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投稿コメント一覧 (683コメント)

  • 今日の上がった要因としては、

    ・7月10日に中国版キャラストの旅行物語のセカンドテスト開始
    ・Sonyのゲーム会社をM&A

    この二つかな?
    Sonyの買収に関してはSonyとAimingってパイプあったっけ?
    余り一緒にお仕事もしてきてるイメージがないんだけどどうだろう。スクエニが買収どこかするとかならかなり期待できたんだけども。

    中国版キャラストに関しては前回テストで評判がかなり良かったんで純粋に期待。
    てっきり来年の認可もありえると思ってたけど今テストするってことは思ったより早いのかな?
    7月テストの8月夏休み辺りに配信とかならいいな~

  • 200行ったら社長交代で。

    ここは毎度初動で人を沢山集めるはそれなりに旨いのに、その時に渋いガチャやらオープンベータテストをしてないためありえないバグを起こしてユーザーを離れさせる。
    そしてユーザーが離れて人がいなくなった時に初めて人がいたらセルラン上位にいけてたかもしれないような優良なガチャやマネタイズをやりだす。
    最初こそお得感だして課金をさせ、課金をすれば課金もしたし取りあえず続けてみようかという風な人を作り出せねばならないのに、毎度同じ失敗の繰り返し。

    流石にこれだけ同じことを繰り返して失敗してたら社長の方針以外ありえない。
    やはり立て直すには社長交代しかない。

  • >>『ドラゴンクエスト』新作スマホアプリの発表会が6/3正午より開催決定!

    ゲームIPがこれだったら許す。これならまごうことなき大型ゲームIP。時期的にもぴったり!
    キャラストのシステムでやってくれれば間違いなく売れる!


    ・・・まぁ期待に応えてくれたことがないのが悲しい所ですがorz

  • 動画見てきたけど新作はそう遠くない時期に何らかの形が見えてくる。
    つまりリリースはまだだけど、タイトルは次の決算までには判明してくるってことなのかな?

    あとは、新作がなくとも黒字化を目指していくとのことだけど出来るのかねぇ。

  • 本来、来Qは普通に赤字ですからね。
    単に「共同事業において、開発費用の相手先負担分の減額」があるから結果黒字になってるだけで余り褒められたものではないですね。
    ここから更に売上は過去最低レベルの予想を出してますので、ただの帳簿上の結果ですが一応黒字になる確率は高いかと。

    いい加減ちゃんと売上だけで黒字にいつになったら出来るんだと小一時間。

  • 500にしましょうw
    S付けたといっても30万株もないような売り物で、買い物がないから下がっただけのストップ安。
    思惑一個でひとっ飛びですw

  • ストップ安でしこたまナンピンした!
    こんなの絶対買いに決まってるでしょう。
    エイミン検定有段者はここで狙ってたはず。

  • 決算動画見てきましたが、来期が黒字なのは純粋な売上によるものじゃないみたいですね。本来なら1億以上の赤字と。ただ、流石に16億は弱気すぎじゃないかとも思いますが。

    良かった点は今後は開発幅を増やして赤字拡大してくんじゃなく、ディフェンシブに回って規模を適正化していくっていうのはよかったかな。
    既にフィリピン畳んだって話だし50人のリストラが完了してる。これだけで年5億は浮いたはず。
    今後は台湾スタジオでグラフィックの外注も請け負って売上に貢献していくみたいだしそこには期待。
    DWとは新作一本だけじゃなく他にも何かできないかと画策してるみたいだし、これも期待が持てる。

    新作は中国キャラストはβテストは終わってるし認可待ちかな?
    他2本はβテストをこれからするといったニュアンスだったので一つはズンダだとしてもう一本も近いうちに明らかになりそうですね。
    大型と言えるようなゲームIPものでこれからβテストするもの何て限られてるでしょうから。

    まー明日はもう下げるのなら思いっきり下げて1日で悪材料を全部織り込んじゃって欲しいですね。
    そして織り込んだ後は上にあがるのみっ。

  • >>【Aiming決算説明会速報】アニメ系IPタイトルは『HUNTER×HUNTER グリードアドベンチャー』をバンナムと共同開発 2019年の新作は2本の予定

