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投稿コメント一覧 (136コメント)

  • wowやチリーズの良いところは

    ユーザーがトークンを購入するので

    すが、ビットコインの値動きを関係なくユーザーは買うので

    ビットコインに左右されにくい


    早く許可おりないかな

  • wowbitもチリーズも、始まれば100倍から2000倍は
    可能なんだけどね


    なかなか始まらないね


    困ったけど、待つしかないね

  • サムスンがスマホにビットコイン機能を搭載


    韓国のサムスン電子は、同社のブロックチェーン対応スマートフォンにビットコイン(BTC)機能を組み込んだ。

    サムスンの主力機種「ギャララクシーS10(Galaxy S10)」シリーズは、仮想通貨の保管、およびイーサリアム(ETH)やERC-20トークンのトランザクションを可能とする 「ブロックチェーン・キーストア(Blockchain Keystore)」を搭載して、2019年3月にローンチされた。しかし、ローンチ時、世界最大の時価総額を有する仮想通貨、ビットコインには対応していなかった。

    それから数カ月たった今、サムスンは、「Note10」、「Note10+」、およびいくつかのS10モデル(S10e、S10、S10+、S10 5G)向けのソフトウェア開発キット(SDK)にビットコイン機能を組み込んだ。

    SDKは、アンドロイド端末がブロックチェーンアドレスをブロックチェーン・キーストアにリンクし、仮想通貨トランザクションに署名し、キーストアのステータスを確認することを可能とする。

    ビットコイン機能は今のところ、カナダ、ドイツ、韓国、スペイン、スイス、アメリカ、そしてイギリスのみで利用可能。

    SDKにはさらに、韓国のチャットアプリ大手カカオ(Kakao)が最近ローンチしたブロックチェーン「クレイトン(Klaytn)」のネイティブトークン「クレイ(Klay)」のサポートも追加された。カカオ傘下のブロックチェーン開発企業グラウンドX(GroundX)は2019年8月12日(現地時間)、今後リリース予定のクレイ用ウォレット「クリップ(Klip)」のティーザーページを公開し、同社の初期パートナーとなる分散型アプリケーション(Dapp)もいくつか発表した。

    サムスン自身も現在キーストアに17のDappを掲載しており、イーサリアムをベースとした独自のブロックチェーンの開発も行っている。最終的には、独自のトークンをリリースする可能性もある、と同社は示唆している。

  • チリーズコインとwowの良いところ

    プラットフォームは、ユーザーが購入するので
    ビットコインの値動きに左右されない


    プラットフォームコインの良いところです。


    まあ、始まらないとですがね

  • ビットコインはマジでゴールドの金に似てるね

  • チリーズコインもwwbも始まれば
    10年後には1000倍は確実かもしれませんね


    理由はプラットフォームにたくさんのユーザーが右肩上がりで参加してくれば
    限定的なコインですから価値は高くなります



    コインの上限数量は決まってますからね

  • 世界最大級のスーパーも仮想通貨始めるね

    米大手小売業者ウォールマートが開発を進める独自の仮想通貨(ステーブルコイン)は、フェイスブックが主導する仮想通貨リブラほど政府からの批判は受けないだろうと、米金融サービス会社Cowenの政策分析部門の上席担当者Jaret Seiberg氏が語った。

    ウォールマートは現在、ブロックチェーンを利用した独自仮想通貨の特許申請を行なっている。ウォールマートの仮想通貨は、米ドルなどの法定通貨に裏付けされているほか、指定された小売店やパートナーでのみに使用対象者が限定される利用方法になる旨が特許申請書に記載されている。

    Seiberg氏は、このウォールマートの通貨がチャージ式の通貨になる可能性もあることを指摘する。あくまでも銀行口座を持たない人々の経済圏で利用される通貨として普及していくと考えている。

    金融資産にペッグされる点ではリブラと類似点がある一方で、国際的に汎用的がある通貨ではない点で大きく異なるポイントになる。また、運用成績を求めるモデルとしても根本的に異なる。

    Seiberg氏は、この通貨が政府から批判をされるどころか、銀行口座を持たない人々の経済圏を築く方法を探っている民主党員の興味を引くかもしれないと説明。ウォルマートは、独自のネットワークとステーブルコインにより、クレジットカードやデビットカードの必要性がなくなる可能性を示唆している

  • 世界大手の投資信託がビットコインマイニング参入か

    世界に2500万人の顧客を持つ投資信託

    フィデリティが大型BTCマイニングプールに参加

    米大手資産運用企業「フィデリティ」が新たにマイニング事業に参画する。ビットコインマイニング・プールにクライアントとして参加していることが判明した。あくまでも出資側ではなく、マイニングプールの利用側に回ることを意味している。

    同社は過去にもビットコインのマイニングを一部行なっていたことを明かしていたが、今回のプール参加によって、本格的にマイニング事業に参入する可能性が見えてきた。

    参加するプールを運営するビットコイン関連技術企業Blockstream社は、カナダやジョージア(国)を中心に大型マイニングセンターを新たに建設、企業向けにBTCマイニングのサービスを提供する。自社サービスでは、プール運営を含むマイニング業務も平行するほか、ビットコイン衛星やLiquid Networkなど、仮想通貨の関連技術を幅広く手がけている。

    BlockstreamのCSOを務めるSamson Mow氏の発言によると、仮に自社マイニングプールにおけるASICマイナーを全力で利用すれば、7月におけるハッシュ値ではビットコインネットワークの10%ほど占める規模であるとしており、業界の中でも巨大プールの一つになることがわかる。10%のマイニングプールシェアはビットメイン社が運営するAntPoolや、F2Poolに続く規模に匹敵する。

