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投稿コメント一覧 (195コメント)

  • >>No. 102

    自社株のまとめ
    ・6月の自社株買いは株数1割ちょっと、金額は1割に満たない。

    ・期間は1年と長期なので、乱高下する可能性は比較的薄め。業績悪化で株価が落ちたときに備えて行使していない可能性が高いが、基準額の700円までならば、会社が自ら買い付けた方が得をする値。

    ・株の上限が発行株数の7.49%だったので、かなり多め(3%を超えるとインパクトがあるらしい)
    ・立会外取引ではなく、市場取引なので、株価に影響がある自社株買いの取引方法

    ということで、この会社の自社株買いは、近年見ないくらいの好条件です。
    どんなに悪く見積もっても、700円までは勝手にあがると思います。

    ポジティブ要素
    ・そもそも売り上げが今以下の時期でもここまで株価は低くないので、株価が上がる余地がある。
    ・増収、増配予想。
    ・以前の数期で受注面で競合していたホテルがコロナで落ち目。
    ・テクニカル(三役好転銘柄)

    ネガティブ要素
    ・売り圧力
    ・減収の可能性
    ・景気の悪化

    自己判断で。

  • 自社株買いについて

    6月末時点で上限20万株中42600株購入
    取得価額上限2億円中46892300円

    7月9日までだがともに1/4程度しか着手できていない。
    やる気があるのか。

  • 自社株買いのポイント
    ・買い付け価格よりも下か
    ・発行株数に対する比率。目安は3%以上か
    ・期間(短いほうが乱高下しやすい)
    ・市場買い付けか
    ・浮動株比率。少ないほうがよし

    気になるのは浮動株比率くらいか。期間は長いのだが、長期ホルダーにとっては都合がよい。

    以上より、1年待てれば700円までいくきがするのだが・・・。自己責任で。

  • 配当性向を30%とうたっているため、配当は32円前後になることも視野に入れたほうがいいかも。
    ホルダーですが、本当の買い場は減配による株価下落地点と考えます。
    もちろん、上がったらそのまま放置ですがね。

  • 朝TVを見たら、CMがやっていました。
    私立中受験にも参入するとのこと。
    ハッキリ言って、無謀ですね。
    都立中受検者が頭打ちという判断かもしれませんが、私立中受験をなめきっています。
    中学受験対策をしていた進学舎もつぶして全校舎を都立中対策塾に切り替え、当時のスタッフ・ノウハウをことごとく失っての再出発です。保護者もバカじゃないです。私立中受験は都立中受検よりも資金面でハードルが高いので、SAPIXや日能研などよりもここを選ぶはずがない。
    折角できた都立NO1のブランドとは逆行しているようで、迷走しているようにしか見えません。

  • 1Q資料にもありましたが、今期はもともと施工キャパの面よりセーブする計画です。
    利益面は、働き方改革等への取組み費用等を加味し、保守的な目標とも触れています。
    ただ、造注案件の比率が低いことは気になっていますね。

  • 下方修正は参りました。アメリカの下げと合わせて明日はさすがに下がるでしょう。
    一方、大雑把ですが、本決算発表時の純利とその日の終値ベースで株価を比べてみます。多少のずれはあるかもしれませんが、ご容赦を。

    2015年 7月10日 株価1200円相当 純利492百万(分割前だが、分割後と計算した参考記録) 
    2016年 7月8日  株価900円    純利1029百万
    2017年 7月7日  株価1083円   純利1413百万
    2018年 7月9日  株価1052円   純利1569百万     
    今期予想                純利1372百万 

    このうち、2015年は分割前で値嵩株なうえ、株数自体も少ないため論外とします。
    2017年は必要以上に上がりすぎたと百歩譲って考えて無視し、
    2016年と2018年を比べます。
    2016年を比べると、検討の必要がないくらい、割安なのはわかります。
    2018年を比べても、純利が12.6%減なので、株価×0.874をしても株価800円を大きく上回ります。
    いずれにしても、現在の800円台は安すぎです。
    もちろん地合いが悪いこと、賃借銘柄になり空売りできるようになったという株価の下落条件は否定しません。
    但し、長期的に考えてみると、割安なのは明らかなので、今回下がったところで買っても面白いかと思います。

