類と顔写真撮影等によるオンラインで完了する本人確認「eKYC(※)」を導入することなども検討しており、利用者の皆様の安心感を第一優先とし、さらに不正対策を強化してまいります。

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