  • Facebookに続いて、アメリカ最大手スーパーのオールマートも暗号資産を発表してきたね。

    サムスンはスマフォにウォレット搭載も、近いうちにリリースされる


    日本は遅れてるね


    世界は暗号資産の流れになってきてる

  • 感謝経済圏プラットフォームのファントークンは
    芸能人アーティストなどのファンに特化したコインで
    チリーズコインは、サッカーやeスポーツ、バスケットボール、ベースボールなどに特化したファンコインです。


    どちらもファンの為にあるコインなのですが、
    やはりファンはお金を惜しまないからファンなのです。

    これに目をつけたチリーズコインや

    感謝経済圏プラットフォームは、素晴らしいですね。

  • 安全資産のビットコイン?


    ゴールドマンサックス出身の専門家が、強い米ドルの存在が世界的な通貨危機を招く可能性を指摘。その上で、新たな代替資産として、仮想通貨ビットコイン(BTC)に可能性を感じた理由を明かした。

    ァンドセールスマネジャーを務めたことがある人物で、英国BBCの投資番組で、投資やリスクについて教育を担当した経験を持つ金融の専門家だ。

    Pal氏は、長期レンジのチャートを元に、金融市場にリスクのある”大きな出来事”が迫っていると説明し、自身も警戒していると警鐘を鳴らした。30年のキャリアの中で、外国為替市場が最も重要なポイントにあると説明。強い米ドルの存在が、世界的な通貨危機を招く可能性があると見ているという。

    その中の通貨には、日本の法定通貨『円』も含まれており、通貨危機の可能性があると解説されている。その根拠として、第2次世界大戦後のベビーブーム世代が退職し、年金体制の継続が難しくなることなど、日本におけるを中・長期の問題点を挙げた。

    年金問題は、年金受給者となる高齢者の割合が、少子高齢化のあおりを受け増加、積立された年金原資の運用利回りなども影響して、公的年金の運用状況が危ぶまれている問題だ。

    このような世界的な通貨危機の中で、新たな可能性を感じたのがビットコイン(BTC)であるという。

    世界経済が先行き不透明な状況にある中、ビットコインの価格が影響を受けずに上昇傾向にあることで、市場のポテンシャルを感じたとした。ある物(=原資産)を買う権利を取引する「コール・オプション」に似ていると持論も示し、ビットコインの値動きが非常に大きく、新たな市場としての可能性も急上昇したと説明している。

    Pal氏は、ビットコイン以外では、金(ゴールド)の価格が上昇していることにも触れた。米中貿易摩擦の激化や香港の大規模デモなどのリスクで、安全資産に注目が集まっていることは、チャートでも証明されている。

    CoinPostの関連記事

  • ビットコイン上がってますね

    コインチェックはウハウハですね

  • 感謝経済圏プラットフォームもファントークンをやりますからね。

    チリーズコインは、スポーツファンとテレビ局?のみで
    個人の芸能人ファントークンはやらないと言ってます。

    つまり感謝経済圏の芸能人ファントークンとはバッティングしません。

    感謝経済圏プラットフォームのテーマパークは
    色々仕掛けがあると思ってます

  • 楽天も仮想通貨の手数料大きいね

    ビットコイン上がってるから収益上げそう

  • ビットコインはゴールドに似ていると言われているので

    10年もすればゴールドの時価総額850兆円くらいになってますよ


    ビットコインの時価総額20兆円

    約42倍

  • 世界最大手のマスターカードが仮想通貨ウォレットに着手

    Facebookやマスターカードが仮想通貨に参入してきてる事を考えると、暗号資産の将来は明るいね


    マスターカード、ウォレット事業を視野に

    米決済大手マスターカード社の新たな求人募集ページによると、仮想通貨ウォレットと決済事業を統括する3つのシニアレベルの職位を提供している。

    「ブロックチェーンソリューションのディレクター」、「仮想通貨/ウォレットのプロダクト管理のディレクター」、「ブロックチェーン管理のVP」との3つの求人だ。職位の説明によると、新たな雇員は他の機能チームと共同で「フランチャイズやコンプライアンス、規制、プロダクト等」に携わる。

    特筆すべきは、ブロックチェーン事業における「ウォレットソリューション」の記述だ。これにおける2つの職位は、仮想通貨ウォレットマネージメントの経験を持つことを必要とする。

    現時点ではどのようなウォレットソリューションになるか明らかではないが、『リブラ協会』とのパートナーシップ(予定)はマスターカード社における、仮想通貨ウォレットのコラボレーションや独自の開発を可能にすると見られる。

  • ビットコイン来てますね


    やっぱデジタルゴールドだね

  • ビットコインのホルダーは2500万人くらいですよね


    チリーズも感謝経済圏も人気かすれば、2500万人くらいは超えるかもしれませんからね

    もし超えた場合
    ビットコインの時価総額超えるとは言いませんが
    かなり時価総額は上がるでしょうね

  • コインチェックは、新規コインをいれていくと言ってました。

    エイダコインも面白いですし、
    他には、チリーズコインでしようか


    チリーズコインはスポーツファン人口40億人と言われているのですが、チームとファンを繋ぐコインです

    簡単に言えば、AKBの選挙権みたいなものを持っことで、チームの議決権を持つものです。


    コインチェックには、どちらも採用してもらいたい
    将来化けると思います

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