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投稿コメント一覧 (126コメント)

  • 導出交渉はずっと前からやっているわけです。前は韓国の治験結果や承認を待ってからとか言って、その後なぜか武田の治験結果と理由が変わりました。

    おそらく韓国の治験結果でブリッジングを日米欧の当局と交渉したと思いますが、リジェクトされたのではないかと思いますね。

    それで理由を武田の治験結果に変えて、治験結果が出たから、今度は治験結果の中身を理由にしたわけですね。

    言い訳、かわしの達人たる谷社長は株主総会でも一生懸命やってますアピールしつつ、交渉中とか色々と時間稼ぎして、金儲け至上主義の株主の質問をかわすでしょうな。昨年に続き、株主総会に参加してとくと拝見しますかな(^^)

  • 焦る必要は無い。大型提携等カードはまだまだある。焦らずペプチドリームの様に上げていけばいい。

    相場は始まったばかり。来期は50億の黒字化だ。半年前に織り込むことを考えると、この1年で2015年末以来の大相場が今日から始まったのだよ(^^)

  • >>No. 803

    とりあえずおっしゃっていた株価を超えたので今後も投稿お願いしますね。

  • ヤバイな、ラクオリアからそーせいに乗り換えが続出してるのかな。まあ、日米欧導出できないなら、どちらが有望かは明らか。

  • そーせい本体からはまだ提携導出ネタ全く出てない段階でこれは凄いね。そーせい復活始まりやわ。黒字化アラガン解決したら高値6000本気でいくかもね。

  • マジか、半分冗談で言ったんだが、本気で上がってきたな。逆に今までが安すぎたんだけどね。

  • >>No. 653

    まあ、ラクオリアも年初1200円くらいからスルスル〜って2000円まで上げたからね。そんな感じかな。

  • ラクオリアのテゴはまだまだ先、日米欧導出も難航。他方、そーせいのウルティブロはついに巨大市場で最強の配合剤販売。

    マーケットがデカイから数パー取れるだけで日本のバイオベンチャー初のブロックバスター化実現できる。

    今回の中国でのウルティブロ販売に伴うロイヤリティ収入だけで、ラクオリアの年間売上に匹敵するかも。そーせいはペプチを除いて、他の国内バイオとはレベル、格が違います。今年それが認識されていくとともに株価はまだまだ上昇していく。

  • 谷さんはそこそこ黒字できれば良いと思ってるんで、別に株価上げる為に仕事しないよ。

    あの中期計画みればわかるっしょ。タケキャブの状況見極めてというのも日米欧導出が厳しいので、まあまたゆっくりと交渉すればいいやと言う事でしょうね。それか交渉先からタケキャブに勝てる見込み出てくるまで見極めたいと言われたとか?

  • 武田の国内販売力は絶大なだよ。テゴが万が一出て来る頃にいかにアストラゼネカや第一三共らが販売してこようが、そうそうにシェアはとれないよ。

    そーせいのウルティブロも効能ではスピリーバやらアドベアに勝ってたけど、売上じゃスピリーバピーク売上4000億、アドベア売上8000億の1割程度。今日中国承認でたからブロックバスターにはなると思うけど。

    ノバルティスの販売力でも先に市場取られたらいくらか効能良い程度じゃ勝てないのが現実。

    CJとか三流の会社はテゴしかないから社運かけてるけど、他の大手はテゴに金かけても武田に勝てないし、わざわざ導入する意欲無いんでしょ。

    『もう何年も前から国内大手とテゴ導出を交渉してるのに契約のアナウンスが無い=国内の大手はテゴ導入する意欲が無い証拠ということ』

    まあ、2022年以降に日米欧以外で販売されれば2024年くらいには業績もそこそこいくかもね。ただ、ウルティブロみたいに中国での販売が遅れたりは想定しないとね。ガリプラントも予定より遅れてるしね。

  • ここもいつまでも空売り長期低迷のイメージで考えていると、ラクオリアみたいに黒字化、ペプチドみたいに東証1部移行で気づいたらどんどん上昇、置いていかれるかもね。

  • >>No. 316

    わいも前はそう思ったけどさ、アンジェスとかサンバとかみると、ホラ吹いた方が得じゃない?

