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投稿コメント一覧 (532コメント)

  • 米携帯電話事業者TモバイルUSはシステムがハッキングを受けたとして、顧客に対し一部の個人情報が影響を被った可能性を通知した。同社は米スプリントとの合併を目指している。

      Tモバイルはウェブサイトに掲載した発表文で、同社のサイバーセキュリティー担当チームが20日に不正なアクセスを発見しシャットダウンしたことを明らかにした。氏名や電話番号、メールアドレス、郵便番号、アカウント番号などの個人情報に影響が及んだ公算があるという。

      「クレジットカード情報など顧客の金融関連データや社会保障番号は含まれておらず、パスワードも被害を受けていない。この件を当局に速やかに報告した」と同社は説明している。

      Tモバイルはブルームバーグからのコメント要請にこれまでのところ応じていない。

  • 最後の1秒に50億円の取引・・・・凄い。

  • 来週中には合併承認か?
    ルズ・ファーゴ・セキュリティーズのアナリスト、ジェニファー・フリッチ氏は「ワシントンDCでは肯定的な話が徐々にわれわれの耳に入っている」と述べ、「この種のディールに対して怒りをあらわにするグループからも現時点では特に声は上がっていない」と語った。

    期待買いが入っている。

  •  ウェルズ・ファーゴ・セキュリティーズのアナリスト、ジェニファー・フリッチ氏は「ワシントンDCでは肯定的な話が徐々にわれわれの耳に入っている」と述べ、「この種のディールに対して怒りをあらわにするグループからも現時点では特に声は上がっていない」と語った。

      もっとも、合併プロセスはなお初期の段階だ。規制当局による審査は始まったばかりで、反対派は27日まで米連邦通信委員会(FCC)に反対意見を提出することができる。一部の合併案件に批判的だったトランプ大統領は、この案件に関してこれまでのところ沈黙を守っている。

      ワシントンの消費者保護団体パブリック・ナレッジを率いるジーン・キメルマン氏は「今回のディールの先行きについて人々は少し早く仮説を立て過ぎているかもしれない」とし、「現在の平穏な状態が今後の順風満帆を意味しているとは思わない。8月末前後にこの案件に関して懸念を表明する人がかなり出てくると思う」と述べた。

  • t-モバイルが上場以来の高値に近づいている。
    スプリント合併後のソフトバンクの含み益も高まることになる。

  •  ウェルズ・ファーゴ・セキュリティーズのアナリスト、ジェニファー・フリッチ氏は「ワシントンDCでは肯定的な話が徐々にわれわれの耳に入っている」と述べ、「この種のディールに対して怒りをあらわにするグループからも現時点では特に声は上がっていない」と語った。

      もっとも、合併プロセスはなお初期の段階だ。規制当局による審査は始まったばかりで、反対派は27日まで米連邦通信委員会(FCC)に反対意見を提出することができる。一部の合併案件に批判的だったトランプ大統領は、この案件に関してこれまでのところ沈黙を守っている。

      ワシントンの消費者保護団体パブリック・ナレッジを率いるジーン・キメルマン氏は「今回のディールの先行きについて人々は少し早く仮説を立て過ぎているかもしれない」とし、「現在の平穏な状態が今後の順風満帆を意味しているとは思わない。8月末前後にこの案件に関して懸念を表明する人がかなり出てくると思う」と述べた。

      スプリントとTモバイルの担当者にコメントを求めたが、今のところ返答はない。

      両社の合併に批判的な人々は、合併が価格上昇、イノベーションの遅れ、サービスの劣化につながると警告する。キメルマン氏は6月27日の議会公聴会で、積極果敢な競争が「この合併によって失われる」ことに懸念を表明していた。

  • アリババの下げは単に中国叩きにあっているだけなので、すぐ元に戻る。
    下げたら買うが鉄則。

  • 世界で最も急速に広がったテクノロジーブームの一つに拍車を掛けた資金調達の嵐が収まりつつあるかもしれない。

      中国の清科研究中心が投資会社36社を対象に実施した調査によると、1-6月(上期)に新興企業向けのシードマネーや初期の資金支援を目的にこれらファンド運営会社が調達した資金は、前年同期比53%減の38億2000万元(約620億円)だった。また、同国のベンチャーキャピタル(VC)234社が上期に調達した合計は同44%減の795億元と、505億元を集めた2014年7-12月(下期)以来の低水準だった。

