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投稿コメント一覧 (960コメント)

  • >>No. 902

    アセンションさん、アメリカの大統領選挙、どうなりますか。

    中国共産党から支援を受けているバイデンが大統領になれば、世界は大変なことになる思うのですが。

  • 橋本琴絵@HashimotoKotoe

    平和なら有価証券の価値が高まる。商売人は平和でこそ働けるからだ。しかし、戦争のにおいがすると、燃えない金塊の価格は高まる。

    いまも金価格は上昇している。今世紀で今が最も高い。戦争は間近だ。それを理解せねばなりません。
    ____

    確かに、ホットウォーは近い気がします。

  • 勝ち組は当然、空売りをかけて大儲け

    センスの問題ですなあ

  • 今夜は、高値掴みの人が多そう。

    明日は、一転して、売り気配から始まりそう。

    注意しませう

  • >>No. 938

    > 材料は世界規模

    [2623]これでトランプの勝利、再選が決まった。
    投稿者:副島隆彦
    投稿日:2020-08-12 11:38:01

    副島隆彦です。今日は、2020年8月12日(水)です。

    どうやら、11月3日の米大統領選挙は、トランプの勝ちで再選が決まった。私、副島隆彦が断言する。以下の新聞記事にあるとおり、カマラ・ハリスが、バイデン民主党候補の、副大統領候補に決まった。これで、トランプの勝ちだ。天王山となって、危なかったテキサス州も、これでトランプが取る。カマラ・ハリスは、黒人と言っても、特権階級の御用達(ごようたし)の女で、インド人なのかジャマイカ人なのか分からない。この女では、アメリカ国民はがっかりだ。
     それよりも強力なのは、ミシェル・オバマである。もし、ミシェル・オバマ(自分の本拠地のシカゴにいる)が、民主党の副大統領候補になっていたら、トランプ再選は危ないと、私は思っていた。この杞憂(きゆう、心配)が消えた。だからトランプと共和党の勝ちだ。私、副島隆彦が、ここにこのように書くと、私の判断(近未来予測)が、一斉に全国の新聞記者どもにざわざわと広がる。

    ______

    トランプ当選を予測したアメリカ政治思想研究者副島隆彦氏の分析。

  • >>No. 17

    >【好材料ほぼ出尽くし&チャートシコリ】

    なるほど、今回の好決算は株価1500~1600に織り込まれていたと見るべきかもしれないですが、2000超えを期待していた人間からすれば、何だが、寂しい。

    コロナ銘柄テラ、PSSのような暴騰は、ここのような東一銘柄には無理ということか。

  • > 大事なのでもう一度…
    >
    > 1000円越えてから本番です😃

    ココ、振り落としが激しいですねえ

    高値で買って、損切では、持ち株増えない

    どのようにして、持ち株を増やしていくか・・・・・

  • 【日曜に再放送!】ゲストはSUPER JUNIOR-K.R.Y.! 歌とトークも充実の「Power of K SOUL LIVE」

    2020年7月31日 17時00分

    株式会社ストリームメディアコーポレーション(本社:東京都港区、代表取締役:チェ・グァンヨン)は自社テレビ局「KNTV」において7/27(月)にオリジナルK-POP番組「Power of K SOUL LIVE」#1を放送いたしました。8/2(日)の再放送を前に、当日のライブレポートをお届けします。

    【オフィシャルレポート】
    2018年に日本オリジナルK-POP番組としてスタートした『Power of K』。そのシリーズ第4弾が始動!装い新たに『Power of K SOUL LIVE』として生まれ変わり、韓国・ソウルから毎月第4月曜に生中継でお届けする。MCを務めるのは、Funky GalaxyとgugudanのHANA。記念すべき第1回が2020年7月27日に行われた。

    ステージの幕開けを飾ったのはX1出身のソロシンガー・WOODZ。「Accident」などで男の色気を感じさせるパフォーマンスを披露する一方、トークコーナーでは「愛嬌を見せてください」と言われて、はにかんだ笑顔でリアクションするなど、ギャップのある魅力を振りまいた。ヴォーカルからラップ、ダンスまでこなす「オールラウンダー」と紹介されると、得意のラップも披露。