    まぁどう考えてもハンターでしたけどね。色々な角度から何度言ってもDBと煽る人が消えないどころか増えていくのはほんと不思議だった。
    2019年の次の新作2本はゲームIPとZUNDAかな。

    もうね、決算まで発表できないのならちゃんとした売る意思のあるゲームをせめて作っておくれ。ゲシュオデは売上は伸びてないけど頑張ってるのはまだ見える。
    けどグリアドは更新頻度もしょぼいし、ほんと売る気あるのかと言いたいようなガチャ内容。折角良いIPを貰って人も多いのに勿体なさすぎる。

  • 予想より悪いとは思ってたけどまさかここまでとは・・・。
    あとはあの禿が今夜何言うかにかかってる。決算だけなら糞カス決算。

    来期予想はよかったけど、売上18億で4億近い赤字を出す会社が、売上16億で黒字を出せる理由をはっきり教えてくれるんですよね?
    大幅な人員削減リストラします!っとかなら許すが・・・。

  • アニメIPが本気でDBだと思ってる人は売るのをお勧めする。時系列的に可能性は極端に薄い。

    決算は4Qの売上は恐らく思ったほどは悪くない。ログレスが頑張ったので20億は超えてるはず。新作が遅れてたりしたら広告宣伝費も浮くし、消極的な黒字もあるかも。

    問題は来期。新作こけまくりで更にアニメIPがハンターなら新作の3作全て転けたことになる。
    正直、短期でアニメIPや決算勝負してる人がいたら、どうせ失望売りされるくらいなら先に売っといてくれと言いたい。
    逆に入りたい人がいたら決算後の下がったところが買いになる場合が多いからそこで買うのをお勧めする。

    決算で悪材料出し尽くした後は、直近でもズンダと大型ゲームIPと中国キャラストが近々あるから最終的に4桁目指して行ってもおかしくない材料は目白押し。
    特に大型ゲームIPはほんと予想が付かない状況で一発大逆転あるかもしれない。

  • 個人的には一安心。
    これで制作委員会絡めてのfateMMOの思惑も続くし、若しくは奈須きのこが作りたいと言ってた新作に絡める可能性も残ったままに。

  • つづき

    というものの、もしかしたらアニメIPとは別として関わってたり、今後テンセント、巨人、バンナムとパイプがあるAiming日本での配信権を獲得することはあるかもしれない。
    ただ、直近のアニメIPの可能性は限りなく低いってことは知っといて欲しい。
    10月決算の時点で中国の事情で2018年予定のゲームが2018年にリリースできないのはキャラストの中国版もそうだったから社長は知ってただろうしね。
    2018年の冬にアニメIPが配信できるっていっちゃった時点でDBがアニメIPの可能性はほぼ消失してた。

    あと昔と変わってなければ、ここの開発ラインは10本程度で

    ログレス
    ナイツ
    キャラスト
    ゲシュオデ
    戦国

    アニメIP『LOGベース』
    ゲームIP『FREYAベース』
    ZUNDA
    巨人協業
    DW協業

    これで10本。開発は100人程度しかいないし、もう現状かなりいっぱいいっぱい。DWの発表が来た時点でもう埋まったなーっと。
    ちなみにタイトル未定アクションMORPGが入ってないのは、売れる気がしなくて1億くらいで売り飛ばしてたオリジナルが一本あったんだけど、当時から売れない評判が悪かった樽ゲーのこれだと予想。

    あと関係ないけどトラリンチームがグリアド作ってるんじゃね?って言った気がしたけど、よく考えたら水島PはLOG開発当時トラリン作ってたからチームが違うかった・・・。
    トラリンチームが作ってたら唯一評判の良かったボスバトルはそりゃ入れてるよね。
    今ゲシュオデのメインプランナーしてるみたいだけどそっちに生かされてるような生かされてないような・・・。

    と、これはIPの話には関係ないですね。
    思いの他長くなってしまった。相場が始まればすぐ流して貰えるでしょう。ということでおやすみなさい。

  • あー眠れない。
    眠れないので誰もが知るIPの発表当時のお話でも。

    IP発表当時ここにいた株主の人は知ってるけど、アニメIPに関してだけでいうのならDBは可能性とても低い
    DBの思惑があると言ってるのもキャラスト相場以降に入ってきた人がほとんどだと思う

