ここから本文です

投稿コメント一覧 (159コメント)

  • 感謝経済圏でやってもらいたいビジネスは

    給与前払いシステムですね。

    やろうとしているクソコインはありますが、

    信用の高い上場企業の感謝経済圏でやれば良いと思っています。

    給与前払いシステムは、サラリーマンの給与を前払いにしてあげることで、企業にも社員にも良い結果が出ることが分かっています。

    あらゆるクソコインのネタを
    感謝経済圏に詰め込んじゃってください。爆

  • 感謝経済圏プラットフォームで

    給与前払いのシステムを取り入れてほしいですね。


    給与を前払いで欲しい人は多いので、企業にも

    給与を貰う社員にも、メリットが高いといわれています。


    日本企業だけでも何万社てありますからね。


    今後はかなりビットコインでの給与の支払いは出てくると思いますが、前払いのシステムはできません。

  • チリーズが、明日世界一の本家バイナンスに上場決まりましたね

    まだまだこれからですが。


    次はwowもがんばってほしいですね!

  • 米CMEの情報筋、BTCのオプション取引が間も無くか

    仮想通貨メディアTheBlockの独自報道によると、米大手デリバティブ取引所CMEはビットコイン(BTC)のオプション取引の提供に向けて準備を整えている。

    この事情を知る情報筋の話では、CMEは複数の流動性供給会社(専業マーケットメイカー)にビットコインオプションの詳細を共有しており、年内にも新たな取引商品をローンチする可能性があるという。

    CMEは2017年12月18日よりCFTCの規制下でビットコイン先物を提供している。ビットコインが強気相場を入りした19年5月には、先物出来高が取引開始以来の最高値を記録するなど、同取引所におけるビットコイン関連商品の出来高は増加傾向にあった。

    仮想通貨市場のオプション取引は、LedgerXやJEX(先日バイナンスに買収された)など複数の提供元がある一方、仮想通貨オプション取引市場の巨大シェアをDeribitが有している(90%以上)。この支配率は、仮想通貨デリバティブ市場において圧倒的な数字であるが、CMEなどの伝統的取引所なども仮想通貨オプション取引市場に参入することで、市場が過熱する可能性がある。

    先月には、Deribit協力のもとOTC取引用に設計されたデリバティブ取引の新たなトーレディングプラットフォーム「Paradigm」なども公開されている。

  • 暗号資産に金融庁長官 前向き


    金融庁・遠藤長官 発言要旨

    金融庁の遠藤俊英長官は5日、東京・丸ビルで開催された、フィンテックの活用をテーマにした国際イベント「FIN/SUMフィンサム2019」にて、フィンテック環境の観点から暗号資産(仮想通貨)とブロックチェーンに言及した。

    冒頭で遠藤長官は、「フィンテックを取り巻く環境において、あらゆるモノやコト、生産、流通、販売などの隅々までがデジタルでつながるデジタライゼーションの動きが加速している。」と述べ、以下のように続けた。

    金融庁は、昨年9月に包括的なフィンテック戦略を示し、金融デジタライゼーション戦略を発表。フィンテックに関連する様々な施作に取り組んできた。そうした中、新たな『金融デジタライゼーション戦略』を8月28日に公表した。

    イノベーションに向けたチャレンジの促進のほか、regtechをはじめとする金融行政、金融インフラの更なる整備といったこれまでの施作を大きく進展させるとともに、暗号資産をとりまく状況変化にも対応すべく、さらなる国際連携の構築、国際的ルール形成への貢献、暗号資産に関連したグローバルへの対応を進めていく方針だ。

  • ヤバイね
    次期総裁は仮想通貨を普及させるとのこと



    欧州中央銀行次期総裁、仮想通貨を普及させるために規制整備を呼びかける


    欧州中央銀行総裁に任命されたChristine Lagard氏が、欧州議会の経済金融問題委員会に向けて声明を発表。仮想通貨に対する自身の考えも説明している。

  • マネックスがんばってるね

    ビットコインに対して、国内ではリード組



    コインチェック、マクロミルポイントを仮想通貨に

    仮想通貨取引所コインチェックが、調査・アンケート会社大手マクロミルがアンケートに回答者に付与するポイントを仮想通貨に交換できるサービスを10日より提供する。日経新聞が報道した。

    マクロミルのポイント交換先には、換金して銀行振込や、Tポイントなど提携先のポイントへの交換、5000以上への商品への交換など、複数の選択肢があるが、新たに仮想通貨が交換先として加わる。

  • インドのスーパーリッチな富裕層は

    ビットコインなど仮想通貨の人気が4位だそうです


    ビットコインが浸透しそう?