    男性5人組のA.C.Eは、重厚感のあるビートに乗せて力強いダンスを見せつける「UNDER COVER」「SAVAGE」で情熱的なステージを披露。全員の動きが合うまで1日12時間も練習を重ねたというだけあり、5人の息がぴったりの激しい群舞だ。最後にはダンスを封印し、ファンに想いを伝えるバラード曲「Stand by you」で5人それぞれの歌唱力をアピールした。

    続いて登場したチョン・セウンは、「音楽の力でみなさんを元気にしたいと思います」と、爽やかなバンドサウンドで「Slower Than Ever」などを披露。トークでは、すべて自作曲で構成した初のフルアルバムについて語ったほか、収録曲「Don't know」をアコースティックギターの弾き語りで披露した。

    番組スペシャルサイトはこちら→ https://kntv.jp/kntvspecial/pksl/

  • IRで、材料出尽くし、ですか

  • 2020/07/26 19:47

    百田尚樹

    @hyakutanaoki

    ついに米国が本気を出してきた。
    米国が本気を出せばどれほど恐ろしい国かを一番知っているのは日本だ。
    世界は今、第三次世界大戦の前夜である。
    実際に砲火を交えることはないと思うが、絶対にないとは言えない。もしそうなれば日本もただでは済まない。
    石油や食料の輸入も困難となり、国は亡ぶ。
    ______

    「世界は今、第三次世界大戦の前夜」

    こういう認識を持つことができるかどうか、投資家のセンスが問われるときです。

    さあ、株価は・・・・・

  • これから、続々と、PSS長者、テラ長者が誕生していくのでしょうねえ。

    貴方も、その一人になりませんか。

    今が、決断の秋(とき)です。

  • 月曜は、コロナ関連銘柄、全面高、確定ですな。

    特に、ココは、かなり高く寄りそうですね。

  • 材料出尽くし?

    六月の再現かな

  • 株は新高値で買いなさい!今日から始める成長株投資 (日本語) 単行本 – 2015/9/25
    ふりーパパ (著)

    内容(「BOOK」データベースより)
    5億円稼いだ個人投資家が教える、どんな相場環境でも儲かる成長株の見つけ方。
    著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


    kagogakujp
    5つ星のうち4.0
    新高値系の良書
    2015年10月9日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    投資には大きく分けて順張りと逆張りがありますが、これは順張りの本。つまり好調な銘柄が騰がるのを確認して自分も乗って行くスタイル。もともとはオニールが提唱したものですが、日本では数年前に「株の公式」(林則行著)という良書が出ています。他に朝香智博という人も新高値の本を出してます。それからミネルビィニという方の本も話題になりましたね。
    自分はいい本だと思いました。他の著書の本では株価とともに出来高が重視されているのですが、この著者は出来高はあまり気にしなくていいと言います。実際自分もこのやり方を始めて、株価とともに出来高を気にしていたのですが、それによって後から取り逃がしたと思ったことが多いです。この著者が言うように日本株の場合は出来高は必須ではないように思います。(もちろん出来高を伴ったほうがより良いのは言うまでもありませんが)。
    その他、実際に日本株に投資して得た経験に基づく、他の著者と異なる視点も多く、参考になる点がありました。まあ、著者はネットでセミナーをやっている関係上、出し惜しみはあると思いますが。
    なお、他のレビューで、値動き以外にも結局銘柄について調べないといけないのでがっかり、というような意見がありましたが、それは株式投資の基本です。上にあげた他の順張りの本でも、騰がっている要因を調べ、自分なりに納得してから投資するよう異口同音に教えています。逆によく銘柄も調べもせず、何十万から場合によっては数千万以上という大切な自分のお金を投じられるのかと。そちらのほうが怖いです。
    _____

    1500円超えてから、大相場になりそうです。

    2000円は通過点、3000から5000円は十分あり得ると予想します。

  • 売らされてますね

    愛アールが出たにもかかわらず。

    明日は、売らされた人が指をくわえて眺める展開か・・・・

  • 100万株の成買いで、七億ぐらいの資金ですか

    10人で、1000万株の成買いで、寄らずのストップ高をみてみたい、

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