      調査結果は、新興企業向け投資が向こう数カ月に減速し始める可能性を示唆するものだ。中国当局が進める企業債務圧縮の取り組みに、株式市場の混乱や世界的な貿易摩擦激化が重なり、ベンチャー企業の新規資金調達能力を妨げている。

      清科研究中心のデータは、初期支援のための資金が急激に減少し、テンセント・ホールディングス(騰訊)やアリババ・グループ・ホールディングのように今なお投資家を引き付ける知名度の高いインターネット大手よりも、創業間もない企業の方が深刻な打撃を受ける状況を浮き彫りにしている。比較的規模の大きい新興企業向けを含む全体の上期の投資額は前年同期比15%増の約1170億元だった。

  • 米中の関税報復合戦の直撃を受けている上場投資信託(ETF)がある。最大の中国テクノロジー株ETFである「クレーンシェアーズCSIチャイナ・インターネット・ファンド」(KWEB)だ。

     12億ドル(約1330億円)規模のKWEBからはここ2週間で2億2100万ドルが流出、価格は10%余り下がった。

     35億ドル規模の「iシェアーズMSCIチャイナETF」(MCHI)は同期間に4.4%値下がりしたが、8700万ドル相当の資金流入があった。「iシェアーズ中国大型株ETF」(FXI)の下落率はわずか1.8%で、資金の増減もなかった。
    KWEBが最も多く投資しているのがテンセント・ホールディングス(騰訊)。テンセントとアリババ・グループ・ホールディングが出資する衆安在線財産保険にも資金を投じている。衆安在線財産保険は昨年9月の新規株式公開(IPO)後、40%を超える下げとなっている。

  • アリババは餓了麼を、社内部門の口碑と統合する方針
    ソフトバンクグループのビジョン・ファンドは中国のアリババ・グループ・ホールディング傘下のフードデリバリー大手、餓了麼(Ele.me)の資金調達で主導的役割を果たす計画だと、事情に詳しい関係者が明らかにした。餓了麼は30億-50億ドル(約3340億-5570億円)の調達を目指している。


     約1000億ドル規模のビジョン・ファンドはベンチャーキャピタル企業などの投資家候補との協議を主導している。プライベート案件だとして関係者が匿名を条件に述べた。

      合意の一環として、アリババは餓了麼を、社内部門の口碑と統合する方針だという。交渉は継続中で条件はまだ変わる可能性があると関係者らは付け加えた。

     餓了麼は同業の美団点評との競争のため多額の資金を投じ、キャッシュフローがマイナス。美団点評にはアリババのライバルのテンセント・ホールディングス(騰訊)が出資している。アリババが4月に餓了麼を買収した時の価値評価は95億ドルだが、今回のファイナンスで投資家が取得する持ち分比率は不明。餓了麼は新規株式公開(IPO)を計画しているとされている。

  • 回答有難う。
    8月末には決着する、それまで買って待つか、下げるの待つかですね。

  • 合併承認が8月末との観測がなされているがその根拠ご存じの人いますか。

  • PTS売買代金ランキング10位(16:00現在)=昭電工、日経レバなどが売買代金上位
    16時00分配信 モーニングスター

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    現在値
    野村 日経レバレETF 20,370 -80
    スタートT 3,785 -60
    昭電工 5,660 +490
    住友化 640 ---
    電通 4,740 -60
    順位 銘柄名 コード 売買代金 現在値(基準比)
     1.昭電工    <4004

    >  2,539,327,000円 5665円(+495円)
     2.日経レバ   <1570>  1,383,140,625円 20370円(-80円)
     3.ソフトバンク <9984>  1,337,968,500円 10501円(-29円)
     4.テルモ    <4543>  1,120,755,700円 5910円(-110円)
     5.東芝     <6502>  1,100,372,700円 332円(-10円)
     6.ヤフー    <4689>  872,949,810円 411.1円(-17.9円)
     7.スタートトゥ <3092>  749,503,150円 3790円(-55円)
     8.電通     <4324>  700,161,850円 4743.5円(-56.5円)
     9.住友化    <4005>  698,389,800円 640.7円(+0.7円)
    10.スズキ    <7269>  680,355,700円 6951円(-439円)

  • イーロン・マスク氏と孫正義氏は昨年、ソフトバンクグループによる米テスラへの投資について協議し、テスラの株式非公開化を含む選択肢を話し合ったと、この協議に詳しい関係者2人が明らかにした。