    元々ここはオリジナルで勝負してたのね。だけど、リリースしたゲームは鳴かず飛ばずでガンガンサービス停止ラインに。
    なので2016年の夏まではオリジナルでガンガン勝負してたのに急遽その冬に方向転換してIPも取り入れるとの発表があった。

    で、その時当然今まで開発してたゲームはどうなるんだと、また一からとか何年かかるねんってことになったんだけど、そこは既存のゲームを作り直すことで時間を短縮すると発表。

    Project『AGO』
    Project『LOG』
    タイトル未定アクションMORPG
    Project『Caravan』
    Project『FREYA』

    ちなみに当時つくられてたタイトルはこの5つ。
    CaravanとAGOは配信済みなのでそれ以外の3タイトルの中で、DBのベースになってるようなものがあるかっていうと・・・自分が見た限りではまずない。
    この中なら短い動画しかなかったけどLOGがグリアドのベースになってる可能性がまだあるかなって程度(※個人主観)

    ただ、直前の社長の動画でアニメIPは2018年中に配信すると断言していたし、2018年にリリースされてもいまだ発表がないのは予め配信後でないと発表ができないと言っていたので
    バンナムって時点でドリコムのデジモンだっけ、あれと同じパターンで最初の決算までは発表はないだろうと予想してた人がいた通りになってる状況で予想で来てたこと。

    そもそもDBMMOはバンナムはIPを提供して、テンセントが配信、巨人が開発運営として、Aimingは何するの?
    中国では運営は現地の会社しかできないのでAimingは関われない。あるとしたら辛うじて開発の下請け?Aimingの取り分は?
    でも中国配信の時は現地をよく知る現地の会社が中国配信仕様に作り替えてるのにこれも可能性は低い。

    つづく

  • とりあえずDW関連の好材料は折込んだ感じかな?仮にfate関連のゲームになるとしても、情報が出てくるのはまだまだ先。ここからはまた暫くはヨコヨコ。

    けど、アニメIP&ゲームIP&ズンダ&中国キャラストが半年以内に集中してるだろうから別材料で更にここからいつ飛んでもおかしくはない。

  • グリアド無料ランキング2位まであがってきてる。
    配信直後に1位数日取って、落ちまくったのにまた浮上してくるのは凄い。

  • 旅行物語のβをプレイしての結果は880レビュー中☆5評価が553、星4評価が138とこの通り概ね評価がいい。
    なので中国配信はかなり期待できそう。やっぱまだ見ぬいつになるかわからない新作よりも、キャラストで儲けてもらわなきゃね。
    後はログレスの時みたいに配信が旨く行かず泥と林檎の時期がズレまくるといったことがないよう祈るだけ。

  • 2019/01/16 17:08

    ここの禿も最近のヒットはほぼIPばかりだと言うてる通りIP以外のヒットの確率は低い。そんな社長が増資してまで当たるかどうかわからないリスクの高い新作を作る可能性は低いだろうし、例え作りたいっていっても相手側の社長もバカじゃなけりゃそんな博打はしないでしょう。

    実際ここの会社は色々なFGOのジャンルのゲーム作ってますがまだMMOは作ったことがない。そもそもMMO自体作ったことがない。なので寧ろFGOの新作MMOを作る以外でAimingと組むメリットがない。

    俺ですら新作MMOを作るよりFGOのMMOを作った方が売れると思う。ここにいる大半の人だってそう思ってるはず。
    それを社長二人がわかってないってことは流石にないと思いたい!

  • ああ、確かに。FGOのボドゲやら脱出ゲームやら色々FGOの新作出してる会社だし
    Aimingと組む理由としてはFGOの新作MMOを作りたいからって考えるのが普通だよね。

    FGOのMMOはまだないからFGOのMMO思惑でたら株価凄いことになるかも。

  • >>新規ゲームタイトル(1本)は、当社の開発実績や市場に求められているゲーム品質を鑑みて
    十億円以上の開発規模を想定しております。本資本業務提携により当社とディライトワークス社
    とが共同で新規ゲームタイトルの開発及び配信等を行うこととし、その開発費用等の負担額及び
    収益については按分することとしております。

    ようはこれ、貰った金そのまま開発費にあてて禿にとっちゃ実質ただで大規模ゲーム一本作れるようなものじゃん。
    禿やりおる。

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