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投稿コメント一覧 (158コメント)

  • チリーズコインと感謝経済圏は同じプラットフォームです。

    この2つのプラットフォームは、始まれば数年後には化けると思ってます。


    送金コインが人気ですが、この2つが暗号資産プラットフォームで賑やかになると思います。


    チリーズコインはスポーツ専門のファントークンです。世界にはスポーツファン人口は40億人と言われています。


    感謝経済圏プラットフォームは、テーマパークみたいな感じです。

    どちらも始まれば化けると思います

  • wwbも始まれば上がりだす

    始まらないから上がらないわけです。それでイライラするは、下がるから腹がたつ


    チリーズコインも始まらないから下げていますが
    9月末始まる予定です。


    始まらなければ、赤字企業と同じ扱い


    商売もストップした状態で上がるはずは無い

  • ビットコインはゴールドに似ていると言われているわけですが

    これから10年くらいかけてゴールドの時価総額を狙って行くと思う。


    ちなみにビットコインの時価総額20兆円

    ゴールドの時価総額850兆円

  • ビットコインはデジタルゴールドになるでしょう

    やっぱビットコインは金に似てるところあるし

    将来は
    金の時価総額超えてる気がする

  • ビットコインは取引所によっては一口500円で買えるからね

    遊びで5万円くらい買って、10年後どのくらい上がってるかも楽しいね


    まあデジタルゴールドになるのも5年後かな?

    楽しみ

  • 金の時価総額850兆円

    ビットコインの時価総額20兆円

    5年後くらいには金の時価総額と並んでたりしてな


    まあ10年かな

  • デジタルゴールドとしてのビットコイン

    ノボグラッツ氏は、数ある仮想通貨の中でも、ビットコインは確実にデジタルゴールドとしての地位を確立しつつあると主張する。

    一方で、グローバルスーパーコンピュータ「Web3.0」となるべく、熾烈な競争を繰り広げている、ユーティリティが重視されているイーサリアムやEOSなどの「信頼できる」プロジェクトは、現時点で明確に価値の保存手段として注目されるビットコインの時価総額とは離れてしまっている現状があると言及。どのプロジェクトが勝者となるかが明らかになるのは3年から5年後のことだろうと予測した。

    その上で、ノボグラッツ氏自身が関わりを持つ音楽の著作権をトークン化するプロジェクトを例に挙げ、ブロックチェーン技術が普及し、デジタル化とトークン化が進む近未来が予想される中で、Web3.0の勝者となるプラットフォームは、非常に大きな成功を収めることになるだろうと現在のユーティリティを代表する主要クラウドプラットフォーム(アマゾン、マイクロソフト、アリババなど)と比較した上で述べた。

    規制問題とリブラの功績

    フェイスブックのリブラプロジェクトにより、世界の規制当局からの注目を集めた仮想通貨だが、ノボグラッツ氏は、投資家が仮想通貨へ参加するための顧客確認やマネーロンダリング対策等の規制は、アメリカやヨーロッパでは既に整いつつあるとの考え方を示している。

    価値の保存手段としてのビットコインは、通貨としての米ドルと競合するものではなく、単に別の資産クラスとして認識される可能性が大きいため、政府が懸念の目を向けるのは、米ドルなどと競合しうるリブラのような通貨としての役割に近いステーブルコインの方だろうと述べた。

    機関投資家が仮想通貨へ参入し始めている

    米国連邦議会の公聴会やG7でも議論されたリブラの功績は、ビザ、マスターカード、ウーバーやペイパルといった大企業の参加を得ることで、仮想通貨に一定の信用に値するものだという認証を与えたことだという考えを明らかにした。

    Fidelity Digital AssetsやBakkt等の仮想通貨業界への参入により、機関投資家が仮想通貨投資に参入するハードルが下がりつつあると主張している。

    既にハーバード大学、イェール大学、スタンフォード大学などのアメリカのトップ大学基金が仮想通貨に投資を始めており、他の大学から投資への打診もあるとノボグラッツ氏は述べ、機関投資家が仮想通貨へ参入し始めている現状に言及した。

    数多く機関投資家は、どのように仮想通貨投資へ参入すべきかを検討中だが、まず彼らはビットコイン投資から始め、その後他の仮想通貨へ対象を拡大していくと予想。その時こそ、仮想通貨相場の次なる上昇につながるものだとノボグラッツ氏は、強気の姿勢を貫いている。

    参考記事:CNBC

  • ビットコインはゴールドに似てるから

    将来的にはゴールドの時価総額850兆円を超えてくるかもしれないね?