    問題なのは、いつ上がるか。自分はそこまでは読む力はないので、期限がある信用分は手放すつもりです。とはいえ、下落し続けていたため、最も持っていた時の1/7くらいですが。
    利回りは悪くなく、赤字でもないので、現物は数年ホールドするつもりです。

    残念なのは、この発表をこの時期にやってしまったこと。株価が巻き返し、ようやく上昇しようかといった時に冷やし水をぶっかけた形になりました。さらに発表長躯後にダウの大幅下落。
    ホルダーの今年の運気のなさを象徴する発表でしたね。

  • 会社の業績と株価がリンクしていないので、すねている人がいますね。

    かくいう私も含み損がすごいことになっていますが、赤字で株価が高い銘柄よりもよほどいいと思っています。
    今は悪くても数年後に倍になっていればいいというスタンスなので。

    この会社の傾向は今年はディフェンシブになっていること、賃借銘柄になったので空売りができる分、上がりにくくなったことなど、ネガティブ要素もありますが、それも数年後を見据えてのデータの肥やしになると思っています。
    11月権利落ち後、去年あった大暴落もなく、来年度のデータとして繁栄していきます。

    建設銘柄はいま逆風なので、短期の人は逃げたほうがいいでしょう。

  • 久しぶりの受注実績が更新されました。うち造注1件。
    今期は進捗が悪いのでひやひやしていますが、元々今期はセーブする予定でしたね。

  • いえ、配当落ちではもちろん下がっていますが、優待権利落ちの翌日も下がっています。
    何でクオカードだけの権利落ちでこんなに下がるんだ(涙)と去年は思ったものです。
    まあそのあともどしたあと上方修正があり、跳ね上がりましたが。

    今年の配当落ち以降、株価は戻せませんでしたが、去年よりも業績がいいのに株価は低迷。当然割安になっています。
    権利落ちを見越して今日昨日で空売りを仕掛けた人が買い戻す勢いが強いか、優待目的で買った人が手放す勢いが強いか、興味がありますね。夜間取引を見る限りでは後者がつよそうですが、果たして・・・・。

  • 去年は優待権利落ち直後は株価が急降下。ただしその前に急上昇がありました。
    今年は空売りできるようになったこともあり、渋ったままです。
    明日の株価次第では、来年以降の一つの試金石になるかも。

  • なんだかんだで上値も下値も切り上げていい傾向です。日経は乱高下していますが、われ関せずとじりじりあげているのもポイント。ボックスで売り買いしている自分としては小幅利確を繰り返しているため、少々もやっとしていますが、長期ホルダーとしては一安心ですね。
    去年はここから少し下げて月末まで上がり続けましたが、今年はどうでしょうか。

    ここってKYBの偽装問題とは無関係ですよね?それが唯一の気がかりです。

  • 増収減益、ただし純利は確保という結果に。
    1Qで増収だったので、生徒数が増えたであろう、よって中間決算では増益になるだろうと予想していましたが、残念でした。
    月曜は減益のネガティブ要素と純利のポジティブ要素が混ざっており、株価が予測しにくいですね。

    決算の詳細を見ようと久しぶりにHPを見たら、まだIRが出てませんでした。これはよくあることなので驚きはしませんでしたが、HPのTOPが塾の案内ではなく、会長の自著の宣伝。まさかこれが純利の原因?と首をかしげざるを得ないものでさすがにびっくりしました。

  • 反応ないようなので、横スレ失礼します。
    厳密には研修をしていた会社に所属していた担当講師の一人です。該当する人がこの三宅とあと一人だったとおもうので、可能性はかなり高そうです。

    研修は本当にクソみたいな研修で、洗脳ですね。どうでもいい長ったらしいことを研修中で覚えないとを会社をクビにすると恫喝されたので、丸暗記させるために睡眠時間をけずらざるをえない。研修に疑念の思考をさせないようにし、研修中は常に誰かの人格否定、社畜にさせる内容です。自分は目つきが反抗的だとか言われましたし、研修は真面目に受けていましたが、その姿勢について、休憩中に裏があるのではないのかとも言われました。他では体のことを言われたひともいたようです。
    最終日に暗記事項を全員発表するのですが、最後だけ持ち上げて感動のシーンをビデオカメラで撮らせて涙する姿を社長に送る、という悪趣味なものでした。感動する様子を示さないと研修が終わらないのもポイントです。

