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投稿コメント一覧 (85コメント)

  • ◇富士Fの先行き、6000~7000円も、ハッタリだとも思えん

     世界中でパンデミックが発生し、人の往来を遮断、
     コロナ恐慌による経済損失は、リーマンと比較できない惨状が続く。

    ・この世界の惨状を抑え込む
     最強の治療薬がアビガンだとの認識が広がれば
     世界の金が、富士F株へと流れ込んでくるだろう。

     アビガンは、先行き、
     富士Fのドル箱商材へと変身する可能性、大なんじゃね。。

  • ・観察研究臨床例 2000件の
     投与実績の分析は、どうした、ほったらかしなのか?

     2000件もの投与実績があるにもかかわらず
     有効か否かも判定できないと云うのなら
     初めから、観察研究だとぬかして、投与に強い制限をかけるな

    ・茂木は、「人道上」の観点から
     アビガンを30カ国~80カ国に、無償提供し
     アビガンの臨床判定を要求しているが、

     本家本元の日本で2000件の臨床例が有るにもかかわらず
     結論が出せないのなら、
     海外に、臨床判定などを、要求するなと云いたいぜ。。

  • アビガンは、
    来期より本体純益約1400億の20%程度を稼ぐ有望商材と成ろう。。

    ・今期の政府渡価格 1錠85円なんぞは、
     奉仕ボアランティ価格だ。
     恐らくは、チャイナ・アビガンでも2~3倍はするだろう。。

    ・古森会長は、「条件付き承認」なんぞは、望んでいないな。
     その場合は、保険適応、薬価等で、またまた、
     なにかと、制限をうけるからな。
     逆に古森会長は、安部を信頼せず、
     あくまで、正式承認を、目指してくるだろうな。

    ・今期の政府渡しは、あくまでも、ボランティア活動。
     来期からは、ワールドワイド展開が期待できる。。

    ・来期価格を1錠で2倍の170円と設定したとすると
     売上は、月産30万人×100錠×170円=約51億
     その半分以上が「利益」として貢献する。
     すなわち、年間利益は、300億と成るんじゃね。。。

     あながち、夢でもなかろうが、、

  • ※ロシアからの吉報も充分に期待できるな
    ※ロシアは、もう、時間の問題の様だな

    ロシアSWF、ファビピラビルが新型コロナで「有望」な試験結果
    uliya Fedorinova
    2020年5月14日 13:14 JST

    治験参加者の60%が投与から5日目の検査で陰性-暫定結果

    RDIFは国内での迅速なファビピラビル承認を目指している

    政府系ファンド(SWF)のロシア直接投資基金(RDIF)は新型コロナウイルス患者を対象とする臨床試験で、抗ウイルス薬ファビピラビルが有効である可能性が示されたと明らかにした。RDIFは同薬のプロジェクトに出資している。
     
     RDIFはChemRar Groupとの合弁を通じ、モスクワ、ニジニノブゴロド、スモレンスクにある18の診療所で臨床試験を進めている。治験では参加者の60%が投与から5日目の検査で陰性となり、こうした暫定結果は「有望」だとRDIFのキリル・ドミトリエフ最高経営責任者(CEO)は指摘した。ロシアは新型コロナの問題が深刻化しており、RDIFは国内での迅速な承認を目指している。

      ファビピラビルは富士フイルム富山化学の抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」の有効成分。中国で3月に実施された非無作為化の研究では、抗HIV薬の投与群に比べウイルスが早く消滅したという結果が出ている。

  • 近々に

    アメリカから
    朗報が飛び込んでくる事を
    マジで、期待したいね。。

  • ☆電通12月期

    ・1Q 黒字転換へ

     純益154億円 (前期1Q純益 マイナス26億円)

  • >メタバリア、私には効きました。(個人の感想です。)

    ・メタバリア、知らんなぁ
     やるんなら、もっと、マーケティングに力を入れた方がいいな

     TVでもスマフォでも
     俺は見たことがないんだが、、

     サントリーはB/SのTVで、小林製薬はスマフォで
     常時、目に入るけどな、、

  • >例えば、
    >インフルエンザで何人死んでいると思っている、
    >アビガン使えば、インフルエンザでの死亡者は劇的に減るはず。

    ・この秘薬アビガンを
     なにかと難癖をつけ、インフル薬として開発後約10年、
     一切、世間に対しひた隠しに隠しまくり、臨床に於いて、
     実質、使えないようにしてきたのだ。。
     
    ・秘薬アビガンを、臨床で自由に使えるようになると、
     夫々の利権が、大きく崩れる集団が、
     厳然として、日本に存在している事は、間違いない。
     彼らは、医師会有識者会議、厚生省に深くカビのようにはびこっている。
     