    インドの富裕層、仮想通貨が4番目の人気資産|BTC・ETH・XRPがトップ3


    調査によると、インドの富裕層(いわゆるスーパーリッチ)において、仮想通貨は4番目に人気のある資産になっている。中ではビットコインが最も人気だ。

  • インドの富裕層は、本当の大金持ちですか

    インドで仮想通貨が大人気らしい

    仮想通貨ヤバイね


    インドの富裕層、仮想通貨が4番目の人気資産|BTC・ETH・XRPがトップ3


    調査によると、インドの富裕層(いわゆるスーパーリッチ)において、仮想通貨は4番目に人気のある資産になっている。中ではビットコインが最も人気だ。

  • ウォレットがアップルウォッチで利用可能に
    ライトニングネットワーク対応アプリのアップルウォッチ版がリリースされた。累計販売台数数千万本との試算もあるアップルウォッチで、QRコードを利用したビットコイン受け取りが可能になる。

  • アップルウォッチにもビットコイン対応になるて発表してるし

    ビットコインや仮想通貨はこれから来そうな気がしますね

  • 楽天モバイルにもビットコイン対応したら面白いかもよ


    サムスンのスマホ「Galaxy S10」、対応銘柄にステーブルコインなど3種類の仮想通貨を追加


    韓国サムスンが、Galaxy S10の仮想通貨ウォレットに、TUSD・USDC・Maker(MKR)への対応を新たに追加したことが報じられた。対応銘柄はBTCやETH、BNBなどを含め、計33種類になった。

  • サムスンのスマホにビットコインなど仮想通貨対応だってさ

    これから面白くなりそう

    サムスンのスマホ「Galaxy S10」、対応銘柄にステーブルコインなど3種類の仮想通貨を追加


    韓国サムスンが、Galaxy S10の仮想通貨ウォレットに、TUSD・USDC・Maker(MKR)への対応を新たに追加したことが報じられた。対応銘柄はBTCやETH、BNBなどを含め、計33種類になった。

  • ユーザー数3億人のテレグラムで
    ビットコインとETHの取引がテスト始まった

    現在よりも仮想通貨が一気に広まりそう


    人気トークAPP「テレグラム」で仮想通貨取引 BTCやETHなど主要仮想通貨の取引を開始へ
    coinpost.jp/?p=103612

    3億人の利用者がいるSNSアプリ テレグラムは、10月の独自チェーンTONのローンチに際し、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)など複数の銘柄を取引するサービスのテスト版を公開する。

  • バイナンスCEO

    将来ビットコイン1bitで富豪になれるとか

    発行上限2100万枚だから世界人口で計算すると理論的には富豪になるらしい



    1BTCで世界の富豪になる時代へ
    ビットコインの発行上限を踏まえ、1BTCの保有で世界の富豪に仲間入りする時代が来ると、仮想通貨取引所バイナンスとコインベースのCEOらが発言した。

  • ビットコイン1で

    将来富豪になれるそうだ。


    1BTCで世界の富豪になる時代へ
    ビットコインの発行上限を踏まえ、1BTCの保有で世界の富豪に仲間入りする時代が来ると、仮想通貨取引所バイナンスとコインベースのCEOらが発言した。


  • 先日のeスポーツ世界大会


    eSportsの賞金インフレーションはFortniteに限ったことではありません。eSportsチーム"OG"は、ストラテジーゲーム『DOTA 2』の世界大会「The International 9」で2年連続優勝を決め、賞金約1560万ドル(約16億4000万円)を獲得しました。大会の賞金総額は約3430ドル(約36億円)。

  • eスポーツ世界大会があったみたいだね

    優勝はOGチームだったね


    年間数十億円稼ぐチームだとか


    eスポーツは日に日に大きくなってるね

  • wwbで給与払える様になるといいね

    先払い給与は、すごくよいみたいだから

  • wwbにしてもチリーズにしても
    空売りショートはできません


    ビットコインは空売りショートができます。



    wwbとチリーズは空売りショートができませんから
    上がり方も凄まじいかもしれませんね。

    この2つは大穴です

    早く上場してほしい。

本文はここまでです このページの先頭へ