    地味なバイオって実力あっても実力の半分も評価されないのに、ホラ吹きは実力以上にみられてんだからさ。

    ホラ吹いた方が良いよ。田村さんも株主総会ではピーターパンもいないんだから、是非大ボラ吹いてもらいたい。

    部下だったアンジェスの山田くんに負けてるなんて恥ずかしいよ。

  • 今日からまた復活しますが、ラクオリアは年初からかなり上げたので調整しておかしくはないでしょう。

    黒字化も年初からの上げで織り込み済、CJヘルスケアのサブライセンスからの一時金も今期業績予想に織り込み済、ベトナム、中南米での販売に伴うロイヤリティ収入が本格化するのは発売が2022年ですし、遅れや販売が伸びるまでの時間を考慮すると2024年以降でしょう。

    ジプラシドンについては承認申請マイルストンが今期業績予想に含まれており、治験成功と承認申請を織り込んだ株価が今の株価ですから、無いと思いますが、万が一失敗や遅延があると暴落するでしょう。

    テゴプラザン日米欧導出については昨年末の説明会や今期業績予想に含まれていないので、業績予想発表時点では交渉はしても、交渉の成約や具体的な契約金額については何らまとまっていないと推測されます。

  • 英国も落ち着いたからな。総会に向けて再始動ですね。

  • 浅はか。ネタはこれからいくらでも出る。早期に東証1部変更する時間的制約がある。出る時には必ず出る。

  • 今年から黒字化するいってるのに赤字縮小とかさ、ちゃんと調べてるのか?まあ、過去のそーせいの四季報予想は外れまくってる。結局過去の実績ベースにしか予想できないんでしょうね。

  • 勘違いしてる方たくさんいると思いますが、メガファーマがこの会社と契約しても一度に数百億も払いませんよ。

    千歩譲っても、三相成功、承認段階で払うはずで、契約金はせいぜい数億円でしょう。

    参考例としてカルナバイオがヤンセンと契約した例やラクオリア子会社のアスカットがArrys社と契約した例がありますが、いずれも短期間で業績に与える影響は僅かでした(前者は間もなく契約解消)。

    ここも決算までには暴落するでしょう。

  • 騙されんな!ここは株券印刷屋や。ほんまに大手製薬と契約できんのかよ。実績も無いのに。大手製薬から問い合わせあったなんか全く当てにならんぞ。

    カイオムの藤原もヒトアドリブ完成した時に大手製薬から問い合わせあったとか、メガファーマと契約するとか大言壮語したけど、結局自分は売り抜けてカイオムは万年株券印刷屋だぞ。

    ここもいずれ化けの皮が剥がれると確信している。メガファーマと大型契約できるのは非常に厳しいぞ。

  • 企業が1年、2年で業績を大幅に変化させるなんてそうは無いですよ。

    ユニクロのフリースやいきなりステーキみたいな特異な例を除いたら、ゲームやネットサービス、バイオくらいじゃなきゃ無理でしょう。

    もちろん、ゲーム、ネットサービス、バイオでも短期間で業績を大幅に変化させるのは簡単では無いです。

    バイオに関していうと、殆どが思惑ではないでしょうか。カイオム、アキュセラ、サンバイオ、ラクオリア、メドレックス全て思惑で暴騰し、数字を出せずに暴落しました。

    唯一、そーせいアラガンの例だけではないでしょうか、数字を伴ったのは。

    今年から来年にかけて、そーせいはアラガン並みの数字は難しいかもしれませんが、少なくともペプチドリームと同等かそれ以上の数字は出せるでしょう。いちよしの予想にある通り。

    アラガンの時と決定的に違うのは、東証1部に行くという明確かつ決定的な方針があること。ペプチドリームはそーせいアラガン時の売上も利益もかなり下回ってますが、時価総額は既にそーせいピーク時を大きく上回っています。

    東証1部にいく頃には相当な時価総額になっていると思いますし、この安い価格でどれぐらい仕込めるかが勝負だと思います。

  • 今はオンコリスとか思惑銘柄ばかりが上がってますが、決算で数字出せなければ暴落すると思ってます。

    これは昨年だと、年初にラクオリアがアスカット社からの多額の契約一時金期待剥落3300円から半値以下になり、メドレックス社がオキシコドン導出期待が外れ増資で2000円から500円以下になったことから明らかです。

    昔ならカルナバイオがヤンセンに導出したけど、一時金がしょぼく、後に切られ暴落とかもありましたが。


    結局、最期は数字が付いてくるとこが評価されると思います。ペプチドリームみればわかります。

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