    ビットコイン時価総額19兆円



    まま10年先かな?


    法整備も進んでるし暗号資産の時代にはなってきたね

  • コインチェックは新しいアルトコインを取引所で販売したいと発表がありましたね

    やはり本物かのアルトコインならチリーズコインがいいと思いますよ

    サッカーファントークンの仮想通貨ですね

    世界中のサッカーファンがチームを応援する為の暗号資産です

    下の画像は、この前のセリエAユヴェントスのスタジアムでのコマーシャルです

    セリエAユヴェントスには世界ドップのストライカーロナウドがいるところです

  • wwbやチリーズコインは
    5年くらい忘れていたらいいんじゃないですか⁉️


    もしかしたら1000倍くらいになってるかもしれませんよ‼️

  • チリーズはイタリアのセリエAユヴェントスなど現在4チームと提携しています。


    ユヴェントスは1企業であり時価総額1800億円です。
    そのような一流企業がチリーズに参加しているわけですから、その辺りの詐欺コインとは別格です


    僕はチリーズと感謝経済圏を応援しております

    wowが転んだら困りますよ。

  • チリーズコインはプラットフォームのソシオスドットコムが始まるのが、あと30日頃ですよ


    世界中にはサッカー競技人口は3億5千万人です
    多分競技人口の3倍はファン人口だと思います

    ブロックチェーンて凄いですね


    wowにもどうにか乗り越えてもらいたい

  • 来年には、イーサリアムやリップルの次に来るだろうチリーズなのですが
    チリーズの経営者の話では、来年日本の暗号資産取引所で利用できるように動きたいとコメントしてましたね。
    やはりコインチェックにチリーズが来たら面白くなると思いますね

  • チリーズコインにしても、感謝経済圏にしても
    ユーザーが右肩上がりで増えていけば、
    需給のバランスが崩れて、コインの価値も右肩上がりに上がっていくのです。


    世界シェアなので、楽しみですね。

  • チリーズはソシオスドットコムですが

    オウケーは感謝経済圏プラットフォームです


    楽しみですね

  • チリーズにしても、wowoo にしても
    ユーザーが増えれば増えるだけコインの価値が上がりやすくなるので、そこがプラットフォームの良いところですよね

  • チリーズコインはこの前の6万人のスタジアムの大きなモニターでチリーズのコマーシャルが流れましたね
    暗号資産では本物ですね
    チリーズはアプリのリリースは
    夏の終わりに発表があるそうですよ


    wowoo とどちらが先に発表なのかがどちらも楽しみですね

  • 無事にチリーズコインのミートアップ終わりました。

    wowの来月の発表楽しみにしています。

  • チリーズコインですが、韓国ではセリエAユヴェントスのファンがたくさんいるのには驚きました


    チリーズのソシオスドットコムの宣伝が始まりました。

    あとは夏の終わりのリリース待ちですね


    wooもキムタクのは良かったですね

  • 仮想通貨投資ファンド大手グレースケール社が、ビットコイン(BTC)への投資について調査した結果を発表した。

    今回のアンケートは、グレースケール社が市場リサーチ会社のQ8 Researchと協力し、25〜64歳の米国人1100人を対象に実施。回答者全員が金融商品における投資経験者だ。

    不正流出事件が相次ぎ、規制面の整備が不十分であることでイメージ悪化が懸念されるが、今回の調査で、依然として米投資家の36%が新たにビットコイン投資を検討していることが明らかになった。

    これについてグレースケール社は、米国投資人口を6300万人との前提で算出した場合、潜在的に2100万人以上の投資家が市場に参入する可能性があることを示唆していると見る。

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