  •  関係者らによると、孫氏とマスク氏はテスラ投資の可能性を協議するため2017年4月に面会した。協議はテスラの非公開化の可能性にも及んだが、経営権を巡る意見の不一致があり、進展しなかったという。マスク氏は多議決権株式を通じてテスラを強力にコントロールする構造を提案していたと、関係者の1人は話した。情報が非公開だとして匿名を希望したこの関係者2人によれば、現時点で進行している協議はない。テスラの広報担当者は8日これまでに、コメント要請に応じていない。ソフトバンクの広報担当者はコメントを控えた。

      協議が行われていた当時、テスラ株は300ドルをわずかに超える水準にあった。7日にはテスラを1株420ドルで非公開化することを検討しているとのマスク氏のツイッター投稿を受けて、11%高の379.57ドルで終えた。1株当たり420ドルでは、企業価値が約820億ドル(9兆1000億円)という計算になる。マスク氏のテスラ株保有率は現在20%で、株主から同社を買い取るには600億ドル余りを調達する必要がある。
      
      バーンスタインのアナリスト、トニ・サコナギ氏は「テスラ非公開化で最も明白な資金調達源は、海外勢が大半だ」とリポートで指摘。「テスラはアメリカの製造業らしい企業であり、その大部分を海外の投資家が買収するとなれば、対米外国投資委員会(CFIUS)が反対する公算は大きいだろう」と述べた。

  • 16時現在・・・・・凄い

    順位 銘柄名 コード 売買代金 現在値(基準比)
     1.ソフトバンク <9984>  1,781,108,500円 10793円(+743円)
     2.東芝     <6502>  1,574,689,600円 340.1円(-1.9円)

  • ソフトバンクグループ(SBG)が準備を進める携帯子会社ソフトバンク(SB)の株式新規公開(IPO)では、約900億ドル(約10兆200億円)のバリュエーション(株価評価)を模索する方向で検討していることが事情に詳しい関係者の話で分かった。

      話し合いが非公開だとして匿名を条件に述べた関係者によると、SBGはIPOを通じてSBの3分の1(約300億ドル)相当を売り出すことを助言役と協議している。協議は予備段階であり、最終的なバリュエーションは投資家らの意見を基に決められるという。

      ソフトバンクの担当者はコメントを避けた。

      300億ドル相当でIPOが実現した場合、アリババ・グループ・ホールディングが2014年に記録した250億ドルを抜き、過去最大のIPOとなる。早ければ第4四半期にSBが株式上場を果たす可能性があると関係者は述べた。

      7日の東京市場でSBGの株価は一時前日比6%高と2017年11月上旬以来、9カ月ぶりに1万円を回復した。同社が6日発表した18年4-6月期決算は、投資事業が寄与し営業利益が49%増の7150億円と同期として過去最高を更新した。

  • スプリントの最安プランと同料金ーベライゾンよりも15ドル安い
    ここ数年は顧客獲得でネットフリックス無料視聴などの特典に頼る
    米携帯電話事業者のTモバイルUSは料金を引き下げて基本に立ち返る。ここ数年は顧客を引き付けるために無料の動画ストリーミングやネットフリックスのような特典に頼ってきた。

      Tモバイルは無制限のデータ使用と標準画質ビデオ視聴の月60ドル(約6700円)のプラン「Tモバイル・エッセンシャルズ」を10日から開始する。料金を自動引き落としにすると、2本目の回線料金は30ドル、追加の回線は10ドルとなる。エッセンシャルズの料金は、ネットフリックス視聴と手数料、税金を含む同社の現行無制限プランよりも10ドル安い。

      Tモバイルの新たな低料金プランはスプリントの無制限プランと同料金で、マーケットリーダーであるベライゾン・コミュニケーションズの基本プランよりも15ドル、AT&Tの基本無制限プランよりも10ドル、それぞれ安い。
      
      4月にスプリントとの265億ドル規模の合併合意を発表したTモバイルは、米規制当局に対し同計画が承認された場合でも携帯電話市場では競争が続くと説得に努めている。消費者団体からは、比較的規模の小さい両社の合併が認められれば料金が上昇すると懸念の声が上がっている。

  • 昨日のスプリントとモバイルの揚げは凄かった。

  • この様な状況時に100万株レベルの利益確定売りが出てくる。

    上がれば騰がったところで利益確定売りは必ずある。

    株数が大きいのでこの様な場は売りチャンスとなる。

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