    当初はただの外部研修講師でしたが、今は取締役。内部の人にクビといわれると心理的圧迫も大きいことでしょう。
    そんな研修を社員は全員経験させられたのですが、取締役は全員経験していない(時間がないので残念ながら自分は体験できないけれど、とふざけたことを言っていましたが)のも特徴です。三宅を含めて人の痛みをわからない連中なんですね。

    おかげで上長はこの数か月後に退職。自分もその数か月後に退職しました。というよりも、自分が入ったときにいたこの校舎の社員は自分を最後に全員やめています。今から考えれば、研修中に逆ギレしてその場で三行半を突き付ければよかったと考えています。

    余談ですが、株主にとってありがたいことに、生徒の成績よりも営業の方が大事な会社なので、DTS10件以上(電話のノルマ)は当時もあったのですが、最近は本当に電話をしたのか、後者を回って電話の履歴を調べるそうです。だらだら話すのはよくない、一人5分で切り上げろとも言っていましたが、それでは電話をする意味がないと当時の先輩社員は話していたのを覚えています。良心的にも辞めてよかったです。

    株主としてはこの会社の営業力を評価していますが、ご参考までに。

  • さすがにこの展開は予想外でした。1日で下限の予想を振り切って済みません。
    今回はダウにつられてさげていますが、内需株なのに下げるときはダウや日経以上の下げをするのはおかしいですね。

    寝落ちして今起きたのですが、数回に分けて指していたものがことごとく寄り付きで刺さってびっくり。
    去年の反省を踏まえて決算発表直前までに利益分を全て処分して買うタイミングをうかがっていましたが、まさかこのようなことになるとは・・・・。

    追証枠を考えながら、さらに下で拾うことにします。

  • 資料見終わりました。

    ・1Qについては不動産販売が進まず、比較的利益率の高い工事で利益を確保した印象。

    ・2Qの売上のハードルが上がっている。利益率が低いとはいえ、不動産の売上が上がらないとこの目標は達成できない。前期決算で突然出てきた「共同事業売上」なるものが以前の不動産売上の一部になっているかもしれないが。

    ・通期予測では働き方改革を根拠に工事をセーブする方針らしい。もっとも、実際は人員が不足しているために消化不良の案件を増やせないための方便だと考える。その分不動産販売倍増計画だが、1Qで出遅れているのに大丈夫?

    ・この株価水準は高くはない。増益ベースで決算がでたので、ここから下がれば拾っていけば問題なさそう。下限は以前投稿した通り、去年1Q直後の最安値の1110円。ただし、超絶クソ決算というわけでもないので、そこまで下がることはなさそう。

    ・かといってサプライズが出るにはハードルが高い2Q目標。チャートを基にボックスで売り買いするのがベストか。

    というのが感想です。
    投資は自己責任で。

  • 決算でましたね。
    減収増益。逆よりはいいかな?

  • さすがに1Qで下方はないでしょうから決算までは大崩れしないと思います。いきなり上方もないでしょうが。

    1Q決算自体の予測ですが、昨年がクソ決算で爆下げしてくれたおかげで1Q前年比のハードルはさほど高くないはずです。
    ということで、今回さらに悪い決算だったとしても1100円台まで下がることはないと予測します。
    もし下がったら?もちろん喜んで買い増しです。そのための資金は温存すべきです。
    ただし、そこから下は考えなくてもいいと思います。財務体質は一昨年とは全く異なるので、比較対象は昨年だけで十分です。

    とまあ下げの話になってしまいましたが、短期では今日直近高値の1199円をクリアしたのは大きいです。高値を切り上げてきているので、1150円~1250円が次の主戦場になると考えます。

  • 今年春は四季報がでた直後に下方修正がでました。
    今回はそうならないように祈りましょう。
    テクニカル的には1200円を突破できるような動きですが、果たしてどうなるでしょうか。

  • jpx銘柄は採用されてから上がらないと言われていました。
    3年平均ROE、3年平均営業利益などの基準が明確になっているため8月に採用されるまでの予想が立てやすく、採用時点ですでに割高になっているケースがあったからです。
    ただし、1stに関していえば、株価はずっと右肩下がり。その前提は崩れています。よって9月以降にどのようになるか興味があります。

    それよりもいいニュースは一目均衡表の3役好転になったこと。数日前までは、3役逆転銘柄だったのに。
    去年のこの時期、同じように3役好転になってから株価が爆発したのを考えると、縁起がいいかも。

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