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投稿コメント一覧 (418コメント)

  • 短期の利益確定売りで下げていますが、日経が200円の上昇で、今日は70円程上げる地合いですが、後場にはプラス40∼50円円辺りで落ち着くのではないでしょうか。

  • 大幅な下げは、機関による空売りではなく、株式入れ替えによる大口の売りが原因のようでした。株価は一気に戻り基調になったため、今日のメルカリ株は睨めっこ状態ですね。NYダウは最高値で連騰する見通しで、日経先物も上昇基調です。メルカリ株が今週どこまで上昇するのかが楽しみです。

  • 10兆円の家庭の中古品倉庫在庫が眠っている米国では、今、コンマリ(片付け)現象で急速にフリマ市場が拡大しているという。そうした流れを受けてメルカリ米国のCEOは、黒字化になる売り上げ月間1億ドルを当初予想の2年から1年に短縮して達成見込みと発表していて、四半期決算でも正式に好調を裏付けるその報告があると思われます。今日の日経下落に乗じた空売りの大きな下げも、そうした好材料が正式に出て株価が高騰する前に一儲けを狙ったものでしょう。強いメルカリ株の反騰が期待できます。

  • 流石に日経の理由なき下げが大きすぎで、そのため日経先物は明日に3桁の戻しを約束するように上昇をしてきましたので、明日は100円超の戻しが期待されます。底値の2700円台の今日仕込んだ人は良い思いが出来ると思います。

  • 寄り付き1時間でいつもの1日の売買高とは凄いですね。意図してそこまで損切して下げ相場を作りこれから儲けようとする人、それを絶好の仕込みチャンスと見て仕込み買いする人、結局下げに相乗りして仕込んだ人が一番儲けることになるのでしょう。

  • 発行株数10倍のソフトバンクの3倍の取引数ですね。損切で売る人、そこを狙って買う人が入り乱れた売買ですね。

  • 今の下げは、全て損切売りになり、仕込み買いするための作為的な下げですから何も心配する必要はありません。いずれプラスに転じてきます。

  • 今日はNYダウ下落を受けて日経も下げるようです。NYダウはすでに利下げを織り込んで史上最高値を更新中なので、これ以上の上げは望めません。一方の日経平均はNYダウに比べると3000円以上出遅れている状況が続いていて、外国人買いを待つ状態が続いています。メルカリ株は、昨日も日経の下げのなかで逆に上昇しましたが、この1週間の恣意的な下げ煽りを受けて、まだ150円程低い水準になっていて、絶好の買い仕込みのチャンスは継続している状況です。今日も日経の下げ相場の中、当面のあるべき株価の2950円に向かって是正の上昇が続くと思われます。

  • 予想通り日経マイナスでもメルカリ株はプラスに転じましたね。それも当然で、業績に無関係な恣意的下げ煽りで、日経平均に比較すればメルカリ株は、まだ150円下げ過ぎています。2800円台は絶好の買い場で、確実に利確できる株価でしょう。次の四半期決算報告では米国事業の業績も見えてきて、前回決算前の株価3400円にタッチするものと期待されます。

  • 振り返ると2950円から一気に2800円割れまで急落し、再び2950円位まで急伸を繰り返していますね。どうやら下げ相場を作って安値で仕込み、2950円位2950円位の上昇相場を作りそこで利確するといった、仕手の10日サイクルのマッチポンプの様相ですね。昨日、今日の安値で仕込み、再び短期で上昇相場を作って2950円辺りで利確するのでしょう。

  • NYダウは既に最高値に来ていて上昇の余地が少ない状況で、日経平均だけが3000円近い出遅れが続いています。日経は今日も材料不足で軟調なスタートになりますが、メルカリ株はすでに底値になっていて、買い仕込みのチャンスでもあり、市場が材料不足で軟調な時には、メルカリはいつものように逆にプラスで推移するでしょう。

  • NY株が市場最高値を更新中ですが、日本株が3000円も出遅れています。メルカリも先週一旦3000円にタッチしたものの、売り煽りに押されて200円程下げて底値の状態で上昇エネルギーを貯め込んだままです。事業も好調に進捗中でチャート的にも自立反発のタイミングは十分に迎えていると思われます。

  • 今日売っている人は、昨日の最安値付近で買った人以外は、全て損切りのはずです。それでも売っている人は今回のようにメルカリ株が上がっては困る特定の人か、極めて売り煽りのプレッシャーに弱い人でしょう。そうした人は株投資はしない方が賢明だと思います。
    日経もプラスに転じましたので、バーゲン状態の株価ですから絶好の仕込みチャンスになっています。当然株価は一気に上昇に転じてくるでしょう。

  • 現在、弱気の損切売りが出ていて昨日から下げていますが、何の心配もいりません。
    この安い株価では、後場にかけて三連休前でも先高確実なので短期のデイトレの買いもどいんどん入ってきますから間違いなく株価は上昇してきます。
    米国事業も、メルカリ米国のラーゲリンCEOの発表によると、もともと手渡しフリマの習慣がTVCM開始により急速にネットフリマの認知度が拡大してきていて、年度内に売り上げが2.3倍に達する見通しで、コスト削減策はとらず攻めの積極投資で早期の事業黒字化に持っていくとのことであった。これは中期ホルダーには朗報です。

  • メルカリの日足チャートを見れば、ほとんど一定のサイクルで動いているのが分かります。5日を超えての下落はなく、ほぼ4~5日で反騰に転じ再び4~5日上昇します。前場でもみ合ったあとで今日からまさに反騰する日になります。加えて恣意的な売り煽りのあとだけにその戻り上昇規模が期待できると思います。今は3000円に近づくと売り煽りが再燃して壁が出来てきていますが、その間で大きく反転するのは間違いないでしょう。

  • 一旦3000円にタッチしたものの、日経のプラスに逆行した売り煽りを受けて、メルカリ株だけがこの2日で150円以上下げて上昇基調のチャンスを逸してしまいました。それだけ上昇エネルギーを貯め込んでいます。今日、取引中にNYダウは27000ドルを超え、市場最高値を更新しました。それを受けて今日の日経は上昇しますがメルカリがどれだけ本来の株価まで戻せるのか、強いメルカリの上昇に注目しましょう。

  • 忘れかけたら出現する誰か一人だけ頑張って下げ相場作っていますね。1日2回商売するつもりらしいですが、市況に逆らって下げ相場つくっても、他から買われるだけだと思いますが。私もしっかり買わせていただきました。あとは反動上げを待つだけです。

  • 日経111円プラス、NYダウ60円プラス。順当ならばメルカリ株は前日比60円前後プラスするのが普通です。いずれにしても3000円乗せが射程になってきました。

  • 市況に逆らって下げ、定期的に相場作りながら、一方でそこで仕込んで短期の利ザヤを稼ぐ者がいる。こうした仕掛けは、いつも株価が上昇基調のときに起きる。今回相乗りして下値で仕込んだ人は、今売っても結構な利ザヤが稼げたはず。戻り上昇は確実なので、後場には昨日プラス40円は超えてくるでしょう。

  • 上げを見込んだ者の下げ煽りですから、相乗りして買うチャンスですね。今日中に2900円超えてくると思いますから楽しみに見ていましょう。

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