     こいつら、カビどもをぶっ飛ばして
     富士Fは、来月にも承認を勝ち取ることを期待する。

  • ※国内アビガン承認は、「その内に」と成っているが、

     海外では、国内に先んじて
     中国に続き、ドイツ(EU)andロシアの承認が有力だな。

     その時、陰湿な利権集団(医師会・有識者会議、厚生省)の野郎共は
     大恥をかくことになるんじゃね。。

  • ※ドイツは、アビガンを数日百万人分を備蓄発注済み
     アビガン承認は、EUの方が速くなるだろう。。
     日本は大恥をかく事になるぜ。。

    ※ドイツ、「アビガン」大量調達へ 新型コロナ治療に
    2020/4/3
    【フランクフルト=深尾幸生】ドイツ政府が新型コロナウイルスの治療のため、富士フイルムホールディングス傘下の製薬会社が開発した抗インフルエンザ薬「アビガン」を大量調達することが2日、わかった。独紙フランクフルター・アルゲマイネなどが報じた。購入の規模は数百万セットになるという。

    報道によると、独政府は短期間でのアビガンの備蓄を目指している。軍の協力のもと大学病院などを通じて配布する。

    富士フイルム子会社の富士フイルム富山化学が開発したアビガンは、中国政府が新型コロナへの有効性を臨床研究で確認したと発表し、感染拡大の収束に貢献するとの期待が高まっている。富士フイルム富山化学は新型コロナ治療のための臨床試験(治験)を始めたばかりだ。

  • >アビガンに関しては役所が申請すら邪魔しているのでしょう。
    >もしかしたら富士が日本の行政を見切ったのかもしれないけど。
    >富士の薬品事業は日本は無視して海外で成長しましょう。
    > 富士は日本市場は捨てて、米、欧州の有力企業と組んで
    >世界で活躍しよう。
    >日本の役人なんか相手にしてるとエネルギーの無駄だよん。

    ※まさに 正鵠を射る。そのものズバリやね。
     尤もらしい事を云ってる、医師会有識者会議なるものも単なる利権集団。
     人口1億人の衰退日本を相手にする富士Fではないわな。

    ・中国では、チャイナ・アビガンを極めて有効だと高く評価している。
     アメリカ劇薬レムデシビルを突然に承認するも、

    ※一方では、
     新規感染者数ゼロだと公言する
     中国のアビガン治験結果を何故に無視し続けるのだ。。

  • ・博報堂も、結構、良かったな

     AOIは、
     例の東北新社(575円)あたりで、やっと、半値戻しなんだよな。。

  • 政府は、
    「コロナ治療薬」として、
    ※日本全軍を上げて、増産構築中なんだ

    海外での増産も視野に入れている

    承認されない訳がない。。

    ・富士Fは、国内屈指の優良株、
     今日の機関の下げ誘導は、長くは続かんだろう。。

  • >ワクチン承認になれば、来年度のアビガン増産は必要なくなる可能性

    ・アビガンでさえ、承認と云えば、ガタガタ言いだす奴がたむろしているのだ。

    ・ワクチンは、
     2相、3相、4相試験と、気が遠くなるほどの時間がかかるけんの。
     HIV、サーズ いずれも治験失敗。

  • ここまで下げる理由など無いやろ
    機関が、寄り付きから10分で、100万株の成り売り。

    株価を下げて、
    そして、しこしこ、買い戻しの構図じゃね。

    決算後、よくみられる情景だわ。

  • レムデシビルなんてのは
    劇薬ぞ。

    レムの承認には、例の有識者会議は、コメントしないのか。

    国内でも
    レムデシビルなんぞは、ほとんど、投与されていないだろう

  • アンジェスは、
    今が、夢見るのに最高の状態なんじゃね。

    ワクチン開発は、千に三つの成功率。
    ここから、2相、3相、4相までの道のりは
    果てしなく長く、幾多の困難が待ち受けるであろう。

    ワクチン開発で、途中挫折は、数知れず。。

  • ・決算もイロイロだわ
     トヨタの今期予想は、経常益マイナス80%の大減額なのに
     株価は、ほぼイーブンなんじゃね。。

    ・決算であく抜け
     来週から、一気に、アビガンに注目が集まる展開と成ろう。。

  • ・アビガンX・Day(条件付き承認)迄、
    あと、数日じゃね。。

    ・アビガンを超える治療薬は、出現してこない
     21世紀を代表する新薬と成るだろう。

    ・史上最強ウィルス・エボラ出血熱をもやっつけるのが、アビガン。。
     中国をみてみろ、チャイナ・アビガンで経済回復軌道へ。

     「アビガンは、人類を救う治療薬」マジでそう思うわ。。

  • ※検証してみよう

     5/20現在
     感染者数 累計 16385名
     退院者数 累計 12286名

    ※相当以前から、
     アビガン臨床投与数は、3000件と云われてきた。
     最新では、3500の投与数は、確実に超えていると思われる。

    ※アビガン投与で退院した割合は、
     3500÷12286=ざっと、30%だ。

    ※退院者数の3割は、「アビガンで回復」したのだ。
     この実績からも、アビガンは、「最強の治療薬」だと云える。

    ※安部政権は、非常緊急時における人道的見地から、
     5月特例承認を必ず出してくる。
     出さなければ、逆に、おかしいだろう。。

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